四季送り
レビュー投稿数:9件
基本情報
| 作者名 |
しろは |
| サークル名 |
白粉屋さん |
| 頒布・公開サイト |
BOOTH |
| 対応する版 |
6版(旧版/クラシック版) |
| 価格 |
301円~500円,1001円~3000円 |
| 舞台 |
1990年代以降(現代),日本 |
| タイプ |
ロールプレイ重視, 一本道型, シナリオ独自の世界観 |
| トーン |
エモ(感動)系, うちよそ向け,NTR・当て馬 |
| シナリオの文字数 |
約141,657字 |
シナリオに含まれる要素
ネタバレを含む可能性があります
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+
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... |
| 特殊な展開・設定 |
世界改変 世界滅亡 探索者の役割や取得情報に必ず偏りが発生する NPCだけで進む場面がある 探索者同士の争い(PvP) 突然特定のロールプレイを強要される 裏切り・敵対側への寝返り クトゥルフ神話要素が登場しない |
| ホラーの具体的な要素 |
先端 人体・内臓 |
| 探索者の状態・設定 |
犯罪行為を強要される 倫理観の無い行為を強要される 探索者の設定を強制的に追加・変更される 特定場面の感情を指定される デストラップがある 助かる人数が限られている 実は探索開始時点で探索者が死亡している 記憶喪失になる 一方的に悪意を向けられる |
| 性に関する表現 |
|
| 犯罪・未成年要素 |
暴力・殺人 家庭内暴力 薬物 未成年が残酷な目に遭う 実在の宗教および関連する概念 |
| その他 |
災害 倫理観を問う展開 |
選択肢に無い要素
運営編集用
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※回答された要素が多数のため、最下部のタグには一部が反映されています。
このシナリオで最も魅力だと思うポイント
| 舞台・設定 |
2件 |
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描写文 |
0件 |
| ロールプレイのしやすさ |
0件 |
| 戦闘等のバランス |
0件 |
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ストーリーの流れ |
0件 |
| NPCの個性 |
3件 |
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謎解き・推理内容 |
0件 |
| 特殊ギミック |
0件 |
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その他 |
1件 |
その他がある場合
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+
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... |
- ない。KPとしてのみ遊んだが、PLが楽しいのか甚だ疑問だった
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注意情報
※件数は、該当選択肢の回答数を記載しています。
オマージュ・パロディの有無
| 含まれていない |
2件 |
| 含まれており、引用・参照元が明記されている |
0件 |
含まれており、引用・参照元の明記は無いが 誤認の意図を感じない |
0件 |
| 引用・参照元の利用度合いに疑問がある |
0件 |
| わからない |
3件 |
引用・参照元の利用度合いに疑問があると指摘された参照元
※前項で「引用・参照元の利用度合いに疑問がある」と回答された場合のみ、疑問がある参照元を記載しています。
なし
生成系AIの利用有無
| 利用されていない |
1件 |
| 利用されている |
0件 |
| わからない |
4件 |
注意事項の記載
不十分理由
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+
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... |
重大な地雷(参加者が苦手とする可能性のある) 要素の明記が足りない |
1件 |
| プレイ時間の想定に大幅なズレがある |
0件 |
| 本文内容と異なる記載がある |
0件 |
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本文詳細情報
※5点満点の評価を平均しています。
| 項目 |
平均点数 |
投稿件数 |
| 文章の読みやすさ |
1.4点 |
5件 |
| レイアウトの見やすさ |
1.8点 |
5件 |
| 自由度の高さ |
1.0点 |
5件 |
※自由度の高さは、以下の基準で判定をお願いしています。
点数の高低はシナリオの優劣を示しません。
1点 自由度が低い、ほぼシナリオをなぞる
5点 自由度が高い、柔軟な対応が必要
キーパー経験者の声
※件数は、該当選択肢の回答数を記載しています。
シナリオを改変して遊びましたか?
| ほとんど改変しなかった |
0件 |
| 誤字脱字の修正を行った |
3件 |
| 意味が分かりにくい文章を書き換えた |
3件 |
| 一部の設定を変更した |
1件 |
| 展開だけ参考にして、ほとんど作り変えた |
1件 |
| 図表の修正を行った |
0件 |
| 図表を新たに作成して使用した |
0件 |
| その他 |
1件 |
その他の内訳
このシナリオでまたキーパーを務めたいですか?
ぜひ務めたい、 自分からこのシナリオを紹介したい |
0件 |
このシナリオで遊びたいプレイヤーがいれば、 キーパーを名乗り出たい |
0件 |
このシナリオで遊びたいプレイヤーがいて、 他にあてが無ければ名乗り出る |
0件 |
| プレイヤーに直接頼まれたらやってもいい |
1件 |
| もうこのシナリオで遊びたくない |
2件 |
| その他 |
1件 |
その他の内訳
プレイヤー経験者の声
もし違うメンバーで遊んでいた場合も、セッションが楽しくなっていたと思いますか?
