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ログ(雑談有り)
[メイン] ABC(RL) : 再開です
[メイン] ABC(RL) : 月子と黄花とキャストたちってあたりから再開です
[メイン] ABC(RL) : ______
[メイン] 月子 : 「グラン!」
[メイン] 月子 : 狼のところからくるっと戻って駆け寄ってくる
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「うむ。大事なかったか」
[メイン] 月子 : 「うん!みんな病院に運びおわったよ!」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「そうかそうか、それは大儀であった」
[メイン] 月子 : 「グランも無事だった?」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「うむ。どうということもない」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「丈夫さは取り柄でな」
[メイン] 月子 : 「ならよかった!さすがはあたしの護衛だね!ふふん」
[メイン] 月子 : 「・・・ところで、指名手配は大丈夫だったの?」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「……」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「元より流浪の身。追われるものがいるだけマシやもしれぬ」
[メイン] 月子 : 「えーーー困るーーー!」
[雑談] “形無し”グランギニョル : クビ! 放浪! 抹殺!
[メイン] 月子 : 「グランが追われてたら、この動画が公開できなくなっちゃう。」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「動画?」
[雑談] 燃実 : 真面目にかわいそう
[メイン] 月子 : 「月子ちゃんねる第一回『悪いタコと戦うスーパー鎧』。」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「なんと」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「月子殿は聡明であるなぁ」
[メイン] “形無し”グランギニョル : よしよし
[メイン] 月子 : 「帰ったら公開して、お家賃を稼ごうと思ってたんだけどね。」
[メイン] 月子 : 「指名手配犯が映り込んだ動画になっちゃうから、配信できないね。」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「むぅ。雇用主に迷惑をかけるとは不甲斐ない」
[メイン] 月子 : 「仕方ないから、指名手配の行方を追う、みたいな動画にして定期的に視聴数を稼いで・・・うーんちょっと違うかな・・・」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「月子殿は強いこであるなぁ」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「某そういうのは疎くて」
[メイン] 月子 : 「ママがいないと分かった今、なんとかお家賃くらいは確保しないと。」
[メイン] 月子 : 「でも困ったね、グランが隠れられるおうちにしなきゃいけないし。」
[雑談] 李 狼 : 見つめ合うと素直におしゃべりできな
[雑談] 五十嵐一櫻 : な
[雑談] 李 狼 : くもない
[雑談] 五十嵐一櫻 : はい(はい)
[メイン] 燃実 : 「んー、ちょいとそこの鎧のダンナ。」
[雑談] 李 狼 : ※※※
[メイン] 燃実 : 「経歴、うまいことうやむやにできそうな話があるんだけど、乗る気ある?」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「なんと」
[雑談] 李 狼 : あれはなんか、”インターネット”が壊れたことが発覚した
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「某にとっては渡に舟。しかし、宜しいのか?」
[雑談] 李 狼 : ルーターの再起動したら直ったから大丈夫
[雑談] 李 狼 : ハルタネット、スカイネットの親戚か?
[雑談] 五十嵐一櫻 : カスタネットの親戚かもしれない
[メイン] 燃実 : 「タコの会社に、半年前に発足したことにした医療技術部門を興すんだけど、今んところ書類の上にしかいない連中ばかりでね。」
[メイン] 燃実 : 《不可触》
[メイン] 燃実 : 「一人でも現実に存在することが実証できてれば、他はどうとでもなるし。そっちの都合にちょうどいいと思うんだけど。」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「なんと」
[メイン] “形無し”グランギニョル : その辺のタコを見ます
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「であれば、こやつとも同僚か」
[メイン] 燃実 : 「あー………。まぁ、そうなるかなぁ。」
[メイン] べいしゅー : 「しゃ、社員と社長の関係だぞ・・・」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「社長!」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「カカカ、某もこの外道の装具となるか。浮世のえにしとはかくも数奇なものよのぅ」
[メイン] “形無し”グランギニョル : ネオンが明滅してる
[メイン] べいしゅー : 「え、この怖いのが部下に入ってくるんですか・・・?O-ARASHIの榴弾全部受け止めたこの鎧を・・・?」
[メイン] べいしゅー : ふるえてる
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「よかろう。これからよろしく頼むぞ、社長殿?」
[メイン] “形無し”グランギニョル :
[雑談] 李 狼 : 白ヒゲは時代の敗北者、エースはただ味方の努力を水の泡にしたバカ
[雑談] 五十嵐一櫻 : そうだね……
[雑談] 五十嵐一櫻 : まぁメンツの物語なので……
[雑談] べいしゅー : 無料で読み直したとき、ルフィがエースにたどり着いて手を取り合った瞬間に「この後"ああ"なるの!?」になった
[雑談] べいしゅー : さすがにアホ
[雑談] 燃実 : マイナス方向の影響がシャレにならないのがなぁ
[メイン] “形無し”グランギニョル : ものすごいドアップで顔を覗き込んでる
[メイン] べいしゅー : 「はい・・・がんばります・・・」
[メイン] 燃実 : 「え?じゃ私も入社する?」
[メイン] べいしゅー : 「え゛゛!?」
[メイン] べいしゅー : 「じゃあ社長命令でボクを解放してもらったりとか・・・」
[メイン] 燃実 : 「マジになんなよ。願い下げだわ」(低音)
[メイン] べいしゅー : 「ぴ!!」
[雑談] 李 狼 : こっえぇ・・・
[雑談] "冥剣"カナギ : べ虐
[メイン] 燃実 : 「さて、話まとまって何より。よきかなよきかな」
[雑談] 五十嵐一櫻 : べ虐、需要よ
[雑談] 李 狼 : 需要か?
