第34回ネットミーティング(7月7日(木) 20:00~)
1.諸事情で予稿や発表に制限がある参加者について
相手から提示いただいた内容での参加は可能かどうか
1)予稿提出の免除
2)事情説明つきでの発表
1)予稿提出の免除
2)事情説明つきでの発表
提示いただいた内容で参加可能
2.自己紹介レク(堀越)
次回,概要と説明用スライドの修正稿提出
→ 必要物品,概要でのあいまい表現を明確に → 時間が余るようであれば何かしらの時間を埋められる案があるといいのでは → 当日説明用スライドでの説明不備
次回までに修正
3.VIP AWARD(星野)
次回,必要物品リストの修正稿提出
用紙
→ for Observer の用紙枚数は増やしてもいいのでは → for Presenter の用紙は一人 n 枚固定にしてもいいのでは
景品は予算との兼ね合いがあるので最終人数が定まるまで保留
→ いくつかのパターンで検討しておくとよい
次回までに修正
→ 細かいリストと経費トータルの試算を
4.参加人数との兼ね合い
→ 現状から増える見込みが薄い → 行えるセッション数が減ってしまう
セッション数を減らして1セッションあたりの人数を維持するか
1セッションあたりの人数を減らしてセッション数を維持するか
1セッションあたりの人数を減らしてセッション数を維持するか
→ 1セッションあたり6人では少ない → 1セッションの使用時間を1時間に戻す
暫定策として,セッション数を減らして夕食&懇親会30分前倒し,一部TICの時間へ
5.TIC
- 方向性
ジャンルとルールをどうすればいいのか
→ ルールの制限は機能の拡張しすぎで完成しない可能性を防ぐためにあったほうがいいと思った → ある程度は班の采配に任せてしまってもいいのかも → 何かしらのジャンルを設けると自由度は下がる → たとえば,7班でサンプルプログラム3つなら大きく被らないのでは
- アドバイザーの有無
→ アドバイスの時間は,適宜聞けるほうがいい → できる人同士で相談してもらう → 同じジャンルを扱っている班の指導役同士で意見交換してもらう → 班をいくつかのカテゴリに分けて同じカテゴリに属する人はそれぞれ相談してもらう
6.懇親会レク
次回,参加人数に合わせたいくつかのパターン検討
→ 参加人数によってできるゲームできないゲームの有無 → 前回のコメントを含めたゲームの選別 → 全体の流れ
次回(7月14日(木)20:00 ~ 予定)