愛の身代わり【あいのみがわり】
敵が攻撃を繰り出した際に「あぶないー!」の掛け声と共に主人公の眼前に立ち、主人公の代わりに光が9,999のダメージを受けて意識を失う。
それを見た主人公が激怒状態になり、通常攻撃の威力が一定時間2倍になる。
それを見た主人公が激怒状態になり、通常攻撃の威力が一定時間2倍になる。
奥義を持っていない敵との対戦でも発動し、敵の攻撃が不良パンチであっても9,999のダメージとなってしまう。
普通に受ければ大したダメージにはならないので、健気ではあるが結果論としては、残念ながら自爆としか言いようがない。
一部攻略本では、「奥義を持っていない敵相手には発動しない」と書かれているが誤りであり、不良戦でも発動する。不良に回復魔法を放つなど、わざと延命でもさせない事にはめったに見られないと思われるが。
ただしバイト番長と戦った時のみ、この奥義は発動しない。(相手がダメージを与える攻撃をしてこないため)
普通に受ければ大したダメージにはならないので、健気ではあるが結果論としては、残念ながら自爆としか言いようがない。
一部攻略本では、「奥義を持っていない敵相手には発動しない」と書かれているが誤りであり、不良戦でも発動する。不良に回復魔法を放つなど、わざと延命でもさせない事にはめったに見られないと思われるが。
ただしバイト番長と戦った時のみ、この奥義は発動しない。(相手がダメージを与える攻撃をしてこないため)
攻撃力2倍が適用されるのは通常攻撃のみであるため、主人公の運動が0の場合は何も効果が無く、魔法攻撃を使用する場合も当然効果は無い。
奥義としては役に立たない…とまでは言えないが、他キャラと比べるとイマイチの部類。
総番長の巨大化時に元の大きさに戻す効果は他キャラと同様にあるので、この効果があっても諸刃の剣になりやすい寿美幸の奥義や効果云々の前にそもそもデメリットが大きい白雪真帆の奥義よりはマシではある。
奥義としては役に立たない…とまでは言えないが、他キャラと比べるとイマイチの部類。
総番長の巨大化時に元の大きさに戻す効果は他キャラと同様にあるので、この効果があっても諸刃の剣になりやすい寿美幸の奥義や効果云々の前にそもそもデメリットが大きい白雪真帆の奥義よりはマシではある。
総番長の奥義・金茶子鷹は24回被弾するので、その時にこれが発動すると9,999×24=でなんと239,976のダメージを受ける事になる。
『2』のみならずシリーズ史上最大級のダメージであり、生きているのが不思議なレベルと言えよう。
と言うより、目を覆わずにはいられないような凄惨な光景になっていそうだが。
『2』のみならずシリーズ史上最大級のダメージであり、生きているのが不思議なレベルと言えよう。
と言うより、目を覆わずにはいられないような凄惨な光景になっていそうだが。
この奥義の発動後に主人公が自分の奥義を仕掛ける際にも、光は隅の方にうつ伏せになったまま転がっている。
また、これが発動すると主人公が勝っても光はバトルの終了まで倒れたままである。
(主人公が負けると、倒れた主人公だけを残して同伴している女性キャラ・敵キャラは画面から消える)
強敵相手の時は仕方がないが、見ていてあまり気分のいい絵面ではないので、なるべく発動させずに勝ちたいところである。
また、これが発動すると主人公が勝っても光はバトルの終了まで倒れたままである。
(主人公が負けると、倒れた主人公だけを残して同伴している女性キャラ・敵キャラは画面から消える)
強敵相手の時は仕方がないが、見ていてあまり気分のいい絵面ではないので、なるべく発動させずに勝ちたいところである。
光はMP(容姿)の数値がその時によって安定せず、運動部員ゆえかHP(体調)は低いため動きも遅い。
学力は総じて高めなので、魔法攻撃(回復魔法)を期待出来る時もある。
基本的には、この奥義を使うより普通に攻撃をしてもらうか、回復魔法を使用してくれる方が有り難い。
学力は総じて高めなので、魔法攻撃(回復魔法)を期待出来る時もある。
基本的には、この奥義を使うより普通に攻撃をしてもらうか、回復魔法を使用してくれる方が有り難い。