姉と弟
隣ん家から、しょっちゅう電気あんまらしき弟の笑い声が聞こえるから、
気になっていたんだよね。今日は俺1日家にいたから、耳をそばたてていたのよ。
弟の方は朝から家にいたから俺も外で遊んだりしてた。
3時ぐらいかなぁ、姉貴が帰ってきた気配があったから、
早速部屋の窓空けて、息潜めてた(笑)。
子供部屋は俺の部屋から目と鼻の先の距離なんだけど
位置的にばれないから、じっくり観察した。
姉貴の格好は上下白のジャージにテニスソックス。弟は上下灰色のパジャマだった。
これまたその姉貴がテニスやってて、超活発なかわいい子なんだよ。
んで部屋に入ってきたら、姉貴が
「ゆう(本名)が帰ってくるまでに部屋片付けろっつったじゃん!」
と弟に注意した。おっいい感じと思ってちょっとドキドキしてたら、案の定
「しゅん(弟)電気あんまされたくなかったら片付けて」
と言い始めた。しゅんどうすんのかなぁと思ったら、
「やれるもんならやってみろ」と言いやがった。
そしたら姉貴
「言ったな。後悔すんなよ」
と言ってあっさり弟を捕まえて、床に倒した。
小3の弟がスポーツしてる姉貴に勝てるわけなく、
嫌がるしゅんの足を広げ、電気あんまがきまった。
抵抗する気がないのか しゅんは大の字になっていた。姉貴はやり慣れてるのか、
振動が細かく、しゅんの体が細かく動いてた。
「あぁ~ははごめんなさい!許してもうしません!」
と笑いながら息絶え絶え叫ぶしゅん。でも一向にやめる気配がない。
「今日こそかんべんしない」
と言って更に電気あんま。そのうちにしゅんが
「ぁぁはぁはぁ」
と快感を味わい始めた頃、
ようやく足の 動きがとまった。時計ではかったところ約10分ぐらい経ってた。
「もう約束破んない?」
と姉貴が聞いたら、
「多分」
と答えて逃げやがった。
当然すぐ捕まってまた電気あんま。 こんどは座った姿勢で。
結局そんな感じで30分は経っていた。しゅんの方は完璧やられたくて
わざと挑発してるなと感じた。とは言え流石に最後の電気あんまの時には
「ぁぁぁぁギブギブ」を連発してた。 姉貴は
「すぐ片付けないと夜また電気あんまね」
と言って部屋からでていった。しゅんは力が抜けたらしく、
股間を抑えたまま暫くゴロゴロしてた。
第3者の俺が見ても快感そうな電気あんまだった。
夜は静かだったから片付けたらしい(笑)
親戚のお姉さん
小学校の6年とき夏休みに東京の親戚の家に10年ぶりぐらいに遊びに行った。
そこに高校3年のお姉さんがいて5日間ぐらいいたんだけど、
毎日キャッチボールとかして遊んでもらいました。
最終日の夜かなりなかよくなっていて、お姉さんの部屋で
お姉さんの写真を奪ったりしてからかっていたら
「お仕置きだ」
といって向かい合った状態で電気アンマをされました。
僕は思わず写真を放して
「わーやめて、やめて」
といったら
「だめー!もう遅い」
といって今度は立っての電気アンマに移行しました。
とっても気持ちがよかったけど
恥ずかしかったので
「やめて、やめて」
と連呼していましたが10分ぐらい続けられていたと思います。
でも「夕飯よ」というお姉さんの親の声で
「すくわれたな」
といって電気アンマをやめました。でもその快感を忘れられなくなった僕は
夕飯食べたら、またからかってやってもらおうと思い、わくわくしていましたが
その日の夜と次の日もお姉さんと2人きりになる機会はなく。
家に帰ってからも、ああまたお姉さんに電気アンマをやられたいという願望が
どんどん膨らんでいきました。
そして今度はできるだけ早めにお姉さんをからかって
電気アンマをかけてもらい出来るだけ長時間かけられ続けていようと、
いろいろ作戦をたてていました。
でもそれから毎年1回はそこに遊びにいっていますが
大学生になっていたお姉さんは
