第12回ネットミーティング(1月27日(木) 20:00~)
1.グループワークについて
プログラミングレクを3日間かけて行う
【内容】一定のテーマ(画像読み込みを使う,ボタン操作できる等)を提示し,グループで面白いシステム,サービスを作る
[大枠]
- 1日目午後 :システムの内容決定ディスカッション
- 1日目夜 :プログラム実装
- 2日目夕方 :プログラム実装 + 発表準備
- 3日目 :結果発表
【課題】次回ミーティングで1時間使い,ディスカッションの試験運用を行う
- 2グループに分かれて行う(A:谷田川,浅賀,堀越)(B:井上,蒲山,星野)
- テーマ「画像読み込みを使った面白いサービス」
- 事前に自分のグループ宛に自分の意見,内容をメールで提出
⇒ 全員(次回2月3日まで)
【メモ】
- 気持ち的な不安
→ 嫌がる人がでるのでは? → 自分ができるのか不安になる → 完成しなくても得られるものがあれば良い → 自分らがやりたいことをやる ⇒ それは参加者もやりたいと思えること → 自分らがやりたくないことは相手も同じように思っている人がいるだろう
- 時間的な問題
→ 時間的に一つの物を作らせるのは厳しい? → 議論に30分以上ほしい → 議論に重きを置くのか,作成に重きを置くのかで時間配分が変わる → 1日目のセッションを全部2日目に持ってくる → 懇親会以外の1日目2日目のレクを全て費やす
- 使用言語,環境の問題
→ 既存のツール SCRATCH → 既存のツール プログラミン 小さい子供でもできる知育ソフト → アニメーションだからビジュアル情報処理には良いかな? → ビジュアルプログラミングなら面白い → 設計・コンセプトには活かせる → どうやってダウンロードさせるか? → コーディングのエラーが回避できる → 普段使用しているプログラム知識を使う場にしたい → ツールはなんでも良いのでは?
- プログラミングの内容
→ グループで使う言語は違っていいから目標だけ提示して作ってもらう → 一人ずつプログラミングさせてコンパイル通して翌日みんなで答え合わせ → 面白い人工無能を作らせる、コマンドベースでできる → なにかコンテストに応募する → テーマ設定のストーリーがほしい, 理由を持たせた方がいい → Twitterでボットづくり → 福笑いのプログラムを作る → 画像を使わせて、面白いサービスを作る
2. 進捗報告
懇親会レク(蒲山)
前回挙がった内容について利点・欠点を挙げて検討中
CFP(星野)
近日中に一度提出できる
次回予定 2月6日(木)20:00~
自分のグループ宛にテーマに沿ったプログラムの意見を送る