男8

カンニング1
いま二十歳の大学2年です。プロフは160×52。いさい頃から男子に興味があって好きな友達によくちょっかいとか出していました。
別に足フェチではなかったんですが電気アンマが好きになってしまった体験です。
中2の2学期のことです。私立の中学に通っていました。
1学年3クラスの中でも3,4番目に小柄で卓球部に所属してました。
自分で言うのも何ですが成績はよくて試験でも
必ず上位5人に入ってました。
特に何てことない普通の学校生活でしたが
2学期になって席替えしたら、
運悪く右隣に不良グループの一人が座りました。
野球部(そんなに真面目な部活じゃなかった)で、自分とは違い筋肉質。
背も高く170ぐらいの茶髪のS崎ってやつでした。
「やだなぁ」
と思いましたが仕方なく最初は普通に過ごしてました。
何日か経ったら授業中でも構わず話しかけてくるようになり
適当に返事したり無視したりしてました。
ある日、小テスト(英語だったと思う)があったんですが、
試験が始まる前の休み時間にS崎が急に
「なぁ、お前頭いいんだろ?テストちょっと見せろよ」
と言ってきたのです。僕は
「それってカンニングするってこと?」
と聞き返したら
「べつにちょっと見せるぐらいいいだろ?な?」
と。もちろん
「ダメだよ」
と断りましたが、肩に手を乗せてきて
「んなこというなって。バレねぇって」
とちょっと強く言ってきました。それでも断ったら
「お前友達の頼みきけねぇのかよ」
とイライラし始めて、やだな・・・・と思ったら先生が入ってきたので
「助かった・・・」
と思いました。S崎は
「じゃあ頼むぜ!ありがと!」
と勝手に約束してきました。試験が始まり、もちろん見せませんでした。
S崎は何だか色々サインを送ってきてましたが無視。
そのまま試験は終わり授業も終わったあとは
即効で友達のいる別のクラスに逃げ込みました。
内心かなりビクビクしてましたが授業が始まる直前に席に着き
終わったらすぐに退散・・・という感じで一日を過ごしました。
終礼後はすぐに部活へ行きました。
そして部活が終わった後。
顧問の先生に言われて残って一人少し手伝いをし、
誰もいない体育館の更衣室で着替えようとしたとき、
「カチャッ」
とドアがあいた音がしたので先生かと思って覗いたら
(更衣室が広くて死角があったので)、S崎でした。

カンニング2
「ヤバイ・・・・」
と思ってとっさに隠れようとしましたが
「逃げんな。お前しかいないってわかってるから」
とこちらへ来ました。
野球部のユニホームを着ていて着替えに来たのかと一瞬思いましたが、
ほかの部活も全部終わって自分ひとりしか残ってなかったので
待ち伏せされた・・・
とすぐにわかりました。逃げ場もなくてちょっと強がって
「何だよ!?」
って言ったら
「お前今日見せてくれるって言っただろ?約束やぶんなよ」
と言いがかり。
「そんな約束してないだろ!先生に言うぞ!」
と言い返したら
「ハァ?言ってみろよ?」
と掴もうとしてきたのでサッと横から逃げようとしましたが、
足をひっかけられてアッサリ倒されました。必死に
「逃げなきゃ・・・」
と思いましたが焦ると体が思うように動かず
足を引っ張られて仰向けにされました。
「殴られる!?」
と思ってとっさに体を丸めて身構えたらS崎は予想外の行動に出ました。
僕の両足首を持って広げてS崎の足を股間に乗せてきたんです!