[メイン] 月子 : 「なんにせよ、よかったね。グラン!」
[メイン] 月子 : 「あ、タコさんはボコボコにされて悔しそうな顔で一枚くださいなー」
[メイン] 月子 : 「タコさんが生きて燃実さんの奴隷になるなら、動画はエンターテイメント風に編集しなきゃね」
[メイン] べいしゅー : 「はい・・・」
[メイン] べいしゅー : 「だれ?この子・・・?」悔しそうな顔を提供しながら
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「某の雇用主よ。無礼を働いたらその喉笛、噛みちぎるぞ」
[メイン] べいしゅー : 「は・・・はい・・・」
[メイン] 月子 : 「まあまあ、グラン。」
[メイン] 月子 : 「それに、こうなった以上、護衛任務はここで完了だしね。」
[メイン] 月子 : 「お疲れさまでした、グラン。報酬は・・・広告収入が入るまで待ってもらえる?」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「なぁに。本来であれば、月子殿の母君に会わせる約束で会った」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「そういってもらえるだけ重畳、重畳」
[メイン] 月子 : 「あ、それはそれとして、タコさんがまた悪さしそうになったら噛みちぎってあげてね。」
[メイン] べいしゅー : 「!?」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「うむ」
[メイン] べいしゅー : 「うむ!?」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「では月子殿。有難くも話がまとまったところだ」
[メイン] 月子 : 「うん、なに?グラン。」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「契約通り、肩車をして進ぜよう」
[メイン] “形無し”グランギニョル : しゃがみます
[メイン] 月子 : 「とげとげ、危なくない?」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「うむ」
[メイン] “形無し”グランギニョル : しゅこん。仕舞います
[メイン] 月子 : 「仕舞えるんだ!?」
[メイン] 月子 : よじよじ
[メイン] 月子 : 「ふふ、高いね。グラン。」
[メイン] 月子 : 「ありがとう。」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「なぁに。この程度、お安い御用」
[メイン] “形無し”グランギニョル :
[メイン] “形無し”グランギニョル :
[メイン] 月子 : 「あ、グラン。ちょっと降ろして!」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「ぬ?」
[メイン] 月子 : 「燃実おねーさんにもお礼を言わなきゃ!」
[メイン] 月子 : 「しばらくお屋敷を貸してもらったでしょ?」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「おお。確かに」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 降ろします
[メイン] 月子 : 燃実のところに向かって
[メイン] 月子 : 「燃実おねーさん!」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 燃実の前で正座します
[メイン] 燃実 : 「ん?どしたの、そんなかしこまって」
[メイン] 月子 : 「ママに会うまでの間、お屋敷に置いて頂いてありがとうございました。」
[メイン] 月子 : 「まあ、ママには会えなかったんだけど・・・」
[メイン] 月子 : 「それでもすごくお世話になりました!」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「世話になり申した」
[メイン] 燃実 : 「私も庇ってもらったりしたし、そのお礼ってことで良しなにしといてよ。」
[メイン] 燃実 : 「でも、月子ちゃんこの後どうするの?ダンナの口座で(ベイシューの口座から横流しして)マンションの一つや二つ買えばいいだろうけど」
[メイン] 月子 : 「いえ。それをやると、他に捕まってた子どもたち全員にもそうしないとフェアじゃないですから。」
[メイン] 月子 : 「さすがにそれだけのお金はなさそうだし・・・」
[メイン] 月子 : 「月子チャンネルの広告収益でアパートを借りようと思ってます。」
[メイン] 月子 : 「まだ第一回だけど」
[メイン] 燃実 : 「いやいや、広告収益って……。あれは相当数登録者数がいてやっと成り立つ………」
[メイン] 月子 : 「まあ・・・軌道に乗るまではグランと適当に路上生活かな。」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「あばら家程度ならすぐに用意できるぞ」
[メイン] 月子 : 「ガラクタテントの術!」
[メイン] 燃実 : 「ダンナだけならいざ知らず、女児にそれは酷でしょうよ……。」
[メイン] 燃実 : 「しゃーない。不動産屋教えとくよ」
[メイン] 燃実 : 「話は通しとくから、わりのいい物件見繕って来な」
[メイン] 月子 : 「!」
[雑談] 燃実 : もはや何でも屋になって来ている。
[メイン] 月子 : 「お世話になります!すぐに収益化してお家賃払うね!」
[雑談] 燃実 : 地元民じゃないのよ?!!
