「――お兄ちゃん!?」
美遊は厳重に監禁された部屋で、モニターを眺めていた。
そこに映し出されていたのは犬吠埼風が美遊の兄――衛宮士郎を裏切り、殺害するという衝撃的なシーン。
その後も犬吠埼風は悪びれる様子もなく、願いを叶えるためという利己的な理由でどこかへ移動した
そこに映し出されていたのは犬吠埼風が美遊の兄――衛宮士郎を裏切り、殺害するという衝撃的なシーン。
その後も犬吠埼風は悪びれる様子もなく、願いを叶えるためという利己的な理由でどこかへ移動した
「ゆる、せない……」
美遊にとって衛宮士郎はとても大切な存在であり、家族だ。
血の繋がりこそないが、彼は美遊を本当の妹のように面倒を見ていたし、美遊もまた本気で士郎だと思っていた。
大切な、大切な、家族だった。
この殺し合いでも士郎は美遊のために動いていた。やり方は褒められたものじゃないが、そんな士郎を彼女は責める気になれない。――それが兄妹というものだ。
血の繋がりこそないが、彼は美遊を本当の妹のように面倒を見ていたし、美遊もまた本気で士郎だと思っていた。
大切な、大切な、家族だった。
この殺し合いでも士郎は美遊のために動いていた。やり方は褒められたものじゃないが、そんな士郎を彼女は責める気になれない。――それが兄妹というものだ。
血の繋がりが全てではない。血が繋がっていなくとも、二人は確かに兄妹だった。そこには絆という、血よりも濃くて大事な繋がりがあった。
士郎の死は、自業自得な面もある。彼はこの殺し合いで人々を襲ってきた。どんな理由であれ、衛宮士郎は悪だった。
そもそも彼は自分が悪になってでも、美遊を救うという覚悟を決めていた。自他共に認める悪だろう。
だからこそ、誰かに命を奪われても仕方ない。他人を襲うということは、そういうことだ。
そしてかつて正義の味方に憧れていた悪人は、皮肉にも悪に堕ちた元勇者の少女に裏切られて殺された。
そもそも彼は自分が悪になってでも、美遊を救うという覚悟を決めていた。自他共に認める悪だろう。
だからこそ、誰かに命を奪われても仕方ない。他人を襲うということは、そういうことだ。
そしてかつて正義の味方に憧れていた悪人は、皮肉にも悪に堕ちた元勇者の少女に裏切られて殺された。
だが、だからといって美遊が士郎の死を赦すかといえば――断じて否。
たしかに士郎は悪いことをしてきた。それはわかる。けれども、それでも――美遊・エーデルフェルトにとっては唯一の兄で。そして最期まで美遊の正義の味方であったから。
たしかに士郎は悪いことをしてきた。それはわかる。けれども、それでも――美遊・エーデルフェルトにとっては唯一の兄で。そして最期まで美遊の正義の味方であったから。
『士郎さんと本当の兄妹になりたい』
衛宮士郎と美遊・エーデルフェルト――いや、朔月美遊が兄妹になった原点はそんな美遊の言葉。願いだった。
それほどまでに美遊は士郎に懐いていた。士郎もまた美遊を大切にしていた。
それほどまでに美遊は士郎に懐いていた。士郎もまた美遊を大切にしていた。
だが――もう二度と兄妹が再び出会うことはない。
だから美遊はその瞳から大粒の涙を流し、そしてモニターに映る犬吠埼風を睨んだ。
だから美遊はその瞳から大粒の涙を流し、そしてモニターに映る犬吠埼風を睨んだ。
「あの人だけは……許せない!」
怒りだ。
純粋な怒りと憎しみが美遊を支配する。
檀黎斗達のことも許せない。それは当然のことだ。
しかし犬吠埼風のことも、同じくらい許せない。
純粋な怒りと憎しみが美遊を支配する。
檀黎斗達のことも許せない。それは当然のことだ。
しかし犬吠埼風のことも、同じくらい許せない。
そんな彼女の部屋に、檀黎斗がやってきた。
「美遊・エーデルフェルト。いや、今は朔月美遊とでも呼んだ方がいいか?とにかく君も知ってるだろうが――君の兄、衛宮士郎が殺された」
