やって、やられて、目覚めました
今回は、私が初めてアソコをいじると気持いい事に気付くきっかけの出来事について書きます。
小学校5年生の時、一部の女の子と男の子の間(女子7人,男子4人くらいだったかな?)で、スカート捲りやズボンずらしをしてました。
されるのは恥ずかしいけど、見られるのはちょっと嬉しい微妙な感じが好きだったのかもしれません。
毎日、いろいろなパンツを穿いて学校に行ってました。
なんとなくルールみたいなものがあって、遠慮はしないで捲ったりずらすこと、
男の子は間違ってパンツもずらされても怒らないこと、スカートの下は短パンは穿かないこと(女の子の日は除いて)みたいな。
でも、だいたい女の子がスカートを捲られるだけで、
男の子のズボンをずらすのは男の子同士がほとんどで、女の子では私とYちゃんがするくらいでした。
私は、男の子のズボンをずらしていましたが、不思議とパンツも一緒にずらすことはほとんどありませんでした。
その代わり、仕返しのつもりなのか、
私はスカート捲られることがほかの子より(Yちゃんもよくスカート捲られていましたが)多かったです。
嬉しそうにしてたからかな?
ある日、男の子達4,5人が掃除の時間にかたまって何かしていたので近づいたら電気あんまをしてたのです。
誰かが「そうされると気持よくなってイイらしい」と始めたみたいで、交代でやってました。
何人かは、気持良かったみたいで何度もされてたらしく、あそこも大きくなってたと思います。
面白そうだったので、「私もやりたーい」って言うと、何か相談してましたが、させて貰うことになりました。
一緒にいたYちゃんも興味あるみたいで、見ていました。
一応、初めは優しくすることと、上履きは履かずにすることを言われたような気がします。
(後から気付いたのですが、男の子同士の時は上履きは履いてたんですよね。)
時間もなかったので、一人ということでHクンにじゃんけんで決まりました。
Hクンは、仰向けになって寝転び、足を私の方に上げたので、その足をもって股間に足を乗せました。
すると、ムクムクと大きくなるのがみんな分かりましたし、私も足の裏に感じてドキドキしました。
後で聞いたら期待と私の足の裏の感触とパンツが見えたのとイロイロで大きくなったらしいです。
初めは言われた通り、軽く様子を見ながらブルブルさせると、Hクンも気持良さそうになっていました。
「少し強くしていい」と言われたので、だんだん強くしてみました。
足の裏にHクンの硬くなったお○ん○んを感じて、私もドキドキ興奮してたと思います。
周りでは、Hクンに「どうだ?どうだ?」とからかい始めたり、私に「もっと強くやれっーっ」て煽ったりし始めました。
Hクンを見ると、本当に気持良さそうな顔をしてたので、私も面白くなって少しずつ強く早くしちゃいました。
しばらくして、Hクンが「ダメっ・・・ストップ・・」って言った瞬間、
お○ん○んがビクビクッてしてHクンは悲鳴みたいなのをあげました。
私は、びっくりして、すぐに離れました。
数人の男の子以外は何が起こったのか分かってませんでした。
しばらくして、Hクンは恥ずかしそうにトイレに行っちゃいました。
理由が分かっていたMクンが、私とYちゃんにコッソリ教えてくれました。
後で、謝ろうと様子を見に行ったら、そんなに怒ってはなかったのですが、
「許すからお前も電気あんまを体験しろ」と言われました。
さすがに、恥ずかしいし、なんとなく女の子がされてはイケないことだし、迷いましたがHクンに押切られました。
誰か他の子や先生に見られてはイケないということで、親が共働きで誰もいない私の家ですることになりました。
来たのはHクン、Mクン(塾をサボったみたいです、何か起こりそうだから…と)、Aクンの3人だけでした。
ホントはYちゃんにも来て欲しかったけど、用事があって来れなかったんです。
私は、覚悟を決めて床に仰向けに寝ました。
Hクンが足元に立って、残りの2人は私の横に立ちました。
男の子に見下ろされて、これから・・・と思うと、すっごくドキドキしたのを覚えています。
無意識にスカートを押えていたらしいです。