家にいなかったりいてもちょこっと挨拶して
すぐに家を出て行ってしまったりして
2人きりになる機会はもう2度とありませんでした。
あの夏は本当にいい思い出と後悔でいっぱいです。
姉貴と友達
俺は4つ上と7つ年上に姉貴が2人。2人ともやたら男勝りなくせに、
自分で言うのも何だけど美人。ボーイッシュな2人は女子バスケチームに入ってた。
そんな2人の姉貴の得意技が電気あんまだった。
特に上の姉貴の電気あんまがやばくって、
物心ついた頃には既に電気あんまされてた。
そんだけ歳が離れていると抵抗の仕様も無くって、
4つ上の姉貴に上半身おさえられて
電気あんまされ放題だった。
小学校あがったぐらいからエスカレートして、
2人で交代交代で何十分も電気あんま。
めちゃんこくすぐったくて、でも気持ちよさもあったから、
特に嫌がりもしなかった。
それもあって毎日電気あんまの日々。
流石に親の注意もあって回数は減ったけど、
それでも親の目を盗んで
「電気あんまやって~」
とか頼んでた。
上の姉貴が高校生の時だから、俺が小学校4年生ぐらいの時。
俺は朝から家にいたから土曜日とかだったんだと思う。
昼過ぎに姉貴が文化祭の準備とかでクラスの友達4・5人を家に連れてきた。
姉貴は共学だったけど皆女子。
男兄弟がいなかったから、俺的には不思議な光景でも何でもなくて
普通に中に混ざったりしてたw。何やら準備をしてる時はかまってもらえなかったから、
オヤツ休憩の時に皆に
「かわいいぃ~」
とか言われていい気になって、
じゃれ付いて遊んでた。そしたら姉貴が
「コイツねぇ、電気あんますると喜ぶよ」
って発言。
「あはは。え~、ほんと??」って笑う人と
「電気あんまって何?」って言う人がいた。
中には
「うちも弟にやってるけど『やめてーーー!!』って叫ぶよ」
って人もいた。そしたら姉貴が
「ほんとだよ。ユッチ(あだ名で呼ばれてた)足だして」
と言われたんだけど、流石に恥ずかしくて「え~~~・・・」って言ったら、
両足掴まれて引き寄せられた。
いつも通りに右足が股間に入ってきて電気あんま。
くすぐったくて大笑いした。周りのお姉ちゃんたちには笑われた。
「なにそれー。初めて見るwww」
とか
「楽しそうじゃん」
なんて、上から覗かれて言われて恥ずかしかったけど、
やっぱり気持ちよかったから。
そしたら他のお姉ちゃんが
「楽しそうだから、私にもやらせて~~」
と言って交代してきた。2人の姉貴以外にされた事がなかったから、
超恥ずかしかったけど、すんごい気持ちよかった。
ゲラゲラ笑ってたら、
「つぎ私ねー」
って感じで交代交代電気あんまされ続けた。
みんな学校帰りだから制服にルーズソックス姿。
小刻みな振動の電気あんまに
ルーズソックスが内モモにあたる感触が気持ちよかった。
「弟いないし、やった事ない~」
って言ってたお姉ちゃんが1人いた。姉貴が
「簡単だよ。こうやって足持ってガ~ってやるだけww」
って言って模範電気あんまw。最初は乗る気じゃなかったお姉ちゃんも、
段々その気になってきて「じゃあやってみる」という話しに。
そ~っと足が入れられて電気あんま。
痛くないように気を使ったからか、
意外にソフトな振動でかなり気持ち良かった。
「あはは、面白いね~」
と俺の反応みて喜ぶお姉ちゃん。結構長くやられたww。
「あぁぁぁぁぁぁぁ」
ってずっと悶絶してたら、だんだんアソコが硬くなってきちゃって。
それに気付いた姉貴が、俺の体を起こして後ろから抱えられた。
「チンチンに電気あんますると、もっと喜ぶよ(笑)」
って発言には流石に引いてる人もいたけど、
弟のいるお姉ちゃんが面白がって電気あんましてきた。
コレがもう最高に気持ちよくってww。すっかり昇天させられた。
結局1時間近くは電気あんまされ続けて解放されて、皆帰っていった。中には
