あの場を好き放題させられたリンボの悪意によって、戒斗は上空の旅を余儀なくされるも問題なく新たな地点に降り立つ。
周囲を確認すると白い砂浜と向こう側には海面に覆われている。
どうやら何処かの海岸が目印のようだ。
直ぐに地図を取り出して現在地を把握する。
周囲を確認すると白い砂浜と向こう側には海面に覆われている。
どうやら何処かの海岸が目印のようだ。
直ぐに地図を取り出して現在地を把握する。
「狐島か」
場所はD-7まで吹き飛ばされたらしい。
それなら会場の中心部のE-4に行き先を決定する。
Lが生前に定めた方針になぞる。
ただし、E-5に放置されたであろう支給品の回収は諦める。
一回目の放送から時間がかなり経過して、既に危険人物に渡ってしまったのが自然だろう。
それでも人が集まるにはハイリスクハイリターンで最適なエリアでもある。
自分は単独行動で構わないけど、真月と逸れ、L亡き今は協力者捜しを一から接触し直すほうが先決だろう。
それなら会場の中心部のE-4に行き先を決定する。
Lが生前に定めた方針になぞる。
ただし、E-5に放置されたであろう支給品の回収は諦める。
一回目の放送から時間がかなり経過して、既に危険人物に渡ってしまったのが自然だろう。
それでも人が集まるにはハイリスクハイリターンで最適なエリアでもある。
自分は単独行動で構わないけど、真月と逸れ、L亡き今は協力者捜しを一から接触し直すほうが先決だろう。
「真月は大丈夫だろう」
とは言え、彼も単独行動を強いられる。
自分はともかく、真月はデュエル主体の戦闘スタイルでは最低でも前衛が不在だと危険人物に襲撃されると無事では済まない。
飛ばされた先で友好的な参加者との合流が出来れば生存率が上がる。
心配はなくはないが、不思議としぶとく生き残ると謎の信頼感が生まれていた。
実質的に後回しとはいえ、生きていれば自ずと再会出来るだろう。
自分はともかく、真月はデュエル主体の戦闘スタイルでは最低でも前衛が不在だと危険人物に襲撃されると無事では済まない。
飛ばされた先で友好的な参加者との合流が出来れば生存率が上がる。
心配はなくはないが、不思議としぶとく生き残ると謎の信頼感が生まれていた。
実質的に後回しとはいえ、生きていれば自ずと再会出来るだろう。
自分と真月のやり方は正反対すぎて合わないとこればかりは言わざるを得ない。
でも、長く行動を共にしてきて少しだけ真月を認めつつある。
この事は再会しても直接本人に言う気はないが。
でも、長く行動を共にしてきて少しだけ真月を認めつつある。
この事は再会しても直接本人に言う気はないが。
彼はLの死に何かしら影響を受けているだろう。
Lと真月が一緒に飛ばされたのは一瞬だが、目視した。
僧侶の言葉が嘘偽りでないなら、Lは怪物にされた時点で詰んだ。
ヘルヘイムの果実を食べた初瀬がインベスに変貌する光景を連想した。
あの後、真月が永遠の眠りに就かせたのだろう。
自我が消滅して、あのまま暴れ回って他者を傷付けるよりは介錯してあげた方がいい。
その役目が真月になるとは予想もしなかった。
Lと真月が一緒に飛ばされたのは一瞬だが、目視した。
僧侶の言葉が嘘偽りでないなら、Lは怪物にされた時点で詰んだ。
ヘルヘイムの果実を食べた初瀬がインベスに変貌する光景を連想した。
あの後、真月が永遠の眠りに就かせたのだろう。
自我が消滅して、あのまま暴れ回って他者を傷付けるよりは介錯してあげた方がいい。
その役目が真月になるとは予想もしなかった。
「L、あんたは強かった」
改めて、Lは芯が強くて殺し合いに最後まで抗いていた。
持ち前の頭脳で導いて自分の出来る事をした。
Lの死に複雑な気持ちが無い訳ではないが、強固な精神故に涙や慟哭はしない。
Lの分まで殺し合いを潰して、主催の元へ辿り着く事を誓う。
持ち前の頭脳で導いて自分の出来る事をした。
Lの死に複雑な気持ちが無い訳ではないが、強固な精神故に涙や慟哭はしない。
Lの分まで殺し合いを潰して、主催の元へ辿り着く事を誓う。
(さらばだ、L)
戒斗は世界一の名探偵に本当の別れを告げる。
