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名前:ナガネギマン/ネギーおじさん | 性別:男 | 原作:アンパンマン |
一人称(右記はおじさん/ナガネギマン順):オラ/私または俺 | 二人称:不明/お前、名前呼び | 口調:東北訛り/キザでダンディ、語尾は「ネギ」率が高い |
普段は気は弱いが優しい農家のおじさんだが、誰かのピンチを見ると姿を変え「かいけつナガネギマン」を名乗る。
戦闘力が非常に高く、剣だけで普通にばいきんマンのメカ(巨大ハンマーなどを振り回す機械や作中人物の数倍背丈があるロボなど)と同格。
元ネタは怪傑ゾロとみられる。剣で「N」と倒した相手に傷を刻むが、これもゾロの「Z」を考えるとなんとなく想像がつく。
戦闘力が非常に高く、剣だけで普通にばいきんマンのメカ(巨大ハンマーなどを振り回す機械や作中人物の数倍背丈があるロボなど)と同格。
元ネタは怪傑ゾロとみられる。剣で「N」と倒した相手に傷を刻むが、これもゾロの「Z」を考えるとなんとなく想像がつく。
ネギーおじさんに戻ると、ナガネギマンの事を褒める。(キャラ紹介の「いやーナガネギマンすごかったべなー!」)
一方周囲でナガネギマンを見ていた人が褒めるとネギーおじさんが照れるなどする。だがほとんどの登場人物はその正体に気づかない。
一方周囲でナガネギマンを見ていた人が褒めるとネギーおじさんが照れるなどする。だがほとんどの登場人物はその正体に気づかない。
自画自賛しているようにも見えるが、正体を知られるのを強く忌避するために自分が襲われている時に変身できずピンチに陥った事すらあるので
自分を褒めたい面があったとしても「何があったのか知らないおかしな人として疑われる」などを避ける行動とも取れる。
自分を褒めたい面があったとしても「何があったのか知らないおかしな人として疑われる」などを避ける行動とも取れる。
作中で正体を知るもの自体はアンパンマンやバタ子さんなどパン工場スタメン級やあかちゃんまんのようなヒーロー枠といった一部と、敵キャラだとばいきんまんとホラーマン位である。
しかし子供向け(更に言えば低い方は園児まで見ているだろう)番組かつ長寿作品ゆえというか、ばいきんまんのバレバレ変装のようなもので
視聴者に対しては何も分からないようにしてあるわけではない。
(下記公式ページも「しょうたいはみてたしかめてね」とはあるがアニメーションを使ってマスクの下の顔は思い切り出している)
しかし子供向け(更に言えば低い方は園児まで見ているだろう)番組かつ長寿作品ゆえというか、ばいきんまんのバレバレ変装のようなもので
視聴者に対しては何も分からないようにしてあるわけではない。
(下記公式ページも「しょうたいはみてたしかめてね」とはあるがアニメーションを使ってマスクの下の顔は思い切り出している)
ちなみに正体を最初に知ったのはばいきんまんであり、またナガネギマンの剣が磁力で誘引できることを知った後は定番戦法としてガンメタを張っているという。
アンパンマンの顔を無力化する多数の手段といい、子供向けだからこそ「なんでやらないの?」へのアンサーは大事なのだろう。
アンパンマンの顔を無力化する多数の手段といい、子供向けだからこそ「なんでやらないの?」へのアンサーは大事なのだろう。
1999年初登場とそれほど古参ではない(アンパンマン史当社比)が、劇場版の同時上映作品で主演するなどしていたり、
原作者やなせたかし氏がお気に入りらしくナガネギマンにイベントで扮した事がある。
原作者やなせたかし氏がお気に入りらしくナガネギマンにイベントで扮した事がある。
キャラ紹介(第603回) | 公式 | Wikipedia | アニヲタWiki | ピクペ |
- 運用法
AAは単独が10枚。
ネギーおじさんが5枚、ナガネギマンが5枚。
ネギーおじさんは1枚mlt未収録品がキャラ紹介にある。ミクとの複数が1枚。
ナガネギマンは膝をついた背面、剣先を真上にした構え、紹介の突きモーションがあるのでちょっと戦うくらいはできるか。
ネギーおじさんが5枚、ナガネギマンが5枚。
ネギーおじさんは1枚mlt未収録品がキャラ紹介にある。ミクとの複数が1枚。
ナガネギマンは膝をついた背面、剣先を真上にした構え、紹介の突きモーションがあるのでちょっと戦うくらいはできるか。
運用としては、キャラ紹介の初音ミクネタ以外では農水省が(まともな頭で)考えたか依頼したヒーローショーのキャラとか。
怪人ところてん男とかサケを押し付ける怪人ことサモーン(AA1枚)など
食いもの(食材的な意味で)に出来そうな相手をやっつけたあと食材を使った鍋を振舞ってくれるとかで……。
やなせたかし氏は食品のパッケージキャラクター作成などもやっていた方なので、農業推進・農産物販促を目指すようなキャラクター枠に突っ込んでも違和感はない。
怪人ところてん男とかサケを押し付ける怪人ことサモーン(AA1枚)など
食いもの(食材的な意味で)に出来そうな相手をやっつけたあと食材を使った鍋を振舞ってくれるとかで……。
やなせたかし氏は食品のパッケージキャラクター作成などもやっていた方なので、農業推進・農産物販促を目指すようなキャラクター枠に突っ込んでも違和感はない。