「また電気あんまさせてね~」
なんて言うお姉ちゃんもいて。
夜、上の姉貴が下の姉貴にその日の事を話したみたいで、
「お姉ちゃんだけずるい~」
って言って下の姉貴の電気あんまで昇天した。
バスケ部のお姉さん
小6の時の強烈な体験です。
自分は地元小学校のバスケクラブに所属してました。
男女は半々ぐらいのクラブで放課後とか土曜日に練習がありました。
その日は土曜日の午後練習のあとでした。
いつも終わったあとは友達と遊んだりしてましたが、
その日は親の都合で地元児童館に行きました(母親が働いてた)。
よくいく場所でなれてたし漫画とかあったから
1人で遊ぶ事も珍しくなかったです。
その日も、いつも漫画読む和室で漫画読んでたら
ガヤガヤと声が聴こえてきてガラっと戸が開きました。
チラって見たら中学生か高校生ぐらいのお姉ちゃん3人でした。
(名前忘れたのでA,B,Cにします)
どっかで見た事あるな・・・と一瞬思ったら
「あ、りゅう君だ~久しぶり~わかる??」
て聞かれましたがイマイチ覚えてなくて。顔に出てたみたいで
「あれ?わすれた?バスケで一緒だったよ」
といわれて思い出しました。
何年か前まで一緒のチームに所属してた先輩たちでした。
なんか部活か何かの打ち合わせで来たみたいで
どうってことない会話して特に気にせず漫画読んでました。
お姉ちゃんたちは
「ちょっとうるさいなぁ~」
て思う感じで話し合ってました。
しばらくして寝そべって漫画読んでたら、何か気配を感じました。
漫画読むのやめてお姉ちゃんたちの方を見たら
予想以上に近いとこにいるAさんと目が合いました。
「ん?」
と思ったら足首掴まれてAさんの足が股間に入ってきていました。
すぐにピンと来て慌てて体をひねって逃げました。Aさん
「あ~惜しい!!」
あぶね~って思ったらすぐにAさんが
「B,C、押さえるんだ!!」
と号令がかかってBさん・Cさんが襲い掛かってきましたw 。
「え~・・・」
と焦って逃げようとしたら和室で靴下だったもんで滑ってしまって
すぐにBさんに後ろから羽交い絞めにされてAさんが足首を掴んできました。
その頃は男子に電気あんまされた経験しかなくって
しかも毎回激痛だったので大嫌いな技でした。
なので足をひろげようとしてくるのを必死に抵抗して
「やだ!知ってるそれやめて!!」
って言ったのに、3人掛かりには勝てなくって
アッサリ足を広げられAさんの足が伸びてきました。
あの痛みを思い出して本気で嫌がったのに
「いいからいいから」
みたいな感じで、最期の抵抗むなしくAさんの足裏が股間に到達しました。
その瞬間に全身に鳥肌がたつみたいな感覚でゾワゾワ~っとして思わず
「あぁ」
って声が出てしまい笑われました。
それまで友達には上履きとか靴でやらたことしかなくって、
靴下(たしかルーズソックス)の足の裏の柔らかい感触が
何だかゾワゾワっとこしょばい感じでした。
「いい??いくよ?いくよ??」
とニヤニヤしてるAさん。BさんCさんは
「いいから早くやっちゃいなよww」
とたきつけて、自分は
「やめて痛いお願い・・・」
って懇願。実際痛くはなかったけど何だか変な感覚がして
自分の股間に爆弾があるような・・・。
足裏がチンコにあたっててムズムズしたし。
今までと違うから正直怖かったです。
でもそんな懇願をあざ笑うかのようにニヤっとして
Aさんと目があった瞬間にブルブルっと振動が伝わってきました。
再び全身に鳥肌が走り衝撃的で
「んーーーーーー!!!」
と叫びました。痛いはずの電気あんまだったのに
それまで体験した事のない未知の感覚が走り
必死に足を引っ込めようとしましたが上手く力も入りませんでした。
誰か助けて・・・・
って思いましたが、声もまともに出せなくって。
バスケユニフォームだったのでAさんのぬくもりと振動が