長時間共にした仲間の一人を忘れはしない。
長時間共にした仲間の一人を忘れはしない。
(奴を絶対に討つ)
強制的にLと自分と同じ名前のカイトと言う者を怪物に変えただけで飽き足らず場を荒らしまくった僧侶(リンボ)を許しはしない。
実質、自分とリンボとの決着は着いていないが全体的に見ると自分達は完敗したようなもの。
見つけ次第、他者を巻き込んで有利な状況にさせずに1対1でリンボへの再戦を今度こそ果たす。
実質、自分とリンボとの決着は着いていないが全体的に見ると自分達は完敗したようなもの。
見つけ次第、他者を巻き込んで有利な状況にさせずに1対1でリンボへの再戦を今度こそ果たす。
今はいない二人の仲間を回想し終える。
それとリンボ達の戦いに手を貸してくれた天城カイトと名も知らないロボットの死を目撃している。
二人との会話はほぼ皆無だが、悼まないまでもない。
カイトの怪物化も死後も自身の意思とは裏腹にリンボの手で殺戮を続けられている。
遭遇すればこれ以上は本人も望まぬ悪意に苦しませない為にも眠らせる。
L同様にカイトも死ぬ事で終わらせるのを強く望んでいるはずだ。
それとリンボ達の戦いに手を貸してくれた天城カイトと名も知らないロボットの死を目撃している。
二人との会話はほぼ皆無だが、悼まないまでもない。
カイトの怪物化も死後も自身の意思とは裏腹にリンボの手で殺戮を続けられている。
遭遇すればこれ以上は本人も望まぬ悪意に苦しませない為にも眠らせる。
L同様にカイトも死ぬ事で終わらせるのを強く望んでいるはずだ。
行動に移る前に少しだけ休息を取るのを決める。
悪意をふり撒く僧侶に借りを返したいし、暴風雨と言う呪いとやらを発生してしまったオレンジ髪の少女の安否も気にならないまでもない。
焦って動いても状況が変わる訳でもなく、いくら自分の実力が高くても慢心すれば足元を掬われかねない。
この地点の海岸に海の家なる大きな小屋が建てられている。
今は無理をせずに体力の回復を専念する。
その後は他の参加者との接触を図るべく一度E-4へ迅速に移動する。
Lと天城カイト、名も知らぬロボットが死に、真月と逸れ、オレンジ髪の女はあの様子ではどうなるか不明。
戒斗にしてみればこうした事情から戦闘面はともかく、肝心な情報面では遅れを取ってしまっていて、ゆっくりする時間がない。
前者が良くても後者が悪くては致命的だ。故に休憩後に行動を起こす。
悪意をふり撒く僧侶に借りを返したいし、暴風雨と言う呪いとやらを発生してしまったオレンジ髪の少女の安否も気にならないまでもない。
焦って動いても状況が変わる訳でもなく、いくら自分の実力が高くても慢心すれば足元を掬われかねない。
この地点の海岸に海の家なる大きな小屋が建てられている。
今は無理をせずに体力の回復を専念する。
その後は他の参加者との接触を図るべく一度E-4へ迅速に移動する。
Lと天城カイト、名も知らぬロボットが死に、真月と逸れ、オレンジ髪の女はあの様子ではどうなるか不明。
戒斗にしてみればこうした事情から戦闘面はともかく、肝心な情報面では遅れを取ってしまっていて、ゆっくりする時間がない。
前者が良くても後者が悪くては致命的だ。故に休憩後に行動を起こす。
その前に休憩をするべく、戒斗は近くにある海の家に寄る。
適当に腰を掛けて約三十分の間に海の景色を眺めていた。
完全に飽きて来た所に体力は充分に取り戻したようだ。
適当に腰を掛けて約三十分の間に海の景色を眺めていた。
完全に飽きて来た所に体力は充分に取り戻したようだ。
その後は海の家を探索するが案の定、収穫がなく、用も済んで海の家から発つ。
移動を再開し、海岸から立ち去って行った。
移動を再開し、海岸から立ち去って行った。
「島の右側は変化がないのか?」
少なくとも狐島の右側は戦闘痕らしき場所が全く見当たらない。
ついでながらこのエリアは人影がない。
海岸にも自分以外は海の家に寄った形跡すらない。
事実、砂浜には自分以外は足跡がない時点で物語っている。
一応、念入りにD-7を探索するが言うまでもなく変化も手掛かりもなかった。
