男9

スイミングスクール

僕は小学校1年から中学校1年まで「スイミングスクール」に通っていました。
その中でちょっとした体験話があるので、それを話したいと思います。

(1話)
僕が小学3年生のとき、スイミングスクールで一緒のクラスで、
同じ学年のM君と、準備体操の前のちょっとした空き時間に「あっちむいてほい(懐かしい)」をして遊んでいました。
「あっちむいてほい」に僕が負けると、M君が「バツゲームね~!」と言って、僕がバツゲームを受けることになりました。
そしてM君は、僕に3つのバツゲームから選ぶように言ってきました。
一つ目は「ババチョップ!!」二つ目は「デコピン!!」3つ目は「電気あんま!!」………えっ…電気あんま~!?
ババチョップとデコピンは普通にただ痛いだけのバツゲームですが、電気あんまはに関しては違います。
僕は心の中では電気あんまをやってほしくてしかたがありませんでした。
僕は少し考えるフリをしながらも、電気あんまのことで頭がいっぱいでした!
僕が恥ずかしがりながら、「ん~~……で・んき・あんま~~カナ~?」と言うと、
M君が真っ先に僕の両足を手で持って、海パンでもっこりした部分に足を持っていくと、
足を上下に移動させて、僕のもっこりを刺激させてきました。
僕は「ああぁぁああぁ~~」と声にならない声をあげていました。
僕のもっこりした海パンは次第に大きくなっていきました。
M君はニコニコしながら僕を見ていました。僕は勃起してしまい、海パンは大きなテントをはっていました。
それでもM君は電気あんまをやめずに足で揉んできました。
僕は知らないうちに気持ちよさのあまり、体を仰向け状態にしていました。
今にも海パンがはちきれそうなくらい、僕は勃起していました。
その時、準備体操が始まり、M君は電気あんまを止めました。
小学3年生ということもあって、精射しなかったものの、もうすぐでいきそうでした…。
その後、僕の海パンはテントをはりながら、準備体操をしました。
準備体操の間ずっと、M君に見られていました。でも、実はM君も海パンを大きく膨らましていました。

(2話)
僕が小学3年生の時の、スイミングスクールで起こったことです。
小学3年生のときは、まだバタ足の基本練習をしていたので、
プールの中に大きな台を浮かべて、そこに寝る体制になってバタ足の練習をしていました。
やがて練習が終わり、自由時間になりました。僕は同じ学年のI君と、その台を使って遊んでいました。
そのときI君が、台の上に体を寝かせて「ここは俺が占領した!」と言って僕に尻を向けながら言ってきました。
台の上に体を寝かせているということは、海パンのもっこりした股間が、ちょうど台とくっついているのです。
練習の時も、バタ足の練習をすると、体が動くので、台にくっついている股間が刺激され、よく勃起することがありました。
僕はいいことを考えました。
まず僕は、I君の尻を叩いて、台にくっついているI君の股間を刺激させる行動にでました。
I君の反応はというと、ニコニコしながら「ここは渡さないぞ!」と言って同じ体制を保っていました。
次に僕は、I君の尻を手で力強く押しながらそれを上下に移動させたりして繰り返し、
I君の股間をもっと刺激させる行動にでました。
I君は「やめろぉ~~!」と言いながらも、やはりニコニコしていました。
それを長時間やったので、I君の股間は刺激されただろうと思い、
I君の大きなもっこりを期待しながら、I君の体をひっくり返す行動にでました。
I君をひっくり返すと、期待通り、海パンからピンとたってもっこりしているI君の股間が姿を現しました。
やはり、台と股間がくっついているところに、僕が尻を押したことにより、股間が締め付けられて、勃起してしまったのでしょう…。
僕はI君の両足をつかんで思いっきり電気あんまをしたあと、I君のピンとたっている股間の上に勢いよく乗っかりました。
僕の股間とI君の股間がくっついた状態になり、僕はたまらず体を動かして股間を刺激しました。
I君は「あひゃひゃひゃ」と変な声をあげました。
I君の固くなった股間と僕の固くなった股間がくっついたりして移動したりしました。
すると突然I君が僕の海パンの尻の部分を手でおさえてギュッと抱きしめると、僕の勃起した股間がしっかりとI君の股間にくっつきました。
このときは本当にイキそうでした。
そのまま2人は台から落っこちてしまいました。この後、2人は恥ずかしそうにしながら、数分会話が途切れました…。

