少年野球の送別会
一度だけ電気アンマをされたときの話しです。
地元の少年野球団に1年生の頃から所属していました。
その1年生の終わりの3月。毎年6年生を送る会がありました。
親子野球をして表彰式をしたあとに
コーチの一人が経営してる居酒屋を貸しきって送別会をしてました。
みんな普通に盛り上がって楽しくパーティーをして
お腹がいっぱいになってきたらそれぞれ遊んだりしてました。
僕もみんなと一緒に畳の上で転がったりして遊んでたら、
6年生のピッチャーでチームのエースだったMくんが
寝っ転がった僕の両足をもって座った状態で
いきなり電気アンマをしてきました。
その時初めて電気アンマをされたので
あまりのくすぐったさにビックリして大声で笑ってしまいました。
その声につられて皆ワラワラ集まってきて(笑)。
手も押さえられて抵抗できない状態でしばらくされ放題でしたw。
お互い野球のユニフォームでMくんの足の裏がすごい暖かく感じ
それがすごい記憶に残っています。
6年生→1年生って体格差ありすぎで今考えるとむごいですよねw。
結構長い間たぶん5分くらいだと思いますがやられて離してもらいました。
すごい記憶に残り電気アンマと靴下が好きになってしまいましたが、
友達にやられそうになってもつい体が逃げてしまって、
結局大学生になってインターネットで知り合った人にやってもらうまで
一回もされませんでした。
何回もあったチャンスを逃してしまってものすごい後悔してます。
お父さん
小学生の時は親父によくされてた。
いたずらしたりした時のお仕置きが電気あんまだった。
ほんとに怒られるときは怖かったんだけどねw。
軽いお仕置きみたいな感じで遊び感覚だった。
両足持たれて
「悪いことするとこうだ~」
って電気あんま。めっちゃくちゃにくすぐったくて、悶絶しまくりだったのが懐かしいw。
小さい頃の俺にとって親父の熊のようなデカイ足から繰り出される振動は
耐え難いものだったけど、何だか電気あんまされたくて、
わざとイタズラしたりしてたなw。
ゲラゲラ笑う息子の姿が面白かったのか、長いときはホント長かった。
「お父さんの好きなところ10個いったらゆるしたる」
とか
「1分声出さなかったらゆるしたる」
とか。もちろんそんなん無理w。
20秒ぐらいだったら声は我慢出来るんだけど、
頑張って声出さないでいると硬くなったチン○を爪先で電気あんましてきて
「あぁーーー」
って声出しちゃうしw。お母さんは
「もぅちょっと変な事教えないでよ」
みたいな感じだったけど、
「男はみんな通る試練だーー」
とか言って声代わりする頃まではやられてた。
いつの頃からか電気あんまが好きになっちゃって、弟や友達にやりまくってた。
特に弟に電気あんましてるところを見つかると、
「こりゃ~」
ってお父さんに極上電気あんま(かなり長時間w)された。
ドッチボール
小学校高学年の頃の話になります。
その頃は友達とよく、放課後に公園でドッジボール等をして遊んでいました。
ある日、その日もいつものように、放課後公園に行って、ドッジボールをしていました。
すると中学生くらいの男子が
『オレたちも混ぜてー!』
という感じでこちらに来て、
中学生vs小学生 みたいな感じになりました。
勝ったチームが負けたチームに電気アンマ
というペナルティ付きでww
もちろん小学生が中学生に勝てるわけもなく、電気アンマを受けることとなったのです。
まず、Kが細身の中学生に電気アンマされていました。
電気アンマというより、ゆっさゆっさと踏みこむような感じだったのを覚えていますw
Kはただただ爆笑していましたw
そして次にJが野球終わりの中学生に電気アンマされてました。
スパイク?を脱いでの電気アンマ。
僕はその当時から電気アンマにハマってましたので
いいなーww
と思っていました。
野球終わりの中学生(Hと呼ぶ)の電気アンマは
まさに電気アンマ!という感じのブルブルといった印象でした。
Jはただただ
『ああぁ~』
というだけで
こいつ絶対気持ちがってるだろ!w
と突っ込まれてましたww
そして次は僕の番
サッカーの服を着たイケメン中学生(Oと呼ぶ)でした。
小池撤兵をそのまま幼くした感じと思ってもらっていいです。
ぶっちゃけ、内心めちゃくちゃうれしかったですwwwそして電気アンマへ。。
足がセットされた瞬間の股間に伝わるあのぬくもり!!!ww
最高の気分の中。突如おとずれる股間への猛烈な刺激。
今までに味わったことのない、くすぐったい電気アンマでした。
それに耐えれなかった僕は暴れて逃走しましたw
快感系を望んでいた僕にとって、くすぐったい系の電気アンマは無理な類でしたw
おい逃げるな~!