「え??」
と思った時にはすでに遅く、S崎の足があの地獄のバイブを始めました。
あまりに一瞬の出来事だったので
頭の整理が追いつかずパニックになりましたが、
すぐにくすぐったさと妙な快感に襲われました。
薄い体操着の短パンではS崎のデカイ足のバイブを防げず
全身くすぐられているような感覚でした。
「やめてやめて!!」
て叫びながら体をよじったり
S崎の手を振りほどこうと足をバタつかせましたが
体格差がありすぎる上に上手く力が入らなくて、
完璧に決まった電気アンマになす術はありませんでした。
その間S崎は無言で電気アンマ。
僕の笑い声のような
「やぁめてー!」
という叫び声だけが更衣室に響いていました。
部活も終わりもう薄暗い体育館の更衣室では助けも望めず
ただひたすらに刺激に耐えていました。
一向に終わる気配のない刺激に我慢も限界で思わず
「わかったテスト見せるから許して!」
と叫んだら足が止まりました。

カンニング3
S崎はニヤニヤしながら
「まじ?悪いね。でも最初からそうすりゃいいんだよ!」
と言って再び電気アンマをし始めました。
「許して許して何でも言うこと聞くから!!」
とS崎の爪先や足首を掴んで必死に頼んで抵抗しましたが、
無情にも無言で続く電気アンマ。
そしてS崎の靴下から伝わる温もりも妙な快感を引き起こして
ついに完全に勃起してしまいました。
それに気付いたS崎が笑いながら
「お?なに硬くなってんだよ。
男にいじられて気持ち良くなってのかよ?このホモ!」
と言われて恥ずかしくて悔しくて
顔が赤くなってるのが自分でもわかるぐらい熱くなりました。
悔しいけど体は正直でちょっと受け入れている自分もいて。
S崎が勃起したアソコをねらってバイブし始め
「もぅどうにでもなれ・・・」
と思ったら
その当時覚えたてだったあの快感がこみあげてきました。
最後の抵抗をしましたが
一定のリズムで襲ってくる刺激に耐えられずに
ついに逝ってしまいそれに気付いたS崎が足を離しました。
しばらく体がヒクヒクして動けませんでした。
S崎は自分の着替えをカバンにつっこみながら
「約束やぶったらお前がホモだって言いふらすからな」
と言って帰っていきました。
一人更衣室にポツンと残され半泣きで
短パンとパンツを洗って着替えて帰りました。
その日からテストの時はバレないようにカンニングを許してましたが、
それに気付いた友達が先生に相談したっぽくて
不自然な時期にもう一度席替えがあり、
それ以降はちょっかいを出されることはありませんでした。
でも時間が経てば経つほどあの快感が忘れられなくなり、
友達の家に遊びに行ったときとかは自分から仕掛けて
やり返してくるのを待ってたりしてましたw。
今ではネットで知り合った人にたまにやってもらっています。

子供会キャンプ
子供時代は特にフェチもなく、
電気アンマも普通に友達と遊びでやったりやられたりって感じで
「くすぐったいアレ」という程度でした。
今から5年前、大学3年の時のこと。
夏休みに地元の子供会の夏合宿にボランティアで参加しました。
というか参加させられましたw。
親がその年の幹事だったので「あんたどうせ暇でしょ」みたいなww。
あまり乗り気ではありませんでしたが参加。
大学生は自分だけだったので、そこそこの人気者。
面倒見はもともと良かったので、小学生男子たちにすぐになつかれました。
キャンプ先は小さなコテージみたいな建物がたくさんあって、それぞれ4人部屋。
自分は小学5年の良介と陽太郎っていう子と3人部屋になった。
まぁ近所なので顔は知っていましたが話すのは初めて。
2人とも小柄で色黒、やんちゃなサッカー少年でした。
サマーキャンプなので色々とイベントがあり、
遊んだり食事用意したりと過ごして寝る前の自由時間の出来事でした。
3人で布団を敷いたうえで枕投げしたり(俺が一方的にぶつけられるw)、
プロレスごっこ(俺が一方的にぶん投げるw)と遊んでたら良介が急に
「あ~疲れた~」
といって布団の上に大の字になって寝転がりました。
自分も疲れていたのでふぅと一息座ったら、
陽太郎がすかさず良介の足元に座り両足を掴んで
「電気アンマーー!!」
と食らわせました。
「あーーーーーー!!」
という良介の声。
急な光景に”懐かしい~”と思いマジマジと見ましたw。
「オラオラ~!!」
と攻撃する陽太郎はかなり慣れてる感じでブルブルと振動させてました。
一方良介は笑いながら悶絶するも
「あ~~~~♡」
とそんな必死でもない様子でした。
パジャマ姿でそんなじゃれあいしてる2人を見てたら