[メイン] 月子 : 「動画でヤクザ屋さんのステマとかしようか?」
[雑談] 燃実 : みんな、これがレッガーだ!!やろうぜ!!!
[メイン] 燃実 : 「やめなさい?」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「であれば月子殿。当座を凌ぐ家電は如何かな?」
[雑談] 燃実 : すっかりにっこり笑顔が威圧の表情になっちまった
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「大抵の用途には可変可能よ」
[メイン] “形無し”グランギニョル : なんと電気代いらず
[メイン] 月子 : 「家電はふつうのがいいかな・・・」
[メイン] “形無し”グランギニョル : しょんぼり
[メイン] 月子 : 「ふふ。じゃあおうち探しに行こうか。グラン。」
[メイン] 月子 : グランの方に再度よじ登る
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「うむ。参ろうか」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 「では燃実殿。各々方も、またいずれ」
[メイン] 燃実 : 「達者でねー」
[メイン] “形無し”グランギニョル : 歩きながら「アミューズメント部門か。それに相応しい外装は……」とかつぶやいてる
[メイン] べいしゅー : 「あのー、燃実顧問・・・ボクもそろそろ帰ってもよろしいでしょうか・・・?」
[メイン] 燃実 : 「……どこに?」心底不思議そうな顔
[メイン] べいしゅー : 「え?VIVAの事務所ですが・・・」
[メイン] べいしゅー : 「ステラ・アミューズメント社を引き続き経営してお金を搾り取りなさるのでは・・・?」
[メイン] 燃実 : 「わかってるならよろしい。雑巾が埃になるぐらい使って上げましょう」
[メイン] べいしゅー : 「はい・・・」
[雑談] 燃実 : ちょっととりこみ!!ごめん!!
[雑談] ABC(RL) : いいや!燃実inVIVAはらいそはココで切ろう
[雑談] ABC(RL) : 一櫻関係のシーンやって、後で燃実にまたカメラ戻します
[メイン] ABC(RL) : 一方その頃、一櫻ちゃん。
[メイン] 五十嵐一櫻 : はーい
[メイン] "冥剣"カナギ : 《完全偽装》使います
[メイン] 五十嵐一櫻 : たすかる~~~!!!!
[メイン] "冥剣"カナギ : 助けられた借りがあるということをちゃんと報告書に書きまして、龍の一族の権力で一櫻の抹殺を解除してもらいました
[メイン] "冥剣"カナギ : これで貸し借り無し!すっきり!
[メイン] ABC(RL) : なるほど!
[雑談] 燃実 : 『なぜなんですか課長!ホシはすぐにでも上げられるんです!!』
[雑談] 燃実 : 『……黙って従え。俺からはそれしか言えん。』
[メイン] ABC(RL) : では、最後に二人残った一櫻と黄花はバイクに乗ってアサクサへ帰ります
[雑談] 燃実 : とかいうブラックドックのオフィスでのやり取りがあったんやろなぁ
[雑談] 五十嵐一櫻 : っぱ権力よ
[雑談] "冥剣"カナギ : 権力ってやつか…
[メイン] 黄花 : 「一櫻様。改めて救出に感謝いたします。」
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「ったく……今度から何かする時には一言言ってからにしろよな」ため息
[メイン] 五十嵐一櫻 : これ普段のことにも言えるからな!?
[雑談] 燃実 : これ、今後何回守られるか賭けませんか
[メイン] 黄花 : 「はい。今後は私情を挟むことなく、天神会のために行動すると誓います。このたびは大変にご迷惑を・・・」
[雑談] “形無し”グランギニョル : 新しいシノギみつけてる……
[雑談] 燃実 : そうやってPLにレッガー二枚イメージこすりつけるのよくないとおもうわ!!!!!
