剣道
小学校4~6年、剣道を習ってたんですが、
その時1つ下の子で、凄く可愛らしい顔立ちをした子がいて、
何となく電気アンマを掛けたくなったんです。
で、手始めに更衣室で着替えてる時にチンコに軽くタッチとかして、
そういう事しても大丈夫な子か確かめたら、
「止めろ~!」
とか言ってきたんで、この子に電気アンマは無理かな・・・と思いつつも
根気よく、稽古があるごとにチンコにタッチしてたら、
だんだんやり返すようになってきて。
3・4ヶ月経ったくらい・・・だったと思うんですが、
遂に向こうからチンコをタッチしてくるようになって、
逆にだんだん相手の方がパンツ脱がせてきたり、
金玉蹴ってきたりヒートアップしてきたので、
「もう、電気アンマしても平気だろ。」
と思い、タイミングを見計らっていました。
ちょうどよく、2人きりになったので僕は仕掛けました。
「お前、今度俺のチンチン触ったら死刑な。」
そしたら案の定、チンコ触って来ました。
チャンスだ!!と思い、
「死刑じゃ~!」
と言って相手を倒して電気アンマ!
相手はパンツ一丁だったし、こっちも素足だし、
今でも彼のあのムニュってしたチンコの感触は忘れられません。
この先僕が剣道を辞めるまで、電気アンマは毎回掛けつづけましたね。
反応も凄く可愛かったし、自分は女兄弟だけなので愛らしい弟が出来たみたいで、
あの3年間は本当に幸せでした。
大阪の兄ちゃん
今年二十歳になった大学生です。子供の時のことを話します。
幼稚園の頃に親の離婚で母子家庭で育ちました。
裕福ではなくって小さいアパートで、母親と2人暮らしでした。
兄弟もいなくて学校とかで兄弟で帰る友達みて、いつもうらやましかった。
初めて電気あんまを知ったのは友達の家で遊んでた時。
友達のお兄ちゃんがイキナリ友達に、
「くらえーーー!」
って電気あんまをしてるのを見た時だった。
最初はビックリ仰天しましたが友達も楽しそうに笑っていたので、
興味を持ちましたが兄弟がいないのでやられる機械がなくって。
学校で友達にされそうになったこともありましたが、
恥ずかしくていつも寸でのところで逃げていました。
もちろんその度に後悔してました(笑)
小学校3年の時にアパートの隣の部屋に、誰かが引っ越してきました。
しばらくは誰だろう・・・と思ってたら、学校帰りにバッタリあって。
すげーカッコイイお兄ちゃんで、都内の大学に受かって大阪から来た人でした。
当時18歳です。すごい優しいお兄ちゃんで、初対面の時から惚れてました(笑)
何回か顔合わせているうちに、向こうから話しかけてくるようになってきて
すぐ仲良くなりました。僕と同い年の弟がいるらしくて
「また来たんかいな」
て言われるも、いつも遊んでくれました。くすぐるのが好きらしくて行く度に
「くすぐり地獄だーー!」
て体中くすぐられて、毎回死にそうになってました(笑)
でも男の人との暴れられるやり取りが嬉しくて、めげずに遊びにいきました。
どういう会話してたかは覚えてませんが、あるとき急に
「じゃあ今日は気持ちのええ事したるな」
て言ってきました。
「なに?」
て聞き返したら
「ええからええから」
と言ってそのまま両足を掴んで足を突っ込んできました。
慌てていつもみたいに逃げましたが、10歳年上に反抗は意味がなくて。
いつもなら逃げられるのに簡単に足がセットされました。
「おまえコレ知ってる??」
て言われて
「うん。でもされた事ないよ」
と言ったら、
「めちゃ気持ちえぇで」
てニマ~って笑ってました。
「じゃいくで!電気~~!!!」