「……知ってます。そんなことをわたしに教えて、何がしたいんですか?」
「“聖杯”を使わずとも神の恵みを与える器が見つかった。だから君は人質からプレイヤーに昇格してやろう。もしも優勝したら衛宮士郎を生き返らせることが出来る。もっとも友人を殺すことにはなるが、それは君の選択次第だァ!そしてプレイヤーになったことで憎き女に復讐することも出来るだろう!」
檀黎斗はいつもの調子でそれだけ語り終えると、その場を去った。
その後、磯野が美遊の部屋にやってきた。
彼は手早く美遊を解放して、首輪を嵌める。
その後、カリスラウザー&ラウズカードと説明書にサファイア、そして基本支給品やランダム支給品を渡した。
彼は手早く美遊を解放して、首輪を嵌める。
その後、カリスラウザー&ラウズカードと説明書にサファイア、そして基本支給品やランダム支給品を渡した。
「どうして、こんなものを……?」
美遊は問い掛けるが、磯野は何も答えない。
「今から放送を行う。それでわかるだろう」
磯野はそれだけ言い残すと、その場を去った。
◯
磯野が美遊に諸々の物を渡したことを檀黎斗へ伝えると、ゲームマスターたる檀黎斗は満足そうに笑った。
エキストラプレイヤー達にも支給品は配布済み。これでようやく放送の準備が整った。
エキストラプレイヤー達にも支給品は配布済み。これでようやく放送の準備が整った。
「むふふふ。これで放送することが出来ますね♤」
ルイクイが自称神の檀黎斗をけたけたと嘲笑いながら、そんな声を掛ける。
彼女は明らかに檀黎斗を見下している、正真正銘の邪神だ。しかし檀黎斗とてそんなことを承知の上。苛立ちはするが、なんとか抑え込む。下手に逆らえば自分が消されるのだ、流石の彼でも逆らいようがない。
彼女は明らかに檀黎斗を見下している、正真正銘の邪神だ。しかし檀黎斗とてそんなことを承知の上。苛立ちはするが、なんとか抑え込む。下手に逆らえば自分が消されるのだ、流石の彼でも逆らいようがない。
「ああ。私は今から放送に入る。君のことも紹介しよう」
「そうですねえ。オルティスもいることなので紹介してください♤」
「わかっている。覇王や茅場についてもこのタイミングで紹介しよう」
そして檀黎斗は放送を始めた。
「今から第二回放送を始める。その前に言っておくが、この放送は重要だから後からタブレットで何度でも再生出来るようにしよう。戦闘中のプレイヤーはそれに集中して後で見返すことだァ!そして第一回の放送も再生出来るようにした。神の恵みを受け取るが良い!」
ルイクイによって害した気を取り直し、いつものテンションに戻り放送を行う。
ゲームマスターであるからこそ、放送の態度はなるべく一貫したい。
ゲームマスターであるからこそ、放送の態度はなるべく一貫したい。
「まずは禁止エリアの発表だ。H5、A2、G7。これら3つのエリアが2時間後に禁止エリアとなる!禁止エリアがどんなものかは、今更言う必要もないだろう!」
「続いて脱落者の発表だァ!ゲームオーバーになったプレイヤー達を教えてやろう!
空上承太郎
海馬瀬人
風祭小鳩
深淵の冥王
野原しんのすけ
ポセイドン
ジャック・アトラス
飛電或人
滅
鬼舞辻無惨
天城カイト
クレヨン
L
閃刀姫-ロゼ
土部學
七海やちよ
桐生戦兎
氷室幻徳
琴岡みかげ
吉田良子
衛宮士郎
海馬瀬人
風祭小鳩
深淵の冥王
野原しんのすけ
ポセイドン
ジャック・アトラス
飛電或人
滅
鬼舞辻無惨
天城カイト
クレヨン
L
閃刀姫-ロゼ
土部學
七海やちよ
桐生戦兎
氷室幻徳
琴岡みかげ
吉田良子
衛宮士郎
以上が今回の放送までにリタイアしたプレイヤーだ!海馬瀬人がどちらの海馬瀬人かは君たち自身で考えれば良いが――仮面ライダーや決闘者すらもこの中に多数含まれている!そしてポセイドンは、神だァ!神すらもこのゲームでゲームオーバーした!私が映像を見せた、少女を惨殺した金髪の男――それこそがポセイドンだァ!
