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グラス・クロウ
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グラス・クロウ
名前:Glasses Crow
デビュー:『ダンボ』(1941年)
デビュー:『ダンボ』(1941年)
概要
エピソード
ダンボ
ダンディ・クロウ率いる5羽のカラスは、木の上で熟睡する象のダンボとネズミのティモシーを目の当たりにする。ダンボが大きな耳で空を飛んだに違いないと発言するティモシーを一行は笑い物にする。しかし、ティモシーからダンボの悲しい境遇を知ったカラスたちは魔法の羽*をダンボに与え、飛行訓練を実施。見事ダンボは空を飛べるようになる。
ダンボはビルから飛び降りるピエロ役を再演することになるが、今度は魔法の羽を持っていた。落下の最中、魔法の羽を手放してしまったダンボにティモシーは魔法の羽がウソであることを明かす。ダンボは耳を広げて自力で空を飛び、観客は度肝を抜かれる。
このショーをきっかけにダンボはアメリカのスターとなり、耳には100万ドルの保険がかけられることに。 ティモシーは彼のマネージャーに就任。カラスたちも次の町へと向かうダンボを乗せたサーカスの列車に別れを告げる。
その他
『ロジャー・ラビット』(1988年)では、ジェシカ・ラビット*のバックで演奏を担当していた。
登場作品
1940年代
1941年
ダンボ
ダンボ
1980年代
1988年
ロジャー・ラビット(カメオ出演)
ロジャー・ラビット(カメオ出演)
2000年代
声
- ニック・スチュワート(1941年)