何故かこっちの股間もムズムズしてきまして(汗)。
そして最初は激しかった振動も段々と緩くなってきたら良介がついに
「あぁ気持ちよくなってきたぁ~~~」
と発言。
それ聞いたら自分の股間もマックスに固くなってしまいましたw。
でもさすがにヤバイんでないの?と思って
「お~そろそろやめなって」
と言ったら
陽太郎「これ結構気持ちいいんだよ?な?」
良介「気持ちいいよ~、兄ちゃんもやるw??」
いやいや・・・と思い断ると、
「男じゃないなぁ~」
と挑発してきた陽太郎。
「あ?」と思い電気アンマをしてる陽太郎の足を取り、
小学校ぶりの電気アンマをくらわしてやりましたww。
一瞬抵抗したもののあまり嫌がらなかったので
簡単に足も入り震わせると
「ああぁーーーーー」
とのけぞる陽太郎。パジャマということもあり
足裏にしっかり固くなってるものを感じて、
そこは危ない・・・
と思い肛門あたりにピタっと足裏を当ててやったのですが、
それが逆に効いたらしく
「あぁーーーやばいやばいきくきく!!!ギブギブ!」
と悶絶タップ。もちろん
「男なんだろ?我慢しろ!」
とやめてあげませんでした(笑)
しばらく食らわせて放心してる陽太郎を横目に、
やってほしそうな顔してる良介にもやってあげました。
同じようにやったのですが、
良介はあきらかに感じていて笑いながらモゾモゾしてましたw。
その日はそのまま
「もう時間だから寝るぞ!」
と就寝しましたが、内心興奮しちゃって寝付けませんでした。
2泊3日のキャンプ中、部屋で時間があるとすぐに電気アンマが2人で始まり、
最後に俺が仕上げにやってあげるというのが恒例になってました。
その後は街中や家の近くであっても特にその話題にはなりませんでしたが、
気になって自分もやられたくなってしまい、
インターネット出会い掲示板で知り合った人にやってもらって、
「これはハマるよね・・・」
と納得しつつもちょっと罪悪感も生まれましたw。

某所管理人の体験談1
管理人自身の体験談です。
私は3人兄弟の真ん中。上の兄ちゃんとは5つ、下の弟とは年子。
3人仲良かったので、いっつも一緒に遊んでましたが、
遊ぶ時は必ずと言っていいほど電気あんまやってましたww。
兄貴にやられたり弟にやったり・・・・って感じで。
まぁどこの兄弟でもよくある風景ですよねぇww
弟は何故か電気あんまが効きませんでした。ってか
「あぁ気持ち良いなぁ・・・」
とか何とか言いながら無抵抗でウットリしてるのでw、
ぜんぜん面白くないんですよねw。
そのせいで兄貴の電気あんまの対象はいつも自分でしたw。
自分はもぅくすぐったくて悶絶しまくるので、兄貴も楽しかったみたいですねぇw。
ストレス解消・・・・と思って弟に電気あんましても効かないので、
弟への攻撃は決まって「くすぐり地獄」か「4の字固め」でした。
背の低かった僕とは反対に、背も高くて足も大きかった兄貴の電気あんまは、
相当効きましたww。
くすぐったいなんてもんじゃなくて、笑まくって悶絶してヨダレたらして
「ごめんなさーーーーい!!」
を連呼しても絶対にやめてくれませんでしたww。
かなりドSな兄貴でしたよwww
特に兄貴のベッドは立ち入り禁止の場所。
2段ベッドの上が兄貴の寝床で、下で弟2人寝てました。
家が狭かったもんで(汗)
兄貴のベッドの枕元に漫画とかが置いてあったから
立ち入る事があったんですが、何故かバレるんですよねw。
バレると徹底的なお仕置きが待っていました。
弟はくすぐり地獄で昇天させられるだけなんですがw、
電気あんま好きのSの兄貴にとって
自分に電気あんまするのが楽しくて仕方無かったようで・・・。
逃げても捕まりすぐに部屋に戻されます。
酷い時はあっという間にベッドの柵に、後ろ手に縛られるんですww。
ボーイスカウトをしていたのでロープがあったので(笑) 
抵抗してもいとも簡単に固定されてしまいます。
そして向かい合うように兄貴が座り両足をつかまれて、
「んじゃお仕置きな」
と右足を入れてきます。そして電気あんま。
くすぐったすぎて即ギブアップするんですが、
絶対にやめてくれません。
兄貴の気が治まるか飽きるまで電気あんまされました。
一番長い時には30分ぐらいお仕置きされて、半分意識も飛んでましたwww。
お風呂でやられて漏らした時には、流石に親に怒られてましたw。
「ざまぁみろ!」
って目で笑ってみたら翌日にたっぷりお仕置きされましたがwww。
時には兄貴におさえられて、弟に電気あんまされました。
