第18回ネットミーティング(3月10日(木) 20:00~)
1.広報関係について(堀越)
広報メールについて
【課題】
もっと簡潔に ⇒ 堀越(土日中に)
→ 所属学科は変更があるから書かなくても良い → メールタイトルも考える → 最初の五行位で本題に入れると良い → 構成を立て直してみては?
研究室リストについて
→ wikiの順番の整列 → 教員名も追加する → 学会のプログラムなども参考に
【課題】
各自研究室を2~3つ探す ⇒ 全員
2.予算案について(浅賀)
懇親会と2日目夕食費を合わせて少し削る
→ 合わせて16万ぐらい取っているので削れるのでは → 今回は1日目に懇親会(質問会)が無いのでそこも削れる
- その他必要なもの
去年の余り有り
付箋(3種類くらい) マジック(赤黒5,6本) ドラフティングテープ ゴミ袋 はさみ(2つ) 名札 → 予算によっては少し買い足しても良いかも?
- 当日発生料金のことも考えて余裕を持ちたい
3.プログラミングレク(谷田川)
テーマ:シンプルなゲーム系
→ 余り凝ったテーマにせず,色々な案を出してもらう
規模:多くても1,000~2,000行
→ 時間とテーマ,前回の試用から見て頑張ってもこれくらいだろう → 事前周知も含めこれぐらいの量が妥当では?
- ルール:Javaアプレットに限定
内容面 → 既存のゲームでも構わないが工夫点を出してもらう
実装面 → アプレット,AWT,swingなどあるがアプレット限定で良いのでは? → WEB公開を考えた時にはアプレットが良い → プログラムの基本的部分もビギナー以外は手を出してはいけない? → そのまま全部やる人が出ると思うので,その場合は先に型を配布した方が良い
目的:チーム開発を疑似体験する
→ プログラミングスキルの向上はできる人が張り切りすぎてしまいそう → プログラミングスキルとプレゼン能力の向上は副次的で良い → チーム開発を主軸にして良いのでは?
- チーム分け:アンケートを活用
→ チェックボックスで集計するのが楽 → 少ない質問で振り分けるのは難しいので,質問数は大いに越したことはない → Javaとオブジェクト指向言語の経験の項目はあった方が良い → 参加登録後に質問するのはアリ? → 登録 ⇒ アンケート回答 ⇒ 予稿投稿 の流れ → 答えたら投稿ページがでる → 予稿を送るときにアンケートも一緒に送ってもらえばよいのでは Q2.プログラムを使う機会 Q3.作った中で最大規模の行数 → 書かせる方が曖昧性は回避できるのでは? → 今まで作ったことあるプログラムの例を教えてもらう → でも面倒くさがったりするとやはり情報が薄くなる → 書かせても選択でも,遠慮するor見栄を張る人はいる → 択一か文章的か → ハードル上げると参加者が警戒してしまう → 過去のプログラミング経験や規模は自分研究がおおくなるのでは Q4.意味を説明できるものにチェックする → なんとなくわかるけど,正しい説明ができる自信はない → 逆に意味が分からないものを選んでもらっては?
- 知識提供
→ 事前周知にして資料を用意してもらう方がよいかも
その他
参加募集期間の一次締め切り:6月末
次回(3月17日(木)予定)