男10

スイミングクラブ
週に一回通ってたスイミングクラブでもあちこちでやってたよ。
確かにやんちゃ盛りの男子どもが水泳パンツ一丁で狭いところに押し込められて
おとなしくしてるはずないと今は思うけど・・・
そこの水着はブルーのビキニタイプで濡れると体にぴたっとはりついて
モッコリがあらわになってブリーフよりもっと無防備な感じだった。
そこが仕掛けるほうにはけっこう攻撃欲をあおるらしく
実際電気あんましてくる奴って、こっちを向いて股間に目を走らせて
ニヤッ
と笑ってからしてきたもんだった。
この水泳パンツがなぜか普通の電気あんまを何倍にも増幅させる効果があり。
ていうのは股間の部分の内側がつるつるすべすべしてて
アンマされる度にこすれてたまらずむずがゆくなって悶絶してしまい
薄い生地越しに、相手の体温や足の指の動きまでダイレクトに感じられて
かけられるともう全身放心状態(笑)
かけるやつも布地ごしの股間の感触を楽しんでたみたいで
あいつらもけっこうやらしかったんだなあ。
・・・と、ここまでの話は一応遊びの範囲だったんだけど
一度まじでやばかったのが、4,5年くらいのとき、更衣室で同じ学年のやつにやられた時。
けっこうすさまじく、ガキ大将が一声
「おい、あいつを人体改造するぞ」
って声をあげるとわらわらと何人もの男子が俺をめがけて猛ダッシュ。
一斉に体をとらえて首を股ではさみこんだり腕ひしぎで自由を奪い、
ボスのやつが
「じゃあまず麻酔からな」
と言って着替える前の半ズボンに裸足で電気あんまを決める。
その後は全身にプロレス技の嵐。
四の字固めや上半身はぎとってくすぐり攻め
二人が別々の足を持って容赦なく股裂きの刑。
そしてとうとうズボンも下ろされあの水泳パンツ一枚になったところに
再び電気あんま攻撃。しかも全員で。
何本もの足が股間に襲いかかる光景はほんとすごかった。
どいつの足が命中してるのかもわかんないぐらいだったし。
俺は延々絶叫マシーンと化してた・・・。

サッカー部合宿
僕は今高2でサッカー部に所属しています。
今年の夏に合宿があり、そこで起きた話です。
練習が終わりみんなでセンターの大部屋に戻りました。
風呂に入るまで2時間くらい自由時間があったので皆グダグダしていました。
俺は仲の良い二人と喋っていたんですが
部屋の隅のほうでちょっとエロいグループが
電気あんまのやり合いをしていました。
はじめのほうは皆
「やめてー」
とか叫んでましたが、リーダー的なヤツが
「皆で何秒我慢できるか勝負しよう」
と言いだし、皆もそれに賛成し、やりだしました。
そのグループは5人いました。
まず一人目が始まりました。
「うっ…」
とか声がでていました。
けっこう耐えていて20秒くらいでギブアップしました。
二人目はすぐにギブアップしてしまい、やられていたのは5秒くらいです。
三人目は始まってすぐに
「あっ…あぁ~ん」
とか凄い感じていました。
かなり長くやられていて勃ってしまったのか、
皆がコソコソ喋って大笑いしていました。
たぶん3分くらいやられていたと思います。
四人目はリーダー的なヤツでした。
結構耐えるのかと思ったらすぐにギブアップして10秒くらいでした。
最後はけっこうカッコイイヤツでした。
興味津々で見ていたら、
遠くから見ていた俺でさえわかるくらいサカパンにテントを張って勃っていました。
声もけっこうでていて
「あ~ン…」
とか
「くはっ…」
とかなりエロかったです。
俺もやりたい!って思いました。
かなりやられていて一番耐えていました。
最下位の二人目ヤツは全裸なって公開オナニーさせられてました。
最高の思い出になった合宿でした。

陸部で
僕は中学で陸上部に入っていました。
中学1年のときってなにかと遊び半分で
キャッキャとはしゃいでしまう年頃だと思うんです。
部活中もそんな感じでした。
ウォーミングアップのときにやる、体を伸ばす運動があるんですが
これがどうしても電気あんまをやりたくなる動きなんです!
(運動部の方は経験があるかも?)
二人で向き合って両足を投げ出した状態で座って
片足を相手の足と足の間に入れて、腕をお互いに掴み合って
交互に上体を前に倒すストレッチなんですが
簡単に言うとお互いに相手の股間のところに片足がある状態になるんです!
悪ガキのK君は自分より背の低いT君とわざと組んでよくやっていました。
自分より相手の身長が高いと、
相手の足が自分の股間に常に当たってしまうので
すげー恥ずかしかった記憶があります!
T君が上体を前に倒す度にK君の足が股間に当たっているということが
T君の表情でわかります!(笑)
K君もわざと足の裏で揉んだり振動を与えたりするので
もうストレッチじゃなくて電気あんまですね!
そんなんされ続けたら、そりゃー起っちゃいますよね!
T君は自分の股間の状態がK君にはバレバレなので
すげー恥ずかしそうな表情で必死に耐えてました!
くすぐったいのと恥ずかしいのとが混ざったあの表情が、今思うとカワイイですねっ!

