第23回ネットミーティング(4月14日(木)20:00~)
参加者
谷田川、浅賀、井上、山口、田代
1.参加費振込に関して
参加費振込機関は7月1日~7月31日まで
- 参加費振込期間に関する議論
→ 早めに申し込みをしたが都合が悪くなる人もいるだろう → その際、返金などをするのは手間が大きいのである程度の余裕は必要 → 期間の長さとしては昨年より若干長いが分かりやすく7月中ということにする
入金確認は7月1日以降、毎週月曜日に行う
- 振込確認についての議論
→ 口座の入金を毎日チェックするのは正直大変 → 振り込む側としては連絡が来ないと不安 → いつ来るか分かっていれば不安にはならないだろう
入金確認のメール
- 基本は昨年度を参考にした内容
本文はここから見られます(入金確認メール)
入金関係のアラートをWEBページに入れる
- 手数料は参加者の負担になるという内容、および本人名義での振り込みをお願いする内容を入れる
領収書は基本的に一般的な内容のものを発行し、特に明細などは発行しない
- ただし大学などから要請があれば、相談の上、必要書類を発行する
→ 昨年の例では名札が参加証明として必要なところがあった → 大学での手続きの関係でその他に必要なものが出てくるかも → 明細に学会のハンコがほしいところは多いようなので今年も画像処理学会のハンコをおしてもらう
個別広報の拡張案について
個別連絡する先生のリストは事前に松田先生のチェックを入れる
- 各先生からどのような内容の返信があったかは記録して資料として残す
→ 個別にメールを送ったとして、MLの内容とほぼ同じで効果は望めるか? → 先生にもよると思うが、フォルダ分けなどはされているし、効果は望めるはず → まずは4月の様子を見つつ、広報の仕方について考える
昨年新しく参加してくれた大学には直接連絡をとって広報する
- 連絡を取る相手は実際に参加してくれた学生(今は働いている人もいる)
→ 昨年の参加大学で例年参加でないのは筑波大と横浜国大の2校 → これらの大学の参加者とつながりがあるので、その伝手を使って広報する → この2校についてはVIPに良い印象を持ってくれたようなので、普通に参加してくれるかも
学会での広報活動は原則、運営委員が参加するものに限る
- その際、画像電子学会のものならば、資料の印刷もお願いできるかもしれない
→ いくら後援とはいえ、参加しない学会に資料を置いてもらうのは人道にもとるか? → とはいえ置くことに関してはおそらく問題ない → 今年はこれよりも個別広報に力を入れる方針でいきたい
プログラミングレクの進捗報告
書籍およびウェブページの紹介はウェブの比率を上げる
- 単なる研究会で本を買ってまで勉強する人は少ないだろうという理由から
→ ゲーム関連のページは候補があるのでJava全般に関する紹介ページがほしい
プログラム設計に入る前にブレインストーミングの段階を設ける
- 具体的にはUMLに似たものを考える
→ プログラムの内容からいきなり必要なクラスがわかる人は少ない → UMLといってもちゃんとしたものはたぶん誰も知らない → ユースケース図など要件定義をするようなものでも良いかも → これらの作業は白紙と要件定義の例を渡して考えてもらう方向
メーリングリストに流すメールの内容について
タイトルで参加登録を開始したということがすぐにわかるようにする
- メール本文はここから見られます(ML対象メール)
合宿の名前が長いので、メーラによっては参加登録開始という文字が見えないかもしれない