ついでながらこのエリアは人影がない。
海岸にも自分以外は海の家に寄った形跡すらない。
事実、砂浜には自分以外は足跡がない時点で物語っている。
一応、念入りにD-7を探索するが言うまでもなく変化も手掛かりもなかった。
進展がないままD-6とD-7の境界線を越える直前まで来たタイミングで二回目の放送が始まった。
△
「なるほどな」
今回の放送は余りにも情報量が多すぎる。
今まで姿を現さなかった主催の面子や追加の参加者など重要な情報ばかりで一気に盛り込んできた。
特に前者は真月の言うドン・サウザンドは運営にいないという事になるが、それでも黎斗がまだ伏せている可能性もあるので断定は出来なかった。
今まで姿を現さなかった主催の面子や追加の参加者など重要な情報ばかりで一気に盛り込んできた。
特に前者は真月の言うドン・サウザンドは運営にいないという事になるが、それでも黎斗がまだ伏せている可能性もあるので断定は出来なかった。
「安易に信用しない」
エクストラプレイヤーは全員敵だと思った方がいいだろう。
もしかするとマヤという少女同様に全員が洗脳されたという罠が待ち受けているかもしれないからだ。
一人だけでも殺し合いに乗っていない甘い考えも持たない。
彼女らの正確な情報を得るまでは誰一人警戒を怠らない。
特に人質から強制的にプレイヤーにされた美遊は身内である衛宮士郎と言う参加者が死んで何を仕出かすか不明。
兄の死を乗り越えて、殺し合いに乗らずにただの杞憂に終わればいいが。
美遊がゲームに乗らなければ悪意や欲などに駆られる連中から護衛してやらないまでもない。
どちらにしろ、美遊は注目の的になってしまったので、願いに釣られて美遊を狙う者は絶対に出て来る。
悪人はおろか下手すれば善人も例外ではない。
もしかするとマヤという少女同様に全員が洗脳されたという罠が待ち受けているかもしれないからだ。
一人だけでも殺し合いに乗っていない甘い考えも持たない。
彼女らの正確な情報を得るまでは誰一人警戒を怠らない。
特に人質から強制的にプレイヤーにされた美遊は身内である衛宮士郎と言う参加者が死んで何を仕出かすか不明。
兄の死を乗り越えて、殺し合いに乗らずにただの杞憂に終わればいいが。
美遊がゲームに乗らなければ悪意や欲などに駆られる連中から護衛してやらないまでもない。
どちらにしろ、美遊は注目の的になってしまったので、願いに釣られて美遊を狙う者は絶対に出て来る。
悪人はおろか下手すれば善人も例外ではない。
死者の発表はLと天城カイト、名も知らぬロボットを除いてLの考察で話題にした何人かの聞いた名前のみ。
またリンボやデェムシュ等の危険人物が健在で安心はできない。
またリンボやデェムシュ等の危険人物が健在で安心はできない。
ただ、気掛かりが一つ。
紘汰同様の正真正銘の新たな神の存在。
願望器らしい美遊の代わりとなった人物が後出しみたいに紹介したのが納得していない。
普段は気にも留めないが黄金の果実を巡って紘汰と神の座を争ったからか主催一味の願いを叶える力の節操のなさが引っ掛かっていた。
Lが生きていればこの事に関する見解が示されたかもしれない。
いずれにせよ真実がどうであれLのような頭脳派に意見を出せば分かるだろう。
なお、願望器の存在が本当だと理解しても当然ながら己を曲げる気は死んでも毛頭ない。
紘汰同様の正真正銘の新たな神の存在。
願望器らしい美遊の代わりとなった人物が後出しみたいに紹介したのが納得していない。
普段は気にも留めないが黄金の果実を巡って紘汰と神の座を争ったからか主催一味の願いを叶える力の節操のなさが引っ掛かっていた。
Lが生きていればこの事に関する見解が示されたかもしれない。
いずれにせよ真実がどうであれLのような頭脳派に意見を出せば分かるだろう。
なお、願望器の存在が本当だと理解しても当然ながら己を曲げる気は死んでも毛頭ない。
「さっさと用事を終えないとな」
今回の放送である程度は考えを巡らせた後は行動を再開する。
気を取り直して境界線を越えるが、E-4に行く前に狐島の半分側(D-6)も参加者の捜索と兼ねて探索する事にした。
