第22回ネットミーティング(4月7日(木) 20:00~)
参加者
谷田川, 蒲山, 浅賀, 井上, 星野, 堀越, 田代
1.予稿について
予稿提出期間 7月1日~8月20日(遅れても31日まで許容)
- 15日ではお盆にかぶるので早めるか遅らせるほうがいい
→ 表向き15日だけど8月中まで受け付けるのは? → 早すぎて対外的な(先生や生徒の)印象が心配 → 開催が例年よりも少し後ろ(9月23~25日)なので遅らせるで良いのでは
- 遅らして20日を表向きの締め切りにしては?
→ 20日だとお盆過ぎ4日くらいで書くことになるが大丈夫か? → ギリギリになる前に書いてください → 添削(先生とのやり取り)がお盆過ぎになるとしても予稿作成はその前から取り掛かるだろう → 表向き20日を期限にして,31までは遅れても受け付ける
ファイル形式はPDFとdoc,docxだが,こちらでPDFに変換する(フォントや配置ずれは保証しない)
- PDFに変換することが前提なら最初からPDF提出でも良いのでは?
→ 2003以前のワードを使ってる人がいるかもしれない → 研究室で何とかなるのでは? → doc,docxも許可するが,こちらでPDFに変換すること,変換時の不具合は保証しないことを告知する
予稿集はWEB公開のみで,ダウンロードしてもらう
- 冊子やCDはあったほうが良いのか?
→ 配布を行うことで学生にとって大きなメリットがあるとまでは言い難い → ドクター目指す人や自信になる人にはうれしいかも → 予算はかかる → 最近の研究会でもあまり配ってない? → 企業の広告を載せるなどの理由も含め,印刷してる年もあった → メディアにするのであれば自分で刷っても良いのでは?
- 期間限定でWEBに公開し,必要な人はそこからダウンロードしてもらう
→ WEBで公開し,メモなどに必要ならば,ダウンロードして印刷すれば十分である → 期間が過ぎたら公開ページを閉じてしまう → システム的な部分は井上くんにお任せします
2.広報メールの最終確認(堀越)
4月11日に一度開催告知としてMLに送る
4月18日に申し込み開始の告知としてもう一度MLに送る
以降,月一くらいでリマインダとして送る
修士1年 → 全角数字だけど半角に統一 参加費予定 → 確定 参加申込み → 確定(ウィキ参照)
3.けんかつとのやりとり 進捗報告(浅賀)
朝,昼,晩の時間帯と料金を指定完了
| |金額|時間
23日|夜食|\1,000|19:00-20:00
24日|朝食|\900|7:30-9:00
24日|朝食|\900|7:30-9:00
|昼食|\500|12:10-13:00 |夜食|\150,000|19:00-21:30
25日|朝食|\900|7:30-9:00
24日(2日目)の夜は懇親会込みの値段なので話し合い次第では変動の余地あり
- お酒の銘柄や内容についての指定 ⇒ 浅賀くんに一任
→ お酒の銘柄でほしいものがあれば → 意見がたくさん出てしまうので一任でいいのでは? → ビールなどでメーカーによって全く飲めないという人は少ないだろう → 去年はお茶,ジュース系が少ない印象だったのでそちらを少し増やしてほしい
4.懇親会レク 方針(蒲山)
4月中にミニゲームごとの時間配分やタイムテーブルをまとめる
①ゲーム内容の詰め ②個々の時間配分 ③全体の最終調整
5.アワード(星野)
VIP AWARDS for Observer
- 評価基準
-発表者の主観 -発表者にとって有意義である内容
- 対象
「B4」,「M1」,「M2以上」から1人ずつ
- 投票権
-投票権:全VIP合宿参加者(学生) -投票時間:基本的に発表者のセッション中 -投票回数:何回でも可 -禁止事項:自分自身への質問 -ペナルティ:受賞剥奪
- 投票方法
-投票ボックスの隣に置いた投票用紙に以下の項目を記入 ・投票者番号 ・発表者番号 ・質問内容 -投票ボックス(B4、M1、M2以上のそれぞれ異なるBOX)に投函して完了
- 集計するタイミング
自分のポスターセッションの直後に質問用紙を確認してもらい、有意義である内容に.をしてもらう。 それを回収し.の数を数えて順位づけをする。その後発表者に質問用紙を返し自分の研究に役立ててもらう。
- 必要なもの
質問用紙 投票箱 賞状 景品(お金がかかるため要相談)
VIP AWARDS for Presenter
- 評価基準
1.「新規性」 2.「有効性/実用性/自分の研究との関連性(関連研究紹介)」 3.「発表や研究に対する熱意」 4.「プレゼンテーション能力」 5.「研究の理解度」
- 対象
「B4」,「M1」,「M2以上」から1人ずつ
- 投票権
-投票権:全VIP合宿参加者 -投票時間:セッション中ならば他のセッションの発表者にも投票可 -投票回数:何回でも可 -禁止事項:自分自身への投票、同一発表者へ複数回の投票 -ペナルティ:前者の場合は受賞剥奪、後者の場合は1票分とみなす
- 投票方法
-投票ボックスの隣に置いた投票用紙に以下の項目を記入 ・投票者番号 ・発表者番号 ・投票理由・コメント(任意) -投票ボックス(B4、M1、M2以上のそれぞれ異なるBOX)に投函して完了
- 集計するタイミング
全てのセッション終了後に運営委員が集計する。その際に無効票は取り除く。
- 必要なもの
質問用紙 投票箱 賞状 景品(お金がかかるため要相談)
集計タイミングについて要検討 ⇒ 星野くん
→ 片方は先生も投票可能だけど片方は投票不可なので投票や集計の タイミングを明確にずらしたほうが良いのでは → 両方同時投票だと紛らわしい → for Observer の発表者が評価するタイミングは大丈夫か → じっくり吟味できる時間があったほうが良いのでは? → 集計箱を1セッションごとの発表者人数分(8箱?)用意して机においておく
- その他
→ 評価基準は結局個人の主観が入る → 「新規性」や「有用性」は常識の範囲内として抜いてよいのでは? → 熱意やプレゼン能力,VIP独自の評価基準を設けても良いのでは? → for Presenterにもコメント欄を用意してどこが良かったか書いてもらうのは?
6.プログラミングレク(TIC) 方針(谷田川)
4月14日 Java関連書籍まとめ、ワークシート原案提出
4月21日 プレゼンテーションについての詳細をつめる、ワークシート原案決定
4月28日 知識供給資料およびルールブック的なものに対する役割分担を決定
5月~ 当日の進行について考え始める
4月21日 プレゼンテーションについての詳細をつめる、ワークシート原案決定
4月28日 知識供給資料およびルールブック的なものに対する役割分担を決定
5月~ 当日の進行について考え始める
→ プレゼンテーションの詳細? → プログラム概念的なものを発表するときにもう少し分かりやすく楽しくできないか検討中 → 知識供給資料はどういったものが良いか?
7.WEB 進捗報告(井上)
- httpsを導入
→ セキュリティ証明は公式証明を取るにはお金がかかります
他の登録者情報が出るバグを改善
→ ページにキャッシュが残っていたので,これを解消
アンケートページの作成
→ 途中から回答内容を変更できるほうがいい? → 最初の集計のみで大丈夫
その他
→ 登録者情報のソートスクリプトを作っとくといいのでは? → 会場案内は入浴時間や周辺情報が少しあるくらいで大丈夫
確認メールが文字化けするバグ発生中
- UTF-8で統一をはかっているが部分的に文字化けしてしまう(件名や差出人など)
次回(4月14日(木)20:00 ~ 予定)