とOに追われ、逃げる僕。
いつしか中学生全員が僕を追いかけてくるという、鬼ごっこのような状態に。
こいつらどんだけ電気アンマしたいんだ!と思いながら走る僕。
公園敷地内にある、人気のない建物の裏に隠れていると
正面からこちらに向かってくる中学生軍団。
もうええわーー
と諦めて捕えられる僕。
そしてO以外の6名ぐらいの中学生に、ガチガチに抑えられて、Oの電気アンマww
もう耐えきれず、結構マジでムカついたんですけど
体が何一つ動かせなくて、しかもくすぐったい電気アンマなだけに、
ただずっと大笑いですww
こいつマジおもしれーww
とか言われながら、しばらくすると、くすぐったい系が、だんだん快感へ。
Oが左足から、利き足の右に変えた事が原因とみられる。
これ利くやろー!
と言われながら。快感系の電気アンマ。
ずっと快感系されたかったオレは、素直にそれを受け止め
天国のような時間を味わっていましたw
こいつイくんじゃね?!w
おいーOまたお前電気アンマでイかすんかー?!
という声が飛び交っていたので、
おそらくOは、何回も電気アンマでイかせた事のある奴だとそこで思いました。
イクまでには達しなかった僕ですが
あの足の動きとぬくもり。忘れもしませんwwww
サッカーチーム(小学生篇)
電気あんまって懐かしい思い出がたくさんある。
小学生の頃に友達同士で大流行してて、あまりの流行りっぷりに問題になって、
学校で電気あんま禁止令が出たほどだったな。
学校でやると先生に注意されるようになって見なくなったけど、
友達の家とかに皆で遊びに行った時に
そのぶん電気あんま大会になったりしてたしw
俺、地元のサッカーチームに入ってたんだけど、
そのチームのメンバーで電気あんまが流行ってた。
というのもコーチの1人の必殺技が電気あんまだったからw。
当時20代前半ぐらいのコーチで、俺らがふざけてたりすると
「お仕置き!」
って電気あんまされた。グランドでもおかまいなしに靴をぬいでやられたから、
やたらくすぐったくて。でも皆あまり嫌がってる感じでもなかったw。
そのせいもあって流行ってて、仲良い5~6人で集まって家で遊んでる時とか、
必ず電気あんまゴッコになってた。
基本的にルールが決まってて、TVゲームしたりプロレスごっこしたりして負けると、
罰ゲームで電気あんまだった。
それも電気あんまされる側がトランプの中から1枚選んで、
その数字長さの分数で電気あんまされる事になってた。
「5」を引いたら5分て具合で。
それでジョーカーを引いてしまうと「全員から無制限」ってルールだったから、
トランプ引く時とか皆ドキドキだったw。1分とかだと結構ホッとしたしw。
何でもかんでも罰は電気あんまだったから、結構俺もやられた。
もちろんジョーカー引いて無制限にされたこともww。
無制限とは言っても、だいたい30分もされれば皆飽きてたかなw。
皆一度はジョーカーを引いてた。
誕生日会とかで10人以上いるのにジョーカー引いてしまって、
部屋の片隅で代わる代わる延々と、1時間以上電気あんまされ続けて
失神した奴もいた(笑)。
サッカーチーム(中学生篇)
中学1年んとき。
日曜午前のサッカーの後にいつものメンバーで友達んちに集まって、
TVゲーム(ストリートファイター)した。
サッカー後だから当然みんなユニフォーム姿。
汗くさい格好で6人ぐらいで部屋にこもって遊んでたww。
当然負けた奴は電気あんま。
そん時は2分とか短い刑ばっかだった。
ケイタっていうゲーム得意なやつがいて。中1で170ぐらいあったスポーツ万能型。
そいつがヒロトって奴に勝った時に、ヒロトが運悪くジョーカーを引き当てた。
ケイタは電気あんまも上手くて、皆から恐れられていた存在(笑)
「まじかよーーー」
というヒロトを無視して、皆で寝転ばせたヒロトの腕とか首をおさえて動けなくして、