いる場合はそのE-4に到着するまで一緒に同行してやろう。
気を取り直して境界線を越えるが、E-4に行く前に狐島の半分側(D-6)も参加者の捜索と兼ねて探索する事にした。
いる場合はそのE-4に到着するまで一緒に同行してやろう。
あれからあちこち探索するも人影が見当たらずにまたも時間だけが過ぎていく。
たが、とある場所では戦闘の痕跡が残っていた。
つまり、何者かが狐島に滞在していたのは確か。
もう少しだけ粘る事にした。
その結果、散々歩き回って遠目から白き建造物を発見する。
たが、とある場所では戦闘の痕跡が残っていた。
つまり、何者かが狐島に滞在していたのは確か。
もう少しだけ粘る事にした。
その結果、散々歩き回って遠目から白き建造物を発見する。
そこに向かう最中に青い髪の女の遺体を見つける。
ついでに地面には謎の一枚のカードが落ちていた。
一先ず遺体から首輪とそのカードを回収する。
たが、一つ不自然な点は未回収のままで放置している。
するとマヤと牛尾のデュエルディスクとデッキが放置された一件を想起して、答えを導く。
ついでに地面には謎の一枚のカードが落ちていた。
一先ず遺体から首輪とそのカードを回収する。
たが、一つ不自然な点は未回収のままで放置している。
するとマヤと牛尾のデュエルディスクとデッキが放置された一件を想起して、答えを導く。
「そういうことか」
Lからの見聞で謎が解かれた前回の出来事から前述の二人と形跡パターンが似たお陰で戒斗でも多少は違和感に気付けた。
直後に自分の直感から嫌な予感がして、急行する理由が出来てしまった。
首輪を回収する都合上、遺体に触れてしまった事情でほんの少しだけ温かいが、死体である為に体温が徐々に低下している。
つまり、逆に考えると青髪の女を殺害した危険人物がまだ狐島に潜んでいるのを意味していた。
直後に自分の直感から嫌な予感がして、急行する理由が出来てしまった。
首輪を回収する都合上、遺体に触れてしまった事情でほんの少しだけ温かいが、死体である為に体温が徐々に低下している。
つまり、逆に考えると青髪の女を殺害した危険人物がまだ狐島に潜んでいるのを意味していた。
「不味いな。面倒な事態が起きそうな気がする」
道具を回収しない形跡パターンからすると狐島にポセイドンのような最上位レベルの危険人物が滞在中の可能性が高い。
しかし、青髪の女の遺体の周囲には戦闘の痕跡が見当たらない。
どうしてこうなったのか自分では様々な憶測でしかない。
現場と遺体の状況は確実にLが生きていれば確実に割り出せていた。
その危険人物は近場に存在する白き建物に目を向けた可能性は低くないだろう。
時間帯によってはとっくに島から去った場合も有り得るが、無論、万が一の場合を考えて確かめないといけない。
まだ島に残っている殺し合いに乗らない面々が戦闘をしていたら、全滅の危機に陥ってしまう。
自分が加勢しに行けば犠牲も防げるはずだ。
手遅れになる結末を避ける為に先ずは目的地の白き建物に迅速に向かっている。
並行してE-4に行くのも一旦、お預けを食らう。
しかし、青髪の女の遺体の周囲には戦闘の痕跡が見当たらない。
どうしてこうなったのか自分では様々な憶測でしかない。
現場と遺体の状況は確実にLが生きていれば確実に割り出せていた。
その危険人物は近場に存在する白き建物に目を向けた可能性は低くないだろう。
時間帯によってはとっくに島から去った場合も有り得るが、無論、万が一の場合を考えて確かめないといけない。
まだ島に残っている殺し合いに乗らない面々が戦闘をしていたら、全滅の危機に陥ってしまう。
自分が加勢しに行けば犠牲も防げるはずだ。
手遅れになる結末を避ける為に先ずは目的地の白き建物に迅速に向かっている。
並行してE-4に行くのも一旦、お預けを食らう。
戒斗が危惧していた通り、狐島に最上級プレイヤーの一角の継国縁壱が滞在している事態が起きた。
否、正確には仲間の為にやちよが命を賭けて縁壱共々誰もいない地点にランダムに転移に成功したかに見えたはずだった。