※「シナリオで遊んで楽しかった」と回答した場合のみ質問を行っています。
※件数は、該当選択肢の回答数を記載しています。
レビュー投稿者のコメント
詳細なネタバレを含む可能性があります
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+
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... |
- 2024/03/21 22:55:41 ■悪い点 ・シナリオ概要にある通り、HOに偏りがある ・1つはシナリオに振り回されるが加害者HO、1つは関りあいのあるNPCが他HOにとられるため虚無になりがち等 ・また、HOに関わるNPCの生還条件に別のHOの行動が必要(シナリオからの誘導はない)であったり、生還条件が一人だけ開示されないため、異様に生還条件が高い。KPからの調整が必要。 ・NPCの行動が合理的でない場面があるため、理由付けなどがいる ・〇〇に関する殺し方を好む殺し屋、とHO表記があるが、実際にその殺し方をする場面はないし、理由付けもない ・NPC同士による同性愛展開があり、それにPCが完全に巻き込まれる形となるため、PCへのフォローが場合によっては必要 ■良い点 ・NPCは魅力的 ・京都観光の気分に浸れる ・見せ場が一応ある(ないHOもある) ■その他 ・本題にはいるまでシナリオ1本分くらいあり、やや冗長 ・一本道なのでPLの行動によって予想外の展開にはならない ・殺し屋をやるぞー!という気持ちで来るとやや肩透かしを食らう
- 2024/03/30 20:08:29 セッションは楽しく遊びました!その上で、期待していたが実際には異なった部分と、特に良かった部分を記載します。 【期待していたが実際には異なった部分】 概要などでこれでもかと「四季」を強調しているため、各HOにある殺し方がギミックに関わるのかと思いきや、探索者が四季になぞらえた殺し方をする必然性は一切ないシナリオでした。おそらく「四季」と「死期」をかけた概要文をつけたかった、ラストあたりでHO春とHO冬が消えるシーンをシナリオ内季節の夏には過ぎ去っているものとして描写したかった為かと思います。 また、殺し屋のシナリオと思い殺す依頼をこなす事がメインだと思って臨んでいたため肩透かしを喰らいました。それもあって、シナリオ前半が冗長に感じました。茶番寄りの展開で楽しかったのは楽しかったですが、セッション中でさえ冗長に感じたため、このような意見もあるということを記載いたします。 【特に良かった部分】 NPCが皆魅力的でした!それぞれに愛着が持て、自分たちのセッションではNPCたちも含めての仲間意識が強く持てたように思います。 【注意点】 シナリオの注意事項にも記載があるように、HOによって様相が異なります。PLによっては楽しむより負担が大きくなる可能性がある為、HOを割り当てる際は注意を払う必要があります。
- 2024/04/24 8:29:16 PLとしてプレイ。卓を囲んだメンバーの協力もあり、楽しいセッションにはなったが、シナリオそのものに対しては不満が残る結果になった。 【殺し屋設定】他のレビューにもあるが、四季をイメージした殺し方をする殺し屋、という事前指定のために殺害方法について試行錯誤して設定したが、別にあんな真面目に考えなくてもよかったという徒労感を覚えた。作者が四季と死期のダジャレをやりたかったがためにあれこれと辻褄合わせをした印象が強く、あまり意味を感じられなかった。 KPは殺し方についてはあくまでフレーバー要素である(データ処理には何の影響もない)旨をPLへ伝えても良いのではないかと思う。殺し屋という設定もかなりふわふわしたものであるため、予めリアリティラインの低さを共有してもらえるとありがたかったかもしれない。 【技能の取り扱い】推奨技能としてコンピュータがあったため、技能値を高く振り分けたが、実際はシナリオ内で強制獲得される芸術(ハッキング)を使用することになったため、コンピュータに多く振り分けた技能値が無駄だったように感じられた。 KPは「代用技能があるためコンピュータ技能は高くなくても問題ない」と事前に告知するか、芸術(ハッキング)に対するボーナス値?をコンピュータの技能値に比例させるようにして、コンピュータ技能を高く取ることに意味を持たせると良いのでは、と思う。PL視点で一番虚無感が強かった要素である。 【NPC】NPCの数や出番が多く、可愛い・かっこいいNPCと絡みたいというPLは楽しいのかもしれない。ただNPCというよりは作者のオリキャラ感が強く、吟遊シナリオに付き合わされている印象も強い。これは同作者の他シナリオにも同じ傾向があるが、四季送りはセッション時間が長い分、吟遊に付き合っている時間も長かったように感じる。 【総合】クトゥルフ神話TRPGというゲームだと思って遊ぶと長時間肩透かしを食らい続けることになるため、なりきりチャットの間にサイコロを転がす遊びとして臨むことでシナリオの想定とPLの乖離を防げると思う。KPはそういった遊び方をしているメンバーを選ぶか、予めそういうシナリオであることをある程度開示することでPLの方でプレイスタイルを調整してもらうことを推奨する。