Hクンが座ると2人も座り、Hクンに足首をもたれてゆっくり足を開かされました。
Hクンにもパンツはよく見られてましたが、この時はすごく恥ずかしかった。
優しくHクンの足が私のあそこに押し付けられてきました。
Hクンみたいに私も気持いいのか、それとも痛かったりするのか不安で、ストップかけたら止めてもらうことだけ約束しました。
Hクンの足が動いても2人にパンツが見えないように、スカートをずっと押えていました。
ゆっくり様子を見るように足がブルブル動き始めました。
私が痛がったりしていないので、少しずつ足は強くなってきて、スピードも上ってきました。
少しずつ、くすぐったいような心地いいようなヘンな感じになってきました。
3人とも、私の気持を感じたようで、「どうなの?」とか「気持いいの?」とか聞き始めました。
たぶん、ヘンな感じと答えたような気がします。
Hクンは、動かしたり止めたり、早くしたり遅くしたり、イロイロな感じで動かしました。
この当たりから、少し気持いい感じがしていたんだと思います。
この頃から、スカートを押えていた手が離れていたらしく、他の2人にもパンツが見えていたらしいです。
顔もポワンッとしてたみたいで、それを見て男の子も興奮していたらしいです。
5分くらいされていたと思います。
Hクンも疲れたのかここで、動かせるのをやめました。
私は、その時もう少し・・・みたいな気持になっていました。
でも、気持いい感じになれて良かったと、余韻にひたっていました。
すると、突然今までにないくらいの強さで、あそこを蹴られているみたいに動かされました。
びっくりしたのと、ちょっと痛かったのとで悲鳴みたいに声が出たみたいですけど、Hクンはそのまま動かし続けました。
そのうち、どんどん気持いい感じが強くなってきて、おしっこがしたくなったようなソワソワした気持になりました。
「おしっこ出ちゃう!!」と思わず言ってしまったら、止めてくれました。
私は、恥ずかしさとおしっこ出そうな感じとで、トイレに駆け込みました。
トイレで1人になると、まだあそこをブルブルされているみたいな感じがしていて、ヘンな気持でした。
この時、初めて私は自分のアソコを触りました。
チョンチョンと突っつくようにすると、時々すごく気持良かったりする場所がありました。
しばらく、トイレで気持ちを落ちつかせて部屋に戻りました。
戻ると3人とも少し心配そうな顔をしてました。
私が思っていたより、長い時間トイレにいたみたいでした。
「大丈夫」と言うと感想を聞かれて、正直に「気持良くなった」と言いました。
ホントはもっとして欲しかったかも。
私は、恥ずかしいからといってお願いして、このことはみんなには内緒にしてもらいました。
来なかった子には電気あんまはしなかったことにしてもらいました。
私のオナニーは、この日から始りました。
俺は小学校の時に手を使わずに姉貴を4分で
俺が小学校5年の時は姉は中学2年だった。俺と姉は仲良かったが、
実は姉貴のパシリ同然であったし、晩御飯のおかずをとられたりする虐められ弟でもあったので、
(いつかなにか姉貴を懲らしめる方法はないか)と考えていた。
そんなある日、俺が小学校が終わり友達の家で遊んで家に帰ると、
姉貴はリビングのソファーで中学の制服を着たまま、
片ひざを立ててパンモロしながら爆睡をこいていたのだった。
そんなスキだらけの姉貴を見て俺はコチョコチョの刑にしてやろうか・・。とふと考えたが、
当時小学校ではやっていた誰もが知っている(電気アンマというものがあったな)と思い出したのである。
俺は寝ている姉貴にゆっくり接近し、一気に両手で姉貴の両足首を掴んで開き、
露わになった股間に自分の右足裏をセットすると、
定番のセリフ「電気あんま~~!!!!www」と高らかに叫ぶと同時に、
超高速の振動を姉貴の股間に加えたのである。
姉貴は驚き飛び起き、「やめてぇぇぇwwww」なんて最初は笑いながらなんとか脱出しようとしていたが、
ガッチリと電気アンマは決まっており、なかなか姉貴は脱出できなかったのである。
姉貴は自分の両手で俺の振動する右足首を持ち、なんとか振動から逃れようとするだけで精一杯だった。
