男3

図書室で
先日、席をはずしていた私が図書室に戻って来ると、
六年生の野球少年二人が真剣な顔で学習用百科事典をめくっていました。
「宿題? 手伝おうか?」
と声をかけると、一人は顔を真っ赤にしてうつむき、
もう一人はにやにやしながら上目づかい。
にやにやしている方の子に事情を聞くと、
休み時間にふざけてズボンを引き下ろされたので、
追いかけて捕まえて電気あんまの刑にしたら、
笑いながら謝ったけれど、
「反省の色が見られない」
と続けたら、そのまま精通させてしまったとのこと。
もらしてしまった子が
「どうしよう。何かへんなもの出ちゃった」
と不安がっているので、二人そろって調べにきたそうです。
調べたいことはわかったので、
百科事典で「精通」、「二次性徴」、「マスターベーション」の項目を引き、
中指を立てた左手を性器に見立てて解説しました。
怪我じゃないとわかって安心したのか、
男の子はハーフパンツの上から自分のものを
興味深そうにいじくっていました。
電気あんまをかけた方の子はそのあたりのことは知っていたらしく、
友達があわてふためく様子を見て楽しんでいたようです。
高学年の男の子が、仲のいい子同士で電気あんまかけているのは
たまに見かけますね。
立場上、図書室で騒がれるのは困るので、
すぐにやめさせますが。
放課後や夏休みなど他に利用者がいない時は、しばらく放置して、
ころあいを見て止めに入っています。
椅子に座ってぼーっとしているところを、
足をつかんで床に引きずりおろされたり、
読み聞かせコーナーで寝そべっているところを狙われたり、
ということが多いようです。

父さんの友達
小学6年のときだったと思います。
父さんが草野球チームに入っていて、
練習が終わった後みんなを家に呼んで
酒飲み&食事をしてたこともあり、
家にはよくユニフォーム姿の近所のおっさんたちが数人きてました。
あるとき、酔っ払ったおっさんたち2人が僕の部屋に入ってきたんです。
んで、
「お前身長のびたな~」
とか
「好きな子できたか?」
とか
「毛はえたかww?」
なんていうウザイ質問をしてくるから、
「うっさいな!」
って抵抗してその場か逃げようとしたら、
「ん!?生意気だぞ!」
って急に2人に手足を押さえつけられて
はがいじめにされ全身をくすぐりられました。
おふざけの延長て(笑)
「やめろーwwwwww!」
って抵抗してたんだけど、子供は大人の前ではまったく無力で(笑)
そのうち一人が
「毛生えたか見てやるww!」
なんて言って僕のズボンを下ろそうとして・・・激しく抵抗してると、
「おとなしくさせたるーーw!」
って今度は両足を持ち上げられてとうとう電気アンマされました。
野球ユニの白いアンダーソックスの太い足でw
おっさんの足の振動がハンパなくて
、もうくすぐったくて笑いが止まらなかったなぁ。
両手はもう一人に抱えられているから手でガードできないし、
なすがままの状態で。
このときは玉とチンコの付け根あたりを
かかとでドリルのように振動する電気アンマでした。
くすぐったいのを我慢できなくなって
「ギブギブーー!」
って叫ぶと
「まだギブには早いぞw!どうだ??」
って今度を足を軽くチンコの方に当てて
縦にゆさぶるように動かしてきたんです。
そのときは、
わわわーーーーっ!!