これだけ大量にゲームオーバーしているが、数時間前の放送で言ったように私達は死者蘇生を行う技術も持っている。その証拠を見せてやろう!」
これだけ大量にゲームオーバーしているが、数時間前の放送で言ったように私達は死者蘇生を行う技術も持っている。その証拠を見せてやろう!」
その後、モニターにマヤがティッピーを惨殺している様子が映し出された。
マヤが死者だということは、周知の事実だろう。
マヤが死者だということは、周知の事実だろう。
「諸君も知ってるはずだが、彼女は予選で死亡している。だが私が死者蘇生を行った!その代わり洗脳して殺人鬼に仕立て上げたがなァ。ヴェハハハハ!」
その後、シャロとネットミームのチノが映し出される。
「彼女達はこれから参加するエキストラプレイヤーだ。今後は殺人鬼が減り過ぎない限りこのような処置は行わないから優勝狙いのプレイヤー達も安心するといい!」
「そして――」
モニターに美遊が映し出される
「今から美遊・エーデルフェルト争奪戦を始める!今、モニターに映っているのが美遊・エーデルフェルト。そして死者に混ざっている衛宮士郎は彼女の兄だ!更に――」
参加者達のタブレットにイリヤの画像が送信される
「今、タブレットに画像を送った少女はイリヤスフィール・フォン・アインツベルン。美遊・エーデルフェルトの友人だァ!
さて、事前の説明はした。今から美遊・エーデルフェルト争奪戦について説明しよう。人質にしていた美遊だが、彼女には願いを叶える舞台装置になってもらう予定だった。――だが、運の良いことに我々は願いを叶えられる正真正銘の神を捕らえた。これについては後々、説明しよう。まずは美遊についてだ。彼女は聖杯――つまり願いを叶える力を宿している。だから舞台装置にする予定だったが、やはり願いを叶えるならば神が相応しい!それにゲームらしく何かイベントを用意したいと私は考えた。
その結果、美遊争奪戦を決行することにする!
今の美遊は私によってジョーカーという不死身の怪物に変えた。見た目は変わらないが、致命傷を負えば自然とジョーカーの姿になる。そして!私はこの状態の美遊をプレイヤーとして参加させることにした!
……だが彼女は普通のプレイヤーとはまた違う役割がある。謂わばイベント用のキャラクターだ。ジョーカーは不死身だが、致命傷を負えばこのカードで封印出来るようになる!」
さて、事前の説明はした。今から美遊・エーデルフェルト争奪戦について説明しよう。人質にしていた美遊だが、彼女には願いを叶える舞台装置になってもらう予定だった。――だが、運の良いことに我々は願いを叶えられる正真正銘の神を捕らえた。これについては後々、説明しよう。まずは美遊についてだ。彼女は聖杯――つまり願いを叶える力を宿している。だから舞台装置にする予定だったが、やはり願いを叶えるならば神が相応しい!それにゲームらしく何かイベントを用意したいと私は考えた。
その結果、美遊争奪戦を決行することにする!
今の美遊は私によってジョーカーという不死身の怪物に変えた。見た目は変わらないが、致命傷を負えば自然とジョーカーの姿になる。そして!私はこの状態の美遊をプレイヤーとして参加させることにした!
……だが彼女は普通のプレイヤーとはまた違う役割がある。謂わばイベント用のキャラクターだ。ジョーカーは不死身だが、致命傷を負えばこのカードで封印出来るようになる!」
檀黎斗はコモンブランクのラウズカードを見せびらかした。
「このカードはたった今、美遊以外の全プレイヤーのデイパックに送り込んだ。そして、美遊を封印したプレイヤーはそのカードと引き換えに願いを叶える権利――つまり神の恵みを与える!ただしプレイヤーやゲームマスターの殺害やゲームからの脱出、ゲームに参加していたプレイヤーの死者蘇生は不可能だ!ただしゲームのプレイヤー以外ならば死者蘇生してやっても良い。その場合、生き返った証拠にその姿をタブレットに動画として送ってやろう。
そしてこれは大事なことだが――このイベントで願いを叶えられるのは美遊の封印に成功したカードを渡した一人のみだ。複数人で協力しても、封印したカードを渡せるのは一人のみ!どうしてもイベントで願いを叶えたいならば、協力して封印した後にでもカードを奪い合うが良い!ヴェハハハハ!!」
そしてこれは大事なことだが――このイベントで願いを叶えられるのは美遊の封印に成功したカードを渡した一人のみだ。複数人で協力しても、封印したカードを渡せるのは一人のみ!どうしてもイベントで願いを叶えたいならば、協力して封印した後にでもカードを奪い合うが良い!ヴェハハハハ!!」
檀黎斗は参加者達を嘲笑うように、大きな声で笑った。
その後、参加者達にカリスとワイルドカリス。そして魔法少女に変身している美遊の画像が送られた。
その後、参加者達にカリスとワイルドカリス。そして魔法少女に変身している美遊の画像が送られた。
「たった今送った画像の仮面ライダーに彼女が変身する可能性が高い。そして美遊は魔法少女にもなれる。この画像の仮面ライダーや少女を見付けたら、それは即ち美遊だァ!