ほぼ直に伝わってきました。
そんな中、変化に気付いたのは自分じゃなくってAさんでした。
「あ~りゅう君固くなってきてるよ~ww」
って言われて初めて自分のアソコが固くなってるのに気付きました。
その頃はそういう知識も大してなくって
体が火が出るほど恥ずかしくなりました。
「気持ち良いんでしょ~、ほらほら~」
と振動系が揉む感じに変わった時に、
あ~・・・気持ちいぃ~
って思ってしまいましたw。
それまでの未知の感覚が快感だと理解したら、
ひたすら気持ちがよくってブルブル振動系に戻っても
もぅ怖くありませんでした。
むしろやめて欲しくないぐらいw。
「りゅう君感じてる~」ってからかわれ、Cさんに交替。
同じくソフトな感覚でヨダレが出そうなぐらい。
しばらくして今度は羽交い絞めにしてたBさんの番。
後ろに誰もいなくなったので、寝そべりました。
あまりの気持ちよさに逃げなかったので
「やばくね??」
て言いつつも両足掴んで足を入れてくるBさんw。
今度は寝そべった状態で振動がきました。
さっきと違う場所に衝撃が走り、快感よりくすぐったさが大きくって思わず
「あぁ~やめて~!!」
って叫びましたが
「気持ち良いくせにww」
と取り合ってもらえませんでした。明らかにくすぐったいだけで、
今度は必死に抵抗しましたが、多分
「本当は気持ち良いからやって欲しい」
とでも思ったみたいで
それまでの2人より長時間されました。
解放された時の安堵感が半端じゃなかったですw。
しかも最後にAさんがとどめとばかりに、
両足を持ち上げて立った状態で電気あんましてきました。
わざと固くなったアソコを刺激するようにしてきて、
「りゅう君気持ち良さそう~、めっちゃかわいい~ww」
って言いながら、快感天国をたっぷり味わわせてくれましたw。
3人から計30分ぐらいはされてたと思います。
「気持ち良かったでしょ?またね~」
といいつつ、余韻で動けない自分を置いて3人は帰っていきましたw。
そのまま寝ちゃって母親に起こされて帰宅しました。
もちろん電気あんまされた事はいいませんでした。心のどこかで
「またされたい・・・」
って思ったんだと思います。
その時の体験が忘れられなくって数日後だと思いますが、
部屋で1人でいる時にアソコをいじってたら精通しました。
もし電気あんまで精通してたら
どんなに最高だったかなぁ~って今は思います。
それ以降されることはありませんでしたが
中学あがるぐらいまではしょっちゅう児童館に1人でいって
「来ないかなぁ~」
って期待して待ってたりしましたw。
友達の姉
僕が小学校4年生の時の話ですが、
当時僕は、仲の良かった1つ年上のN君の家に遊びに行くことが多く、
よく一緒にTVゲームをしたりして遊んでいました。
2人とも野球部で、そこから仲良くなった友人です。
N君には、当時中学校2年生のお姉さんがいて、
僕が遊びに行くと、よく2人でちょっかいをだして遊んでいました。
そのお姉さんですが、小学校からずっとバレーをやっていたため体格もよく、
身長も当時で170近くあったと思いますが、バレー部なのに髪も長くて、
なんとなく芸能人にたとえるなら小池栄子みたいな結構美人なお姉さんでした。
N君と僕はゲームに飽きてくると、お姉さんが家にいるときにはよく2人で、
「戦争だー」
と言ってお姉さんの部屋に突入するのですが、
「もう!!また勝手に部屋に入ってきて!!」
といって、僕ら2人はいつも軽く組み伏せられてしまっていました。
(きっと2人とも当時からMっ気があったんだと思いますw)
ある日のこと
いつものように戦争を仕掛けにN君の姉の部屋に突入すると、
なんとその日は同級生と思われるお姉さんの友人も一緒にいて、
友人との時間を邪魔されたせいで、お姉さんもいつもより怒ってしまい、