TVゲーム
僕は、高校3年 17歳です。
小学校の高学年の時、
学校帰りに友達K君の家に行って、TVゲームをしてました。
そのとき僕(M)は体操服で、上は白Tシャツ、下は短い半ズボンでした。
K君がこのゲームは強いっていうから、僕も強いよって、負けずに言い返したら、
K「じゃ、負けたほうが罰ゲームとして、電気あんまな」
って言われました。
僕はこの頃、電気あんまを見た事はあっても
やられる事はなく、負けないと思ってたので、
「いいよ」
って簡単に返事をしました。
そしてら、K君がにっこりというか、むしろニヤっと笑った気がしました。
その時は気にせず、ゲームをし始めました。
僕の方がゲームが上手かったので、
K君に5回やって、1回くらいしか負けなかったのです
負けたK君はおとなしく、僕の電気あんまをくらってましたw
まだ、僕はこの頃精通がまだで、オナニーをしたことがありませんでした。
だから電気あんまが気持ちいいとは知らずに、
ただアソコを振動さすだけで、相手は笑ってばかりでした。
そして、何度かしていると、とうとうK君に負けてしまいました。
ここぞとばかりに、
K「今までの分をしっかりお返ししてやるからな!
それと、俺弟によくやってて、上手いから、覚悟しとけよ」
って、笑顔で言われましたw
僕は電気あんまに上手いとかあるのかなって不思議がって、
床に寝転んで足を広げました。
K君が立ちながら、僕の両足を持ちあげ、K君の靴下を履いた右足が
僕の股間にセットされました。
そのときK君の顔が、あの時のニヤっと笑った顔になりましたw
僕はその時、なぜか、嫌な予感をして
「待っ・・・」
と言った所に振動が始まりました!
初めて受けた振動に身体はビックリしたけど、くすぐったくて、笑い転げてました。
くすぐったくて、股間に手をやってガードすると、
K「オレがやられてたときも、くすぐったかったけど
罰ゲームなんだから、ガードは我慢したんだから、Mもするな」
って言われて、納得して手を引っ込めました。
そしたら、またK君がニヤッて笑ったんですw
その後、大きく揺れて振動が、いきなり小刻みになったのです。
しかも、K君の右足が何かを探してたのです。
K君の右足が僕の、チンチンの裏筋を刺激した瞬間、
僕の背中に電気が走ったように、ビクってなりました。
K君はそれを探していたかのように、そこを集中的に、狙ってきました。
僕は、いきなりの刺激に頭が真っ白になって、K君に
「待って」
といいたいのですが、声出来ません。
そして、僕のチンチンが大きくなっていきました。そしたら、K君が、
K「チンチン勃ってきたなって」
って言われて、もの凄く恥ずかしくて、顔が熱くなりました。
きっと顔は真っ赤になってたでしょうw
もうこれ以上はって、思い、僕は
「K君もういいでしょ?さっき僕がやった分より長いよ」
って言ったら、
K「時間は決めてないから、無制限でしょ?
Mだって、オレに好きなだけ、やっててよかったんだよ」
って、満面の笑みで返しながら、電気あんま続行です。
体操服のズボンが薄いせいもあって、凄く振動が伝わっしまいます。
もう何がなんだか判らなくなってきて、なされるままになってました。
そしてら、K君が
K「気持ちいいだろ?弟も電気あんまやると、すぐ勃って気持ち良いって言うんだぜw」
って言ってきました。
僕は、恥ずかしくて「気持ちいい」なんて言える訳がなく、
黙って、顔を反らせました。
Kくんはこの反応をみて、一度振動がやみました。
僕は、やった止めてくれるんだと思って、K君の顔を見ると・・・
あのニヤッとした顔をしてましたw
僕はこれ以上何するの?
って思ったら、
K君の右足が、僕の半ズボンの股の隙間から、滑り込んできました。
ブリーフ越しに電気あんまをされました。
しかも、ちんちんの頭にピッタリ合わせてきました。
その瞬間、僕は背中を反らして、
「あっ」
て声を出してしまいました。
その声を聞いたK君はさらに、小刻みに振動をしてきました。
僕は、もう初めての快感に襲われて、何も出来ない状態でした。
そしたら、いきなりおしっこをもらしそうになってきて、
どうにかしないと、と思ってましたが、頭が回らず、一気におしっこをしたくなって、
「K、くく・・・ん、」
って名前を呼んだ瞬間逝っちゃいました。
身体とチンチンがびくびくしました。
K君にも、逝ったのが判って、電気あんまを止めて、
K「逝ったみたいだね!すごい気持ちよかっただろ?!
前、親戚の兄ちゃんに、オレもやられて、逝かされたんだ!
おれまだ精液でなかったでど、Mは出た??」
って、聞かされて、
精液??あの保健の時間に習ったやつかと思いながら、
ブリーフの中を覗くと、出ていなかった・・・
M「出てないよ」
K「そっか、Mもまだか?精液どんなのか見たかったんだけどな」
M「まさか、その為に、罰ゲームを電気あんまにしたの?」
K「そうだよ。因みに、ゲームも手を抜いて、始めワザと負けたw
まぁ気持ちよかったからいいだろ?」
M「・・・」
最高の経験です。

