第26回ネットミーティング
出席者
谷田川、蒲山、浅賀、井上、山口、田代
TIC用Java学習資料
最終予定ページ数は100ページ程度。利用の仕方については継続審議。
- 谷田川担当分:完成度80%程度
- Javaのクラスを用いたプログラミング分担の仕方、TICのルールを加筆
- 最終的には20ページ程度になる予定
- 井上担当文:完成度30%程度
- 2章のApplet解説の部分はほぼ完成
- 3章では実際にシューティンゲームを作る方法を紹介するため全体で80ページ程度になる予定
- 毎週20ページぐらいずつの加筆を目標
講演について
今回のVIPでは講演は見送る。
- ポスターセッションが減ることに関して
- 1セッションにつき1人増えたからと言って見て回れないわけではない
- 9人になるとついたての追加レンタルは必要になる。これも値段は問題にはならない
- 今回のVIPの企画趣旨の問題ということになる
- 講演を聞くことのメリット
- 実際に企業で働いている方のお話が聞ける
- 就職活動の体験談などが聞ける
- 上記2つのメリットに関しては講演という形をとらなくても、自分から聞くことができそう
- 講演の対象学年がほぼM1だけになってしまうので、時間の使い方として、どうなのだろうという考え
画像電子学会での広報について
何度かやりとりをしながら、広報の許可をもらう
- やりとりの仕方
- 最初から広報できるという姿勢で行くのはやっぱりまずい
- メールを送るときは、担当の方が2人いらっしゃるので両方に同じものを送ると対応が早い