「チッ、いねえか」
エリュシデータで血に染めて参加者の殺害に成功したPoHはD-4に来ていた。
目的はリンボの他にもう一人組んでいる最上と合流する為に。
良子を始末して、シャミ子をレッドプレイヤーにする仕事を任された人物。
見た目は日本人の女だが、中身はあのリンボと同様の化け物。
リンボは群を抜いた悪辣であるが、最上も大概でリンボ以上に冷静で合理的なのが一回目の放送前で見物して理解している。
けれど、実力はリンボが上なのはこの目でしかと見た。
最上は余程の事がない限りは無暗に切り捨てられたりしないであろう。
目的はリンボの他にもう一人組んでいる最上と合流する為に。
良子を始末して、シャミ子をレッドプレイヤーにする仕事を任された人物。
見た目は日本人の女だが、中身はあのリンボと同様の化け物。
リンボは群を抜いた悪辣であるが、最上も大概でリンボ以上に冷静で合理的なのが一回目の放送前で見物して理解している。
けれど、実力はリンボが上なのはこの目でしかと見た。
最上は余程の事がない限りは無暗に切り捨てられたりしないであろう。
姿を見せない所を見るに最上も例の暴風雨に巻き添えを食らったのだろう。
同情はしないが彼も散々な目に遭ったのはお互い様か。
同情はしないが彼も散々な目に遭ったのはお互い様か。
すると見覚えのある幼女の死体を発見する。
「あのメスガキは始末したか」
ついでに最上に首輪まで回収されたようだ。
骸人形と化したウエイトレスの女も役目を終えていた。
あの男は死人の利用など不要なのが見て取れる。
だとしたらシャミ子の洗脳に成功して、今頃は最上と一緒に何処かで暴れ回っているのだろう。
リンボがこの場に立ち会っていたら、大いに歓喜するのは容易に想像が付く。
勿論、自分も新たなレッドプレイヤーの誕生の瞬間を祝いたかった一人だ。
骸人形と化したウエイトレスの女も役目を終えていた。
あの男は死人の利用など不要なのが見て取れる。
だとしたらシャミ子の洗脳に成功して、今頃は最上と一緒に何処かで暴れ回っているのだろう。
リンボがこの場に立ち会っていたら、大いに歓喜するのは容易に想像が付く。
勿論、自分も新たなレッドプレイヤーの誕生の瞬間を祝いたかった一人だ。
このエリアには用はない、と立ち去ろうとすると奇妙な店を見つける。
看板を良く確認するとカード関連専用の店らしい。
一回目の放送で黎斗がアイテムの買売が可能なNPCがいる事を思い出す。
目当てとは違うが取り敢えずPoHはその店に立ち寄るべく、店内に入る。
看板を良く確認するとカード関連専用の店らしい。
一回目の放送で黎斗がアイテムの買売が可能なNPCがいる事を思い出す。
目当てとは違うが取り敢えずPoHはその店に立ち寄るべく、店内に入る。
「いらっしゃいお客人。ここは良いカードが揃っているぞ!」
「てめえが店長か」
「てめえが店長か」
出迎えたのはヘラジカのような動物の異形。
持て成す者が化け物ならば不快はない。
店長=魔導闇商人からタブレッド端末を渡されるとPoHは各カードの画像を見る。
持て成す者が化け物ならば不快はない。
店長=魔導闇商人からタブレッド端末を渡されるとPoHは各カードの画像を見る。
「いい物はあるぞ」
「どれも素晴らしいが交換する物はねえな」
「どれも素晴らしいが交換する物はねえな」
残念ながらPoHの手元には不要な物や首輪がない。
故に強力でないカードでも入手は不可能だ。
だが、店に寄ったのは正解でいずれ買う為にも見ておいても損はない。
欲しいと考えたカードを頭の片隅に置いといた。
故に強力でないカードでも入手は不可能だ。
だが、店に寄ったのは正解でいずれ買う為にも見ておいても損はない。
欲しいと考えたカードを頭の片隅に置いといた。
その後、PoHはカードショップを去り、何処へ向かおうか思考しようとした時、二回目の放送が始まる。
△
「最高だな!」
今回の放送の内容に可笑しくて何度も笑いそうになった。
バトルロワイアルは中盤に突入して、より一層面白くなっていく。