友達3人と
先週までテストで遊ぶ機会がなかったんですけど、
日曜日に友達(サッカー部2人バスケ部1人)の3人と遊んだ時に
やったりやられたりしましたよ。
サッカー部の1人は僕より身長はバスケ部の友達と同じくらいで
とてもエロくて、もう1人が僕と同じくらいです。
身長が高いサッカー部の友達をA君
同じくらいの友達をB君
バスケ部の友達をC君
と呼んでいきますね。
はじめは皆でゲームをしていたんですけど、途中からサッカー部のA君が
「チンコ相撲して誰が1番強いか試そうぜ」
といったので僕は
「え~」
といったんですけど、B君が
「いいぜ」
といってやることになりました。
チンコ相撲とは簡単にいうと手コキ合戦、イかせ合いです。
1回戦はA君とC君が戦ってA君が勝ちました。
次に僕とB君が戦おうとしたときにC君が
「最下位は全員から罰ゲームとして電気アンマな」
といって罰ゲームが決まりました。
僕とB君が戦って僕が勝ちました。
連戦はきついので5分ほど休憩をいれて
2回戦A君とB君が戦ってA君が勝ち、僕とC君が戦ってC君が勝ちました。
また休憩をとって A君と僕が戦ってA君が勝ち B君とC君ではC君が勝ちました。
A君3勝 C君2勝 僕1勝 B君0勝で罰ゲームはB君になりました。
電気アンマは疲れたら交代になりA君、C君、僕の順番で決まりました。
A君が3分ほどかけてC君にかわる時に
C君の電気アンマは結構長く続くだろうと思ったので僕はトイレに行きました。
トイレから帰ったらC君の電気アンマが終わってました。
あれ?2人とも終わるのはやいなと思っていたらA君とC君に
「次、お前だぞ」
といわれたのでB君の両足をもって電気アンマをかけました。
1分くらいかけていたらA君に呼ばれたので
1回電気アンマをやめて両足を離したら
B君が僕の両足をもって電気アンマをかけてきました。
すぐにB君の左足を手で押さえたらB君が
「C右足に変えたいからコイツ抑えて」
といったので
僕「罰ゲームお前だろ」
と反論していたらC君に手を持たれてそのまま仰向けにされ、
その間にB君の足が左足から右足にかえて電気アンマを再びかけてきました。
手をC君に押さえられているので体をねじって抵抗していたら
A君が乗ってきて
「Bの電気アンマかなりきくだろ、さっきお前にかけようて話してたんだ」
といって乳首を弄ってきました。
乳首を弄られるのは初めてだったけど、
それよりもB君の電気あんまは、今までかけられたころのないような
かなり細かい振動の電気アンマでした。
そのまま30秒くらいかけ続けられてたらA君が
「Bそろそろ代わって」
といって、B君がA君にかわりました。
代わってもすぐにかけられることはなく、僕が少し落ち着くまでまってからかけられました。
A君の電気アンマは振動より揉みに近い電気アンマでした。
2分ほどして、A君はC君に代わりました。
C君は続けてかけてきたけど、C君が
「コイツには結構してるから」
といって1分しないくらでやめてくれました。
やめてくれたけど、C君は足を離してくれずA君も手を離してくれなくて、僕が
「離して」
といったらA君が
「最後にBに電気アンマでイかせてもらえ」
といってきました。
その間にC君はB君が僕の足を持つまで離してくれず
A君もC君が手を持つまで離してくれませんでした。
僕の呼吸がゆっくりになるまで電気アンマはかけられませんでした。
2分くらいして僕の呼吸も落ち着いてきたのでB君が
「じゃあそろそろやるか、3・2・1・0」
と電気アンマをかけてきました。
また体をねじって抵抗していたらA君が乗ってきて
「すぐイくからおとなしくしとけ」
とまた僕の乳首を弄ってきました。そのまま3分たったくらいで僕はイかされました。
イカされてもそのまま続けられ
5分くらいしてもう1回イかされて開放してくれました。
でも、そのまましばらくグターとして動けませんでした。

サッカーチームで
自分と同じ習い事でサッカーをしている子(小4)がいました。
電気あんまのことは前から知っていたのでその子に仕掛けてみることに。
(相手も自分もサッカーの格好でサッカーソックスでかけました。)
はじめは1対1でやってたんですが、みんな集まってきて3対1くらいに・・・
動かないようにして、くすぐりながらの電気あんま。 気持ち良さそうにしながらも
「やめろ~」
と叫んでいましたが無視して続けていたんですが、
どんどん顔が真っ赤になってきて息遣いも荒くなってきて
泣きそうだったのでさすがにSTOP。
終わった後もその子はずっと息を荒立てながらちょっと泣いてました・・・
さすがにやりすぎたのかなと思いましたが、あの時のことは忘れられません。

短パンに白ソックス
中学校1年の春、まだ友達も少ない時です。
体育館で体育のとき、ある男子(背の高い)が、一人の男子(背の低い)に、
ちんちんマッサージーィ!
と言って、電気アンマをしていました。それをただ見てた僕は、その背の高い男子から、
お前もやっちゃろーかあー!?
と言ってきて、ただ言われるがまま座り、
お互いに向き合った形での電気アンマをされました。
今思えば、短パンに白ソックスという、最強の組み合わせです。
その時の小刻みな震動がとーーても気持ちよくってwハマっちゃいましたww

きっかけ
私が、はじめて電気あんまをやられたのは、小学校6年生の頃でした。
その日は、雨が降っていて校庭が使えず、
みんな図書室やあるいは教室の空きスペースなどで遊んでいました。
私も、教室の空きスペースでじゃれあっていたのですが、そのとき私の友人が突然、
”そーれ、電気あんま攻撃だー”
と言って私の股間に足を入れて、刺激してきました。
幸いにも、痛いほうの電気あんまではなく
気持ち良いほうの電気あんまだったのでよかったのですが、
今まで体験したことのない、なんだか気持ち良いような
くすぐったいような複雑な気持ちでした。
そのときは、30秒くらいでやめてしまったのですが、
それ以来あの気持ちが忘れられず、それからずっと電気あんまの虜になってしまいました。

某管理人の体験談
初めての電気あんまは、幼稚園の頃に兄にされました。
とは言っても記憶が正しければ電気あんまを知ったのはそれより前で、
親戚の集まりで従兄弟達と遊んでいた時。
兄貴(当時小学校4年生ぐらい)が従兄弟のお兄ちゃん(当時中学生)に
やられていたのを見たのが最初です。
じゃれて従兄弟と遊んでいたら、従兄弟の兄ちゃんが兄貴を倒して両足を開き
いきなり足を突っ込んで電気あんまw。
兄貴が全く抵抗していなかったように思うので
たぶん知らなかったんじゃないかと思います。とにかく大笑いして
「くすぐったい~!!」
って叫ぶ兄貴の姿はよく覚えています。なんせ衝撃だったんで(笑)
何故だか自分もやられたくなったので、
従兄弟にちょっかいを出しましたがされずじまい。
で、家に帰ってしばらく経った頃に兄貴にされたように覚えています。
その後は以前書いたように電気あんまの嵐でしたwww
小学校低学年の頃には既に友達の足元が気になったりして、
授業中に見たりしてましたw。
特にいつも上履きの踵をつぶして履いていたU君の足をいつも見ていましたね。
ちょっと黒ずんだ白い靴下の足裏が見えると妙に興奮してました(笑)
自分の小学生時代にも電気あんまは流行り、
男子同士休み時間はよくやりあってました。
個人的にはやるのもやられるのも好きだったので
集中的にターゲットになる感じではありませんでしたがww。
1人だけ、S君という友達がH君の電気あんまターゲットになってて、
休み時間はもちろんの事、体育の時間とかにも電気あんまをされていました。
2人とも割りと背が高いんですが、H君は色黒のスポーツマンタイプ。
格好良かったので電気あんまされてるS君見てうらやましく見てましたww。
抵抗しながらもあの快感そうな顔がたまらなくって(爆)。
で、ある日の昼休み時間に教室の隅っこで
電気あんましてる2人のところに行って見てたら、どうにも興奮しちゃってww。
S君の目が完全に逝ってるもんだから、
(今考えるとわけわかんないんだけどw)S君に自分の上履きを脱いで嗅がせましたww。
もちろん顔をそむけたので、両足の上履きで逃げられないようにして嗅がせました。
無理矢理嗅がせるのに妙に興奮して(笑)。
上履きをどかすと完全に昇天してるS君w。ちょっと涙目だったかもww。
するとH君が電気あんまをやめて、いきなりコッチに来て
「あ!」
と思った時には両足を引っ張られて横にされて股間にセットw。
途端に始まる快感地獄に体が反り返り、頭を床に強打www。
めちゃくちゃ痛かったけど笑い転げるしかありませんでした。
これがまた巧くってw。
S君が昇天するのもうなずける技術で、体中に電気が走りましたねw。
さっきと立場が逆になり、起き上がったS君に上履きを嗅がされました。
くすぐったいし臭いしw。
そのまま昼休みが終わるまで延々と交替でされ続け、
気軽にちょっかい出すもんじゃないな・・・って思いましたw