ちなみに美遊が封印されたら、今回のように6時間毎の放送で伝えよう。彼女はイベントキャラらしく強い装備を持っている。もしかしたら6時間後も生きているかもしれないなァ、ヴェハハハハ!」
ちなみに美遊が封印されたら、今回のように6時間毎の放送で伝えよう。彼女はイベントキャラらしく強い装備を持っている。もしかしたら6時間後も生きているかもしれないなァ、ヴェハハハハ!」
美遊争奪戦の説明を終えると、今度は覇王、茅場、ルイクイが順番に映し出されていく。
「たった今映した三人もこのゲームに協力している。きっと見覚えのある者もいるだろう」
そして、檀黎斗は大きく息を吸った。
「もう1つ面白い発表がある。名簿にあるマサツグ様だが――彼は私達が面白半分で生み出した虚構の存在だァ!トリタ達に虐められた記憶も、都合の良いヒロイン達に囲まれてハーレムを築いていた記憶も――全て私がそういうふうに記憶を捏造したに過ぎない!もちろんそのスキルもだ!ヴェハハハハ!!」
マサツグ様という特定の個人に向けたネタバラシを、放送を介して全プレイヤーに伝える。
マサツグ様を哀れと思うか、所詮は虚構の命だと思うか――プレイヤー達が何を考えるか想像するだけでも、檀黎斗にとっては面白い。
マサツグ様を哀れと思うか、所詮は虚構の命だと思うか――プレイヤー達が何を考えるか想像するだけでも、檀黎斗にとっては面白い。
「そして諸君には本戦に進めなかったプレイヤーの末路を見せていなかったな。この動画が、その末路だ!」
その後、本戦に進めず消滅していく仮面ライダーサガに変身した奏介さんの動画が一斉にタブレットに送信される。
どれだけ足掻いても最終的には消滅する。これほど残酷なものはないだろう。
どれだけ足掻いても最終的には消滅する。これほど残酷なものはないだろう。
「最後に美遊の代わりに願いを叶える存在を教えよう」
檀黎斗がそう口にすると、タブレットに鎖に繋がれた白髪の男が表示される。嫌がらせなのか、面白半分なのか、それとも彼を解放してラスボス戦などに役立たせろとでもいうのか――付近にはベルトや黄金の狐を模したアイテムなどが置かれている。
「彼は浮世英寿。仮面ライダードゥームズギーツにして、正真正銘の神だ。今は鎖により力を封じているが、願いを叶えるための器としてこれほど相応しい存在はいない。もちろんゲームに反対したいプレイヤー達が彼を解放してラスボス戦に挑んでも良いが、その場合は願いを叶えられない。願いを叶える力だけはこの会場で禁止しているからだァ!」
檀黎斗がそんなことを口にする中、モニターに映された縛られた白髪の男――浮世英寿が口を開く。
「俺は“みんなが幸せになれる世界”を信じる。――俺はどこぞの自称神と違って、人を信じる神だからだ」
檀黎斗はその言葉をあえて遮断しない。
自称神扱いには苛つくが、ゲームの演出としては、むしろちょうど良い。
自称神扱いには苛つくが、ゲームの演出としては、むしろちょうど良い。
「これで第二回放送を終える。6時間後の次の放送まで生き残ったプレイヤーは、再びこの私を拝むことが出来る。このゲームに抗う者も、積極的な者も――各々、がんばるが良い!ヴェハハハハ!!」
そして檀黎斗は放送を終えた。
ちなみにこの放送は、エキストラプレイヤー達も見ている。
エキストラプレイヤーや美遊達は、ランダムな場所に転送される――
ちなみにこの放送は、エキストラプレイヤー達も見ている。
エキストラプレイヤーや美遊達は、ランダムな場所に転送される――
◯
その後、檀黎斗は一人の男がいる部屋に向かった。
檀黎斗にとっては非常に見覚えがある男だ。何故なら彼は、檀黎斗の親なのだから。