人質だった女が今やプレイヤーに昇格し、加えて全ての参加者から命を狙われる立場になった。
その女の友人の顔写真の公開やマサツグ様と言う奴の個人情報を暴露するなどプライバシーの欠片のない行為には滅茶苦茶面白かったし、二度の虐殺ショーも楽しんだ。
美遊と言う女に関しては面白い情報も得たし遭遇次第、殺し合いに乗っている場合は場を引っ掻き回す為に扇動をしてやる。
何故だか一回目の放送が比較的大人しかったくらいだ。
どちらかと言うと今回の放送が好みだ。
その他にも聞き逃せない情報が多い印象が強い。
しかし、最もその中で無視出来ない点もある。
バトルロワイアルは中盤に突入して、より一層面白くなっていく。
人質だった女が今やプレイヤーに昇格し、加えて全ての参加者から命を狙われる立場になった。
その女の友人の顔写真の公開やマサツグ様と言う奴の個人情報を暴露するなどプライバシーの欠片のない行為には滅茶苦茶面白かったし、二度の虐殺ショーも楽しんだ。
美遊と言う女に関しては面白い情報も得たし遭遇次第、殺し合いに乗っている場合は場を引っ掻き回す為に扇動をしてやる。
何故だか一回目の放送が比較的大人しかったくらいだ。
どちらかと言うと今回の放送が好みだ。
その他にも聞き逃せない情報が多い印象が強い。
しかし、最もその中で無視出来ない点もある。
「イカれたゲームマスターもこの殺し合いに関わっていたとはな」
SAOをデスゲームに変えた歴史的大事件の主犯のヒースクリフもとい茅場昌彦。
自分は途中から暗殺依頼の為にSAOに飛び込んでいるが。
まさか、バトルロワイアルの運営に携わっていたとは思いもしなかった。
茅場には思い入れはないが、ただ一つだけ感謝している。
SAOでキリトとの出会いを果たせた。
無論、このバトルロワイアルでもキリトとアスナの代わりに推定キリトの新たな相棒を改めて、纏めて殺す。
それは永遠に変わらない。
自分は途中から暗殺依頼の為にSAOに飛び込んでいるが。
まさか、バトルロワイアルの運営に携わっていたとは思いもしなかった。
茅場には思い入れはないが、ただ一つだけ感謝している。
SAOでキリトとの出会いを果たせた。
無論、このバトルロワイアルでもキリトとアスナの代わりに推定キリトの新たな相棒を改めて、纏めて殺す。
それは永遠に変わらない。
「しっかし、キリトと全然会わねえな」
ゲーム開始から十二時間経過して、キリトの姿や形すら見えない。
北の方角を一度も散策していないというのもある。
会場が広いのは理解するもここまで出会わないものだろうか。
北の方角を一度も散策していないというのもある。
会場が広いのは理解するもここまで出会わないものだろうか。
(日和って隠れているんじゃねえよな。ブラッキーさんよ)
キリトに限って臆病風に吹かれているとは微塵も思わない。
単にすれ違ってばかりだと思うが万が一、隠れているようなら、今までの人間と大差ない烙印を押す。
正直、アジア人(月)を生かして伝言を任せたのは失敗と言わざるを得ない。
でも、これだけ参加者に認知すればとっくに耳に届いているはずだ。
強引に誘いつつその時が来れば待とう。
単にすれ違ってばかりだと思うが万が一、隠れているようなら、今までの人間と大差ない烙印を押す。
正直、アジア人(月)を生かして伝言を任せたのは失敗と言わざるを得ない。
でも、これだけ参加者に認知すればとっくに耳に届いているはずだ。
強引に誘いつつその時が来れば待とう。
(あいつは誰にも殺らせない。俺の獲物だ)
キリトを殺すのはリンボでも、最上でも、洗脳中のシャミ子でもない。
初恋の相手を殺すのは紛れもない一筋な自分だ。
組んでいる奴がいてもこればかりは絶対に譲れない。
初恋の相手を殺すのは紛れもない一筋な自分だ。
組んでいる奴がいてもこればかりは絶対に譲れない。
一先ず行き先は南西に決定した。
まだ散策していない南西に後回しにしており、向かう事にする。
進路のD-5は嵐の真っ只中で通行止め扱い。