年子だと体格も変わらないので電気あんまも効きます。
解放された後に弟も電気あんまやって貰いたそうな顔をしてるんですが
絶対にやってあげず、4の字固めで苦しめてると、兄貴がやってきて
「末っ子いじめるなぁーー!」
って電気あんまww。その繰り返しみたいな遊びを、
毎日のようにやってましたwww。
小学校高学年にもなってくると、勃起もするようになってきますね。
そんな6年生の夏休みに、兄貴のベッドの布団の下からエロ本を発見ww。
当時見た事もなかったのでw、
マジマジ見てたら部活帰り(バスケ部)の兄貴に
見つかってしまいました。
あまりに真剣に見てて帰宅に気付かなかったんですww。
当然「勝手に見た罰」としてお仕置き。
そのころは縛られる事もなく、床に寝転ばされた状態で
兄貴が立って電気あんまをしてきました。
薄い夏生地の半ズボンに兄貴の暖かい足が乗って、それだけで勃起www。
6年生にもなると勃起したチンコへの電気あんまは、
くすぐったさと気持ちよさが混じって不思議な感覚でしたww。
見せ掛けの抵抗をして
「ごめんなさーいーーやめてーーー」
と叫びながらも、心の中では
気持ちいいーーーー・・・
って思っていましたww。
その頃はいつも5分もすれば終わるのに、その日は様子が違ってて
全然やめる気配がありませんでした。
しばらくしたら、どんどん気持ちがよくなってきてw
だんだん漏れそうになってきました。
「あああ、おにい(兄貴のこと)やめて・・・もれるーーー」
限界・・・そう思って兄貴の顔を見上げると、ニヤニヤして更に強めてきました。
部屋に来た弟と目が合いましたが見捨てられwwついに
「あ・・・・!!!!」
声と共に初射精www。
腰がビクビク動いてブリーフの中がグチュグチュいってましたww。
気付いた兄貴は足をどけて
「気持ちよかっただろ?」
とニヤニヤしながら部屋から出て行きました。
何が何だかわからなくて動かないでいたら、
戻ってきた兄貴が説明してくれましたww。
それ以来、中1ぐらいまでは兄貴の電気あんまは
絶対的な必殺技となりました。
いかされる事はそれ以来ありませんでしたが・・・。いま思えば残念です。
もっとちょっかい出しておけば良かったなぁってwww。
まぁそんな感じで、フェチ人生の始まった私です。

某所管理人の体験談2
小学生の頃、兄弟3人で週1の図工に教室に通ってました。
と言っても兄貴の友達の母親が自宅で教えてたので超顔なじみww
絵を描いたり粘土で色々作ったり。
その時々で違いましたが終わったあとは皆でオヤツ食べて遊ぶのが常でした。
ある冬の図工教室のあと、コタツに入ってカードゲームで遊んでました。
たしか弟は風邪かなんかで休みで、兄貴とその友達3・4人だったかな。
あんまりルールとかわかんなかったからボーっとして
テレビ見ながら兄貴たちが遊び終わるのを待ってました。
それも退屈してきて段々眠くなってきてww。
完全に横になってボ~っとしてました。
このとき無防備にも足は伸ばしたまま。
まさかそんな事態になるとは思わずに(笑)
ウトウトし始めたら急に足首をつかまれました。
「ハッ」
とすぐに気付いて足を閉じましたが時すでに遅し。
股間に足の裏の感触がww。
兄貴は横にいたから、兄貴の友達の仕業でした。
名前は忘れたけどw、顔は覚えてます。少年野球のエース・ピッチャーやってた人。
あ~~しまった。。。。と思ったけどすぐには始まらずw。
で、俺の変な反応に気付いた兄貴が
「どした??」
って聞いてきたから
「たすけて~・・・」
って言おうと思ったらブルブル~っと電気あんまが始まりましたww
「たすけて」
を言う間もなく
「あ~~~!!!」
ってw。
メチャメチャくすぐったくて、
必死に爪先掴んで抵抗しましたが5歳年上じゃあ無意味w
しかもコタツの中の出来事。
「あんだよウルセぇな~」
と兄貴がコタツをめくったから助けてくれる・・・と思ったら
「なんだ電気あんまか(笑)」
の一言で終わり。
「たすけて~~」
って言ったら
「やだね。がんばれww」
って言われました。
割とすぐにゲームは終わり、解放される・・・って思ったら
夕方のアニメを見始めました。
当然電気あんま続行。
代わる代わる皆に電気あんま。
グリグリしてくる人、爪先で揉んでくる人。
漏れそうなほどの微振動を延々する人w。
途中であきらめて受け入れたら
あとは快感天国でしたw
夕方のアニメが始まってから終わるまでの30分間。
その頃から電気あんまにハマったのかもww
最終更新:2018年07月29日 22:03