ケイタが座って両足つかんで電気あんまの体勢に入ったw。
「いくぜーー!」
と言ってケイタが電気あんまし始めた。その瞬間
「あぁぁぁぁぁ」
と叫んで悶絶するヒロト。
体がピーンと反り返るように固まってたw。
ケイタのデカ足の振動で全身がブルブル震えてて、
見てるだけで股間がムズムズするぐらい。
中1ぐらいだと快感になってくる微妙な頃で、
最初くすぐったがっていたヒロトも段々大人しくなってきて、
恍惚とした表情になってきてた。
10分ぐらいしたらケイタが
「交替しようぜ」
って言い出して、皆で交替でヒロトに電気あんました。
1人10分ぐらいだから50分ぐらいかな。
交替するたびに喘ぐヒロトも次第に力尽きてきて、
1順する頃にはグッタリとしてた。
抵抗もしないので押さえつける必要もなくなるぐらいww。
まぁだいたいいつもはソレで終了なんだけど、その時はケイタが
「じゃあ最後に俺な!」
といって立ち上がって電気あんまし始めたんだ。俺が
「それはきついだろw?」
て言ったら、
「ヒロトを気持ち良くしてやるんだよ」
と言ってバイブを細かくした。その途端にヒロトが
「あぁ・・・あああ」
って反応して必死に抵抗し始めたから、また皆で手おさえた。
「あぁ・・・やめ・・・ちょっ・・・」
恍惚とした顔して無駄な抵抗するヒロト見てたら、コッチまで勃起してたw。
他の皆も妙に興奮して盛り上がっていたな。
やたら興奮してしまって、何故か靴下とか嗅がせてる奴もいたww。
ケイタも
「すげぇ~ヒロト硬くなってんじゃんww」
って笑いながら電気あんましてた。しばらくしたらヒロトの様子が変わってきて、
「あ・・・あ・・・・」
て感じで喘ぎ始めた。皆それみて更に盛り上がって大興奮w。
体をよじってたヒロトの動きが鈍くなってきて、ケイタが一瞬足を止めた。
そしてすぐにガーーーー!!って激しくバイブさせたら、
ヒロトが急に体を反って腰のあたりがビクビクって動いた。
押さえてる腕にも一瞬すごい力が入って、すぐに力尽きたように
「はぁ・・・・」
と言って動かなくなった。ケイタが電気あんまやめて
「ヒロトでただろ??」
とニヤニヤしてたww。俺は既に精通してたから意味はわかったけど、
2人ぐらいは意味わかってなくて「何が??」って聞き返してた(笑)。
ヒロトが気まずそうに起き上がって、
「ケイタやりすぎだろ~・・・」
と。でもケイタが
「気持ち良かっただろw??」
と聞いたら、「・・・・うん」って言ってたww。
意味のわからない奴らが
「もらしたのか??」
なんて聞いてて、
「じゃあ教えてやるよ」
って俺やケイタで電気あんま食らわした。
復活したヒロトも加わって、部屋の中で全員で電気あんま合戦だったww。
あとで考えると、かなり異様な光景だったと思う。
皆最初はくすぐったくて体をよじってるんだけど、すぐに恍惚とした顔になって。
中1だと個人差もあったけど、俺が電気あんましたトモヤって奴は
結構アッサリと精通して、
すげ~気持ち良さそうな顔してハァハァ言ってたなw。俺もケイタに
「お前も気持ち良くしてやる~!!」
と両足掴まれて、電気あんまされた。
とんでもなく快感で、しかも他のやつにも硬くなったチンコを足でもまれたりして。
10分も経たずに逝っちゃった(笑)。
ケイタも含めて全員が電気あんまで逝った。
部屋が臭くなってwww
窓あけてみんな風呂場でシャワー浴びてから帰宅した。
性に敏感な時期だったから、それ以来恥ずかしく感じてしまって、
そこまでの電気あんま合戦はなくなったけど、
中学の間に学校やサッカーの時に
ケイタに電気あんまされて何回か射精はした。
それ以来すっかり電気あんまフェチになって、
今でもやられたい願望が抑えられない(笑)。
尋問
小学生の頃ですが友人の家で遊んでいた時に友人3人と
クラスの女の子で誰が好きか?