てホンとに体に電気が走った感覚でした。
気持ちよかったんだと思います。
だんだん勃起してくるのがわかってそれが恥ずかしくて
「も、もうやめてよ・・・」
って言ったんだけど、電気アンマをかけてるおっさんが
「まだやぞ!wwwこいつチンポ硬くなってきよったwww」
って言いふらしたんです。
めちゃはずかしかったけど、足の動きは明らかに勃起させよう・・・
みたいなやさしい動きになってるからさらに気持ちよくなって、
とうとう完全に勃起してしまいました。
おっさんたちはずっと笑いっぱなし。ニヤニヤしながら
「もう抵抗せんか?ごめんなさいって言わんとまだアンマ続けるぞ!」
って聞いてきたので、やっぱり勃起がばれてるの恥ずかしくて
「ごめんなさい」
って言ったけど、
「そうか。わかったか。なら最後のアンマやwwwwww!」
と言いながら、
勃起したチンコの付け根から亀頭に沿って
足を小刻みに動かす電気アンマをかけてきたんです。
それがすっごく気持ちよくてて、体に力に抜けてく・・例のあの感覚が・・・
そのときは射精したことないから、まだわからなくて
「な、なんかおしっこもれちゃいそう」
って言ったら、両手を押さえてた一人が
「ははは。もう勘弁してやるかw」
って開放してくれたんですけど、体に力に入らなくて、股間のほうを見ると、
白いソックスを履いた太い足が小さく盛り上がった股間の上で
ブルブル動いていて、それをじっと見てたら、
なんだか腰が盛り上がってきて・・・
「あっ」
と声をあげたときには
ビクッビクッっとチンコが勝手に動いて初射精してしまいました。
「あれ・・・」
っとアンマをかけてるおっさんは僕の射精を足裏で感じたのか、
すぐに足をどかして
「ありゃ、気持ちよくなっちゃったか?(滝汗)」
と、かなり焦った様子で・・・わけがわからず泣きそうな顔で寝そべっている
僕のパンツに手を入れて射精で濡れてる確認すると、
すぐにズボンを脱がしてティッシュでチンコを拭いてくれまいした。
「・・・・・・・・・はじめてか?」
「・・・・・・・・うん」
その後、おっさんたちから
男はみんな気持ちいいとこうやって射精すること、
手でオナニーする方法、毛はもうすぐ生えてくるから
安心していいぞってこと・・・
いろいろ性について教えてくれました。

放課後の図書委員
自分が小学校5年の時の話です。
僕の学校には、図書委員ってのがあって、
その仕事はおもに昼食後の昼休みと放課後に
カウンターで本を借りるための手続きをすることでした。
僕は当時のクラスの友達(Y君とします)と、1学期に図書委員をすることになりました。
2人とも本が好きだからとかではなく
単にクラスに図書委員の立候補がいなかったから委員に入った感じです。
Yくんとは、小3から初めてクラスになって仲良くなった友達で
性格とかはあまり特徴がなくてむしろ普通の子見たいな感じでした。
ある日、放課後のカウンター当番があって、片づけ
(図書室は学校の完全下校時間の30分前に閉めるので
その閉めたあとに本や机や椅子などの片づけがあった)
の時にちょっとしたいたずらで
Yくんがいきなり後ろから股間を揉んできました。
こういうのは小学生のときにはよくある悪ふざけで、
僕も仕返しにYくんに反撃したので、半分プロレスみたいになりました。
するとYくんにあっさり倒されて、すばやく両足をもたれて電気あんまされました。
Yくんがたった状態で結構小刻みっていうかおもいっきり振動されたので
びっくりするくらいくすぐったかったです。Yくんは自分が
「降参~」
って闘絶しているのを面白がってにやにやしていました。
結局5分くらいでやめてもらいましたが、
そのときはくすぐったすぎて地獄の5分間でした。
それからはYくんとは小学生の間、家に遊びに行ったりして