そしてしばらく笑いながら振動を加えていると、姉貴の表情が顔の筋肉は笑っているが、
目は笑ってないような表情になり、俺の足首を手で抑えながら
「ちょと、ほんまに止めて。お願い!」と懇願するような、そんな状態に変化していったのだった。
ガキの俺は「誰が止めるか。ご免なさいと言え!!ww」などと言い、
姉貴も「ご免なさい、ご免なさい><」と、そんな感じだった。
そしてある変化があった。振動を続けることで俺の右足が疲れたので一瞬のスキをつき左足に入れ替えた時、
目にはいった姉貴のシンプルな青の綿パンツに、親指の指紋くらいの大きさのシミでパンツが湿っているのだった。
当時俺はそういった知識もなにもない時代なので、今でこそ、その意味が判るが、当時は何も考えずにいた。
そして左足に変化をさせたことで、右足の時より勝手が違い、
左足の時は足の親指をそらした時にできる付け根あたりの丸いふくらみの部分で、
姉貴のパンツの縫い目の部分、すなわちクリの部分を振動するのではなく、
こするように摩擦をしたほうが、姉貴は体をよじらせる事を発見したのだった。
そして俺は左足の指の付け根部分で結果として姉貴のクリを超高速でシャアアアアという感じで摩擦をするにいたった。
すると姉貴の表情からはさっきまでの笑いなどは一瞬で消えて、心底懇願するような目になり
「ホンマに止めて。お願い!」と言ってきたが、空気の読めない俺は
「ゆるさーん。3日前のエビフライの恨み~~。2日前のシューマイの恨み~~」
なんて言いながら容赦なく摩擦を繰り返したのである。
そしてさらに左足が疲れ、右足に変化をさせた時に目に入った姉貴のパンツは、
さっきまで親指の指紋くらいのシミだったのが、
今度は人差し指の先から第二間接くらいまでの長さの縦のシミになっていたのだった。
俺は(おしっこでも出てるのかな・・)とふと考えたが、
それよりも普段、虐められている姉貴に今回は俺が優位に立っているという優越感で、
俺はあいもかわらず摩擦攻撃を止めなかったのである。
姉貴の態度はさっきまではパワー全快で俺の足首を持っていたのに、
なぜかパワーも弱くなり、それに加え、当時はクリなんてわからなかったが、
あるポイントを摩擦した時に姉が体全体でビクン!と震えていたのである。
そして、俺は「あと10秒~~ 9 8 7 6 5 8wwww」とかいった時だった。
それは一気だった、それが起きたのは。まさに瞬間的であり爆発的だった。
姉貴は体をビクビクよじらせながら、最後に大きく「やだぁッ!!!」と言うと、
その直後にいきなり姉貴のパンツの股間部位にモワッツ!!!!っていうような感じで液体があふれ出し、
摩擦する俺の足の裏に湿った布をこする感覚が伝わってきたのである。
よくテレビニュースでどこそこの国が水中核実験を行いました。というあの映像みたいな感じで、
一瞬で波動が周囲に伸びていくような、そんな感じだった。
それにさすがの俺もたじろくと、姉貴は本気で俺の顔に傍にあった、たれぱんだのぬいぐるみを投げつけてきたのである。
そしてその直後に部屋に逃げて行ったのだった。
俺は(なんか悪いことしたのかな)と思ったが・・。ぶっちゃけまだ状況がつかめてなかった。
そんなもんでその日の夕食の時に姉貴は部屋から出てこなくなり、
父母俺の3人で食事を開始しようとしている時に、
俺は母親に「今日、おねーちゃんに昨日のエビフライの恨みを晴らしてんw
電気アンマしたら変な声だしてオシッコもらしたwww」って言ったら、
母親は「え・・。だから部屋から降りてこないのか」と心配して姉貴の部屋に上がっていったのだった。
その間、俺は親父に「女の子の体はな、デリケートにできてるんや。
中学生っていったら一番成長して体が不安定な時なんや。
お前は遊びのつもりかも知らんけど、もう二度とするな」とマジ顔で叱られたのである。
そして姉貴は、泣きべそをかいた後のような顔で部屋から出てきて、俺の顔をキリッ!!!と睨み付けると、
無言で食事を始めたのである。そんな感じだった。
最終更新:2020年07月02日 01:16