と人生初の電気あんま。
くすぐり地獄のようなくすぐったさに、のけ反って悶絶しました。
「気持ちえぇやろ??」
て言われても、くすぐったいだけでした。
笑うしかなくて、ひたすら電気あんまの餌食に。その間もお兄ちゃんは
「どや??気持ちえぇか??」
って聞いてきてました(笑)ついつい
「気持ちいいーーー」
て叫んぢゃって。
「せやろ??」
てずっと電気あんまされた。そんときから電気あんまが好きになって。
お兄ちゃんも本当の弟みたいにかまってくれて、
会ったときは必ずと言っていいぐらい電気あんましてもらってた。
もち催促して
「電気あんまして~」
なんて言ってたら
「それあんまし言うと変やぞ。」
「えー?なんで???」
「なんでもwww。わかった、じゃあ『バイブ』って呼べ」
それからは
「バイブして~~」
とねだりました(笑)
むちゃむちゃ気持ちよくて、
お兄ちゃんが卒業するまでの4年間ずっと電気あんま天国でしたw。
子どものころの思い出
これが僕の唯一の電気あんま体験です。
小学校1年生のときのクラスメイトの行動です。
休み時間に男子同士で電気あんまをしていました。
じゃんけんをして、負けたら電気あんまをされるというものですが、
そのルールは以下のとおり。
1.最初に床に座って、お互いの足を相手の股間に当て、
電気あんまスタンバイの状態にする。
2.「じっけった」の掛け声で、両手でじゃんけんをする。
3.「どっちがひっこむ」の掛け声で片方を引っ込める。
4.残った手で勝敗を決める。
5.勝った方はすぐさま電気あんま発動。
そして2.に戻る。
というものです。
休み時間にしていたものなので、終わり方は決まっておらず、
休み時間終了しだいという感じでした。
小学1年生ながら、両手で出されたじゃんけんの、
どちらを引っ込めるかが激しい知能戦のようでした。
当時の私は転校してきたばかりで、
それまで見たこともないゲームに衝撃を受けていたのを覚えています。
クラスではその遊びに混ぜてもらうことはできなかったのですが、
友人宅で一度だけさせてもらった覚えがあります。
3.の瞬間が一番緊張しますね。
大人となった今では・・・できるはずもないですね。
子供のころの思い出でした。
友達との最後
いつかは覚えてないけどたぶん幼稚園のころ。
5つ上の兄貴に一度だけ電気アンマをされたことがあり、
その一回が忘れられなくて気づけば電気アンマ好きになっていた。
特に体が大きかったりしたわけではなく、
どちらかというと背の順は前から数えたほうが早いほうで、
普通なら友達と電気アンマやり合ったり・・・なんだろうけど、
何故か自分はやるばかりでやられる事がなかった。
小学校の間も周りの友達がやられてるがうらやましくて。
自分もやられたいから積極的に電気アンマをしかけていた。
やり返されるのを期待してたんだけど、
どうも自分の電気アンマが上手いらしくて
みんな終わった後は脱力状態。
だから自分より背の高い友達にも仕掛けたりして。
その場合は友達の足首を自分のわきに挟んで
ガッチリホールドしてやってた。
何回かやり返されそうになったんだけど、
あまりに期待感もあってつい激しく抵抗しちゃって。
結局6年間やられなかった。
幼稚園のときから友達だったT君も電気アンマが上手で、
よく2人で「狩り」と称して休み時間に友達を捕まえて、
一人が抑え役で相手のマウントをとって
残ったほうが電気アンマを食らわせる・・・・という遊びをよくしてたw。
T君は僕と同じぐらいの背格好で得意技は上履きの匂い嗅がせ