電気あんまを掛け合ったりしてました。

友達のSくん
電気あんま好きの高2男子です。
僕が電気あんまにハマったのは友達のSくんのせいです。
小中と学校が一緒で家もすぐ近所だったのでいつも一緒でした。
もちろん違う高校に行ってる今もよく遊んでます。
小学校の低学年のころに僕の部屋で2人で遊んでたら、Sくんに
「なぁ、足開いて寝そべってみ」
と言われてそうしたら電気あんまされました。
その時はじめて電気あんまを知りましたが
とにかくメチャメチャくすぐったくて大変でした。
Sくんが家でお兄さんにやられて僕で実験したみたいな感じだったと思います。
終わった後に
「どう?くすぐったい?」
と聞かれて僕も見よう見まねでやり返しましたw。
なんか楽しくて帰る時間までお互いやり合いしてゲラゲラ笑ってました。
Sくん帰った後も何かドキドキしてた気がします。
その後2人で遊ぶときはお互いの部屋でよく電気あんまごっこをしました。
僕もSくんとの電気あんまごっこの時間が楽しみになり
ついには学校でSくんの足元見るだけでドキドキしてましたw。
そして高学年になってきたらSくんの背がドンドン伸びてきて
身長差も10センチぐらいになりました。
2人で遊ぶ機会も少なくなっていましたが、
たまにお互いの家で遊ぶときはやっぱり電気あんまごっこしてました。
でも6年生のころからかSくんがやられるのを嫌がるようになってww。
いま考えると体が大人になったからかなぁ~って気がしますが、
とにかくやられ役が僕になりました。
僕がやろうとしても体格差で逆にやられてしまい、
「お仕置きだ~」
なんて長時間されました。
とにかくくすぐったくて、でもちょっと快感でしたw。一応
「あぁ~やめてやめて~」
と何となく抵抗をしましたが
「オラオラ~抵抗すんなぁ~!!」
って感じでやられ続けてました。
不思議な事に学校とか皆がいる場所では全然電気あんまはなくって、
友達皆で家で遊ぶときも何もありませんでした。
なぜか2人きりのときだけって暗黙の了解みたいになってました。
2人でどっちかの部屋に入ると最初は普通に漫画読んだりゲームしたりしてるんですが
30分もすると(たいてい)Sくんが
「よっしゃ電気あんまの時間だな」
って言って僕の足を掴んできましたw。
僕は素直に足を開くときもあったり抵抗するときもあったりw。
そこからはSくんのやりたい放題でした。僕もやられ放題でしたがw。
一番好きだったのは僕が壁を背にした体面式でやられる電気あんま。
Sくんのスニーカーソックスの温もを感じられたのと
固くなったアソコにブルブルくる振動が快感だったらですw
もちろん休憩ありですが1番長くて1時間ぐらいやられてました。
そんな関係が小学校卒業ぐらいまで続きました。
中学も公立の同じ学校で同じクラスでした。
部活はSくんは野球部。僕はブラスバンド部。
Sくんは体もガッチリ筋肉質になり、学年でも結構モテてましたw。
小柄でフツメンな僕は成績だけは良くってSくんに勉強教えたりしてました。
中1の冬に僕の部屋で遊んでるときにSくんに電気あんまされ、精通しました。
あまりに快感でしばらく身動きとれなかったですw。。

友達のSくん②
今でも興奮する出来事が冬休みにありました。
その時はSくんの部屋で仲のいい友達4人で遊んでました(いつもつるんでたww)
僕はいつも家で学校指定のジャージに着替えてからSくん家に行ってたので
少し遅れて部屋に入りました。
Sくんの部屋は畳で冬場は真ん中にちっこいコタツがありましたww。
Sくんはコタツの中で漫画。他の友達2人はベッドに転がってPSPで遊んでました。
たぶんモンハン。
いつもこんな感じでダラダラしたり騒いだりしてました。
皆でいる時は電気あんまはないので、