友達の従兄弟
僕がちょうど高校生だった頃のお話になります。
僕の友達と一緒にゲームをしていると、横のドアがいつの間にか空いていて
1人の少年がっ立っていました。
実は友達の従兄弟らしく、小学6年生でした。
当然僕と友達の従兄弟と顔を合わすのは初めてだったので
簡単に自己紹介してその日は何もなく終わりました。
それから友達の家に行くと必ず友達の従兄弟がいて、
ゲームをしているところをじっと見ていました。
そして、僕と友達が仲に入れてあげると
嬉そうにゲームを楽しんで僕と友達の従兄弟と仲が良くなっていきました。
ある日、友達の従兄弟が熱出たと連絡があり、
友達はアルバイトだったので僕が看病しに行きました。
そこで、世間話になり、友達の悪いところもたくさん聞かされました。
当たっているだけに何も言えませんでした。
すると風邪が治ったら僕の家に来てと、いうから
ここじゃあないの?
と聞くと、ちょっと歩いてすぐのマンションが家と聞いてびっくりしました。
そうして翌週、友達の従兄弟は元気になり、友達の従兄弟の家に行くことに・・・
当然、友達はいなく僕と友達の従兄弟の2人きりとなりました。
最初はゲームをしていましたが、やっぱりちょっかいかけてくる年頃なので、
次やったら電気あんまかけるで~
と、いうとかけてこいと言わんばかりに
ちょっかいかけてくるので電気あんまをかけました。
友達の従兄弟は笑い転げて、逃げようとしますが
押さえつけているので逃げられず5分間かけてやりました~(笑)
でも、逆に打ち解けあって年齢差のようなバリアがなくなり
今でも連絡を取り合う仲になりました(笑)

高校の先輩
高校の部活のとき先輩にやられたことが一番の思い出ですかね。
高校1年の時でまだ部活が始まった頃、
部活が終わって部室で一人で片付けしてたら先輩が入って来ました。
先輩は自分を気遣うように片付けも手伝ってくれました!
そこからその先輩と仲良くなりだして、よく一緒に片付けや遊ぶ仲にもなりました!
そんなある日、先輩がちょっかいを出して来て、いつの間にか僕は寝転んでいました。
そしたら先輩はやり慣れた感じで、僕の足をつかんで笑いながら
「最後にとっておきの遊びをする」
と言って電気あんまが始まりました。
しかもスニーカーを履いてましたね。
それが堪らなく気持ち良くて、すぐに感じてしまいました。
離してと言っても全く離してはくれませんでした。
体格的にも先輩の方がガタイいいので
自分から逃げることも出来なく、ずっと感じていました。
先輩は僕の顔を見ながら、喜んでいたので今思えばドSです。
もうその後は、やられっぱなしで体がヒクヒクしてしまい
先輩には分かってしまったようで笑われました!
そこから時々、先輩にやられるようになりました!
まだその当時は遊びとして思っていたので楽しかったですが…
ここ最近は誰かにやってもらえる機会もないので昔が恋しいです(笑)
スニーカーが好きになってしまったのも高校時代なので
当時が懐かしいです。
今、誰かにやって貰えるなら本当に嬉しいものですね(笑)

昼休みに
小学6年生の頃、僕は早熟な方だったのですが
ある日、昼休みにエロ仲間と話していると、
いきなり電気アンマされたのを覚えています。
あまりに突然のことだったので抵抗する間もなく、やられっぱなしでした。
その抵抗できないことに気持ちよさを覚えました
(もしかしたらこの頃からMだったのかもしれない)。
3分くらいやられていると、掃除のチャイムが鳴ったのでようやく解放してもらい
嬉しいような悲しいような複雑な気持ちになったのを覚えています。

サッカー部のA君
中学の時、休み時間にサッカー部のAが
バスケ部のBに電気あんまをかけているのを目撃しました。
AはかなりのSで運動神経が良く、その上当時は反抗期で一番荒れていたため
いじられキャラのBはストレス解消に使われている感じでした。
かなり激しい電気あんまでしたが、Bは
やめてくれ
と叫びつつもとても気持ち良さそうで、快感に耐えている表情でした。
途中で先生が来てしまったため、Aは即座に席に戻りBは解放されましたが
あと1分遅かったらBは逝ってしまっていたと思います。
目撃した電気あんまについてもう少し詳しく書くと、
Aは身長が当時170cmくらいでスタイルが良く、Bは当時165cm前後で痩せていました。
電気あんまの体勢は、Bが教室の床に倒された状態
Aは立っている状態で上履きのまま股間を責めていました。
最初は足コキみたいな感じで股間を上履きで軽く踏みながらいじっていましたが
そのままヒートアップして電気あんまになっていました。
振動が凄くてBはすぐに勃起してました。Aは無言でやり続け、Bは
やめてくれ、助けてくれ
と叫んでいました。休み時間が短かったお陰でBは本当に助かったと思いますよw

