第24回ネットミーティング(4月21日(木) 20:00~)
出席者
谷田川, 蒲山, 浅賀, 井上, 星野, 堀越, 山口, 田代
1.懇親会レクついて
- 夕食込みで2時間30分あるのでレクの目安を30分強で調整してみる
→ 時間配分を考えていくとビンゴ大会とミニゲームは長くなりすぎてしまう → レクを行っても乗り切れない人がいる → 最初から自由にしたら,話せない人がいそう → やり方やないようによりけりで,少しでもレクがあるほうがなじみやすい → レクをするなら全員参加にして楽しませたい → レク時間を少し短くして,マッタリやっていけば大丈夫
次回 調整して修正案を提出 ⇒ 蒲山
2.VIP AWARDS について
評価基準について変更 5つから3つへ
1.「発表や研究に対する熱意」
2.「プレゼンテーション能力」
3.「研究の理解度」
2.「プレゼンテーション能力」
3.「研究の理解度」
投票方法
for Presenter
- 一人一票
- 最終セッション終了後に一番良かったと思う発表者に投票
for Observer
- 手順
(a)各ブースに回収ボックスを置き質問者が質問用紙を入れていく
(b)各セッション終了時に発表者はボックスのから質問用紙を確認
(c)多くても3~5枚程度で「良いなと思った,印象に残った」質問用紙を提出(投票)
(b)各セッション終了時に発表者はボックスのから質問用紙を確認
(c)多くても3~5枚程度で「良いなと思った,印象に残った」質問用紙を提出(投票)
・すぐに評価を決めるのは時間的にシビア? → 片付け後に見ればいいのでは? → 長くても十分くらいでみれるのでは? → 選んでと言えば選んでくれる!
賞品について
- 賞状と副賞を予定
→ 予算決まってからでいいのかなぁ → 現状で1万円くらいの予算がでる予定
次回 内容が決まってきたので,セッション中のスケジュールなどを検討していく ⇒ 星野
3.TIC プログラミングレクについて
ワークシートの記入内容に導入を追加
- 最初の段階でいきなり企画せず,既存のゲームについて意見を出し合い,アイデアの参考にする
・記入内容について → 既存のものは完成されているからそこから追加要素を加えるのは期間的に完成が難しい → アイデアが難しくなりすぎる → まず実現できそうなゲームを列挙し,面白そうな要素の追加を目指す → 成功体験が目標の一つ ・使い方 → 相談時にはデータだけでなく紙ベースのものほしい → 考え方を促す紙をもう一枚作っておく → 白紙や付箋を用意し,覚書に使ってもらう
- アプレットページをもう少し探してみる
発表形式:完成品のデモと工夫点,思考過程のプレゼン(1グループ約10分)
代表公演を無くして(or削って)二時間半で行う
前回模造紙1枚を考えたが,模造紙でなくてもいいのでは?と判断
→ ある程度のレールは敷いてあるがみんな発表時に見せたいものは成果物だろう → あとは売り込みたい点とか特徴点,工夫点 → 売り込むならパワポとかもほしい → 使ってもいいし使わなくてもいいスタンスでプレゼンもしてもらう → どういう過程を経てそういう実装にいたったのかも見たい → 少し発表時間を伸ばしてほしい
次回 ワークシートと発表形式の修正 ⇒ 谷田川
4.タイムスケジュールについて
TICに関連して3日目の内容を変更予定
- TIC発表を最初に行う(2時間30分)
- 閉会式にて話諸々を行う
- 写真撮影は教室ではなくロビーや外で行う
→ 教室では机が邪魔なので撮影しづらい → 後の時間を考えると教室は早めに退場してしまったほうがいい