僕はSくんとコタツの対面側でアグラかいて漫画を読んでました。
しばらくしたら膝になにか当たりました。
「ん?」
と思いましたが感触でSくんの足裏だと思い放っておきましたww。
そしたら段々と太ももから股間に近づいてきて。
僕もSくんの方を見ましたがシラじらしく携帯いじってましたw。
お互い座椅子に座っていてSくんが
「ふぅ~」
ってため息交じりに背もたれに寄りかかった瞬間に僕のアソコに足裏が届きました。
すでに興奮してたので勃起状態のアソコをグリグリされ始めました。
でもあくまで平常心。
他の友達にバレると恥ずかしいので、気持ちいいのを我慢してましたw。
そしたら僕の携帯が鳴ったので見てみるとSくんからw。
「気持ちいいだろ(笑)??」
てメールが来ました。Sくんを見るとニヤニヤ。
「うっさいやめろバカ」
て返信したら急に微振動に変わり声が出そうになりました。必死に携帯で
「ごめんごめん、お願いやめて」
て送ったら足の動きが止まって
「じゃあ足伸ばして股開け」
て返信がきました。えぇ・・・・って思ってSくんを見るとまた着信。
「言う事きかないと公開電気あんまの処刑な」
こうなったら言いなりになる他ないので素直に足を伸ばしました。
ピッタリと固くなったアソコにSくんの足があてがわれ絶妙な振動が始まりました。
僕はあまりの快感に声が出そうなのを我慢して他の2人にバレないよう必死でした。メールで
S「気持ちいいか?」
僕「やばいからやめて」
S「なにがやばいん?」
僕「こないだみたいになるって」
S「いいじゃんか(笑)」
僕「やだよやめて」
S「じゃあ公開処刑にするぞ?」
僕「なんでさ!!」
S「お前の感じてる顔が面白いから」
僕「ふざけんな!!」
S「そういうこと言うとアイツらに言うぞ」
僕「やめて・・・」
S「じゃあ我慢しろ」
いまでも残してあるメールのやり取りですww
このあとSくんが携帯を置いたと思ったらコタツの中の僕の両足首を掴んで
本格的な電気あんまがスタートしました。
両足を掴まれて安定性の増した振動でアッと言う間に逝きました。
逝く瞬間の声を我慢するのが大変でした。Sくんも逝ったのがわかって
「トイレいってこいよ」
てメールが来ました。なんとか他の2人にはバレずに済んでホっとしました。
他の2人は先に帰ったあと。
S「面白かったな~ww」
僕「面白くねぇし(怒)」
S「またやろうぜ」
僕「もぅやだ!!!」
S「そういう事言うんだw」
で押し倒され、再び逝かされました。
他の友達の前でやられたのはそれ一回きり。
中2ぐらいまでは僕がやられる一方でしたが中3ぐらいから僕も背が伸びてきて。
やり返せるようになってからは互角ですww。
僕もSくんを逝かせましたし。
高校生になった今も実はたまに電気あんまで遊んでますww。

友達の兄ちゃん
少年時代、性格がおとなしいせいか
実は友達の間ではなぜか自分は電気アンマをかけてもらうことがあまりなく
それゆえ興味だけがすごくありました。
そこであるとき(自分は小6くらい)、友達の兄ちゃんが家に遊びにきていたので
このときとばかり自分からプロレスごっこをしかけたりしました。
すると期待通り、このお兄ちゃんの電気アンマ攻撃を受けました
(なにせ、自分の友達にかけまくっていた名手ですから)。
最初は、よくある「ダダダー」という感じのやつで
こっちは笑いながら悶えていましたが(内心うれしい)
そのうちこっちが抵抗しないので、
「すごいのやってやるぞ」
といわれて、今度はお兄ちゃんは立ち上がりの姿勢になり
俺のちんぽにぴったりと足の裏をあわせて、
ゆっくりと揉みこむような強めの電気アンマをしてきました。
最初はびっくりでしたが徐々に快感がまし、相手は
「ほう、勃ってきな」
