| グランダ軍 | ||
| Amelt di Glandion | ||
| 軍旗 | エンブレム | |
|---|---|---|
![]() |
![]() |
|
| 基礎情報 | 目次 | |
| 創設 | 1569年 | |
| 略称 | AG | |
| 本部所在地 | メルセン | |
| 上級部隊 | - | |
| 指揮官 | ||
| グランダ皇帝 | ||
| 首相 | ||
| 軍事大臣 | ||
| 参謀総長 | ||
| 人員情報 | ||
| 兵役制度 | 徴兵制度あり | |
| 兵役適齢 | 18 - 50歳 | |
| 現総人員 | 310,000人 | |
| 財政 | ||
| 予算 | UX | |
| 産業 | ||
| 国内供給者 |
ユーレリアルグループ ソレイア・グループ アースハイア ブルゲ メロット・コンパック エルオール など |
|
| 国外供給者 |
アルドレン・ラデレジア ロベリア=ターニソル コーネリアス重工業 ハイマット&ムーレス ニノミヤ重工業 など |
|
| 派生組織 | ||
| 派生組織 |
陸軍 海軍 空軍 国家憲兵隊 |
|
グランダ軍(グランダ帝国軍、求:Amelt di Glandion)はグランダ帝国の軍隊。
陸軍・海軍・空軍及び国家憲兵隊により構成され、グランダ国内のみならず、西アウレージ、ワーレリア、北オリエンス等の地域で活動している。
憲法により最高指揮官はグランダ皇帝と規定されているが、立憲君主国であるグランダでは皇帝大権は首相と内閣の助言と承認のもと行使されるため、事実上の指揮権は首相が有する。また、軍政は軍事大臣をトップとする軍事省によって行われる。
なおグランダ軍・もしくはグランダ帝国軍は通称であり、公文書上では帝冠軍(Amelt di folien)という名称が用いられる。
近代グランダ軍はコンバタシオン期の1569年、グランダ継承帝国の成立時に結成されたグランダ大陸軍が基となっている。
グランダ継承帝国はメルセン共和国や海洋連合、高地連邦といった複数の国家による統一国家であり、軍隊はそれぞれの国のものを継承していたが、国によって制度・編成・装備がバラバラであり、北グランダ(グレディンス=グランダ帝国)に対抗するため、早急に軍隊の統合を進める必要があった。そのため継承帝国は大陸軍の元に傘下の各軍を統合し、新式軍隊を結成した。
最終的に大陸軍はグランダ統一戦争において北グランダ・ゼルノシア連合軍に勝利し、北グランダの軍隊も吸収して現代にも繋がるグランダ軍の基礎が作られた。
| 歴史 | 歴史 - 歴史年表 - グランダ帝国 - グランダ継承帝国 - メルセン共和国 - グレディンス=グランダ - 第三ユーレリアレージ - グレディンス=ユーレリアレージ - レジネリア王国 - ヴェネナ=ユーレリアレージ - 西ユーレリアレージ - グラディオン - 第一ユーレリアレージ - グレディンス王国 | |
|---|---|---|
| 政治 | 政府 - 憲法 - 法 - 内閣(一覧) - 行政機関 - 議会 - 政党一覧 - 選挙 - 司法 - 警察 - 君主(一覧) | |
| 外交 | 外交関係 - グランダ連邦 - ノグア超国家連合体 - アウレージ連合 - 汎ワーレリア防衛同盟 | |
| 地理 | 地方行政区画 - 地域 - 海外領土 | |
| 経済 | ティルナ証券取引所 - グランダ中央銀行 - 税制 - 観光 - 交通 - 電気通信 - 経済地理 - 鉱業 - エネルギー | |
| 軍事 | 軍(陸軍 - 海軍 - 空軍 - 国家憲兵隊) - 大量破壊兵器 - 情報機関 - 特殊部隊 | |
| 社会・文化 | 民族 - 医療 - 言語 - 宗教 - 福祉 - 料理 - アイデンティティ - メディア - テレビ - 祝日 - 象徴 | |