。友達の後ろからいきなり脱ぎたての上履きを嗅がせる・・・
っていたずらをよくしてた。
僕も何度もやられたことがあって、
嫌がるふりはしてたけど内心すごい良い匂いだ・・・と思ってたw
一緒に家で遊ぶとき
電気アンマのやりあいみたいになっても、必ず僕がやる側。
僕もちょっと反撃を期待しすぎるせいか徹底的にやりすぎて、
T君もヘロヘロになってたww。
6年生の終わり。卒業式よりあと。
中学から別々の学校だったので、最後のほうは毎日遊んでた。
そして最後に遊ぶと決めて一日遊んでた日。
夕方にT君の家で遊んでるとき、
いつものようにT君に電気アンマを食らわしてた。
T君の部屋のベッドの上で
、きっかけは忘れたけど多分漫画かなにか読んでて
隙があったから・・・だと思うw。
ゲラゲラ笑って悶えるT君を見て自分も興奮してた。
でもどうしても反撃をして欲しくてT君がぐったりする間に
「ふぅ疲れた~」
と言ってやめたら、T君が
「なんで電気アンマってこんなに効くんだろうな?」
と言い出した。これはチャンス!!と思った僕は
ちょっと恥ずかしかったけど、
「そんな効くの?俺やられたことないからわかんないんだよね」
と言ってみた。するとT君がこちらの読み通り
「は?マジで言ってんの?じゃあやってやるよ!」
と言ってきた。それでも恥ずかしくって
「いやいいよ」
って断ったら僕の足首を掴んできて
「やってやるって」
というから思わず振り払ってベッドから降りた。
すげぇ後悔したけど、T君はひかず
「いいから横になれって。一瞬でやめてやるから」
と。内心「一瞬じゃなくても・・・」と思ったけど
「じゃあ『ストップ』って言ったらやめてね」
といって横になった。
T君ニヤニヤしながら
「まかせとけ!」
といって足首を掴んで股間に足を入れてきた。
ハッキリ覚えてるのは自分が運動用の
黒いジャージの半ズボンと裸足で、
T君がジーンズのハーフパンツに白地で黒い線が入った
スニーカーソックスだったこと。
セットされると同時に
「いくよ!」
と掛け声で電気アンマが始まった。
腰が浮くほど衝撃的な刺激が走り
ビックリして足を引っ込めようとしたら、
「抵抗すんな」
と足首を脇にはさまれて動けない状態に。
いつも自分たちが友達にしてるやり方だった。
T君の電気アンマはブルブルと細かい振動系でとにかくくすぐったかった。
念願の電気アンマで、両足掴まれて動けないのに
生暖かい足でいじめられるっていうことに興奮したけど、
耐え難いくすぐったさにつま先を掴みながら
「ストップストップ!しぬしぬ、もういいぃぃ!!」
と叫んじゃった。でも
「ダメに決まってる~」
とやめる気配のないT君。顔を見るとすげぇ楽しそうな表情で、
「効くだろ?1年間で5分として、6年間分だから30分な!」
と言ってきた。
T君は学校の昼休み中の間ずっと、
友達に電気アンマをし続けたことがあったので、
それが冗談でないことはわかった。
無駄な抵抗とはわかってたけど
息も止まるほどのくすぐったさに
「しぬしぬ!ギブギブ!」
と言いまくってたw。
疲れ知らずのT君の攻撃、くすぐったさに段々なれると、
ちょっとずつだったけど気持ちよくなってきてた。
くすぐった気持ちいい。。。みたいな気分になり、
自分たちが友達にやりまくってた時に
途中からみんな恍惚とした表情になった理由がよくわかった。
「だんだん感じてくるだろ?気持ちいい??」
とT君に聞かれそこは恥ずかしくて黙ってたら、
あきらかに足の動きが変わってグリグリしたり、