とにやにや笑いながら、さらにゆっくりゆっくりとアンマをかけてきました。
・・・しばらくたって、身体全身にほんとに電気が走るような
すごい感触がこみあげてきました。
そして、生まれてはじめていっちゃったのです。
放心状態の俺をみながら勝ち誇ったような
そのお兄ちゃんの顔がいまだに忘れられません。
いく、という感覚は大人になった後でわかりましたが
あの電気アンマに勝る経験はすくないかな・・・。

双子の従兄弟
いつ頃からはわかんないけど、小学生になったぐらいの時には
友達の足とかが妙に気になって、目が行くようになっていた。
一人っ子だからお父さんとよく遊びで、電気あんまとかされてた。
でも一瞬だけで長くて10秒ぐらいかな。
学校で友だちの白い靴下とか見て、股間がムズムズしたりもした。
従兄弟はたくんさんいたんだけど、その中に3歳年上の双子の兄弟がいて、
正月とか親戚が集まると必ずこの双子に電気あんまされていた。
この双子が中学にあがった時の春休みに、
うちに挨拶がてら3泊ぐらいしていった事があった。
昔から2人でつるんでイタズラするのが好きな従兄弟で、
よく遊んでくれるから楽しかった。
夕飯後にいつものように部屋で遊んでるうちに、プロレスごっこが始まった。
当然2対1の構図になるわけで(笑。
双子の連携技をかけられ続けた。
2人は秀人(ひでと)と良人(よしと)って名前なんだけど、
秀人 「おぃ、良人。そろそろアレやるぞ!!」
良人 「そうだな!よし、秀人!手おさえろ!!!」
秀人 「まかせろ!」
「アレ」という時点で何されるかピンと来た。
既に目覚めてた自分は電気あんま大賛成(笑。
双子同士でいつも電気あんまやりあってるから、
めちゃめちゃ上手いの知ってたし。
毎回の事だったけど、一応体は勝手に抵抗するので
「やめて~!!」
と逃げようしても双子の完璧なコンビネーションの前には無駄な抵抗。
床に寝かされて、秀人が両手を持ち上げて足で顔を挟んできた。
ちょうと秀人のくるぶしあたりが、頬っぺたをおさえる感じで。
その時点で大興奮(笑。
2人ともハーフパンツで、灰色っぽい柄の靴下だった。
ほぼ同時に良人が両足を持ち上げて右足を股間に乗せてきた。
既に気持ちよくて感じちゃってた(笑。
良人 「必殺!電気あんま~!!」
と振動スタート。当然くすぐったくて悶絶した。すぐに勃起してしまって、
良人 「お、固くなってるぜ!」
秀人 「まじ?感じてるな??」
恥ずかしかったけど、従兄弟だし(笑。
それに竿をとらえた足の裏が、さらにヒートアップして我慢出来なくなった。
おれ 「あはははーー、やぁめてアハハハ、くすぐったいアハハ!!」
良人 「くすぐったい?降参する??」
おれ 「降参!降参!」
秀人 「良人やめるな!!まだまだ甘い!!」
おれ 「アハハお願いーー!しぬ死ぬぅアハハーー!!」
良人 「まだ1分も経ってないぞー!我慢しろ!!」
秀人 「涼太(おれ)10分耐えたらご褒美な!!」
おれ 「アハハむりむりーー!!降参降参!ぎぶぅーーアハハ!」
それでも電気あんまは問答無用で10分間続いた。
最後は声もかれて全身がジンジンしてた。
良人 「そろそろ10分経つかな?」
秀人 「そうだなぁ~。涼太もぅギブ??」
おれ 「ぎ。。。ぎぶ・・・・」
電気あんまが止まって、両手両足を解放された。汗ビッショリで横たわっていた。
良人 「ご褒美どうする??」
秀人 「決まってんジャン。」
と座った状態で両足を引っ張って掴んできた。
秀人 「ご褒美は俺の電気あんまなw!!」
おれ 「あ、ちょっ待って・・・」
と言った時には既に遅く、右足が股間にセットされた。手で股間を押さえたら
秀人 「良人おさえろ!!」
良人 「まかせろ!!」
今度は良人に両手を押さえられて身動きが取れなくなった。股間がムズムズして