あっというまにN君に馬乗りになってしまいました。
そのときです。お姉さんの友人が、
「あ○かちゃん(Nの姉)、電気アンマしちゃいなよ!!」
と言い、N君は、お姉さんに電気アンマされてしまいました。
とっさに、心のどこかで
「うらやましいなぁ」
と感じた僕(笑)は、
「N君のかたきだ~!!」
とお姉さんの方に突っ込んで行きました。
しかし、そんな僕を後ろから捕まえたのはお姉さんの友人でした。
「こらこら、邪魔しないの。ボクの相手はわたしよ。」
と言うなり、恐らくバレーで鍛えた力で、僕を難なく床に押さえつけると、
両足を脇に挟み、ショートパンツから伸びる、
ちょっとむっちりとした長い脚で、僕に電気アンマを食らわせてきました。
お互い座った状態で、ガッチリとした知らないお姉さんに
電気アンマされた恥ずかしさで、すぐに降参しようとしましたが、
結局、僕もN君も、10分近く電気あんまをされた挙句、
最後はおなかの上に座られて、何度も謝らされました。
それにしても、その時は気持ちいいって言うより
恥ずかしい気持ちでいっぱいだったのを憶えています。
ちなみにお姉さんの友人は、お姉さんほど背は高くありませんが、
ショートカットでちょっとぽっちゃりとした、
かわいらしい方だったと記憶しています。
その後も、お姉さん1人の時に、何度か戦争を仕掛けに行きましたが、
電気アンマを食らったのはこの時1回限りでした。
現在では、N君と連絡を取ることもなく、
お姉さんがどうしているのかも分かりません。
サッカー部のマネージャー
僕が中1のときにサッカー部に入ってたこと。
サッカー部は夏休みに中1だけの試合で「新人大会」ってのがあるんです。
僕のポジションはFWで、点取りを女子マネージャー(中2)に任されました。
そのときに女子マネが
「ボンミスしたら許さないからね(笑)」
って感じで冗談っぽく言ってきたんですが、
僕にはそれが絶大なプレーシャーになったんです^^;
そんで試合当日・・・見事にやらかしました、、、
ボンミスwwwオフサイドを4回か5回くらい、
シュートは10発以上うったのに全部ライン越え・・・
結果は0-5という惨めなことに。
僕のチームみんなは、
「別に大した大会じゃねえしなw」
みたいなことを言って僕を励ましてくれました。
そしてバスに乗り込んで学校へ帰還、顧問の話を一通り聞いて解散となりましたが、
女子マネが僕に
「このあいだ私が言ったこと覚えてる?」
それに僕は
「ボンミスのことですか・・・?」
と答えたら女子マネが
「そうそうwてわけで部室行こうね♪」
と言ってきて僕はしぶしぶ女子マネについて行きました。
部室に入ったらすぐに女子マネが
「じゃあ仰向けになって」
と言ってきて僕は「何する気だろ・・・」と思いながらも仰向けに・・・
そしていきなり女子マネが僕の両足を持ち上げて
「チームの皆に迷惑かけたんだから罰は受けてもらうよ♪」
って言って当時の学校で流行中の電気アンマを微妙な振動でかけてきたんです
(靴は履いてなかったです)。
小さいころから兄弟と遊びでやってたんですが
女性にやられるのは初めてでかなり飛び上がりました^^;
で僕が
「え!?ちょちょちょっと!!!これはヤバイですって!!!」
とかなんとか言って止めさせようとしましたが
「ん?どうして?てかさぁ、なんか硬くなってない(笑)?」
って思春期真っ只中の僕にとっては究極に恥ずかしいことを言ってきたんです^^:
僕は必死になって
「いいから止めてくださいってば!」
て言いましたが女子マネは
「ん?聞こえないなぁ(笑)」
とか言って電マは止めませんでした。
それから数分くらい僕は
「ホントに嫌なんですって!」
とか色んなこと言って女子マネをとめようとしましたが、
「はははw意外とやらしい顔するんだね(笑)」