という話になったことがありました。
他の3人は各自の好きな子の名前を言い
私が答える番になったのですが、私は言いたくなかったので聞かれても
「いないよ」
と答えていました。ですが
「いるだろー!誰だよ!!」
と友人達にしつこく聞かれました。
しかし、好きな人を言うなんて恥ずかしくて
「いない」
と答え続けていると友人Aが
「よし、じゃあ言わせてやるよ!」
と言い倒され仰向けにされ
両足をつかまれて電気あんまの体勢をとられました。
友人Aに
「もう一度聞くけど、誰が好きなんだよ?」
と聞かれ、私は
「好きな人いないってー」
と答えると
「よし、じゃあ言うまで電気あんまな」
と言われ電気あんまをされました。
「あははははははは、やめろーー。いないってー!」
と私は言いました。友人Aは
「言ったらやめてやるよ!」
と言いましたが、それでも恥ずかしくて言いませんでした。
私はあまりのくすぐったさに手で股間を押さえると、Aは他の二人に
「手を押さえろ!!」
と言い二人が私の両腕を押さえ抵抗できない状態になりました。
それからしばらく尋問のように好きな子を聞かれましたが
私も意地になって言いませんでした。
5分ほど電気あんまをされ続けて、あまりのくすぐったさと苦しさに
「あははははははは、わかったわかった。~ちゃんだよ」
と白状しました。Aは
「最初から素直に言えよ!言わなかった罰であと5分電気あんまな!」
と、言い電気あんまを続けました。私は
「あっははは、ごめんーーー!言ったから許してよー。」
と言いましたがAは
「無理、言わないお前が悪い!」
と言いさらに5分ほど電気あんまをされました。
すごくくすぐったくて、苦しかった記憶がありますが
ここまで長くやられたのは初めてでした。
いまとなってはこれが電気あんまが好きになった
きっかけだったのかもです。
中3のときに
中学3年の頃、学年全体で電気あんまが流行ったんです。
特に私のいた友達グループは特に激しくて。。。
ある日、その中の一人の家に遊びに行った時の事。
みんなで遊ぶ約束をしていたんですが、私だけ少し早く着いてしまい、
先にその友達(ユウとしておきます)と私とで遊んでいました。
最初は、普通にゲームで遊んでいたのですが、やっぱりいつもの流れで。。。
「負けたら電気あんまな」
と言ってきました。私はやるのもやられるのも好きだったので勿論OK。
結果は、負けてしまいました。。。
ユウは『よっしゃ』と嬉しそうにしながら立ち上がり、両足をつかみ電気あんまの準備完了!
「いくぜ!?」
という掛け声とともに電気あんまスタート。
ユウは中3とは思えないほどの長身
(詳しい数字は覚えてませんが背の順ではかなり後ろの方でした)
だったので足の大きさも当然大きく。。。
竿と玉の両方を刺激するイタキモチイ電気あんまに私は耐えられず。。。
「ぉぉぉおおおーーギブギブ!!」
って言ったんですが、
「まだまだ~~」
とニコニコしながら言われたのを今でも鮮明に覚えています。
さらに家ということもあり、学校と違って周りの目を気にしなくて良いので、
本気で攻めてきてたんだなと思います。
そんな電気あんまをされたら感じないわけなく…
「あれ!?立ってきた。。。」
と意地悪そうにニヤつかれて、恥ずかしくなり、
「もういいだろ~早くもう一戦やろうぜっ!」
と言ったんですが、当然止まることなく。。。
「恥ずかしがるなよ(笑)ヌいてあげるから」
と言い放ち、足の動きが一気に加速して。。。
「あぁぁぁ~~~マジ無理!!」
と悶絶(笑)そして。。。
「やばいって。。。いくっ」
「いっちゃえ~」
と言われたと同時に果てました。
いかされた事が無性に恥ずかしく、もう一戦望んで、
見事、勝って、仕返ししようと思ったところで、他の友達が到着。。。
その後も同じような流れになって電気あんま祭になりました(笑)
寝台列車
自分が大学生の頃の経験です。