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「おう」
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「……ところでお前、その口調どうしたんだ?」
[メイン] 黄花 : 「主人に対して適切な言動に、と思いまして。」
[メイン] 黄花 : 「全て終わるその時までは、この黄花、一櫻様のお目付役を全う致します。」
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「あンなぁ、お前……」
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「ンな堅苦しいの、いらねーよ。かえって息が詰まる」
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「全てが終わるも何も、まだ何も始まってねーだろーが。アタシたち」
[メイン] 五十嵐一櫻 :
[メイン] 黄花 : 「一櫻様・・・。」
[メイン] 黄花 : 「分かりました、っス。」
[メイン] 黄花 : 「そう言って頂けるなら・・・アタシ、もうちょっと自分の思うように『天神会』やっていきます、っスよ!」
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「おうおう、そうしな!手前のロックを貫け貫け!」ゴキゲンです
[メイン] 黄花 : 「ロック・・・良いもので、いえ。ロックもなかなか良いっスね!一櫻様!」
[メイン] 黄花 : 「ところで・・・一櫻様の指名手配はどのようにいたしましょうか?」
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「あっ」
[メイン] 黄花 : 「天神会N◎VA支部の総力挙げてもみ消しにかかってもいいのです、っスが・・・」
[メイン] 黄花 : 「あれ?」
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「総力っつったってアタシたち2名じゃねーか……」
[メイン] 黄花 : 「一櫻様一櫻様。」
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「あ?」
[メイン] 黄花 : 「指名手配、取り消されてるのですが・・・」
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「はぁ???」
[メイン] 黄花 :
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「いや、ついさっきまで出てたんじゃねーのか?」
[メイン] 黄花 : 「でもたしかに、完全に解除されています、っス。」
[メイン] 黄花 : 「事務所に張り込んでたイヌたちもいなくなってるみたいですし。」(監視カメラの映像を確認)
[雑談] 燃実 : 天神会本家、大騒ぎしてそう
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「っつーことはマジだな……」
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「ありがてーが、これはこれで薄気味悪ぃな……」
[雑談] "冥剣"カナギ : しょうがない アヤカシだからね
[雑談] 五十嵐一進 : 本家「おーやっとるやっとる」
[雑談] 燃実 : 「親父?!」
[メイン] 黄花 : 「タコを倒したから解除されたとか、っスかね。」
[雑談] 五十嵐一櫻 : それくらいの温度感かー
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「ンな訳ねーだろ……ゲームでもねーんだから……」
[メイン] 黄花 : 「でもよかったです、っス。」
[メイン] 黄花 : 「これで天神会のマル秘予算に手を付けずに済みます。」
[雑談] "冥剣"カナギ : へそくりじゃん
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「……ん?マル秘予算?」
[メイン] 黄花 : 「ええ。万が一のために一進様より預かった予算、っス。」
[メイン] 黄花 : もちろん、一櫻には内緒でした
[雑談] 燃実 : 裏帳簿やん
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「それってどれくらいだ?」
[メイン] 黄花 : 「ちょこっと経済の流れが動くくらいには・・・」
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「……!待てよ、黄花―」とひらめいた感じで
[メイン] 五十嵐一櫻 : 今回手に入れた子供を使った人体実験の情報とかを適度に流してVIVAはらいその株価を下げつつ、裏帳簿の予算でVIVAはらいその株を買収。そのままシノギにする感じのアイデアを共有しようかな
[メイン] 黄花 : 「なるほど、っス。マル秘予算もバレちゃってマル秘じゃなくなってしまいましたし、ちょうどいいかもしれません、っスね。」
[メイン] 黄花 : 「情報関連はお任せください、っス。株なんかの取引まわりは、一櫻様にお任せしても?」
