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名前:ロッコ | 性別:男 | 原作:カルドセプト |
一人称:あたし | 二人称:旦那/お客さん/あなたなど | 口調:敬語にべらんめえ調混じり/敬語なし |
かねこしんやのコミック版で帰らずの森「ビスティーム」編に登場する商人。
商人としての性質は「したたか」というか「変な根性がある」という感じ。
商人としての性質は「したたか」というか「変な根性がある」という感じ。
次に同じ商品を説明しているシーンでは、「座薬」だといって別の人間に売り込んでいる所を
偶然ゼネスに見られて腕を掴まれ、危険だとされる森の最深部まで連行される。
偶然ゼネスに見られて腕を掴まれ、危険だとされる森の最深部まで連行される。
そんな経験をしたうえで、最後の登場シーンでやったことと言えば
「今ならこの万能薬が一つ分のお値段でなんと二個も!」
(紹介AAの目玉入りの薬、つまり過去2回と同じ商品を指し)
しかも売り込んでいるのはゼネスと直前まで戦闘していたセプターである。
ようやるというか、いい加減にせんと死なない?というか。
「今ならこの万能薬が一つ分のお値段でなんと二個も!」
(紹介AAの目玉入りの薬、つまり過去2回と同じ商品を指し)
しかも売り込んでいるのはゼネスと直前まで戦闘していたセプターである。
ようやるというか、いい加減にせんと死なない?というか。
ちょっとやそっとで方針を変えたりめげる気はないらしいタイプである。
口調としては接客時は敬語だが「相手が悪うござんした」などと言うので純然たる上流階級向けの言葉遣いではない。
独りごちる時は敬語を伴っていないので、常に敬語調の人物でもない。
独りごちる時は敬語を伴っていないので、常に敬語調の人物でもない。
Wikipedia |
- 運用法
AAは差分抜きで11枚、妖しげな笑顔と焦り顔という交渉シーンで使えそうなものは2~3枚ずつ、もみ手が1枚など。
後は値札のついた商品を背負ったAAや敷物の上に商品を広げているバザーみたいな所の一角にいそうなAAもある。
(原作では開拓村の出店)
逆に言うとれっきとした大都市の大店で敏腕店長してるみたいなポジにつけるかは人次第だろう。
後は値札のついた商品を背負ったAAや敷物の上に商品を広げているバザーみたいな所の一角にいそうなAAもある。
(原作では開拓村の出店)
逆に言うとれっきとした大都市の大店で敏腕店長してるみたいなポジにつけるかは人次第だろう。
ある程度汚い交渉をよしとするとか、不誠実な商品説明をする(あんこで言えばランダムで変動するアイテムを出してくる)とか
そういうタイプの商人を起用したいときに使えると思われる。
そういうタイプの商人を起用したいときに使えると思われる。
背中の商品を何とかすればファンタジー以外での外国人商人キャラもいけなくはないか。
(メガテンスレで中近東の宗教アイテム売ってるような感じ)
(メガテンスレで中近東の宗教アイテム売ってるような感じ)