すっかり固くなった棒のほうをモミモミしたりしてきた。
それが超快感で
「あ・・・あ・・・」
という声が漏れちゃってた。しばらくしたら
「30分たったな」
といって足の動きが止まり僕の足首も解放されたから体を起こした。
T君の足はまだ股間にセットされたまま対面した状態で、
今度は僕の足をT君の股間にセット。
なんか暗黙の了解みたいな感じでお互い何も言わずに、
そのままま股間を刺激し合った。
T君のアソコもすっかり固くて
ブルブル刺激すると気持ちよさそうにしてた。
こっちもT君の足で刺激されてどんどんムズムズが増していき、
その状態が2~30分ぐらい続いた。
何だか漏れそうになってきて、
始めは「おしっこか!?」と思ったけど、
そういうのとは違う快感があってやめられずに
ヤバイヤバイ・・・・
と思ってたら夕方の鐘が鳴って
「あ、もう時間だ」
といってT君が離れた。
助かった・・・という思いと残念・・・という思いで複雑だったけど、最後に
「また遊ぼうな」
といって帰った。
中学に入学して間もなく、T君の電気アンマを思い出していじってたら精通。
もしあの時あのままやられてたら
T君の電気アンマで逝ってるとこだった。
結局中学が違うと会う時間もなくて、
しばらくしたら親の転勤でT君はいなくなった。
僕はそれ以来電気アンマをされる事はなく、
今でも最高の思い出になっている。
ユウ
俺の電気あんま初体験は中学2年の時でした。
俺はその時から男の足に興味があって電気あんまもすごく好きだった。
当時、よく仲良くしてたユウってやつがいた。
そいつは顔はかっこよくてかわいい感じで
バレーやってたせいか身長も高くて足も28はあった。
俺は互いに部活が休みの日とかは二人でどちらかの家でゲームしたりしてた。
夏休みのある日、二人とも部活が休みだったんで
俺の家にユウが泊まりに来ることになった
夜に家に来て二人でゲームしたりしてた。
結構な時間二人でやってたから俺もユウも疲れて寝ることになった。
俺の部屋は大きめのベッドしかなかったから
それに二人で寝ることになったんだけど
泊まりでテンションが高かったユウは少しえろかった(笑)
二人とも思春期だから仕方ないけどユウが布団の中で足を絡めてきたり
腰振ってきたり。そしていつの間にかプロレスごっこに。
俺はやられたくてユウに電気あんまをした。ユウは笑いながら
「あぁぁぁーやめてー!やばいってー」
と言っていた。結構な時間やったから俺も疲れてやめたら今度は仕返しが!
「しかえしやーおりゃぁぁぁー。!ギブか?ぎぶか?」
俺はギブって言ったがユウはやめなかった。
だんだんまじできもちよくなってきて完全に立ってしまった(笑)
ユウは気付いているのかわからないがずっとやってた。
ときどきやり返したりした。
最後にはお互いに電気あんましあって我慢対決みたいになった。
ユウの電気あんまはめっちゃきもちよくて痛さなんて何も感じなかった。
普通に振動させたり、指でグネグネしたりただ踏むようにおさえたり。
そんなのが結構続いたんで俺はとうとういってしまった。
ユウは気づかずにずっとやってた(笑)
んでお互いに眠たくなってきたんでそこで終了した。
それから俺が中学3年になるまで頻繁にこんなことをしてました(笑)
電気あんまの味
初めて電気あんまの味を覚えさせられたのは、
小学校入学以前の3~5歳頃。
今でもなぜか新鮮な記憶。
休日か何かで、知り合いの家族がうちに遊びに来ていた。
その中に男の子がいた。
いくつか年上の小学生の兄ちゃんで、ずいぶんデッカク見えたと思う。