中2で初体験
電気あんまをされたのは中学2年生の時。
友達を家に呼んで一緒に遊んでいたときのことです。
とあるパーティーゲームをやっていました。4人でプレイできるやつです。
そのゲームをしているときに友達がおもむろに言いました。
「最下位の奴、(罰ゲームで)電気あんまな」
その当時僕は「電気あんま」という単語を聞いたことが無かったので。
「何それ?」
みたいな感じで聞き返したのですが
友達はニヤニヤ笑うばかりで教えてくれませんでした。
それで結局僕が最下位になったわけです。
電気あんまがどういうものなのか、その当時は全く分かっていなかったので
両足を持たれ股間に足を置かれたときは驚きました。
そして、股間を足でグリグリとされるわけです。
正直な感想を言えば「気持ちよかった」です。
「痛気持ちいい」と言った感じでした。
無論、股間を足で踏まれるという行為ですから、
「気持ちいから、もっとやって」
とは言えず。建前上
「止めて」
と連呼していましたが、正直もっとやって欲しかったです。
それでも4人にかわりばんこにされたので
合計で丸々1分ぐらいされてたと思います。
その当時はオナニーという単語も知らないほど
性的なことに興味を示さなかったので
その気持ちよさが性的なものであるということには気付きませんでしたけど。
ですから、僕が電気あんまを当時された時
「何でこんなに気持ちいいんだろう」
とは考えませんでした。
ただただ、漠然と「気持ちいい」という感じでした。
今からすれば、アレは間違いなく性的な気持ちよさですが。
その時は4人友達がいました(全員男)。
その4人にかわりばんこに電気あんまをされたわけです。
電気あんまが始まってから終わるまでの事を詳しく話したいと思います。
友達の区別を付けるために、電気あんまをした順にA君、B君、C君、D君とします。
ゲームが終わったあと、電気あんまをされることになったわけですが、
僕はその時「電気あんま」というものを知りませんでした。
それどころか「電気」という単語にビリビリッとくる文字通り「電流」を想像していたぐらいです。
とにかく分からなかった僕は友達の指示通りに動きました。
まず、寝転がるように支持され僕は仰向けに寝転がります。
すると、僕の上半身を最初に電気あんまをしないB君、C君、D君が抑えます。
そして、A君が僕の両足首を持って立ち上がります。
この時点で、僕は上半身をがっちり固定され、両足を持ち上げられた体制になります。
僕はまだ、「電気あんま」が何なのか分かっていません。
分かったのはこの直後、A君の足が僕の股間の上に乗せられた時です。
確信こそなかれ「電気あんま」が大体何をすることなのかは漠然と理解しました。
そして、股間の上の友達の足が振動するわけです。
ただ「振動する」というよりは
「蹴られる」とか「踏まれる」と言った表現のほうがただしいと思います。
振動という表現をするにはあまりに痛かったですから。
全員そんな感じでしたね。結構思いっきり股間を踏んでいたと思います。
その時々で電気あんまをしていない3人は
「いけいけ、もっとやれ」
的なムードでした。
電気あんまをしている人は、
「おりゃ~」
とか
「うぉりゃりゃりゃりゃりゃ」
とか言ってました。
全体的な感じとしては、テレビとかの罰ゲームにあるような
独特の盛り上がりがありました。
(その前にやっていたパーティーゲームの盛り上がりの延長というのもありますが)
かくいう僕も、「気持ちいい」とか「痛い」とか思いながらも
なんだかんだで盛り上がってましたし。
電気あんまをされてる最中僕は、
「うぉぁあああっ!」
とか
「やめてっ!」
とか
「ちょっと待って」
みたいなことを言ってました。
電気あんまの踏み方も多種多様でした。
踏みつけるようにする人もいれば、擦るようにする人もいました。
足をぐりん、と捻られたりもしました。
電気あんまが終わると、感想を求められました。
「どうやった?」
とか
「感じた?」
みたいな感じで。
脱力していた僕は一切答えられませんでした。ただひたすら
「ハァ…ハァ…」
と息を荒げていました。
今思えば、「よく、射精しなかったな…」と思います。
と、同時に「今、同じことをされたら間違いなくするんだろうな」とも思います。
僕の覚えてる範囲ではこれが限界です。
特に、電気あんまをされてる最中は電気あんまをされることに夢中で
周りのことなんてほとんど記憶に無いんです。

バスケ部の先輩
自分が電気あんまで今まで最高に興奮したのは、高2の夏でした。
当時自分はバスケ部で、部内でも特に二年のS先輩にかわいがられてました。
S先輩はけっこう長めの茶髪に顔はジャニ系で、女にもかなりモテてたはずです。
そんなS先輩の家に呼ばれて
部活帰りとか休みの日とか、自分はしょっちゅう入り浸ってました。
ある日、いつものように先輩の部屋で雑誌読んだりDVD見てまったりしてたら、
先輩がいきなり
「やべ~俺なんか起ってきた」
とか言い出したんです。
先輩は爽やかなジャニ系の顔に似合わず下ネタ好きで
練習中にもしょっちゅうそういうこと言ってたので、
僕は「またか・・」程度にしか思わず、気にせず雑誌を呼んでいました。
するといきなり先輩が自分の両足をつかんで引っ張ってきたんです。
「お前シカトしてんじゃねーよ」
「あっ・・先輩ごめんなさい、雑誌に夢中になってました、ゆるして!」
「ダメだ。お前も同じようにしてやるよw」
そういうと、先輩はニヤニヤ笑いながらつかんでいた自分の足をピンと引っ張って、
僕の股間に右足をセットしました。先輩はとにかくドSでした。
「オラ、電気あんまじゃ~~~」
先輩のデカい足が自分のチンポ全体をつつんで、グリグリ踏みつけてきました。
でも、その日僕はジーパンをはいていたので
固いデニム地のおかげでそこまでダメージはありませんでした。
先輩もそれに気づいて、
「てめー卑怯なんだよ」
と、無理矢理自分のジーパンを脱がせて着ました。
あっけなく下半身がトランクス姿にされると、電気あんま再開。
トランクスの薄い布越しにチンポに先輩の足の裏いっぱいの感触があって、
それだけで一気に勃起していました。
先輩もそれに気づいて、満足そうに
「オラ、どうだあ~?」
と足を小刻みに動かし始めました。
足の親指と人差し指で茎を捕らえてコキコキしごかれながら
同時に踵でキンタマを刺激されました。
器用に小刻みに足の裏でいじくられて、僕はもう完全にフル勃起してしまいました。
すると先輩は
「お前メチャクチャ固くなってんじゃん。なあ?」
と僕のチンポを足でクイクイ傾けながら言ってきました。
「俺が楽にしてやるよwww」
そう言うと先輩は、トランクスの中に足を突っ込んできて、直で触れてきました。
先輩の足の裏の温度がチンポから伝わってきました。
トランクスの中という逃げられない空間で
フル勃起したチンポをゴソゴソグリグリクキクキいじくられて、
最後はめちゃ高速で足でしごかれて、結局いかされてしまいました。