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「ああ、任された」
[メイン] 黄花 : 「では、帰ったら早速動きましょう。」
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「しばらくは忙しくなるな!」
[メイン] 黄花 : 「ふふ、燃実様、驚かれるでしょうね。」
[メイン] 黄花 : 「また喧嘩する準備をしておいた方がよろしいかと思います、っスよ。」
[雑談] 燃実 : 勘弁してくれ
[メイン] 五十嵐一櫻 : 「ンなモンいくらでも買ってやんよ!」
[メイン] ABC(RL) : ______
[メイン] ABC(RL) : 後日、ステラ・アミューズメント社による『遊具による四肢への障害』事故が明るみに出ました。
[メイン] ABC(RL) : 大規模な不祥事にその隠蔽とあって、ステラ・アミューズメント社の株価は暴落しましたが、
[メイン] ABC(RL) : 程なくして被害者救済を目的とした医療技術部門の発足が発表され、また、BA$Eにあるという天神ファンドと医療部門の資金提携も伝えられた結果、株価は安全域にまで持ち直すことになります。
[雑談] “形無し”グランギニョル : 再就職先が散々転ばされている
[メイン] ABC(RL) : 一櫻の取引も上手くいき、大株主兼、経営提携先の椅子に座ることができたことでしょう。
[雑談] 燃実 : そういや、燃実のハンドルって魔除けマシマシだから、対アヤカシになった今回って結構絵になってるね
[メイン] ABC(RL) : なお、この一件を燃実が知るのは、もう少し先の話でしたとさ。
[雑談] "冥剣"カナギ : きゃー
[雑談] "冥剣"カナギ : いつかしばかれそう
[メイン] ABC(RL) : さて、カメラは回って、燃実サイドに。
[雑談] 燃実 : お茶吹き出してきったねえなんなんだお前!!とか言われる
[メイン] ABC(RL) : ______
[メイン] ABC(RL) : VIVAの事件から程もない頃。燃実は、タタラ街にある、とある建物に佇んでいます。
[雑談] 燃実 : ナニガハジマルンダイッタイ
[メイン] ABC(RL) : 日は落ち、赤黒い夕日が照らす燃実の姿。そこに、屋敷の黒電話が鳴り響きます。
[メイン] 燃実 : ぬらりと黒光りする受話器を取ると、黒電話は静かになる
[メイン] 鎌原猿三 : 「おう、燃実。終わったみたいやな。」
[メイン] 鎌原猿三 : 「こっちでも確認取れた。約束通り割増しで多額の報酬やが・・・」
[メイン] 鎌原猿三 : 「この振込先でええんか?何やここ。」
[メイン] 燃実 : 「最近引っ張った医療部署です。多少は綺麗な金に見えるはずですし。」
[メイン] 鎌原猿三 : 「VIVAはらいそで救出してきたっちゅうガキどもか。」
[メイン] 鎌原猿三 : 「いちいち企業回さんでも、ちゃっと義肢買って配ってやったらすむんちゃうか?」
[メイン] 鎌原猿三 : 「企業通すとナカヌキで目減りすんで?俺もそれでよう苦労したもんや。」
[メイン] 燃実 : 少し、考えるような間が空く
[メイン] 燃実 : 「私は、N◎VAで軒を借りているだけの異邦人です。それ以上でも、以下でもない。」
[メイン] 燃実 : 「あの子たちが、私を頼る分には別に構いません。そういう縁もあるでしょう。」
[メイン] 燃実 : 「でも、あの子たちが私に寄りかかるようなことは、あっちゃいけないんです。」
[メイン] 燃実 : 「一年後、二週間後、それか明日。いずれ私はここからいなくなります。そうなった後、寄りかかることに安心を覚えた彼らが再び自らの足で立てるかといったら、無理でしょう。」
[メイン] 燃実 : 「舐めた優しさで、私はあの子たちを殺したくありません。」
[メイン] 燃実 : 湿った路地裏、鳴き声とも怒鳴り声ともつかない騒音、なんの肉なのかわからない臭う塊をかじる子供。
燃実の目には、いつかの自分が写っている。
燃実の目には、いつかの自分が写っている。
[メイン] 鎌原猿三 : 「ほうか。」
[メイン] 鎌原猿三 : 「あの男も立派な侠を育てたもんや。」
[メイン] 鎌原猿三 : 「俺個人は、お前が今立派にしとるように、なんとでもなるもんやと思うとるけど。ま、ええ。」
[メイン] 鎌原猿三 : 「お前の信念なら、それでええ。」
[メイン] 燃実 : 「……ありがとうございます。」
[メイン] 鎌原猿三 : 「いつか・・・。」
[メイン] 鎌原猿三 : 「酒が呑めるようになったら、あの男の話を聞かせてくれ。」
[メイン] 燃実 : 「……私の方が、聞かせてもらうことになりそうですね」
[メイン] 鎌原猿三 : 「そうでもないやろ。燃実と一緒にウチを出ていって以降は、『ほんの一度二度しか』会うてへん。」
[メイン] 鎌原猿三 : 「ま、この話は終わりや!」
[メイン] 鎌原猿三 : 「金は振り込んどく。しばらく割増しで報酬が払えそうな仕事が有ったら紹介するわ。」
[メイン] 鎌原猿三 : 「また、頼むで。」
[メイン] 鎌原猿三 : 「一家単位で消してくれる仕事、やってもらえるのは助かるんや。ほなな。」
[メイン] ABC(RL) : そうして、電話が切れます。
[メイン] 燃実 : 電話を置いて書斎を出ると、窓からは血のように赤い夕日が差し込んでいる
[メイン] 燃実 : 軽い水音と共に歩みを進める