その兄ちゃんとオモチャで遊んでいた。
すると、いきなり両方の足首をつかまれ、
互いに向かい合わせに座ったままで
俺の股の間に足を突っ込んできた。
瞬間、素早いバイブ振動がチンチンに・・・。
気持ちがよかった。くすぐったくて笑ってたと思う。
その体勢から、兄ちゃんにも同様にやり返そうとした。
が、兄ちゃんのチンチンに足が届かない・・・!。
必死に足を伸ばしてみてもかすりもしない。
足の長さの違いで、電気あんまされている体勢からの逆転攻勢は無理。
が・・・、やり返そうとした罰なのか、兄ちゃんは足をもっと振動させてきた。
直後、とてつもない快感が体中を走りまくる。
息が詰まるような気持ちよさに、もうほとんど声さえも出ない。
体じゅうが兄ちゃんの足のぶるぶる振動に襲われる。
ちょうど大人の年齢でいうと、射精するときの
「ああもうイク」
という、その直前の絶頂感が延々と続くイメージ。
幼いから射精はしないけどね。
度がすぎる気持ちよさがひたすら続く。
とり乱して、もう周りは見えない、目の前真っ白な状況。
電気あんま地獄・・・。
もだえるように、必死に逃げようとした。
でも、そこは体のデカさの差、力の差。
足首を握られて、どうしても逃げられない。
兄ちゃんの足はぶるぶる振動し続ける。気持ちよすぎる・・・。
やめてくれる気配はまるでない。
しばらく快感地獄をさまよったあと、なすすべもなく俺は叫んだ。
それでも、兄ちゃんはやめない。
声を聞きつけた親が飛んできた。
「やめなさい!」、・・・助かった。
以上、こんな感じだったと思う。
今考えると、非常にもったいないことをしたと思う。
その後、誰かにここまでしてもらったことはないっす。
外人の友達
出身がK県のY市なので米軍関係者が周りに多かった。
小学生の頃、実家の隣に住み始めたアメリカ人の一家に
一つ年上のマークってやつがいた。
マークはとにかく背が高くって一つ年上どころか
6~7歳は離れてるんじゃないかってぐらいの身長差があった。
最初は英語しか話せないし
学校は違ったから関わることもなかったんだけど、
年が近いってのもあって段々仲良くなった。
米軍っていうとあまり良いイメージないけど、
基地の外に住める人は位の高い人たち。
マークのお父さんも基地で働く医者だった。
すごいカッコいいお父さんで、マークもかなりのイケメンくん。
近所でも評判良い家族で、うちともBBQしたり仲良くなった。
2~3年で日本語も上達して普通に話せるようになったマーク。
時間があえば2人でよく遊んでた。
季節ははっきり覚えてないけど夏前だと思う。
雨が降ってたのは確か。
その日は僕の部屋で2人きりで遊んでた。
最初はゲームしたりして、飽きてきたら漫画読んだり・・・・
というのがいつものパターンで、そうしてた。
僕は部屋の壁に寄りかかって立て膝で漫画読んでた。
マークは一人でゲームしてた・・・はずなんだけど
ふと気づいたらマークの足(ぶ厚い白いきったない靴下w)が目に入った。
「ん?足!!??」
と思って慌てて漫画をポイっとしたら、
ドンっと股にマークの足があたって両足を掴まれたw。
5年生ぐらいの時だとおもうんだけど、
当時プロレスごっこも流行ってて、
よく4の字固めをかけあったりしてたけど電気アンマはなかった。
っていうか外人なんだから知らないと思ってた。
だからその体勢になっても
「なに?なに?」
と思ってマークをチラッとみたら、ニヤニヤしながら
「これ電気アンマっていうんだよ」
と言いながら足を震わせてきた!