また本格的に殺し合いも中盤に突入したからには自身の戦力を増やす目的も含む。
PoHは南西方面へと歩き出す。
まだ散策していない南西に後回しにしており、向かう事にする。
進路のD-5は嵐の真っ只中で通行止め扱い。
また本格的に殺し合いも中盤に突入したからには自身の戦力を増やす目的も含む。
PoHは南西方面へと歩き出す。
△
歩みを続けると死体を発見する。
黒髪の女ではなく否、男こと土部學でキャルの攻撃の余波で吹き飛ばされて、仰向けに地面へと衝突したのが原因で原型を留めていない程に酷く、右半分の顔面と右腕と右足は折れて、右の上半身の損傷が激しかった。
その結果が彼女の周囲には赤い液体が固まっていた。
それを知る由もないPoHにとってはどうでもいい事だ。
落ちていたデイパックとエリュシデータで死体の首を切断し、首輪を回収する。
黒髪の女ではなく否、男こと土部學でキャルの攻撃の余波で吹き飛ばされて、仰向けに地面へと衝突したのが原因で原型を留めていない程に酷く、右半分の顔面と右腕と右足は折れて、右の上半身の損傷が激しかった。
その結果が彼女の周囲には赤い液体が固まっていた。
それを知る由もないPoHにとってはどうでもいい事だ。
落ちていたデイパックとエリュシデータで死体の首を切断し、首輪を回収する。
それを知る由もないPoHにとってはどうでもいい事だ。
落ちていたデイパックとエリュシデータで死体の首を切断し、首輪を回収する。
落ちていたデイパックとエリュシデータで死体の首を切断し、首輪を回収する。
早速、PoHは中身を確認し出す。
そしたら、手に何かを掴み、取り出した。
そしたら、手に何かを掴み、取り出した。
「銀色のカブトムシの装備か?」
出てきたのは銀に輝く一本角の昆虫を要した機械。
説明書によると装着者の装甲を強化するアイテムらしいが、使用可能なのがカブトと言う仮面ライダーのみ可能だそうだ。
それを読んだ途端に落胆するも全て目を通すと高揚感が勝った。
説明書によると装着者の装甲を強化するアイテムらしいが、使用可能なのがカブトと言う仮面ライダーのみ可能だそうだ。
それを読んだ途端に落胆するも全て目を通すと高揚感が勝った。
「こいつは使えるな!」
PoHが目を付けたのはクロックアップを凌駕するハイパークロックアップが重要さだ。
ハイパークロックアップの使用は何もカブトの強化変身ハイパーカブトだけの特権ではない。
強化変身こそ不可能であるがコーカサスにも使用権限は与えられているのだ。
知ってか知らずか同じカブトムシで活用出来ると直感で感じ取っていた。
もしかすると制限で通常のクロックアップよりも活動時間は更に短い可能性も有り得なくはない。
だが、ハイパーゼクターの有無で隠し技を発動出来るか決まるのも注目していた。
強力な分、ここぞという時に使い所を見極める。
ハイパークロックアップの使用は何もカブトの強化変身ハイパーカブトだけの特権ではない。
強化変身こそ不可能であるがコーカサスにも使用権限は与えられているのだ。
知ってか知らずか同じカブトムシで活用出来ると直感で感じ取っていた。
もしかすると制限で通常のクロックアップよりも活動時間は更に短い可能性も有り得なくはない。
だが、ハイパーゼクターの有無で隠し技を発動出来るか決まるのも注目していた。
強力な分、ここぞという時に使い所を見極める。
余談だが、學はハイパーゼクターを確認していたがカブトゼクターの資格者のココアに手渡せなかった。
學本人は一般人目線からするとただの外れ支給品と思い込んだのと相次ぐ襲撃者の乱入に余裕がないとしか言えない。
最終的に運良くPoHが手に入れたに至る。
學本人は一般人目線からするとただの外れ支給品と思い込んだのと相次ぐ襲撃者の乱入に余裕がないとしか言えない。
最終的に運良くPoHが手に入れたに至る。
その時、緑の異形ワームのサナギ体がぞろぞろと現れる。
まるでハイパーゼクターが表舞台に現れたタイミングが良いように。