って言われた瞬間に小便出そうなときの感覚とは
違うものがこみ上げてきてそのまま果てました・・・いわゆる射セイってやつですwww
果てたあとってけっこう息切れするんです・・・
「はぁ・・・はぁ・・・」
ってなるんですわ(_ _:
そして女子マネが
「あんたが知らないって言ってから私が教えてあげたんよ♪
じゃぁ改めてこれが射セイだよ♪」
といわれましたがそん時の僕にはなんも理解できませんでしたね。
当然、その後は女子マネとできるだけ関わらないようにしました
(中学卒業してからもう少し関わってもよかったかな、、、と後悔w)
女子の電気あんま
小学校高学年の時に放課後よく学校に遊びにいった。
その日はクラスの女子グループも放課後校庭で遊んでいた。
俺はふざけてその女子グループをからかっていたのだが
いつのまにか女子のグループに追われる身となった。
校庭をあっちこっち逃げまくったものの人数の差もあり、
あっさりつかまった。
数人がかりで取り押さえられた俺は抵抗のそぶりをみせたが、
この時期の女は強かった。
俺の右腕、左腕をそれぞれ2人の女子ががっちりつかみ、
3人目が俺の両足をつかみ上げた。
その瞬間、
「電気あんまされる」
という思いが脳裏をかすめ、心拍数が一気に跳ね上がった。
徐々に彼女の足が膝から太ももへと伸びてきて、
ついには俺の股間に押し当てられた。
女子は「やっちゃえっ」の掛け声とともに
「でぇんんき、あんまぁっ」
と言う声でブルンブルン振動を与えた。
恥ずかしさで
「やぁ、やぁめてぇ」
と叫んだが女子は明らかに楽しんでいて、まわりで見ている女子も失笑している。
ついに悶え始めた俺をみて女子たちは
「えぇっ、感じてるんじゃないの」
「うそっ」
という発言が飛び交った。
その瞬間俺は一気に海老反り、
バウンドを始めたが2人の女子ががっちりホールド。
ついにはまわりで見ているおとなしい女子に
交代されて第2ラウンド。普段はおとなしいくせにこの時は
「オラオラー」
という掛け声で竿を上下左右にしごかれ続けた。
ドSの姉
小6の夏休みときのことです。僕には2つ上の姉(中2)がいました。
夏休みだったので10時くらいまでぐっすり眠っていました。姉が
「そろそろ起きろ」
と言ってきて、そのときは寝ぼけていたせいか、つい
「うるさいな~」
などいってしまって、姉を怒らしてしまいました。姉が
「起こしてあげたのになんだよ」
といって蹴ってきたので、腹が立って、殴り返したりしてケンカになりましたw。
姉が、そこらへんにあった棒(何だったか忘れたが)みたいなもので
殴られた。かなり痛かったので、殴られた肩を抑えていました。
そのとき、すばやく足をつかまれ、
「お仕置きの電気あんまじぁ~」
とか言って電気あんまされました。
姉も中2だったので強くてまったく抵抗できませんでした。
すごく振動してきた+電気あんま初体験だったので
超くすぐったくてそのときは何度もあやまったり絶叫しました。
結局、姉がドSのせいか30分くらいやられてやっと許してもらいました。
(許してもらったのも宿題を手伝うという条件付きでした)。
たぶんそれが自分のどMの始まりだったと思います。
ちなみにそのあとから姉が言うには僕が電気あんまされた後、
動けなくなるくらいぐったりしていたらしいw。
女子の先輩
中2のとき、一個上の先輩(女)にその人の教室に呼ばれました。
行ってみると女子グループ数人が待っていて、僕は先輩に
「仰向けになって」
といわれました。
先輩の言うことは聞くタイプだったので、言われたとおり仰向けにねました。
すると、その先輩が僕に向かって電気アンマをしてきました。
女子グループの笑い声に包まれながら、5分間くらいずっとやり続けられました。
すごく恥ずかしかったのですが、Mな心が目覚め勃ってしまいました。