これが尋常じゃない破壊力で、
体中の力が奪われるようなくすぐったさだった。
近所でも背の高いイケメンで有名だったマークは
そのころ既に身長180センチ越え。
日本の靴屋じゃ靴が買えない・・・とよく言ってた足は31センチ。
それだけでも破壊力抜群なのに、
どこで覚えたのか完璧な電気アンマの微振動が
僕のモノを容赦なく刺激してきた。
必死に逃げようとしても体の自由が効かないし、
息も出来なく苦しくなってきた。するとピタっと止まり
「どう?」
と聞かれた。僕は
「ど・・・どうって、どこで覚えたんだよ・・・」
と聞いてもニヤニヤするばかり。
「もういっかいいくよ?」
「え・・・ちょっ・・・」
第2ラウンドスタート。
あまりのくすぐったさに逃げることに必死だった。
なんとか逃れようにも身長差40センチ以上。
ガッチリ掴まれた両足は動かせられない。
それでも自分のモノに足裏があたらないようにするために
仰向けになろうと、くすぐったさに耐えながら必死に壁際から脱出した。
仰向けになってとりあえずホっとしたけど、
マークは足をセットしなおしてアンマしてきた。
モノに当たってるときは全身の力が抜けていくような
くすぐったさだったのだけど、
今度は腰が浮いて体が弓なりにのけぞっちゃうような、
ビリビリと電気を流されてくるような、そんなくすぐったさだった。
また必死に逃げようとマークの足を抑えたり体をくねらせたりしたけど、
その状態から逃げる方法はなくて、
「やめてぇぇ!」
と言い続けてた。
プロレスごっこの時もそうだったんだけど、
マークはギリギリ微妙な加減で長時間技をかけてくるタイプ。
かなりのSで、4の字固めもギリギリ耐えられるぐらいの痛さで
ずっとやられたりした。電気アンマもそう。
たぶんアレ以上刺激が強かったら、
くすぐったさに気絶してたか泣いてたかしてたと思う。
たまに目が合うマークはめっちゃ楽しそうにしてた。
15分ぐらいだと思うけど、急に足が止まった。
「クイズ、答えられたらおわり。わかった?」
「ハァ・・・ハァ・・・・・わかった・・・・」
「問題!○×∇§÷Σ▼\@&?」
「え、、ちょっ英語わかんない!」
「ブーーー。電気アンマーー!」
「あぁぁあぁ・・・!!!???マークずるいずるい!」
「まちがえたから1分!」
地獄の1分が経過→クイズ(英語)→わからない→
地獄の1分(だいたい)
の繰り返しだった。
どんだけやられたかわからないけど、相当長い時間。
刺激になれてくると段々気持ちよくなってきて、
途中からはむしろ受け入れてた。
僕の様子を見て気が付いたのかも知れない。
いきなり足を固くなったモノの上に移動させてアンマし始めた。
急に刺激されてチビりそうなぐらいくすぐったくて、
でもどう逃げてもマークの大きな足裏はピタっとくっついて離れず
容赦ないアンマが延々と続いた。
でもさすがに疲れたのか段々振動がゆるくなってきて、
最終的にはもむように動かしてきた。
正直それは最高に快感で、
マークも明らかに感じさせようとしてる動きだった。
しばらくして電気アンマをやめたマークが
「きもちよかった?」
と聞いてきたから
「うん少し」
と答えたら嬉しそうにして
「またやってあげる」
と言ってきた。
返事はしなかったけど、自分もちょっと期待してたのかも。
嫌じゃなかった。
別の日にまたマークにやられ悶絶→天国というパターンが何回か続き、
6年生ぐらいの時、電気アンマで逝かされた。
実はあとでわかったのはマークはゲイw。
日本人がやってるのを見て覚えて、
僕に試しにやってみたら楽しかったから続けた・・・と言われました。
マークのせいですっかり足フェチになってしまった。
「4年生の男の子」
今日ひさびさに子供に電気あんましました。4年生の男の子なんだけど、
前からMっ気(笑)のあるかわいい子です。近所の子供会館で毎日曜に
子供たちの世話してるので、よく知ってる子です。
今日も朝から5・6人の男の子達と遊びました。
その子は昼過ぎても一人残ってたので相手してあげてました。
僕はちょっと用事を色々としてたら、
かまって欲しいらしく、ちょっかいをだしてきたんです。
まぁいつもことなので適当に相手してたら、
突然立ってる僕の股の下に寝そべって電気あんましてきたんです。