おれ 「お願い!やめてぇ~」
良人 「『やって』だって、秀人」
秀人 「よっしゃ」
おれ 「ち、ちがう!やめてって!」
良人 「そうか~、やって欲しいのか~(笑)」
おれ 「ちがうって」
秀人 「おりゃー!!(電気あんま開始)」
おれ 「アハハハハハー!!やぁ・・・やめぇあはは」
秀人 「ご褒美うれしいか??」
おれ 「やめてアハハ、お願いぃーー」
良人 「いつも『もっかいやって!』って言う癖に~!」
おれ 「やめ・・・くすぐったい!し・・・しぬしぬ!!」
良人 「なになに?死ぬほど気持ち良いって??」
秀人 「だろ?もっとやったるな」
おれ 「ちが・・・し・・・しぬーーーアハハハ」
竿じゃないとくすぐったいだけの地獄だったけど、
ちょっと嬉しさもあって(笑。
結局交替交替で、1時間ぐらいは電気あんまされてた。
最後は声も出ないし力も入らないしで(笑。
最後の最後で双子のお母さんが部屋に様子見に来た時に見つかって、
めっちゃ怒られてたけど(笑。
夜も消灯したあとに布団の中でやられたりもした。
声出せないように口押さえられて。
双子って息が合ってて完璧だった。
自分が中学あがるぐらいまでは、この双子が来た時は必ず電気あんまの嵐だった。

職場の後輩
ある夏の日、職場の後輩の家に遊びに行ったときのことです。
お酒を飲みながら、二人で長いソファに座って
テレビゲームをして遊んでいました。
クーラーがあまり効かないので、
二人でパンツ一枚になり、ゲームで興奮しながら勝負。
後輩は自分のゲームなので、当然強いんです。
最初は負けたほうが少しお金を払うルールだったのですが、
当然払い続けるのは自分です。
たいした額ではないのですが、しゃくにさわるので、支払いを拒否しました。
すると、後輩が
「じゃあ、お金を払わなくていいから、
その代わりに電気あんまを掛けさせてください。
お金と電気あんま、どっちがいいですか?」
と信じられないような発言をしました。後輩に
「なんで電気あんまなの?どっから電気あんまっていう発想が出てきたの?」
と聞いたところ、昔から父親に電気あんまを掛けられることが多かったらしく、
大好きとのこと。友達にもよく掛けるとのことで、
「最近電気あんまがマイブームなんですよ」
と言ってきました。
恥ずかしかったのですが、酒の勢いもあり、当然電気あんまを選択しました。
ソファの上で電気あんまが始まりました。
その時はあまり気持ちよくなく、自分のリアクションが不満だったのか、
後輩は床に寝るように指示して来ました。
床に寝た瞬間、両足を持たれ、
後輩が立った状態での電気あんまが始まりました。
小刻みな上にけっこう激しい電気あんま。おもわず
「やばい、気持ちいい。」
と声を発してしましました。
後輩は勢いに乗って、
「俺は親父にやられてきたから、ツボがわかってるんですよ。
友達にも気持ちいいってよく言われます。
まだしばらく続けますからね。オラオラオラ~!!」
と長時間続けられました。
その後は仕返しに後輩にも掛けたんですが、後輩は
「ツボが違います。ツボはここです。」
って言って、また、電気あんまを掛けてきて、身をもってツボを教えてくれました。
結局二時間ぐらい、電気あんまを掛け合いました。

お仕置きクイズ
僕が電気あんまフェチになったきっかけは、
近所住んでた叔父さんからされた体験です。
父の弟で、叔父さんって言っても父と歳が離れてるので
お兄ちゃんって感じで遊んでました。
僕が幼稚園の頃に引越しをした先の近所に住んでいたので、
よく遊んでくれました(当時大学生)。
プロレスしたりTVゲームしたり色々でしたが、
「お仕置きクイズ」がお気に入りでした。
叔父さんがクイズを出してたくさん正解すると
ご褒美(といっても駄菓子屋で10円菓子とか)をくれて、