(3話)
僕が小学5年生のときに流行った遊びと言えば、プールの中やプールサイドでの「プロレスごっこ」でした。
休み時間には他の子とプロレスごっこをして、電気あんまや四の字固めをしたり、じゃれあって遊んでいました。
ある日の休み時間、同じ学年のがっちりして背の高いA君と、少し小柄なT君がプロレスごっこで勝負をしていました。
水の中なので、水しぶきをあげて2人とも必死で戦っていました。
それを僕は、水中にもぐって見ていました。もちろん2人とも海パンなので、もっこりした部分も見所の一つでした。
そのとき、A君の方が後ろからT君を抱きかかえ、水の中に引き込みました。
2人は水の中へ…T君は、しっかりとA君に捕まり、身動きが取れなかったようです。
T君のもっこりした海パンが僕のほうに向きました。
そして、T君が必死に逃れようとして体をそった状態になるたびに、T君の海パンのもっこりがくっきりします。
そしてA君は、両手と両足を使ってT君を押さえつけました。
そのときに、A君の両足がT君の股間にあたりました。A君は何度もT君の股間に足をあててきました。
それでも、T君は逃れようと体をそるので、股間がくっきりしていました。そのくっきりしたT君の股間を、A君の足でつぶしにかかります。
T君の股間に足があたるたびに、ムニュッと股間が引っ込むように見えました。
そしてついに!T君の股間のふくらみに変化が現れました。
A君の足でムニュッとされたせいで、T君の股間がぐんぐんと膨らんできます。
しかもT君は体をそったままなので、その大きくなってゆく股間がはっきり見えました。
だんだんとT君の股間がかたくなってゆくと、ついに完全に勃起してしまったようです。
T君の異常な膨らみを僕は見ました。ピンとたった先っぽがはっきりと見れました。
それでもA君は両足をT君の股間にもっていきます。
A君の足によって、T君のかちかちになった股間が左右に移動させられます。
大きく膨らんだ股間の場所が中心から右や左にずれたりしました。
そしてA君の技が決まったらしく、T君はギブアップ!!
でも、A君は最後に大胆なことをやりました。
A君は、いきなりT君の勃起した股間の部分を片方の手でもって、もう片方の手でT君の尻を持ちました。
そして、T君の股間をギュッと持つと、T君を勢いよく投げつけました。これがA君の勝利のおたけびだったようです。
休み時間が終わっても、T君の股間は若干小さく戻ったものの、やはりまだ興奮しているらしく、いつもより海パンを膨らませていました。
僕もその日はT君の股間をずっと見ながら、自分も海パンが異常にもっこりしていました。