- 2024/05/10 2:34:49 【KPを行う上で大変なこと】 本文PDF202ページ、KP情報PDF29ページ、PCと共に行動するNPCが7名もいる状態を考慮するとPDFが非常に読みづらい。 作中に土日探索の表記が現れるが、シナリオ中の日付に曜日の記載がないためPLもKPも混乱する。 特定の展開を踏まないと発生しないイベント、そのイベントの発生の有無で描写が変わる、実質的に特定の期間にしか行えない探索、特定の日付になると大きく進む展開など、管理するものが多いが シナリオ(作者)から与えられるKP情報には「シナリオのクソ簡単な流れ」というチャート未満のおおまかな起承転結のみ。 PDFにページジャンプ機能はないため、ひたすらPDF内の検索とページスクロールで進行・管理を4PLの秘匿を確認しながら行わなければならないため準備には想像の倍は余裕をもって行った方が良い。 KP情報PDFの『主なシナリオについて』『Q&A』『NPCのロスト理由について』『各NPC情報』についてはKP情報というより通過後PL向け情報レベル。 末端にチャパレが記載してあったのは助かるが、シナリオ分岐後の描写や後続へつなげる流れは本文PDFにまとめてほしいと思う。 【PLとして楽しめそうなところ】 シナリオ中の日付の進行とイベントの発生とそれぞれの秘匿内容が各HOPCとだんだんと絡んでいく様子は同卓PCとの関わり合いを楽しむPLとしてはわくわくするところだと思う。 当方未通過KPのため、PLには上記を楽しんでもらえるようにシナリオを進めていけたらと思う…
- 2024/06/19 6:47:40 親しいプレイヤーから回してもらえないかと頼まれて購入しました。以前に同作者様の別シナリオでも非常に不快な思いをしたプレイヤー様たちであり、今回も確認の意味も含めて相談を受けた形でした。シナリオ全体に目を通した結果、このシナリオで有意義なセッション体験を提供するのはおよそ不可能であろうと判断し、流卓としました。おおまかな問題点は他のレビューでも記載されている通りであり、これらの問題点は同作者さまのシナリオほぼ全般で見て取ることができます。整合性の取れない情報、読みづらい文面、NPCだけが活躍するよう設計された場面など問題点は枚挙にいとまがありません。いくら同人シナリオといえど、最低限の基準を超えて販売されているものとは到底思えません。
- 2024/07/07 1:38:21 プレイヤーとして全編通過し、背景までKPに教えてもらった感想としては「ダイスロールを使ったなりきりチャット」。他の方も既に似たような文言で指摘しているが、クトゥルフ神話TRPGとして遊ぶ意味を全く感じられなかった。ラスボスである星の母に強いオリジナル設定が加えられており、シナリオの根幹となる「アガチ」や「ノーチラス」もほとんど作者のオリジナル要素。クトゥルフ神話を借りている、という感覚すら得られないほど、「作者のオリジナル世界観で遊ばされてる」という印象が強かった。また、ハンドアウトにより得られる情報量や見せ場に大きな差があり、PL同士に温度差を感じる場面が多々あった。秘匿行動が多い分、他PCの行動が把握しづらく、どんどんシナリオの筋が見えなくなっていた。この文量、この日数、この時間をかけてまで遊ぶに値するシナリオとは思えなかった。
- 2024/07/11 10:00:31 未通過KPです。まず何より誤字脱字が多すぎてNPCや描写が何を言っているのかよく分からない点が多かったです。HO冬の記憶のリセットのタイミングもシナリオ中には記載されておらず、HO見る限りここでリセット…でいいのかな…と不安になりながら回しました。文量が多いわりにKPが欲しい情報が少ない印象です。また、PCとNPCが捕らえられて「誰を助けるか」という投票をするイベントで、捕まっているNPCに票が集まる展開となってしまったのですが、NPCに票が集まるという想定がシナリオになかったため、PCを解放するにはかなり無理な展開にするしかなく、そもそもNPCは誰が投票できるのかも明記されていないなど、全体的に作り込みの甘さが目立ちました。回し終わっても未だにモヤモヤが残っています。