不正解だとお仕置きというルール。
そのお仕置きが毎回違って、不正解の度にくすぐりの刑だったり、
でこピンだったりシッペだったり。
僕が小学生になってからだと思いますが、家で2人で遊んでいたときに
「お仕置きクイズしよ~。」
と誘ったら、
「いいよ、お仕置きは?」
って聞かれて
「何でも」
と答えました。そしたらちょっとニヤっとした叔父さんが
「じゃあそこに寝そべって」
と言ってきたので、言う通りにしたら両足を掴んで足を股の間に入れてきました。
まだ電気あんまを知らなかった僕は、
「なにこれ~??」
って聞いたら
「電気あんまって知ってるか??」
と聞くので
「知らない」
って答えました。
「よし、じゃあクイズな。」
とゲーム開始。どんな問題だったかは覚えてないですが、
たしか算数の足し算とかだったと思います。
最初は簡単な問題が続いていましたが、
何となく叔父さんの足のあたる股間がムズムズとカユイ感じがしてました。
「電気あんまって何だろな~」
って思って、
「そんなの簡単だよ!もっと難しいのだして!」
って言ったら、
「よ~し、それじゃあ・・・」
とかなり難しい計算問題を出されました。
答えられるわけないような問題で、不正解。
「ブッブーー!じゃあお仕置きの電気あんまだな。」
と言って、足をブルブルとさせてきました。くすぐったすぎる感覚に
「うぁぁぁははははは!!!」
って悶えました。
「ああああやめてーーーくすぐったい!!!」
と叫ぶと振動が止まりました。
「どうだ?こしょばいか???」
股間がムズムズしてて
「こしょばいよ~・・・」
と言ったら、
「じゃあ次の問題な、間違えたら電気あんまだ!」
と言ってゲーム再開。
そのあとは難しい問題ばかりで、格好の電気あんま餌食になり続けました。
相当長い時間「お仕置きクイズ」をされ、最後は
「おまけの電気あんまだ~」
とかなり長めの電気あんまをされました。
その時以来、お仕置きクイズと言えば電気あんまとなり、
すっかり電気あんまフェチになっちゃいました。

小柄なYくん
小学校5年の時、同じクラスになったYが小柄で
男の俺から見ても可愛いかったんだけど、
子どもっぽくてそのくせ勉強ができるやつで、女子からもちやほやされていて、
嫉妬もあって友達と一緒になって電気あんまでいじめてた。
電気あんまの他にもプロレス技で痛めつけたり、くすぐり責めもした。
初めのうちはYは嫌がっていたし、俺のほうも罪悪感があって控えめにしてたけど
しばらくするとYは電気あんまに感じてるのを隠さないようになって、
自分からして欲しそうに床に寝そべったり、
Yからもちょっかいをかけてくるようになって、互いに了解の上の遊びになった。
俺の電気あんまで気持ちよさそうな声を出すYの顔を見ると、
チ○コがムズムズしたのを憶えてる。
いろいろ話してみるとYは面白いやつで、
放課後一緒に帰ったり遊んだりする仲になった。
Yの家にも何度か呼んでもらったことがある。
ただし、あくまで子分扱いで、
わざと意地悪するとYが従わなかったりはむかう態度をとるので、それを口実に
「いじめられっ子のくせに調子乗んな~」
って素直になって謝るまでお仕置きの電気あんまっていうのがよくあった。
一番印象深いのは、脱いだ上履きを顔に押し付けて
無理やり臭いを嗅がせたときで、Yはきれい好きなんで嫌がると思ったのに、
「きたないよ~」
「やめて~」
とか言うだけで、明らかに抵抗に必死さが無くてうれしそうにしてた。
俺のほうも興奮して、たぶん20分くらい嗅がせっぱなしだったと思う。
仲たがいのピンチも何度かあったけど、Yとはいいコンビだったな。
2学期の途中で、俺は父親の仕事の都合で遠くに転校になって
Yとはそれっきりになってしまった。