(4話)
僕が小学五年生のときに体験したことです。
スイミングスクールでは、クリスマス会がありました。
クリスマス会では、プールの中で運動会みたいなことをしました。っということで、クリスマス会で起こったことを話したいと思います。
まずは、『大きなビート板に乗って騎馬戦みたいに帽子を取り合う』といった競技をやりました。
ここでは、僕が少し小柄だったので上に乗り、下に4人が操作をしました。
ここで競技スタート!帽子を取られてはいけないので、必死で頭を守りました。そのとき、向うから敵がやってきました。
僕より1つ年上の六年生で、僕より圧倒的に力が強くがっちりしたA君が僕の帽子を狙いにやってきたのです。
僕は「やばい!」と思い、下の4人に逃げるように言い、逃げたのですが、とうとう追いつかれてしまいました。
ここで戦闘開始!もちろん、ビート板から落っこちてしまっても負けなので、落ちないように頑張りました。
さすが力の強いA君!僕がA君の帽子を取ろうと手を伸ばした瞬間、僕の手をつかむと、僕のことを水中に落とそうと引っ張ってきました。
僕は必死でこらえようと、ビート板の端をつかみました。帽子も捕られてはいけないので、片手で帽子を守りました。
ここでハプニング!A君が僕を勢いよく引っ張ったので、僕は仰向けに寝た状態になってしまいました。
しかも、水中に落ちてはいけないと必死だったので、僕のもっこりした海パンをA君に向けたまま、
僕は起き上がろうとブリッジの体制をはかったため、僕の海パンはもっこりが浮き上がってしまい、
A君にもっこりをアピールした形になってしまいました。それでも僕は起き上がるため、ブリッジのような体制になります。
するとA君が、僕の股間めがけて足で蹴ってきました。しかも何度も!蹴られるたびに僕は股間に刺激が走りました。
ついには僕の海パンはグングンと膨らんでゆき、ついには勃起をしてしまいました。
A君は僕の勃起した股間の部分めがけて最後に思いっきり蹴りをいれられ、僕は「うっ!」となって激しい刺激を受けながら、僕は水中に落ちてしまいました。

(5話)
競技が終わって、休み時間に僕がプールサイドにいたその時、A君がやってきたのです。
いきなりA君は「さっきたってたでしょ!?」と言って、僕の股間を触ってきました。
僕は「えっ…」と声を詰まらせて何もいえませんでした。そして、A君はさらに僕の股間に刺激を与えてきます。
僕のもっこりした股間に目を向けながら、A君は手で僕の股間を揉んだり握ったりしてきました。
さすがに、こんな大胆なことをされたのは初めてだったので、僕は動揺していましたが、
僕の股間はしだいに大きくなり、海パンは最大限まで膨らみました。
それをA君が確認して「おっ!たったたった!」と言って喜んできました。
その後、A君は「揉み続けると精子飛び散るよ!」と大胆なことを言い出しました。
僕はまだ、精射したことがなかったのでわかりませんでした。
おそらくA君は小学六年生というだけあって、覚えたたてだったのだと思います。
そして、A君が電気あんまをかけてきて僕の股間はA君の足によって上下左右に移動させられ、
僕は気持ちよさのあまり、抵抗はせずに体を反っていました。
僕は「ああぁぁぁああ~~」と言いながら全体に力が入らず、A君にされるがままでした。
もちろん、A君の海パンも最大限に膨らんでいて、僕よりぜんぜん大きい股間をA君の海パンが包んでいました。
そのとき、僕に最大の気持ちよさが襲ってきました。つまり、僕はいってしまったのです。
A君の足が僕の股間に刺激を与えすぎて、僕はついにいってしまったのです。
その後、僕の股間は少し痛くなったので、A君の足を止めさせると、最後にA君は、自分のもっこりした股間に手を置くと、激しく揉みました。
そして、ピュッとA君の股間からは白いものが出てきました。
このときは、僕は本当にびっくりしました。A君は僕に「ニヒッ」と笑って満足そうにしていました。
これが僕が「精射」を最初に知ったときです。