エロイ友達
5月に高校の同級生に会って大学の近況報告とかをファミレスでしてました。
そして、二時間くらいだべったら少しエロい話とかをソイツがいい始めました。
とは言っても
オナしてる?
とか他愛もないことだったんですけど、
途中ソイツが僕の股の間に足を置いてきたんです。
まぁ、最初はこっちも笑ってたりしたんですけど、
急にソイツが電気あんまをし始めたんです。
背もたれがあるんで逃げれなかったし
大きな声出すのも恥ずかしがったんで、されるがままにされてました(笑)。
最初は足の全体で押されるような感じでしてきたんですけど
僕のが起ってくると指を動かしてクニクニするように刺激されました(笑)。
今まで、電気あんまなんてされても何ともなかったのに
その時はホント感じてました。
で、こっちもやり返したくなっておんなじように足を置いて動かしたんですけど
五分くらいやっても相手は感じる様子なし(笑)。そしたらソイツに
『こーすんだよ』
って言われてまた電気あんまされました(笑)。
もちろんふざけやっていたんで最後までってことは無かったですけど
我慢汁は完全出てました(笑)
それから電気あんまが好きになって仕方がありません。

ソックスゲーム
僕のクラスでは2人でチームを組み、
2チームに分かれてお尻を床につけたまま相手チームの靴下を
足だけで脱がすソックスゲームが流行ってました。
一人が脱がされると殆ど勝ち目は無く
残った1人になると2人がかりで足で電気アンマされたり結構酷いゲームです。
これはいつものように僕が1人になった時の話です.
相手は2人、僕は運動も苦手だし相手は野球クラブの2人・・・
もちろん勝ち目もなくて
無駄に電気アンマや靴下を顔に押し付けられたり、あげくの果てには
「ごめん、間違った」
などと言われながらズボンも脱がされ下はパンツ一枚にされてしまいます。
足でトランクスの隙間から足を入れられて刺激され
手で隠そうとすると
「手使うなよな!!」
と脅されたりします。
「翔の横チン見えた!」
などいろんな声が周りからも聞こえて来ます。
刺激され僕のおちんちんは勃起もしてしまい
いつも見世物のように扱われてました。