しかし、運悪く新たに狐島に来訪した一団と戦闘に発展してしまった。
その一団には夜空の剣の本来の持ち主であるキリトもいる。
キリト達は圧倒的強者の縁壱に現時点では劣勢を強いられている。
更に言えば脅威は縁壱以外の存在を忘れてはいけない。ジンガという事実上のエクストラプレイヤーで今は縁壱打倒の共通目的が一致して、共闘しているがいつ牙を剥きかねない高い危険性を無視できないのは変わらない。
白き建物=聖都大学附属病院に急行中の戒斗が間に合えば二重による危機的状況から一変するかもしれない。
否、正確には仲間の為にやちよが命を賭けて縁壱共々誰もいない地点にランダムに転移に成功したかに見えたはずだった。
しかし、運悪く新たに狐島に来訪した一団と戦闘に発展してしまった。
その一団には夜空の剣の本来の持ち主であるキリトもいる。
キリト達は圧倒的強者の縁壱に現時点では劣勢を強いられている。
更に言えば脅威は縁壱以外の存在を忘れてはいけない。ジンガという事実上のエクストラプレイヤーで今は縁壱打倒の共通目的が一致して、共闘しているがいつ牙を剥きかねない高い危険性を無視できないのは変わらない。
白き建物=聖都大学附属病院に急行中の戒斗が間に合えば二重による危機的状況から一変するかもしれない。
一連の経緯と緊急事態に戒斗は知らない。
けれども、白き建物にはとうに戦火が交えているのを薄々と感じ始めるのだった。
けれども、白き建物にはとうに戦火が交えているのを薄々と感じ始めるのだった。
【D-6 聖都大学附属病院周辺/一日目/日中】
【駆紋戒斗@仮面ライダー鎧武】
[状態]:ダメージ(中)
[装備]:夜空の剣@ソードアート・オンライン
[道具]:基本支給品一式、強制退出装置@遊戯王OCG(四時間使用不可)、首輪(やちよ)、ランダム支給品×0~1(確認済み)
[思考・状況]基本:殺し合いを力で叩き潰す。
0:白い建物(聖都大学附属病院)に向かい、戦闘が起きているか否か確認する。その後は一度E-4に向かう。
1:殺し合いに乗っている参加者は潰す。
2:首輪を外せる参加者を見つける。
3:真月は後回し。あいつなら大丈夫だろ。
4:デェムシュは要警戒。
5:大我、遊星、遊戯、海馬かその知人、或いは会った参加者の接触。必要なら知り合いを装う。
6:追加の参加者は安全と分かるまで簡単に信用しない。
7:あの僧侶(リンボ)は絶対に許さん。この俺が叩き潰す。
[備考]
※参戦時期は死亡後です。
※クラックを開き、インベスを呼び出すことは禁止されています。
※Lの考察については半信半疑です。
※攻撃の消滅、反射に制限がかかっています。
どの程度の制限かは後続にお任せします。
[状態]:ダメージ(中)
[装備]:夜空の剣@ソードアート・オンライン
[道具]:基本支給品一式、強制退出装置@遊戯王OCG(四時間使用不可)、首輪(やちよ)、ランダム支給品×0~1(確認済み)
[思考・状況]基本:殺し合いを力で叩き潰す。
0:白い建物(聖都大学附属病院)に向かい、戦闘が起きているか否か確認する。その後は一度E-4に向かう。
1:殺し合いに乗っている参加者は潰す。
2:首輪を外せる参加者を見つける。
3:真月は後回し。あいつなら大丈夫だろ。
4:デェムシュは要警戒。
5:大我、遊星、遊戯、海馬かその知人、或いは会った参加者の接触。必要なら知り合いを装う。
6:追加の参加者は安全と分かるまで簡単に信用しない。
7:あの僧侶(リンボ)は絶対に許さん。この俺が叩き潰す。
[備考]
※参戦時期は死亡後です。
※クラックを開き、インベスを呼び出すことは禁止されています。
※Lの考察については半信半疑です。
※攻撃の消滅、反射に制限がかかっています。
どの程度の制限かは後続にお任せします。
※D-6の聖都大学附属病院周辺に七海やちよの死体が放置されています。
| 153:虚構の存在と不完全なチカラ | 投下順 | 155:三位一択 |
| 時系列順 | ||
| 106:無情の抹殺 群雄割拠 | 駆紋戒斗 | 156:心を止めて戦いを続けよう |