[メイン] 燃実 : 私は、守る方法を”これ”しか知らない。
理不尽には暴虐を、喪失には報復を
理不尽には暴虐を、喪失には報復を
[メイン] 燃実 : あぁ、この目には、『彼』の生き様が焼き付いている。
[メイン] 燃実 : 『彼』もきっと、それしか知らなかったのだろう。
[メイン] 燃実 : 雫の滴る階段を降り、エントランスへ向かう
[メイン] 燃実 : でも、『彼』は自らは私に教えず、私の前から去った。
[メイン] 燃実 : 『彼』のおかげで、私はこれだけのものを守れている。
[メイン] 燃実 : 幼かったから、言えなかったことを直接伝えたくて、その背中を追っている。
[メイン] 燃実 : けれど、わかっている。
確信に似た、予感が私にはあった。
確信に似た、予感が私にはあった。
[メイン] 燃実 : そう遠くない『彼』との再会、それはきっと──
[メイン] 燃実 : 今日のような、血の雨が降るのだろう
[メイン] 燃実 :
骸ばかりが沈黙する屋敷から、赤黒い羽織の女が一人現れる。そんな様子が街頭の監視カメラに記録されていた。
骸ばかりが沈黙する屋敷から、赤黒い羽織の女が一人現れる。そんな様子が街頭の監視カメラに記録されていた。
捜査は難航し、やがて一つの都市伝説となっていく──。
[メイン] 燃実 : =================
[メイン] ABC(RL) : では、最後、カナギとソウルの会話で〆ましょう。
[メイン] ABC(RL) : スラムのアヤカシ特区。
[メイン] ABC(RL) : ______
[メイン] ソウル : 「カナギ。竜王様に報告書が届いたそうだぞ。」
[メイン] ソウル : 「特に怒ってるとも聞かなかったし、そう不貞腐れることもないさ。」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「んー……」
[雑談] 燃実 : ここで燃実さんがしたかったこと
- べいしゅーが収益出すまでに資金供出が間に合わないのでとりあえずの資金工面
- 金稼ぎと天秤にかけてべいしゅー殺さなかったけど、それはそれとしてイライラしてた憂さ晴らし
- 白羽織を血で真っ赤に濡らすぐらいの大暴れがしたかった
[メイン] "冥剣"カナギ : 「ふてくされるというか」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「タコにやられたのが悔しい!!!」
[メイン] ソウル : 「なるほどな。」
[メイン] "冥剣"カナギ : とはいえ、兄貴に当たってもどうしようもないのでちゃんと機嫌をなおしましょう
[メイン] "冥剣"カナギ : 「兄貴は誰だと思うー?4柱目の魔王。」
[メイン] ソウル : 「天界王(アヴァロンロード)は、天使の血脈と伝説の血脈の両方に連なる大魔王だった。おれが知っているのは、魔王全員が生きていた頃のルシフェルの姿だがな。」
[メイン] ソウル : 「だからこそ、今生きているとしたら名前の一つも聞かないことは不思議なくらいだな。」
[メイン] ソウル : 「海王(ロードオブディープ)クルルは、ST☆Rにあまり興味が無い魔王だった。」
[メイン] ソウル : 「やつの支配域は主に海底だからな。地上にあまり興味がないのだろう。」
[雑談] "冥剣"カナギ : グラコス
[メイン] ソウル : 「だから、今生きていたとして、音沙汰がないのも頷ける。」
[メイン] ソウル : 「最後に、妖精王(フェイロード)だが。」
[メイン] ソウル : 「アルベリヒはかつて、ST☆Rにおけるアヤカシの秩序を保つために尽力していた。」
[メイン] ソウル : 「秩序が崩れ、魔王同士の殺し合いが激しくなった頃、しばらくして姿をくらませたが・・・」
[メイン] ソウル : 「血脈の垣根を越えて、アヤカシ全体を家族のように思っていたあの男。死んだのでなければ、この状況をただ黙って見ているとは思いたくない。」
[メイン] ソウル : 「そういう訳で、おれが予想をするなら海王クルルだ。タコは馬鹿だから既に存在している魔王に成り代わろうとしていたと、この線で予想する。」
[メイン] ソウル : 「四柱目ダービーするか?」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「あー」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「じゃあ天界王かな~、つよそうじゃん」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「強いやつは強いから生きてるんじゃない?」
[メイン] ソウル : 「おお。アヤカシの道理だな。」
[メイン] ソウル : 「ふふふ、サロン・ドルファンで胴元をやってひと稼ぎするか・・・」
[メイン] "冥剣"カナギ : どやあ~
[メイン] ソウル : 「まあ、いずれにせよカナギの言う通りだ。」
[メイン] ソウル : 「一番強い竜王様が最後に勝つ。それだけは確かだからな。」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「だよなー!」
[メイン] ソウル : 「一番強い血脈に連なるものとして、尽力せねばな。」
[メイン] ソウル : 「とくにおまえは、竜王様の右爪なのだ。」
[メイン] ソウル : カナギが竜王グラムに拾われた、その時の記憶。
