始めのAの転送先aの地点に1人待機させると時石部屋ルートが安定する。
このaの転送左にある1人スイッチはaの右の扉だけでなく、f中央の扉(時石部屋への道)を開けるスイッチだが
短い時間で閉じてしまうため、1人を待機させておくべき。
それ以外は道なりに進んでいけば問題ない。途中、転送E-e先の触手を破壊したら戻ることを覚えておけば十分か。
転送Eから転送Fへ向かい、f部屋の3分岐は中央の転送Jのみ時石が手に入るチャンス。
jの宝箱の効率的な開け方として、部屋に入ったら箱開け係が五(スイッチ)の左上あたりに待機(奥の石箱をあけるため)させてインビジをかけておく。
その間に5人スイッチを起動、箱あけ係以外のメンバーは即座に部屋から脱出しクロースの準備をする。
その際ブックがあればなお良い、箱あけ係に万が一があったらすぐ発動させよう。
箱あけ係は高額なアイテムの出る箱から順番に開けていけ。防、時、時、時、の箱さえあければ十分だ。
クロース係は箱あけた奴のHPと手に入れたアイテムの種類、数を考慮してクロースしろ。 早漏すぎて石箱2つしか開けれなかったとかよくある。
箱をあける位置上、罠を食らうことは回避できないので瀕死罠を食らったら素直にクロースしてもらうこと。インビジはダメ受けても効果が切れない。落ち着けあと絶対に動くな死ぬぞ。
たまに箱が出ないことがある。しかし箱が出ればもうひとつのコンバイン殲滅ルートと比べて1つ余分に石箱が狙えるギャンブルルート。
最終更新:2013年01月20日 03:01