上京して一人暮らししてから自由な大学生活を満喫してましたw。
物心ついたころには足フェチだったので、
時間に余裕がある時は掲示板で出会った人と
足プレイを楽しんだりしてました。
大学2年の時、帰郷するのに
前から乗ってみたかった寝台特急を利用しました。
夜に東京駅から乗って翌朝に着く電車で
初めての寝台特急にちょっとワクワクしてました(笑)。
バイトして貯めたお金で個室になってる列車に乗り込みまして。
ちょっとムラムラしてたのでw
実家付近でプレイ出来る人がいないかなぁ~
と思って色んな掲示板を見てたら
「足フェチ・プレイ」というタイトルの投稿で
「今から寝台特急で旅行。滞在先で会える人募集!」
っていう書き込みを発見しました。
「まさかねww」と思いましたがメールを送ったらすぐに返信が。
なんと同じ寝台特急に乗っている20代のサラリーマンとのこと。
お互いにいる場所を伝えたら車両は違いましたが同じタイプの個室。
「良かったらこっちおいでよ」
と誘われたので発車してしばらくしてから行きましたw。
ドキドキしながらノックしたら出てきたのは
長身さわやかなイケメンな人でした。
2人だと少し狭かったのですがお邪魔しました
。最初はたわいもない話しをしてくれて自分の緊張もほぐれてきました。
ちなみに自分は上下スウェット姿。
相手はジーンズに白シャツ、白くて黒のラインが入った
スニソを履いてましたw。
サイズを聞いたら29センチ!!
ベッドの上で向かい合う形で座って話してたのですが、
相手の結構大きな足に釘付けw。
しかもちょっと臭うもんだからムラムラが我慢出来なくなりまして(汗)。
自分の足を相手の股間にそっと近づけようとしたら、
ガシっと足をつかまれ
「だめ。おれやられるの嫌いなんだよね」
と言いもう片方の足も掴んで右足を股間に突っ込んできました。
その状態で爪先をクニクニしたりソフトに刺激され
あっという間に勃起状態w。
「いい感じだね~君。かわいいよ。やって欲しい?」
と聞かれ
「はい」
と答えたら、ニヤっとして電気アンマが始まりました!
それまで何人も経験してましたが
比べ物にならないほどの快感を股間に送り込まれ思わず
「あぁん!」
と言ってしまいました。
「声は出すなよw」
と言われ必死に我慢。つい声が漏れるほどの快感は初体験でした。
向かい合っているので大きな足裏が
勃起した竿全体を的確に捉えて
絶妙な震動をするもんだから天国気分でした。
ほんのり臭うのも最高で延々やられたいぐらい。
相手は相当やり慣れてたのか逝きそうになると緩まりまた再開の繰り返し。
1時間以上やられ続け意識もぶっ飛びそうになりました。
また逝きそうになり揺るむかな・・・と思ったら
更にパワーアップしついに逝かされました。
あまりの快感に嗚咽がもれるほど。
終わった後も解放されずしばらくやられてました(笑)
最後は相手のほうから
「楽しかったよ、ありがと!」
と言われ、フラフラと自分の部屋に帰り着替えて
ボーっと余韻に浸ってましたw。
いつの間にか寝てたのですがドアのノックで目覚めまして、
時計を見たらまだ5時とか。
こんな時間に勘違いかな・・・
と思いましたがまたノック。車掌??と思い開けたら
イケメンのサラリーマン(笑)
「あれ?」と思ったらすぐに部屋に入ってきまして。
「君かわいかったからもう一回やらせて」
とw。こんな機会もないのでトイレに
行かせてもらってからまたやってもらいました
。朝から快感地獄に浸ること1時間。
最後にまた逝かされた時にはすっかり外は明るくなってましたw。
気が済んだのか
「ありがと!」
と爽やかなに去っていきました。
その人とはそれ以来連絡がつかず、
自分とは違う駅で降りて行ったのを見たのが最後です。
メアドも変わったらしく今もたまに掲示板でその人を探したりしてます。
最終更新:2018年07月29日 11:54