それから俺は普通に女と経験して今に至ってるけど、
もしそのままYといたらホモかバイの道に入っていたかも。

兄貴たち
幼稚園年長ぐらいから小学校高学年の頃のことです。
僕には、5つ上の兄貴と3つ上の兄貴がいます。
3人は仲良く(今でも)、よく遊んでいました。レゴや電車といったもので
遊んでもらうのが本当に楽しかったです。
プロレスみたいな事もしてました。その時に股間を攻撃したり、
仕返しにもまれたりもしていました。
ある時(たぶん年長の時)、上の兄貴と2人で遊んでいたら、兄貴に
「気持ちいいことしてやるよ。ちょっと両足だしてみ」
と言われ、素直に出しました。
そしたら両足つかまれて、股間に足を入れられて
「いくぞ~!」
と電気あんまされたんです。
生まれて初めてやられる電気あんまは死ぬほどくすぐったかったと記憶してます。
「どうだ~!」
と言われ
「やめぇて~」
というしかなく悶絶。そのときは1分ぐらいで解放してくれました。
「気持ちよかったか?」
と聞かれ
「くすぐったいよ~」
と文句をいいました。初めてで衝撃的だったのでよく覚えています。
そこまでなら普通の兄弟である事ですが、
それ以来兄貴達が僕に事あるごとに電気あんまをするようになったのです。
チャンネル争いや、おやつの取り合い、プロレスの時など、
喧嘩っぽくなると電気あんまされ、
「降参するならやめてやる」
と言われて、いつも降参していました。
冬場になると、コタツの中で気づいたときには股間に足があたっていて
電気あんまされました。
兄貴同士がやり合っていることもありましたが、ターゲットは大体自分でした。
はじめは苦しいので本気で嫌いだったんですが
いつからか電気あんまされるのが好きになっていて、
「電気あんましてよ~」
などと頼んだ事もあります。特に上の兄貴の電気あんまがききました。
足が大きいので、向かい合った状態でやられると、振動も伝わるし、
おまけに長くて、5分ぐらいはかけてきたので。
とはいえ、親の注意もあり、一時期かけられなくなりました。
でも電気あんまされたかったので、小学校あがってから
兄貴と遊ぶときにこっちから電気あんまするようになりました。
そうすれば仕返しにやりかえしてきたからです。
2人がかりで、下の兄貴に大きい声だせないように手で口をふさがれて、
電気あんまされたりしました。その頃はすでに
「気持ちいい~」
なんていってました。兄貴も面白がって結構長く10分ぐらいはされていました。
一番記憶にあるのは2年のとき。
3人とも地元の少年野球をやっていたので、その夏合宿がありました。
合宿は2年生~6年生の15・6人で上の兄貴は(当時中1)別行動。
はじめての合宿。
練習後の自由時間に皆で部屋でプロレスごっこ。
7人ぐらいで1つの部屋をつかっていて、
兄貴と同じ部屋でした。当然僕は友達に隙をみて友達に電気あんましました。
兄貴の前で披露(笑)して、ちょっと自慢気になってたら、
いつの間にか部屋で電気あんま合戦に。
やったりやられたりと。とはいえ2年生は自分ふくめて2人だけ。あとは上級生なわけで、
当然やられる一方でした。
30分ぐらいは電気あんま合戦状態で、かわるがわる上級生に
電気あんまされて延々悶絶状態。いまだによく覚えています。
あまりの騒がしさにコーチもきて、あきれてました。
高学年になると、流石に家ではされることがなくなり、
学校で男子や女子にたまに電気あんまされるだけでした。
高校ではほとんど機会もなく、やられたくてウズウズしてました。
しかし幸いにも一枚だけ兄貴に電気あんまやられている写真があり
いまではそれ見て気持ちよくなってます。
チャンスがあったら兄貴に覚えているか聞いてみたいですね。
最終更新:2018年07月29日 13:15