[雑談] "冥剣"カナギ : なんだかんだ兄貴めっちゃやさしいじゃん
[メイン] ABC(RL) : ______
[雑談] 燃実 : 俺には三人の兄がいた………
[メイン] ABC(RL) : 回想:竜王グラムとの出逢い
[メイン] ABC(RL) : 研究所にいた頃のことは、あまり覚えていない。自分以外にも何体かの実験体がいて、皆酷い扱いを受けていた。能力の使用を封じる電磁柵越しに、実験体同士で励ましあい、慰めあって日々を過ごしていたことだけは覚えている。気がつくと、何か狭い場所にいた。貨物船に乗っていたと気付くのは、船がカムイST☆Rに到着してからだった。
[メイン] ABC(RL) : 貨物船を降りてカムイST☆Rに辿り着いたカナギを待ち構えていたのは、何かに監視されているかのような視線。研究所で常に晒され続けていた、あの嫌な感覚。
それでも飢えから逃れることは出来ない。監視の視線を避け、身を隠して食糧を盗む。混ぜ込まれた龍の因子が暴走してもいいように、隠れ家は闇の深い路地裏を転々とした。監視の視線は日々増えていった。
それでも飢えから逃れることは出来ない。監視の視線を避け、身を隠して食糧を盗む。混ぜ込まれた龍の因子が暴走してもいいように、隠れ家は闇の深い路地裏を転々とした。監視の視線は日々増えていった。
[メイン] ABC(RL) : その日は飲まず食わずで3日が経とうかとする頃だった。監視の視線を完全に避けて盗みを行うことはもはや不可能で、飢えと渇きは限界に近かった。
やるしかなかった。自分の隠密と、龍の因子がもたらす闇を組み合わせれば、暫くを生きるための食糧を手に入れられるはずだった。
犯行の瞬間、龍の因子が暴走した。無秩序に闇が流れ出して、剥き出しになったあなたを、その視線が捉えたのだった。
やるしかなかった。自分の隠密と、龍の因子がもたらす闇を組み合わせれば、暫くを生きるための食糧を手に入れられるはずだった。
犯行の瞬間、龍の因子が暴走した。無秩序に闇が流れ出して、剥き出しになったあなたを、その視線が捉えたのだった。
[メイン] ABC(RL) : 「お前を探していた。」と言ったその声は、少し驚いた風だったのを今でも覚えている。
漆黒の大剣を携えたその男は、あなたに、それと同じような漆黒の曲剣を与えて言った。
「我の右爪となれ。」と。
その曲剣には龍の因子を制御する力があった。その日、カナギは龍の一族となり、竜王の無二の配下となったのだ。
漆黒の大剣を携えたその男は、あなたに、それと同じような漆黒の曲剣を与えて言った。
「我の右爪となれ。」と。
その曲剣には龍の因子を制御する力があった。その日、カナギは龍の一族となり、竜王の無二の配下となったのだ。
[メイン] ABC(RL) : ______
[雑談] "冥剣"カナギ : 野良猫が保護猫になって飼い猫になったみたいな感じよたぶん
[メイン] ソウル : 「すまない、昔のことを考えていた。」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「昔のことー?兄貴おじさんみたいなことするじゃん」
[メイン] ソウル : ソウルの頭に浮かんでいたのは、拾われるカナギと、そのときの竜王様の横顔。
[メイン] ソウル : だが
[雑談] 五十嵐一櫻 : ニャーン
[メイン] ソウル : 「なんでもないさ。そもそも魔王たちが生きていた頃の話こそ昔の話だろう・・・」
[メイン] ソウル : と誤魔化そうとしますが
[雑談] ソウル : ST☆Rについた瞬間からずっと、竜王様はカナギを気にして探していた(監視の視線だと思ったのは竜王様がカナギを探している視線)ってことよ
[メイン] "冥剣"カナギ : 「昔のことっていえばさあ」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「報告書にも書いたんだけど、月子ちゃんって子がいたんだよね」
[雑談] "冥剣"カナギ : ちなみにカナギがいる場で開いた情報は全部報告書に書くからね
[メイン] "冥剣"カナギ : 「その子、北米が大変な感じになった日にM○●NからST☆Rに来たんだってさ」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「すごい偶然じゃね?俺もその頃じゃん。なんかその時、へんな事件でもあったり……」
[メイン] ソウル : 「・・・・・・。」
[メイン] ソウル : 「月子という少女は、見たところ普通の一般人だった。」
[メイン] ソウル : 「おまえの件とは、関係がないと思うぞ。」
[メイン] ソウル : 少し不愛想になりながら
[メイン] "冥剣"カナギ : 「でもさあ、月子ちゃんがいた人間牧場って、ドールズの持ってるとこじゃん」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「もしかしたら、何か手がかりがあるかもだろ。コッペリアはともかく、ドールズはまたなんかやらかしそうだし」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「おーしーえーてー」
[雑談] 燃実 : アルムのもみの木よ
[雑談] "冥剣"カナギ : へいよへいよーよーよー
[メイン] ソウル : 「む。」
[メイン] ABC(RL) : 交渉21/25でどうでしょう
[メイン] "冥剣"カナギ : ジョーカー抱え落ちてるんですわ!!21!!