檀黎斗にとっては非常に見覚えがある男だ。何故なら彼は、檀黎斗の親なのだから。
「黎斗ォオオオ!!」
凄まじい迫力で男が檀黎斗の名を呼ぶ。
しかし彼は鎖で縛られており、残念ながら何も出来ない。
そもそも今の檀黎斗にとっては大した脅威にもならないので、檀黎斗は余裕がある。
しかし彼は鎖で縛られており、残念ながら何も出来ない。
そもそも今の檀黎斗にとっては大した脅威にもならないので、檀黎斗は余裕がある。
――その名は檀正宗。
かつて仮面ライダーエグゼイド――宝生永夢達を苦しめた男だ。
仮面ライダークロノスという強力な仮面ライダーに変身出来る彼だが、今はこうして捕まってしまい、息子の暴走を止めたいと思うがそれすらも出来ない。
かつて仮面ライダーエグゼイド――宝生永夢達を苦しめた男だ。
仮面ライダークロノスという強力な仮面ライダーに変身出来る彼だが、今はこうして捕まってしまい、息子の暴走を止めたいと思うがそれすらも出来ない。
檀黎斗は正宗が何も抵抗出来ず、哀れにも迫力のある声を出しているだけの姿を確認するとその場を去った。
「待て、黎斗!」
正宗の言葉にわざわざ足を止める檀黎斗ではなく。
「――私の息子を止めなければぁああああ!」
正宗の叫び声が虚しく、鳴り響いた。
人質
【1000年後のエース(本編終了後)@仮面ライダーギーツ ジャマト・アウェイキング】
【檀正宗@仮面ライダーエグゼイド】
【1000年後のエース(本編終了後)@仮面ライダーギーツ ジャマト・アウェイキング】
【檀正宗@仮面ライダーエグゼイド】
プレイヤー昇格
【美遊・エーデルフェルト@Fate/Kaleid liner プリズマ☆イリヤ】
【美遊・エーデルフェルト@Fate/Kaleid liner プリズマ☆イリヤ】
※ 美遊は主催的にイベントキャラという扱いなのでカリスラウザー&ラウズカードとサファイアはランダム支給品の枠を削りません
※美遊以外の全参加者のデイパックにラウズカード(コモンブランク)@仮面ライダー剣が支給されました
※ イベントキャラとしてプレイヤー側になった美遊ですが対主催じゃなければいけない縛りはなく、マーダーにしてもOKです。ちなみにどう足掻いても自分で自分を封印は出来ません
※1000年後のエースは鎖で能力を封印されており、絶対に自力で脱出不可能です。檀正宗も同様です
※美遊以外の全参加者のデイパックにラウズカード(コモンブランク)@仮面ライダー剣が支給されました
※ イベントキャラとしてプレイヤー側になった美遊ですが対主催じゃなければいけない縛りはなく、マーダーにしてもOKです。ちなみにどう足掻いても自分で自分を封印は出来ません
※1000年後のエースは鎖で能力を封印されており、絶対に自力で脱出不可能です。檀正宗も同様です
| 140:開戦!最強の侍! ー無双の漆黒、表裏を為したー | 投下順 | 142:闘気炎斬剣 |
| 時系列順 | ||
| 140:開戦!最強の侍! ー無双の漆黒、表裏を為したー | 檀黎斗 | |
| 000:Versus Road~神が与えしたった一つのTrial~ | 磯野 | |
| 136:ご注文は反転(リバース)系マーダーですか? 〜そして邪神は自称神の人間を嘲笑う〜 | ルイクイ | |
| 000:Versus Road~神が与えしたった一つのTrial~ | 美遊・エーデルフェルト | 156:心を止めて戦いを続けよう |
| GAME START | 1000年後のエース | |
| GAME START | 檀正宗 |