まるでハイパーゼクターが表舞台に現れたタイミングが良いように。
「雑魚共が来やがった。丁度いい」
コーカサスゼクターがライダーブレスに鎮座する。
『HEN-SHIN』
「変身!」
『CHANGE BEETLE』
「変身!」
『CHANGE BEETLE』
黄金の鎧の装着が完了して、PoHはエリュシデータではなく、ゼクトクナイガンを構える。
実はコーカサスにもゼクトクナイガンは所持している。
元の世界の装着者である黒崎一誠は使用しなかったが、別の世界ではデェエンドに召喚した際は活用していた。
PoHが今の今まで使用を控えていたのはキリトの剣で血に汚すのを優先していたから。
目的を達成した今は本格的にゼクトクナイガンのお披露目の時間になる。
それを使用すればコーカサスの限界を引き出すかもしれない。
実はコーカサスにもゼクトクナイガンは所持している。
元の世界の装着者である黒崎一誠は使用しなかったが、別の世界ではデェエンドに召喚した際は活用していた。
PoHが今の今まで使用を控えていたのはキリトの剣で血に汚すのを優先していたから。
目的を達成した今は本格的にゼクトクナイガンのお披露目の時間になる。
それを使用すればコーカサスの限界を引き出すかもしれない。
「試し斬りの時間だ」
ゼクトクナイガンは三形態に使い分けが可能でまずはアックスモードに変形した。
襲い掛かる一体のワームのサナギ体に向けて振り下ろして一刀両断した後、爆死する。
その後もアックスモードのみならずガンモード、クナイモードも駆使して次々とワームのサナギ体を葬り、全滅させた。
襲い掛かる一体のワームのサナギ体に向けて振り下ろして一刀両断した後、爆死する。
その後もアックスモードのみならずガンモード、クナイモードも駆使して次々とワームのサナギ体を葬り、全滅させた。
「便利だな。これは」
ワームのサナギ体がいないと確認して、コーカサスの装着を解除する。
難なくゼクトクナイガンの三つの形態を使いこなした。
こんな万能な武器を今まで使用に踏み切らなかったのが不思議なくらいだ。
ただ、徒手空拳も試したもののずっと武器に頼っていたので、慣れない。
慣れないことはするものではないかもしれない。
試行した理由としては武器以外で初めて殴り殺した感触を味わったからだ。
難なくゼクトクナイガンの三つの形態を使いこなした。
こんな万能な武器を今まで使用に踏み切らなかったのが不思議なくらいだ。
ただ、徒手空拳も試したもののずっと武器に頼っていたので、慣れない。
慣れないことはするものではないかもしれない。
試行した理由としては武器以外で初めて殴り殺した感触を味わったからだ。
逆にハイパークロックアップを試さないのは唐突に参加者と遭遇しかねない。
クロックアップより重度の制限がかけられている可能性が高いのに練習でも考え無しに使用する訳にはいかない。
ハイパーゼクターは現時点での切り札だ。
未使用の武器の練習を終了して、PoHはその場から立ち去る。
クロックアップより重度の制限がかけられている可能性が高いのに練習でも考え無しに使用する訳にはいかない。
ハイパーゼクターは現時点での切り札だ。
未使用の武器の練習を終了して、PoHはその場から立ち去る。
それから更に西へと隣のエリアに歩みを進める。
またもPoHは死体を見つける。
またもPoHは死体を見つける。
「そんな所でくたばってたか」
今度は最初に会ったアジア人だった。
歪んだ正義感を持つ醜い人間で彼の生死も一切の興味がないので問題はない。
胴体を真っ二つにするやり口はあの映像で拝見した槍の男ことポセイドンだと把握する。
そう言えばその男も先程の放送で呼ばれたのを思い出すがそれすらもどうでもいい。
アジア人が装着した道具も木っ端微塵で当然ながら使用出来ない。
歪んだ正義感を持つ醜い人間で彼の生死も一切の興味がないので問題はない。
胴体を真っ二つにするやり口はあの映像で拝見した槍の男ことポセイドンだと把握する。
そう言えばその男も先程の放送で呼ばれたのを思い出すがそれすらもどうでもいい。