靴下だったので、勃起したのがすぐにバレたらしく、先輩に
「あれ~勃ってる~キモイ~」
なんて言われながら電気アンマをされ、もう顔がまっかっかになってしまい
自分の教室に戻った時、友達に
「なんでそんな顔赤いの?」
といわれたとき、何と答えていいか分からず、
「え~これは~その~うーあー あ!用事思い出した!」
と言い、逃げました(笑)
マンション隣の家の姉
小学校2年生のころ、いま住んでるマンションに家族で引越ししてきました。
自分は一人っ子です。
隣の部屋(家)に2~3歳の弟と5年生の姉の姉弟がいました。
年も近いのでそこそこ遊ぶ仲になりお互いの家によく出入りしてました。
隣の弟は俊太といって小さく細~い大人しい感じでしたが
姉の優希は結構活発で
学校でも男子相手に喧嘩で勝つようなタイプでした。
俊太が1年生で自分が4年生の時、
学校から2人で帰ってきて自分の家で遊んでいたとき、
誰もいないのを良い事にちょっと意地悪心が働いて
俊太に当時クラスで流行っていた電気アンマをかけました。
知らなかったらしくて無抵抗の股間に思いっきり震動をねじ込んだら
「きゃはは!!」
みたいな叫び声をあげて
「くすぐったい~やめてやめて!」
と悶えました。その姿が面白くって
「オラオラ~」
とか言いながら調子のってずっとかけてたら俊太泣いちゃいました(笑)
さすがに悪い事したかな・・・と思いバレたら怒られるし、
遊戯王カードを一枚あげて買収ww。
でも俊太が悶えてる姿が妙に頭から離れなくって、
それ以来隙があったら(家族がいなくて2人っきり&出来そうな雰囲気w)
電気アンマをするようになりました。
泣かれると困るのでギリギリのラインでやめて、
俊太が笑いながら悶絶する姿を楽しんでました。
結構長い間そんな感じで楽しんでましたが、
僕が6年生のとき学校から一人で帰ってくる途中で
たまたま姉の優希と一緒になりました。
そのとき中学3年生だった優希は
自分からすれば大人っぽいお姉さん。テニス部で活躍してました。
その帰り道に急に
「あ、そうそう○○(僕の名前)!
あんた俊太によく電気アンマしてるだろ!?」
といきなり言ってきました。急な質問に焦った僕は
「え・・・!?あ・・・」
とどもってしまい
「嫌がってるのにやってくる・・・って言ってたぞ。
下級生をいじめんなよ」
と叱られました。
「次やったらマジ許さんからな!」
ジロっとすごまれて
「・・・はい・・・」
と答えました。内心
「クソ~ちくりやがって・・・」
とイラっとしました。
だいたいそんなに頻度は高くなかったので。せいぜい月1ぐらい。
とはいうものの優希が怖かったのでしばらく我慢してました。
でも当時は自分でも気付いていませんでしたが
あの手のフェチは理性だけじゃコントロールできず、
ど~しても俊太の悶絶する可愛い姿が見たくてウズウズしてました。
夏休み中、少し雨が降ってる日でした。
その日は僕が俊太の家に上がりこんで漫画を読んでたら
俊太が仰向けで読んでました。
当然足は無造作に投げ出してあり
無防備な股間が見えたらムラムラと我慢が出来なくなってきて。
家には2人っきり、優希は怖いけどバレないし
どうせ滅多に会わないし・・・と思って、
気付かれないようにそ~っと
自分の右足を俊太の股間に向けて伸ばしていきました。
その後のことを想像しただけでアソコが硬くなり
心臓はバクバクしてて、
足裏が股間に到達する直前に俊太の両足首をギュっと握りました。
とっさに股間を閉じてきましたが
こっちの作戦勝ちで電気アンマの体制に。
「や~めて!それ嫌なのー!!」
と体をゆすって何とか逃れようとしてました。
「姉ちゃんにいいつけてやる!」
といわれカチンときた僕は
「あ、そういうこと言うんだ。ふ~んじゃあ覚悟はいい?5,4・・・」
