第14回ネットミーティング(2月10日(木) 20:00~)
1. 県活の予約について状況報告 → 蒲山
予約期間:2月10日~20日
・希望する部屋
1日目終日 :120人部屋
2日目午前・午後 :120人部屋
2日目夜(懇親会) :昨年度使った研修室
3日目午前 :210人部屋
・希望する日程
第1希望:9月2日(金)~4日(日)
第2希望:9月23日(金)~25日(日)
【課題】
県活に連絡後,メールで報告 ⇒ 蒲山
施設の何処の部屋を利用するかを予約し,抽選 その後,日程の予約 120人部屋 2,3日は終日可 4日は80人か210人しか空いてない 23,24,25日も変わらず 日程 2,3,4か23,24,25 他は休館日をはさむため不可 懇親会で借りる部屋をどうするか → 飲食は本当なら食堂が良い → 前年度の部屋なら無理がきく → 他の部屋は外から見えるからまずい
2. 探究心アワード
質問や意見の内容を用紙に書いてもらい発表者に渡す
用紙を回収し個々人の質問した数を集計し,積極的に参加した人に賞を出すというもの
回収した用紙は発表者に返却する
【課題】
用紙を回収し個々人の質問した数を集計し,積極的に参加した人に賞を出すというもの
回収した用紙は発表者に返却する
【課題】
評価基準と対象者の割合(学年ごとに一人なのか,全体から数人なのか)について検討 ⇒ 星野(次回まで)
→ 表彰の意味(表彰すると何か良いことあるのか) → 表彰の時間にモチベーションが上がったのか? → 表彰で目的が達成できるのか? → 対価を与えることで参加者の積極的参加を促す → 質問ならある程度は平等に参加できると考えた → 紙媒体での質問は良い → 本当にそれで上がるのかを議論した方が良いのでは? → 目的と背景をもうちょっと議論しても良いのでは? → 質問票を貰う人の嬉しさを考えると良い 評価基準 → 投票された人の主観で良いのか? → 評価が面倒くさい(全部OK)と思う人がでるのでは? → 評価者が良いと挙げる投票の上限を決める → 一つの紙に複数書くのを面倒くさがる? → 点数を点けてもらう → 集計に時間がかかるので投票数でもいいのでは? 対象は各学年一人くらい? → 仮に点数制で全体からとったらB4の質問に点数が出ないのでは? → B4からの質問,意見の方が多い印象も受けた → 発表者の負担が多くなるのは避けたい → 発表者にB4からn個,M1からm個……,票を挙げてもらう → B4にシビアかも知れないけど,全体で上位数名 → もしくはB4枠だけ別に一つ用意する → どのようにB4を盛り上げられるか?
3. 進捗報告
・広報関係(WEB)
フォトアルバムを追加予定 ⇒ 井上
発表形式やポスターの作り方コンテンツの内容について検討 ⇒ 堀越
発表形式やポスターの作り方コンテンツの内容について検討 ⇒ 堀越
どういう感じにするか? → ボタンはオーバーした時に反応があるといいかも → パンくずリストはほしい? → 登録フォームの内容はどうするか ポスターの作り方コンテンツをどのように作るのか? → 一番最初に発表するB4は勝手がわからず不安 → サンプルをだし,何処がいいのか,何を伝えようとしているかを説明する → ポスターセッションの様子でも良いでは? → 今までの例として過去の参加者の物をアップするにはデータと許可が必要 → 最低限の決まりごとみたいなものを説明する → 発表時の説明のしかたについて → 人数によっては会話形式を取った方がいいとか → デモのある発表はどうしたらいいか
・広報資料
各大学の先生方へ送るメールの下書きを提出 ⇒ 堀越(次回まで)
研究室のピックアップ ⇒ 堀越
→ CFPのデータとA4紙で配布 → イメージML,CGMLにメール → 5月にMLに第一報(少し遅い気味だった?) → 過去のメールの内容も参考にいろいろと考える → 画像電子学会やGCADの先生方の研究室が少ない → 学会情報やCG研究室リストなども参考にして探すと良い
・CFP
ポスターの修正点を直して提出 ⇒ 星野
4. プログラミングコンテスト
タイムスケジュール
1日目昼:自己紹介, 企画話し合い, 発表
1日目夜,2日目夕方:実装, 発表準備
3日目朝:発表
1日目昼:自己紹介, 企画話し合い, 発表
1日目夜,2日目夕方:実装, 発表準備
3日目朝:発表
【課題】
開発環境 → 他の環境用意は若干面倒くさい → コンパイル環境の告知 → 目的が達成できるならフォトショやhtmlでも良いのでは? → プログラミングにこだわるとレベルが高くなってしまうのでは? テーマ → 画像を入力した何かを告知しておいて → 当日に具体的な話
グループ6人では確実に働かない人がでる
→ 分担作業を経験した人がほとんど居ないと思うので難しい → 多人数でのプログラムの機会をする → 学部生だと概要まででまだ実装はしていない人も多い → 上手く役割分担することが重要 → できるだけグループのレベルが均一になるようにする → 授業で習った程度,研究で使っているなどの参加登録時にアンケートを取る
プログラミングコンテストだと認識の違いが起きる恐れがある
レクの告知内容
事前交流の有無
→ 目指しているものを明確にする → 他のコンテストは課題達成やアルゴリズムの効率化など方針が違う → レク名がプログラミングコンテストだと認識違いが起きる → 画像出力を前提として,当日入力も告知 → いろいろな説明が大変かも → 事前交流をするのであればそこで話し合ってもらう
・次回までに(次回2月17日(木)20:00~予定)
- 県活の報告 ⇒ 蒲山
- 懇親会レク ⇒ 蒲山
- CFP修正 ⇒ 星野
- 探究心アワード修正 ⇒ 星野
- 広報メール ⇒ 堀越