アジア人が装着した道具も木っ端微塵で当然ながら使用出来ない。
「てめえの首輪を有効活用して貰うぜ」
そう言いながら月の首を切り、首輪を回収した。
よもやこんな形で巡り合わせになるとは考えもしなかった。
この男との縁も今度こそ完全に切れるだろう。
よもやこんな形で巡り合わせになるとは考えもしなかった。
この男との縁も今度こそ完全に切れるだろう。
「さて、どうするか」
道具は少しずつ増えるも連続で死体を見つけるのもそろそろ飽きてきそうだ。
だが、まだ南西辺りを散策するか保留。
少なくとも最上との再合流も有りかもしれない。
今後はどう動くか決めかねるのだった。
だが、まだ南西辺りを散策するか保留。
少なくとも最上との再合流も有りかもしれない。
今後はどう動くか決めかねるのだった。
【E-2 東/一日目/日中】
【P o H@ソードアート・オンライン】
[状態]:ダメージ(中)
[装備]:エリュシデータ@ソードアート・オンライン、カブティックゼクター(コーカサス)+ライダーブレス@仮面ライダーカブト、シフトチェンジ@遊戯王OCG、ハイパーゼクター@仮面ライダーカブト
[道具]:基本支給品×3、首輪×2(學、月)
[思考・状況]基本:この決闘を楽しむ。
0:南西を散策後はどう動くか。
1:この剣でキリトだけなくその相棒或いは同行者も殺す。
2:アジア人は優先的に殺すか扇動していく。
3:最上辺りと再合流するか。
4:最上がメスガキ(良子)の姉(シャミ子)をレッドプレイヤー側にさせるのは成功か。
5:主催も皆殺しにするのも視野に入れる。イカれたゲームマスターも関わっていたとはな。
6:猿共と手を組むのは癪だが、こいつら(リンボ)は化け物連中で悪くねえな。
7:美遊と言う女は殺し合いに乗っていたら、扇動してやる。
[備考]
※参戦時期はラフィン・コフィン討伐戦より後です。
※コーカサスの資格者に選ばれました。
※アニメ版で披露した扇動の心意は問題なく作用します。
[状態]:ダメージ(中)
[装備]:エリュシデータ@ソードアート・オンライン、カブティックゼクター(コーカサス)+ライダーブレス@仮面ライダーカブト、シフトチェンジ@遊戯王OCG、ハイパーゼクター@仮面ライダーカブト
[道具]:基本支給品×3、首輪×2(學、月)
[思考・状況]基本:この決闘を楽しむ。
0:南西を散策後はどう動くか。
1:この剣でキリトだけなくその相棒或いは同行者も殺す。
2:アジア人は優先的に殺すか扇動していく。
3:最上辺りと再合流するか。
4:最上がメスガキ(良子)の姉(シャミ子)をレッドプレイヤー側にさせるのは成功か。
5:主催も皆殺しにするのも視野に入れる。イカれたゲームマスターも関わっていたとはな。
6:猿共と手を組むのは癪だが、こいつら(リンボ)は化け物連中で悪くねえな。
7:美遊と言う女は殺し合いに乗っていたら、扇動してやる。
[備考]
※参戦時期はラフィン・コフィン討伐戦より後です。
※コーカサスの資格者に選ばれました。
※アニメ版で披露した扇動の心意は問題なく作用します。
※土部學の死体はE-3に放置されています。
【ハイパーゼクター@仮面ライダーカブト】
元は土部學に支給。
ZECTが開発したカブトムシ型自律メカ。
カブトとガタックが使用すればハイパーフォームへの強化変身が可能。
強化変身は不可能だがコーカサスにも使用可能。
時空を超える行為は制限対象。
元は土部學に支給。
ZECTが開発したカブトムシ型自律メカ。
カブトとガタックが使用すればハイパーフォームへの強化変身が可能。
強化変身は不可能だがコーカサスにも使用可能。
時空を超える行為は制限対象。
| 143:Reason Living(1) | 投下順 | 145:邂逅!虚構のマサツグと本物のマサツグ! |
| 142:闘気炎斬剣 | 時系列順 | |
| 112:魔戒戦記 ─Thread of fate(前編)─ | PoH |