- 2024/11/05 6:24:13 卓を囲んだメンバーが良かったので楽しいセッションになったがシナリオの出来は賛否両論かと思われます。 良い点 京都観光シナリオと考えれば描写が良い NPCの個性的で魅力的に感じる かなり設定が決められたHoシナリオなのでHoにそうようなキャラクターを作れば一本道なのでロールプレイはしやすいか? 悪い点 ボイセでやったのですがそれでも本筋に関わるまでが長過ぎる。一本道のシナリオでこの長さは個人的にはキツイ シナリオ自体に謎解き要素や決断を迫られる要素はなくクトゥルフ神話trpgというよりは長編ビジュアルノベルをプレイしている感覚になる。 NPCが話続ける場面が多くプレイヤーが会話に入りにくい場面が多い。 キーパーの技量に大きく左右されるシナリオである。 trpgとしてのゲーム性があまりにも薄いため、駆け引きや打開策を探したいPLには向いてない無い。 NPCが多過ぎる割には掘り下げが少な過ぎる。 その他 これはテストプレイしてるんですかね? 後、最低限校閲はしましょう 以下、回してないあるいは回す予定のキーパー向けに PL目線での話ですがHO1とHO2 HO3とHO4をくっつけ、内容に齟齬がでないように改訂してHO2とHO3関係のNPCを大幅に削減 ハッキングをコンピューターで代用可能にする 序盤のNPCと親睦を深めるパート以外は大幅に削りでもしないとPLから不評がでます ここまでやっても出来が悪い方ですがおもしろくはなると思います。 結論 全くおすすめしません 別のシナリオを買いましょう 製作者が少しかわいそうなのでフォローしますがNPCのキャラや阿炎や洛陽の設定など世界観など光る部分はあると思います。 洛陽に対して奇妙な共闘のような展開のシナリオ作れば面白いと思います。
- 2025/09/24 20:54:15 "何故これを販売しているのか、そして人気なのかわからないくらい程度の低いシナリオであり販売物。今後回す人に向けて以下を記載する。
①主な改変箇所 ②文句
①主に改変したのは卯槌詞と化野祝周りである。私はNPC同士に恋愛感情があったとしてもシナリオに必要であれば問題ないのだが、このふたりの関係性はシナリオ内で不要であり、大幅に改変した。本文中に親友として改変しても構わない旨の記載があるが、恋人を親友と書き換えただけで回すと明らかに距離のおかしい2人であり、夏と秋の2人がNPCから蔑ろにされることとなる。そのため【夕暮れの公園での描写】【投票により化野or卯槌がゾンビ化する条件及び前後の描写】を、それぞれ対応の夏と秋に寄せたものとし、NPC同士の会話はほとんどカットした。特に化野or卯槌との戦闘後に駆けつけるのはPCとし、駆けつけないようなPCであれば化野or卯槌が駆けつけるとした。 また、【卯槌詞も春・冬・荒城・14番と同じく生還可能】とした。特にこちらは生還条件(重篤なアガチではないこと)などと整合性が取れておらず、作者がただただ「恋人の片方が死んだシチュ」が好きなだけのように思える。そのため生還可能とした。
②何度も言うが信じられないほどに程度の低い本文内容であり、これが人気であるということはそれだけ上手に回したKPが多いのだと思う。悪いことは言わないので初心者KPなどは回さないほうがいい。 文章に漢字が必要以上に多用されているため読みにくく、イベントの必要性もわかり辛い。KP向け情報が欲しいところになかったり、最低限の真相しか記載がないため、物事に対しての5W1Hが圧倒的に不足している。NPCが多く同時に様々なことが起こり得る群像劇のようでありながら、そのために必要な情報が一切ない。また、NPCが多い割に口調が劇的に違う、特徴的な語尾があるという訳でもないため、誰が何を喋っているのか本文でわかりづらい。部屋素材付きとはいえこれで1000円以上の値段で販売していることに正気を疑う。 特に化野と卯槌のCPを書きたいのであればシナリオでやるべきでは無い。どうして誰も作者に苦言を呈さなかったのか疑問。敵対NPCではなく、秋はさておき夏には蔑ろにされる理由なんてないはずだ。それが『作者がこのCPを見たいから』なのであれば、VTuberに特別スチルを書き下ろす前に全て本文を書き直すべきだ。
俗に言う当て馬HOがあり、遊ぶPLに対して非常に失礼なシナリオである。自創作の同人をやりたいのであれば他のところでやるべき。作者の性癖で1部NPCの生存率が歪められており非常に不快。お金を払って購入したKP、遊ぶPLにとても失礼。 ※運営補足:同じアドレスから同じシナリオについての投稿が連続して2件あったため、運営判断で統合しました。
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※当ページは、「四季送り」について投稿されたレビューの内容にもとづいて作成しています。
当サイト運営者によるシナリオ本文までの確認はとっていないため、あらかじめご了承ください。