初めての電気按摩体験
5年の6月、とある大休憩(昼休憩より前に設定されてる40分くらいの長い休憩)の時間。
クラスメートのやつらはいつもどおりボールを持ってグラウンドに出て行った・・・
自分もいつもではないが、、そいつらとはよく一緒に外に出ていたが、、、
この日は先生に呼ばれたので
「時間あったらいくわ」
とだけそいつらに伝えてとりあえず職員室に向かった・・・
用事はすぐに済み、それじゃあ行こうか、と昇降口に向かう途中、、
一人の生徒(見かけからして低学年くらいの子)が座り込んでるのが見えて
具合でも悪いのかと心配で
「どうしたの」
と尋ねてみた・・・
すると、その子から思いもしなかった言葉が出てきた
「電気按摩やらせて」
と言ってきた。こんなことを言われたのは初めてだったし
何より初対面、、そのうえ自分よりも年下の相手、、、
色々な驚きから一瞬思考が停止した。
しかし、顔を上げたその子は、なかなかイケメン風でドキッとした。。
そして、少し考えるふりをした上で、
「うーん、まあいいよ」
みたいな感じで答え、、電気按摩をしてもらえることになった。。
しかし、その場所(廊下)では、いつ人が来るかも分からなかったので
立ち入り禁止区域の屋上
(屋上へ出るための扉は閉じられているため、その扉の前にある踊り場)
へ移動し、電気按摩をしてもらうことにした・・・
その踊り場へいくと・・・使っていない椅子と机が三個ほど置いてあったので、
一番小さい椅子にその子を腰掛けさせ、自分はその子の足元に寝転んだ。。
その子は、椅子の前3分の1くらいのところにお尻を乗せて
自分の股間に右足をセットできるよう調整した・・・
足を置かれる前から既に興奮から勃起していたが、、
まだその子は勃起を知らなかったためか、そのことに関しては何も言ってこなかった。。
そして、その白いソックスに包まれた足を踏み潰すような感じで動かし始めた。。
足が小さいため、ちょうど踏みつけているのは竿の部分だけで、
くすぐったい快感が走った。。。
その子は、とても楽しそうに笑いながら必死に足を動かし続けていた。。。
そして足が疲れたら左に変えたり、ちょっと休憩を挟んだりといった感じで
何セットか電気按摩をしてもらった。。。
そして大休憩もあと10分ほどで終わるといったころ、、、その子が
「今日がっこ終わってから続きやろ」
といい、放課後、その子の家に行く約束をして、一旦別れた。
初めての電気按摩の快感に酔いしれていたが
その場で少し気持ちを落ち着かせ、教室へ戻った。。
そして、放課後その子に連れられその子の家に向かった。。。
家に行くと、その子のお母さんがいたが
「まあ、年上のお友達も出来たのね」
といった感じで、ウェルカムな感じで迎えてもらった。。。
そして、その子の部屋へ通されお母さんがジュースを持ってきてくれた。
そのときに
「今日ちょっとお出掛けしないといけないからこの子みててもらえる」
と聞かれOKの返事を出すと
「助かるわ、なるべく早く帰るから」
といって早々に家を出て行った。。。
そしてすぐに、その子は待ってました、と言わんばかりにニヤっとしながら
「続きはよしようや」
といい、学校でやったときと同じ姿勢で電気按摩が始まった。。
またまた踏みつけ系のくすぐったい電気按摩で絶頂に登りつめる、、、
そんな感じでまた疲れては足を変え、休み、といった感じで何セットか繰り返したとき、、
「兄ちゃんのちんちん見てみたい」
とその子が言ってきた。。。
恥ずかしかったけど、Mっ気のある自分には嬉しい申し出だったので、、
また少し考えるふりをして了承した。。
そして、全裸になった自分のいきり立った陰部を
「すげー、でけー」
などと言いながらまじまじと見つめてきた。。。
ものすごく恥ずかしかったけど、それにも勝るなんともいえない快感もあった。。。
そして、自分がそれとなく
「ねえ、このまま電気按摩してみたくない?」
と聞いてみると
「やる!」
と大喜びで賛同してきた。。。
そして自分は、全裸のままその子の足元に寝転び
白いソックスに包まれた小さな足で、生電気按摩をやられた。。。
着衣時とは比べ物にならないほどのくすぐったさで、、
自然と体が動き、声も漏れるといった感じだ。。
そのリアクションが気に入ったのか、笑いながら更に力をこめて踏んできた。。。
そのとき小便が出そうな感覚に襲われ
「トイレ行きたいからちょっとやめて」
といい、やめてもらいトイレへ行った。。
そしてトイレから戻るとすぐに電気按摩が再開された。。。
するとまたすぐに、小便に行きたい感覚に襲われ
「漏れそうだから止めて」
と言ったけど
「さっき行ったばかりで漏れるわけないわぁ」
といって今度は足を止めずに続けてきた。。。
そして、漏れる、、と思った次の瞬間
自分は初めての射精を迎えた。。。
この光景にその子も自分も驚いた。。。
その子は、電気按摩で自分の陰部を壊してしまったのではないかと思ったらしく
泣きながら謝ってきた。。。
自分は、特に痛みもなかったから大丈夫だろうと思っていたので
謝るその子に
「大丈夫だから」
としきりに言っていた。。
一応気になったので、自分なりに調べてみて、射精だということを知った。。

従兄弟と兄
僕が小学校6年生の頃に、高校3年生の兄と田舎に行った時の話です。
小学校1年生になる5才年下の従兄弟がいました。
その従兄弟には弟がいて、妙に弟の股間に足をもっていこうとしていました。
もしかして、電気あんまをしたいのかなぁと思いましたが
僕が電気あんまを知ったのは小学校3年生ころですから、
まさか1年生で電気あんまを知っているなんて・・・と思っていました。
夜になって布団がしきつめられると、案の定いとこは
「電気あんま~」
とつぶやきながら、
一人で空想で足をぶるぶる動かしていました。
僕は知らんぷりをしていました。
そこへ僕の兄が入ってきて、従兄弟と話を始め
「あんまならこいつにやってやれ。」
と言い始めました。たぶん兄は、電気あんまがどういうものなのかをわからず、
ただ、あんまという言葉に反応したようでした。
従兄弟は喜び勇んで、ぼくの両足をすぐつかみ電気あんまを始めました。
兄は最初は何がおこったかよくわからず
呆然と悲鳴をあげる僕をみていました。
「助けて~!!!!」
という僕。
「ちょっと待て!!!!!」
と兄の言葉で、電気あんまがストップ。
「助かった。。。」
と思ったら、兄が突然を僕のパンツの中をみて
「金玉をつぶさなければいいぞ」
と電気あんまの足がおちんちんだけにあたるように
パンツの中のおちんちんを上向きに直され、
「つづけろっ。」
と。従兄弟は足を上向きにされた僕のおちんちんにあてて
電気あんまを再開しました。
おちんちんの裏側をもろに電気あんまされるとものすごく感じました。
あまりにも悲鳴をあげるので、兄が見かねて
「もういいだろう」
と。その言葉に安心すると
「まだ悲鳴がでるぐらいだから、鍛え方がたらない証拠だな」
と今度は兄がかわりに電気あんまをしてきました。
兄の足は大きく、完全におちんちんを覆わた状態でのあんまに
声も出なくなっていました。
「やっと鍛えられてきたみたいだな」
と言われ、やっと解放されました。
「次に鍛えるときは、じかにやるから風呂に入ったときな。」
と言われ、完全に兄も電気あんまの味をしめたようでした。