それはそれで懐かしかったんですが
ほっとくと調子にのるので、思いっきりくすぐって技をほどきました。
電気あんまやり返そうかとも思ったんだけど、何人か人がいたのでヤメました。
そこで離れた所にあるに和室に用事するふりして入ったら
案の定ついてきたんです。
そこでも僕にちょっかい出すので、とりあえずくすぐりまくって降参させました。
すると寝っころがったまま僕の足にまとわり付いてくるではありませんか。
しかも僕の右足を股間に挟んだ形で。
以前この子には電気あんましたことがあるので
「まさか気に入ったのか?」と感じ、
少しじらしてみたんです。
まとわり付くのはいろんな意味で危ないのでほどきました。
とりあえず右足つかんで足の裏をくすぐると
何故かキャッキャッ喜んでしまいました。
僕も腰を下ろし両足を持って股間に足を入れると大して抵抗もしません。
そこで電気あんまにみせかけて4の字固めをくらわしました。
かなりのMらしく「痛い」と言うものの笑ってます。しばらくして技を解くと
なんと電気あんましてきました。それでもやり返さずに足の匂いを嗅がすと、
「くせぇ~」
と言うものの逃げません。
そのまま立ちあがると、また足にまとわりつきます。
よほど電気あんましてもらいたいらしいので、
今度は両足もって股間に右足をセットしました。
一応
「ごめんなさいは?」
と聞くと
「やだよ~」
と返ってきたのでバイブをオンにしました。
手で僕の右足をもってはいるんですが力は入ってなく、笑い転げてました。
子供の場合、ち○こにするより股間に刺激を与えるほうがきくので
、腰を下ろしてジックリかけてあげました。
5分ほどしても降参しないので電気あんまをほどくと
「その程度かよ」
と、のたもうたので今度は壁際に追い込み大股開きにして、
両足で電気あんますると流石に効くらしく、
声の出ない笑い方をしてました。満足したのか降参したので
解放してあげるとハァハァ言いながら力尽きてました(笑)
恐らくクセになってると思うので、これからも様子みて電気あんましてみます
「少年野球の試合後」
所属していた少年野球団。
月に1回ぐらい対外試合があり、
試合後の反省会のあとに地元の定食屋にみんなで行く
というのが一連の流れでした。
その定食屋さん。畳の部屋があって貸し切りにできるのですが、
そこが足を下ろせる掘りごたつのような机でした。
そしてみんなで机を囲んで昼食が出てくるまで
ワイワイ楽しくしてるのですが、たま~にあることが起きました。
それはだれか一人がターゲットにされて、
掘りごたつの中に押し込まれ皆で踏んだり足でくすぐったりする・・・
という遊び半分の悪戯。
時間的には数十秒だったり時には10分以上だったり。
特に試合中にエラーしたりミスすると
長時間ターゲットになりやすくて、たま~に電気アンマをしてるやつもいました。
一度もされなかった僕はそれが何だかうらやましくて。
というのも幼稚園のころから友達の足元が妙に気になって、
こっそり上履きを嗅いだり踏まれるように仕向けたりしてました。
でもそうそうチャンスはないので(笑)
小学4年生のある試合の日。
僕は満塁の打席で見事に3振。
もし打てば勝てたかもしれないとだけあって、
「あ~・・・」
という感じになりました。
もちろん負けて悔しかったのですが、
ちょっと期待してる自分もいましたw。
反省会後の定食屋。
いつも通り注文して皆でワイワイ待ってたら
友達に急に後ろから押されて、
スルっと机の下に滑り落ちてしまいました。
背もチビだったのであっという間の出来事で、僕も
「あっ」
と言った時には周りの足が一斉に僕を踏み始めました。
僕は念願のシチュエーションに興奮しましが
一応嫌がるふりして抵抗。
でも多分本気で抵抗しても逃げるのは不可能でした。
あっという間に寝転がされ、
15~6人ぐらいの野球後の白いソックスで全身を踏み踏みされました。
当然顔に乗せてくるやつもいてw。
その靴下の臭いが試合後だから強烈で。
何本もの黒ずんだ白い靴下の足裏が
顔のあたりを覆いつくして激臭でした。
手は踏まれて押さえつけられ、
脇や首も足指でくすぐられて悶絶してると、
誰かに両足を持たれる感覚が・・・!