とカウントダウンを始めたら
「や~だ~!!」
と一層激しく抵抗してきました。
「3,2,1、電気あんまー!!」
と言って右足を思いっきり震わせました。
俊太はのけぞってピーンと体が硬くなり
「あははははははは!!」
と大笑いで悶絶w。
「やぁめぇて~!!」
と言いつつも大笑いでもだえる姿が可愛くって
久しぶりってこともあり結構長時間やってました
。2,30分は緩急をつけながらやり続けてたと思います。
涙を流して笑いながら
「おぉねがい!姉ちゃんには言わないからやめてぇぇ~」
と言われても自分自身をとめられないでいました。
すると「バン!!!」と急に部屋のドアが開いて
心臓が飛び出しそうにビックリしました。
振り向くと優希姉ちゃん。
あまりに夢中になりすぎて帰宅したのに気付きませんでした。
その顔はもぅ鬼のようで、
僕はとっさに俊太の足を離して逃げようとしたら
思いっきりほっぺたをビンタされました。
あまりの痛さと勢いにその場で倒れてしまったら、
すかさず優希が僕の両足を持ち上げて
股間に足を乗っけてきました。
「あ!」
と思った瞬間にはもぅ遅く優希の足が震動し始めてました。
僕は友達に2、3回やられた事はあったものの
普通のおふざけみたいな感じで数秒でした。
俊太にはやりまくってたけど自分がガチでやられたのは初めてで、
しかも偶然にも勃起したアソコを完璧に捕らえていて
その刺激に全身が一瞬で硬直して動けませんでした。
その頃自慰は覚えたてで
その後どうなるかも経験済みだったので、
ヤバイ・・・!
と思いました。また想像以上にくすぐったさもあって
「あ~ごめんなさい、くすぐったいやめてぇーーー」
と言ったら
「ハァ!!??何言ってんの?
俊太がそう言ってお前やめたのかよ!?」
と相当怒ってる様子でした。
テニス部で鍛えた優希の足は疲れる様子すらありませんでした。
自分はパジャマにしてた薄~い短パンで
優希のルーズソックスの感触もほぼ直に感じました。
それがくすぐった気持ちいいの何のw。
「俊太がどんな気分だったかわかるか!!??」
と怒鳴られても、
もぅ頭の中は逝かないように我慢することで必死でした。
「ごめんなさい~もぅしませんから!!」
と頼んだら
「俊太に謝れ!」
と言われ
「俊太ごめんなさぁいーー」
と謝ったけど俊太は無言でにらみつけてくるだけ。更に
「笑ってんじゃねぇよ!」
と電気アンマがパワーアップして、
我慢の限界を超えてしまい逝ってしまいました。
気持ち良い・・・
と同時にめちゃくちゃ恥ずかしくなり。
しかもそれに気付かない優希は一向に電気アンマをやめてくれず。
逝ったあとの刺激は快感からくる苦痛で。
最後にはついに失禁させられてしまいました。
あれってやった事ある人はわかると思うんですが(いないかw?)、
逝くのと同じぐらい気持ち良いんですw。
多分僕のその時の顔はヨダレをたらしながら
恍惚の表情だったんじゃないかと思いますw。
さすがに気付いた優希が
「きったね!」
といって足を股間から離し、
バタン!と乱暴に僕の足を床に投げ捨てました。
「おい、うち汚すんじゃねえよ!さっさと出てけ!
2度と俊太をいじめるんじゃねぇぞ!!」
と玄関外に追い出されました。
僕は猛烈な恥ずかしさと後悔と、
でもちょっぴりと興奮も感じていたと思います。
誰もいない家でシャワー浴びてバレないように
服は親が帰ってくる前に洗濯して乾燥機にかけました。
その後はもぅ俊太にちょっかい出すのはやめましたw。
というより距離をおくようになって
近所のクラスメイトと遊ぶようにしてました。
僕が中学生になった頃に
俊太たちは父親の転勤だか何だかで引越しして行きいなくなりました。
あの時の何とも言い難い電気アンマがきっかけで
フェチ街道まっしぐらですw。
最終更新:2018年07月29日 22:19