DOL研究所

Lv.4

最終更新:

andoryu

- view
メンバー限定 登録/ログイン
プレイヤー名 アンドリュー
デッキ名   Lv.4

デッキコード[デッキコード]
1064Y5z5k6r6v6x6C6D6I6U6X747j7D7S898I8N9Wbk

[ユニット] × 6
No003 アサシン × 1
No103 不定形の伯爵ビフロンス × 3
No116 戦女神ヴァルキリー × 1
No111 破壊の公爵アスモデウス × 1

[マジック] × 34
No134 命削りの風 × 1
No135 精神の秘箱 × 2
No136 精神の宝箱 × 1
No137 心削りの石 × 3
No138 心削りの杭 × 1
No139 補充の緑泡 × 3
No143 未完のキューブ × 3
No144 封魔石の欠片 × 3
No147 生命の滅亡 × 1
No152 速攻反転 × 1
No158 ソーマの烙印 × 3
No163 生命吸収 × 3
No169 契約の石 × 2
No181 復活の蓮華門 × 1
No182 降魔の蓮華門 × 3
No206 水柱の篭手 × 2
No235 特攻の剣 × 1



解説
昔、デッキを構築するときに
その時まで他人のデッキを使うということをしたことがなかったので
経験としてDOLプレイヤーのデッキを参考にしてデッキ作るか。
ということで作ったデッキ。
(結局他人のデッキ使ってない)

参考にしたのは紅茶(Tea)さん。
どのデッキかは調べたら出てくる。

本家のデッキが「ビフロンスで大型マジックを捨てると快感」
と言っていたのでそれを引きずっている。
そして実は1作目の改良で2作目。

ただ、このデッキのすごいところは
ビフロンス+水柱+大型マジック の組み合わせさえ守れば
誰でもこの紅茶(Tea)さんの本家っぽいデッキが作れるところ。
しかもそれなりに強い。

展開の仕方は見ればわかるので割愛。

実はCrucioの元になったデッキのひとつ。

デッキ名の「Lv.4」は別に紅茶さんのことを言っているとかではなく
デッキを組んだ当時好きだった曲の名前が「Lv.4」だっただけ。


このデッキに関してのコメントは以下のテキストボックスから
名前:
コメント: