DOL研究所

地震過剰

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dollabo

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デッキ名   地震過剰

[デッキコード]
1064z5z1c4w5J6w6T6W7g7j7D7K7S7W898k8o8Manbv

[ユニット] × 11
No003 アサシン × 1
No095 ガーゴイル × 2     展開要員。だが多すぎても困る。
No116 戦女神ヴァルキリー × 1 必ず息切れするので。
No025 化身カルキ × 3     メイン。コンボパーツや後続補充。
No094 天使長ミカエル × 2   切り札。
No119 美の神ラクシュミー × 2 

[マジック] × 29
No135 精神の秘箱 × 3
No143 未完のキューブ × 2
No144 封魔石の欠片 × 2
No151 AP⇔DP × 1       相手のAPDPを打ち消す。
No152 速攻反転 × 1      足止め兼コンボの保険。
No158 ソーマの烙印 × 3
No161 生体転送 × 1
No163 生命吸収 × 3
No165 生贄の儀式 × 1     ガーゴから繋いだり、怒りを割られそうな時に。
No169 契約の石 × 2
No173 援軍要請の蒼玉 × 1
No174 支援要請の紅玉 × 2
No182 降魔の蓮華門 × 2
No215 大地の怒り × 2    これだけ引いても使えないので2積。
No238 MP抽出の力 × 3


解説

 大型軸の「大地の怒り」デッキ。

 カルキ+ラクシュミー構築の天敵である魔獣に対抗するため
悪魔(ガーゴイル)の力を借りたデッキ。
大抵のデッキに積んである速攻反転に非常に弱いのがネック。

 glowと同じく、基本的には通常の大型として動きつつ
隙をみてコンボを決めていくデッキ……のつもりだったのだが
実際はカルラクのラインが大威張りできる盤面がほぼ見られず
コンボの成立を要求されるケースが殆ど。

 カルキでデッキを掘り進め、蒼、紅玉でパーツを揃えながら
タイミングをみて抽出吸収。
さらにその時手札に後続(CP300ユニット)がいてはじめてコンボ成立となる。
そしてそこまでやってもAPDPや、回避後の欠片でリセットされる哀しみ。

 怒り+ガーゴイルに割くMPを他にあてて、APDPも素直にミカエル強化した方が強いまである。


 ユニット同士の乱打戦になれば無類の強さを誇る(大型+武具でも対処しきれない火力)など、
方向性は間違っていないと思っているのだが
いかんせん弱点が多く安定しない。ぶっちゃけ不完全です。
うまく料理できる人が居たら使ってやってください。


 デッキ名は某ゲームに登場する「特性」とカード名「大地の怒り」を掛けたもの(領域使わないけど)。
実際基本的に過剰火力。


このデッキに関してのコメントは以下のテキストボックスから
  • すみません、切り札間違えました。正しくはラクシュミーではなくミカエル。 -- ノート (2021-07-28 22:33:33)
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