ハンカチ落とし
小学校のとき、クラスでハンカチ落としっていうゲームが流行ってた。
みんなで中向きに輪を作ってすわる。
鬼の人は座ってる誰かの後ろにハンカチ落として
その人に気づかれずに一周したらその人が鬼になるっていう。
で、二回鬼にタッチされたら「便所」って言って円の中心に監禁?されちゃうゲームね。
バスケ部だったんだけど、先生が出張のときに、誰かが暇だしやろうって言い出して。
その日は僕が「便所」に入れられちゃった。
したら、便所は次の人が便所に入れられるまでじっとしてなきゃいかんのだけど、
体操座りでいたら、Mくんっていう友達が俺の足を急に引っ張って
「便所マンには電気あんまだ~~~」
ってやりだしたんよ。バッシュだったから、俺が
「痛い、痛い!」
ってマジで叫んだら、
バッシュを脱いで靴下で電気あんま継続。
必死で足をどけようとして手で足をつかんだら、円に座ってた他の友達とかも
四方八方から俺の体押さえにかかってきてさ。
最初に誰かが腕ひしぎで僕の手をMくんの股間から引き剥がしたら
他のやつももう一方の腕を固めにはいってきたし。
「便所マンの便所スリッパの刑」
とか言って
バッシュ脱いだ靴下の匂いとか代わる代わる嗅がせてきて
僕は必死に口を閉じて首を振ってたんだけど、
三人目が僕の首を肩車みたいにももで挟んで動けないようにした上、
Mくんが更に振動を強くした瞬間に
全部の匂いが一気に鼻腔に入ってきたり。
僕は一言も叫べずに、なすがまま。途中から涙も出てきたけど
下半身はイキそうでビクビクしてるから我慢するのに必死だったよ。
そのときはハンカチ落とし以上に
男子の間で電気あんまが流行ってたしね。
誰が一番早く相手を「落とせるか」、つまり「イかせるか」ってことだけど、
修行とか言ってやりまくってたもんで。
なんかそのときは実験台っていうか、
細かくやられたり足で揉むようにされたり、
モウロウとしたことしか覚えてないけど
色んな動きでされたような気がするよ。

某管理人の体験談
小学校5年生の時のことです。
教育実習の先生(A先生)が1ヶ月間ぐらいいた事がありました。
当時大学生だったんでお兄さん的な雰囲気。
写真が残ってますが小顔で二重。ジャニ系のイケメン先生でしたw。
当然クラスの女子の大人気となっていましたがw、男子にも等しく大人気。
特に休み時間なんかは思いっきり遊んでくれるので
男子皆で遊んでました。
で、このA先生がイタズラしたりした生徒に食らわしてたのが電気あんま。
今の世の中じゃきっと大問題ですよねww。
でも当時はそんな事なかったんですよ。
一回A先生にカンチョーした友達なんかは
失禁寸前まで追いやられてました(笑)密かに
「いいなぁ~」
って思ってみたりしてました。
そんなある日。
放課後はバスケクラブをしていたので、体育館で週2で活動をしてました。
A先生はバスケ経験があったので、クラブのコーチをしてくれていました。
クラブのあとの後片付けは4.5.6.年生で順番をまわしていて
その日は4年生の片付けでした。
男女合わせて10人ぐらいだったと思いますが
片付けっていうとやっぱり男子は真面目にやらなくってww。
自分も友達と遊びつつ・・・って感じでした。
女子に文句を言われ、A先生にも注意されてしぶしぶ片付けてたんですが
やっぱり遊ぶ男子ww。
内心、みんな先生のお仕置きを期待してのかも(笑)。
そのうち先生にちょっかい出し始めて
最初はちょっと怒ったり片付けるように指示してたけど、段々ヒートアップしてきてw。
で、ついつい持っていたバスケットボールを
先生の後ろから思いっきりぶつけてやりましたww。
その時はお仕置きなんて期待してなかったですよ、断じてww。
「いたっ」
って叫ぶ先生。
で、こっちを向いてツカツカ近寄ってきたんで・・・・走って逃げましたw。
追いかけてくる先生。
体育館の中で鬼ごっこ状態になりましたが、
当然追い詰められていくわけでして。
いよいよ逃げられない・・・
と思ったので、倉庫室に逃げ込みました。
閉じこもろうと思いましたがあえなく失敗w。
先生も入ってきて捕まってしまいました。
あっと言う間に敷いてあったマットに倒され両足を持たれ・・・・た時に
「あ、しまった電気あんまだ・・・」
って思いましたねw。
先生も靴を脱いで座って足が入ってきましたが
兄貴にやられ慣れていたので
内股になり更に手で素早く股間をガードw。
「お、抵抗するなよ」
と言った先生は余裕でグリグリと足を入れてきました。
グレーっぽい靴下だったと思います。
それでもガードに自信があったので
「やれるもんならやってみろ!!」
って挑発したら、足の爪先を器用に動かして
ガードしている手の下に爪先を滑り込ませてきましたw。
あの器用さはやり慣れてる感じでしたねw。
「やばい」
と思った時は遅く、爪先の振動がモロに脳天まで突き抜けましたw。
くすぐったいとか快感とかじゃなくって
体がビリビリする感覚で、ほんと「電気」アンマw。
「あぁぁあぁぁぁ!!」
って釣られた魚みたいにビチビチと悶絶してたら友達も来て、笑われました。
しかもせっかくガードしてた手を
友達みんなに万歳状態にされて
今度は先生が足裏全体を股間に押し付けて電気あんまし始めました。
それはもぅ地獄のくすぐったさでww。
生暖かい足の裏が規則的に微振動するあの苦しみは覚えていますw。
「ごめんなさい!もうしません!!」
を連呼して
「やめて~くすぐったい助けて!!!」
と友達に言っても笑ってるばっかりでw。
一回振動が止まり、
「真面目にやらないから悪い。皆が片付け終わったらやめてあげる」
ってw。もぅ笑いすぎて涙目で、友達に
「早くして・・・」
と頼みましたw。すぐに振動が再開。
両手が解放されて(片付けに行ったから)
必死に先生の爪先を掴みました無駄な足掻きってもんで。
ただひたすらくすぐったくて、まじ漏れそうでしたw。ずっと
「早くしろ~!!」
って叫んでましたw。4・5分ぐらいは確実にやられていたと思いますw。
全く快感とかはなくって
全身の力が抜けて漏れそうなぐらいくすぐったかったですw。
「ごめんなさいごめんなさい」
って言っても
「ダメダメ」
って言って一向にやめてくれませんでした。
割とすぐに女子が
「先生終わったよ~~」
って報告にきました。男子が
「あ~、もっとゆっくりやれよ~」
って言ってて
「ふざけんな・・・・」
って思いましたww。
解放されても体がビリビリしててマットの上からしばらく身動き出来なかったですw。
たぶんあれ以上されてたら漏らしてたと思います(汗)
家に帰っても股間に足裏の感覚があるぐらいでした。
身の危険を感じて
それ以来ちょっかいは出しませんでしたが、今考えると勿体無いwww。
最終更新:2021年08月07日 15:39