(6話)
あの後僕は、自分の海パンの膨らみを気にしながら放心状態でした。
まだ、かたくなっている僕の股間が、僕の海パンを締め付けていました。
次の競技が始まるまで少し時間があったので、他の子たちと座って待っていました。
でも、あのときの股間の刺激がまだ忘れられず、思い出すたびに、海パンの膨らみが増してきて、グングン股間が大きくなっていくのがわかりました。
しばらく経って、僕の近くに座っているK君と、さっき僕の股間に電気あんまをかけてきたあのA君が、2人でなにやらじゃれあっていました。
何をやっているのか確認すると、なんと!A君がK君に電気あんまをかけていたのです!
A君がK君の両足をもって、K君の中心にある海パンの膨らみの部分めがけて、A君の足がおそってきます。
そして、K君の股間が足の裏で揉まれていくのを僕は釘付けになって見ていました。
K君は力が抜けてしまい、A君にされるがままでした。
K君の表情は、言葉で表すと「トロ~ン」とした感じになってしまい、K君の股間はグングンと大きくなっていくと、
電気あんまをかけられているK君の股間がグリグリと上下に刺激されていくのがわかりました。
そして、K君はついに勃起してしまい、僕以外にもいろんな人に見られていました。
僕が初めて電気あんまをかけられたのは、小学3年生のときでしたが、そのときの気持ちよさは今でも忘れられませんでした。
勃起した後で股間を揉まれると、さらに刺激が増していき、もう抵抗する力もなくなっていきます。
K君の今の状況は、僕が経験したのと同じで、もうされるがままでそろそろイキそうな状態だと思います。
さらにA君によって、K君の股間は刺激され続けていきます。
揉んでいるA君の海パンは、もうはちきれそうなくらいビンビンで起っていました。
もちろん見ている僕の股間も、他の子に見られたら恥ずかしいくらい海パンを大きく膨らましていました。
2人の電気あんまを見ている他の子の少年みんなも、僕と同じように股間が大きくなっていました。みんなで勃起祭り状態でした。
そしてターゲットのK君は、ついに限界になってしまったようで、抵抗をし始めました。
おそらく、イク寸前で『この場でイッたらみんなに見られてしまう…』と思ったのでしょう…。
K君の股間を揉んでいるA君の足を振りほどくと、K君はA君に電気あんまのカウンターを食らわせました。
立場は逆になり、A君の股間が刺激されていきます。でも、Aくんはさっき僕の前で射精したばかりなので、揉まれても勃起止まりだと思いました。
それでも、A君の大きな股間に僕は釘付けでした。自分の勃起した股間よりも明らかに大きなA君の股間に、僕は興奮状態でした。
A君とK君は小学六年生で同じなのに、勃起した2人の股間の大きさはA君が勝っていました。
ついに、K君の反撃がはじまるのかと思ったその時!力の強いA君は、簡単にK君の足をほどきました。
そして再び、イキそうになったK君の股間を襲います。
A君の強い力で、K君を仰向けにさせると、K君の垂直にピンと起った股間の上にA君が乗っかり、
A君の尻とK君のかたい股間がくっついて、K君の股間を刺激させるためにA君はすばやく尻を動かし始めました。
こんなことをされたら、K君はたまらないでしょう…電気あんまもすごい刺激されますが、
仰向け状態にさせられて尻で揉まれるのも、我慢できなくなってしまうと思います。
すでにイキそうだったK君の股間は、おそらく限界状態だったと思います。
そして、A君の尻によってK君の股間は揉まれつづけました。
その時、A君がニコニコしながら揉むのをやめて尻を上げると、明らかにプールの水で濡れたのとは違うようなK君の海パンが姿を現しました。
海パンは水色だったので、濡れた部分だけが濃い青色になるので目立ちました。
よくプールに入る前にトイレに行ったりする子は、もっこりした水色の海パンの股間の部分に、濃い青色に見える染みがついていました。
だから、誰がトイレでおしっこをしたかがすぐにわかりました。
今の状況はというと、プールに入った後でもともと濡れているK君の青い海パンに、白い液体がついていました。
つまりK君は、A君の電気あんま攻撃と尻振りで揉む攻撃にイッてしまったようです。
K君の青い海パンは垂直に起った股間により大きく膨らんでいて、その先っぽからは白い液体がついていました。
A君に続いてK君までもが精射をしてしまいました。
もともとA君は大胆なことをする子だったので、僕とK君をターゲットに選んでイカせようと思ったのかもしれません。
この後、楽しくクリスマス会を過ごして、スイミングスクールのクリスマス会が終わりました。
最終更新:2020年12月12日 11:39