すぐに股間に足が突っ込まれて
「やった!!」
と思った瞬間に脇や首とは比べ物にならないぐらいの
くすぐったさに息が止まるほどでした。
誰かはわからなかったけど、足の大きさからして
多分6年生だったんだと思います。
ブルブルと震える足の振動が全身に伝わって
強烈なくすぐったさと同時に、ちょっとした快感もありました。
体の上にある他の足も震えだしたりして
、もう全身電気アンマ状態w。
股間に電気アンマしてる人も何人か交替してました。
誰がやっても気持ちよすぎる電気アンマに加えて
鼻腔の奥まで広がる靴下の臭い、
今考えるとゲイのエロビのような状況でしたw。
延々やられていたかったのですが、何事にも終わりはあるもので。
全員分の食事がそろったとこで終了。
15分ぐらいはされてたと思いますが、
あれほど名残惜しいことはありませんでした。
でも変態って思われるかも。。。と思い、
やっと終わった・・・というフリをして這い出して座りました。
その日はもぅみんなの足が気になって仕方がなくて上の空。
誰に電気アンマされたんだろぅ・・・
と位置関係から考えたりしてました。
座ってる位置から察するに
おそらく6年生の中でも特に長身だった
エースピッチャーのU君と、
U君と仲の良い数人の6年生かな~と考えて、
その後もU君を見るたびに足元を見て興奮してましたw。
ちなみに中学生の時に、この時の体験を思い出しながら
アソコを触っていて初体験w。
自分の中では今でもトップを誇る最高の体験です。
「露天風呂」
小1のときのゴールデンウィークかお盆だと思います。
大阪の親戚の家に遊びに行きました。
その家には小学校高学年の従兄弟の兄弟がいて
遊びに行くと3人で過ごしてました。
家から歩いて数分のところに温泉施設があり、
従兄弟2人とその母親(叔母)によく連れて行ってもらってました。
その時もいつも通り温泉に行き、
うちら3人は男子風呂で楽しく遊んでました。
その日は他にお客さんがいなくて、貸し切り状態。
それを良いことに泳いだりシャワーかけあったりとやりたい放題してましたw。
すると従兄弟の兄のほうが急に
「気持ちええことしたる」
と言って僕に横になるように指示してきました。
知ってればこの時点でわかったのですが、
一人っ子だったので何されるかわかりませんでした。
横になった僕の足首を握り
「電気アンマやーー!」
とやられました。これがまぁ気持ちよくって(笑)
「くすぐったかった」とよく聞きますが、自分は最初から
「あーーーきもちいいーーー」
と言ってましたw。
「せやろ??」
と兄ちゃん。弟も加わり交代制でやられました。
でもお客さんが入ってきたので、外の露店風呂へ。
日光浴用に広いデッキみたいになってるとこで第2ランド。
またもや交代で電気アンマされました。
しばらくやられてて、
あまりの気持ち良さにオシッコが出てしまい、3人で大爆笑w。
そして風呂の中に入って今度は向いあった状態で続行。
とにかく気持ち良くてずっと
「あーーーーーー」
と言ってました。そんなんで長時間風呂にいたもんで、出た後に
「あんたら何してたん?」
と叔母さんに言われまた3人で大爆笑w。
従兄弟の間で流行ってたんだと思います。
家についても隙あらば電気アンマ状態で、
服を着た状態でやられるとまた別の快感がありました。
そんなんで帰るまで従兄弟2人にさんざん昇天させられました。
それ以降は全くありませんでしたが、
いまだに2人に会うとあの時の光景が昨日のように思い出されます。
最終更新:2018年07月29日 21:56