[メイン] ABC(RL) : はい、それでは、ソウルは重い口を開きます
[メイン] ソウル : 「分かった。ただ、先に言っておくぞ。月子という少女はおまえとは関係無い。おそらくな。」
[メイン] ソウル : 「あの日は、おれたち龍の血脈にとって大切な方がST☆Rに帰ってくる日だった。」
[雑談] 李 狼 : 「大切な方」
[メイン] ソウル : 「実際にやってきたのは、おまえだったがな。」
[雑談] "冥剣"カナギ : 人外クソオタクのクレームが入りました
[メイン] "冥剣"カナギ : むむむ。(PLの声)
[メイン] ソウル : 「だから、一般人の赤子はおそらく関係が無い。そういう話だ。」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「んー……?」
[メイン] "冥剣"カナギ : 突然の新情報に混乱しましたが
[メイン] "冥剣"カナギ : 「大切な方って?」
[メイン] ソウル : 「それは月子という少女の話とは別だろう。おれが話すと決めたのはその話だけだ。」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「むむむ」
[メイン] ソウル : 「話は終わりだ。俺はサロン・ドルファンに飲みに行く。」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「兄貴飲んでばっかりじゃん!」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「知ってる?日本には酒飲み過ぎて首切られた竜の話があるんだよ」
[雑談] 燃実 : YAmata NO O-ROCHI
[メイン] ソウル : 「そんな竜を馬鹿にしたような話が・・・」
[雑談] ソウル : YAmata NO O-ROCHIのブラストブリンガーじゃん
[メイン] "冥剣"カナギ : 「あるんだな~、それが。俺は兄貴と違って人間とちゃんと交流してるもんね」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「人間の与太話についても兄貴よりちょっと詳しいのだ。ふふん」
[メイン] ソウル : 「そうだな。N◎VAの地での活動は、おまえの力が必要だ。」
[メイン] ソウル : 「アヤカシ相手の友好関係は、おれにまかせておけ。まあ、酒を飲んでいるだけだが。」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「まあとにかく、飲みすぎ注意って話だね」
[メイン] "冥剣"カナギ : 「それじゃ、竜王さまのお返事を待ちながら、お仕事しようかな~」
[メイン] "冥剣"カナギ : と言いつつ、スラムの路地裏の影の中にぬるっと消えていくのだった
[メイン] ABC(RL) : ______
[メイン] ABC(RL) : これにて、Act1を終了します。
[メイン] ABC(RL) : 経験点は、ルルブから貰えるの全部貰って35点です。
[メイン] ABC(RL) : 次回ハンドアウトは公開済(月子ちゃん周りとかちょっと直すけど)なのでよろしくお願いします。
[メイン] ABC(RL) : それでは、お疲れさまでした!!
[雑談] 李 狼 : お疲れ様でした!
[雑談] "冥剣"カナギ : おつかれさまでした~!
[雑談] “形無し”グランギニョル : お疲れ様でした
目次
- Act1(Act情報のページ)
- ログ:Act1
- ログ:Act1(雑談有り)
- ログ:Act1-2
- ログ:Act1-2(雑談有り)
- ログ:Act1-3
- ログ:Act1-3(雑談有り)
- ログ:Act1-4
- ログ:Act1-4(雑談有り)
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