| 今日も爆発 |
合成師、これはどうしたのじゃ?…ふむ。新発明の機械に螺子が足りず、爆発してしまったと…これはまた危険な物を作っておるのう(普) |
| ごほっ、けほっ。すごい煙じゃ。合成師は…おお、黒焦げじゃの。大丈夫かー、合成師。(泣) |
| 電気街と言う場所に伝説の螺子があるらしいのじゃが、行ったことないのう…うむ?何じゃ。《【オーナー】》は行ったことがあるのかの?(安) |
| ふむ。機械を修正している間に、伝説の螺子を調達してきてくれ、と。…伝説の螺子なんてもの、どこに置いておるのじゃ?(喜) |
| むう?合成師の部屋から煙が上がっているのう…何か爆発でもしたかの?今日は一体何の研究じゃろうか…(驚) |
| 電車でガタゴト |
ご婦人、先程から辛そうじゃが…ここに座ると良い。何、《【フェアドル】》たちは次の駅で降りるから気にするでない(喜) |
| 様々な人がおるのう。こうして眺めるのは中々に楽しいものじゃな(瞑) |
| しかし、伝説の螺子と言うくらいじゃからな。きっと手に入れ難い物ではないかのう…むむ、所持金は足りるかのう…(安) |
| 電気街とはどういう場所なのじゃ?…ふむふむ。げーむやまんがや、それから家電を売っている街なのじゃな(普) |
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| ピカピカ電気街 |
あの看板は…新作のどらまの看板じゃな。ふふ、実はあのどらまが気に入っての。毎週見ておるのじゃ。《【オーナー】》も共に見ぬか?(瞑) |
| おお、ここが電気街じゃな。しかし…随分と雑然とした街じゃな。こういうのが、最近の詫び寂びなのかの?(笑) |
| 電気街をと言うだけあって、大型の電気屋が多いのう。さて、どこから入ろうかのう?(喜) |
| 人が多いのう。うっかりするとはぐれてしまいそうじゃ…ふふ、確かにこうして手を繋いでおれば離れずに済むのう(安) |
| ふむ、皆々紙袋を手にしておるようじゃが、一体何を買ったのじゃろうか?(普) |
| 大型家電量販店にて |
変わった形の電球じゃな…これは…蜂の巣?かのう。実に優美なでざいんじゃ(普) |
| これほど大きな電気屋なら、伝説の螺子の手がかりがあるやもしれぬ。手分けして探す事にしよう(喜) |
| 最近の電気屋は、家電以外の物も置いておるのじゃな…む!この洗剤、近所の薬局の物より安いぞ!(驚) |
| そこの店員よ。ちと伺いたい事があるのじゃが、伝説の螺子と言う物を見たことはないかの?(喜) |
| どうやらこの店には伝説の螺子は無いようじゃな。他の店を当たるかのう…(泣) |
| 君こそアイドル!? |
ううん、困ったのう。《【フェアドル】》たちは探し物をしておっての。それに《【フェアドル】》はあいどるには興味がなくての…(驚) |
| ご婦人、大丈夫かの?…む?《【フェアドル】》があいどるとは…何の話じゃ?(泣) |
| 伝説の螺子はどこにあるのかのう…全く見つからぬ……おぉっ!?なんじゃ急に…(普) |
| 何やら向こうの通りが騒がしいようじゃが…おや、誰ぞ来たぞ?…あの面々、てれびで見たことがある気がするが…(喜) |
| ぷろでゅーさーが連れて行かれてしまったの…む?あいどるのはなし、受けなくても良かったのか、じゃと?《【フェアドル】》の隣は《【オーナー】》だけじゃ(驚) |
| ネジを探して |
色々歩き回ってみたが…見つからんのう、伝説の螺子…(泣) |
| 駅周辺に大きなげーむせんたーがいくつもあるのう。…遊ぶのかの?まあ小休止も良かろう。ふふ(喜) |
| このゆーふぉーきゃっちゃーのぬいぐるみ、実に愛らしいのう…おや。《【オーナー】》、挑戦するのかの?(安) |
| これは太鼓のげーむかの?ふむ、このばちを握って…ほほほ!これは楽しいのう!!(喜) |
| しかし電気街は見た目に反して実に広い街じゃなぁ。電車から見た時はそれほど大きく感じなかったのじゃが…(普) |
| メイド喫茶で休憩 |
おや、どこに行くのじゃ?…ほほ、気遣ってくれてすまぬのう。では入るとするか……む?ご主人様とは誰の事じゃ?(普) |
| なんと…ここはめいど喫茶じゃったのじゃな。全く気付かんかった…(驚) |
| ふう…いや、大丈夫じゃよ。少し疲れただけじゃ。どこにあるのかのう…(安) |
| めいどの物とじゃんけんに勝ったら、ぱふぇを貰ったぞ。ほれ。《【オーナー】》、あーん、じゃ(笑) |
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| 部品通り |
後はここだけじゃな…部品通りと言うらしいがの。様々な機械の小物を取り扱っているそうじゃ(普) |
| これは…とらんじすたらじお?…ほうほう、組み立て式のらじおなのじゃな(普) |
| これは何かの?ほう…時計の歯車…こちらは…ふふ、まるで映画の研究室のようじゃ。シラスの部屋にある部品もたくさんあるのう(喜) |
| 狭い道じゃの。すれ違うだけで肩と肩がぶつかるぐらいじゃ。縁がたくさん結ばれる通りじゃのう(瞑) |
| ほほほ。こうして部品が雑然と並んで居る様はまるで駄菓子屋のようじゃな(笑) |
| ネジ発見!! |
しかし目当ての物が見つかって安心したぞ。早速買って帰るとしよう(喜) |
| 随分と遠回りした買い物じゃったが、見たことが無い物を見れて楽しかったぞ(瞑) |
| そう言えば先程から電設の螺子と言う物がちらちらと見えるのじゃが…ひょっとして、ひょっとするのかのう(普) |
| 伝説でも何でもなかったのう。ふふ、伝説が大安売りじゃったな(笑) |
| 耳で聞いただけでは分からぬからのう…ほほほ。文字に起こしてもらえばよかったの(安) |
| シラスにご報告!! |
《【フェアドル】》たちに見せてくれるのかえ?ほほ、これは楽しみじゃの(喜) |
| これは何に使う螺子なのじゃ?…ほう、ぷらねたりうむとは?(普) |
| 実に美しい光景じゃな…ふふ、この風景が楽しめただけで、今日の疲れも吹き飛ぶようじゃ(安) |
| シラスよ。電設の螺子を買ってきたぞ。ほれ、これじゃろう?(笑) |
| 何と…!これは見事じゃな…まるで夜空の中を漂っておるようじゃ…(驚) |
| 他のフェアドルとすれ違った! |
《【相手フェアドル】》、螺子探しは順調かの?…ふむ、では一休みに共にくれーぷでも食べぬか?(笑) |
| 部品通りは細々したものが多いのう。ずっと見ておると…目が回ってくるようじゃ(安) |
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| 今日のおやつは何にしよう? |
今日のおやつ用の本を探すぞ。《【フェアドル】》はこっち、《【オーナー】》はあっちじゃ |
| これは…夕餉用の本じゃな。豚肉と大根の煮込み料理…ふむ、最近寒いしこれでも…っと。今探しておるのはこれではなかったな |
| 中々これ、と思うお菓子の本が無いのう…。ん?これは…ほほう、ちょこれーとの本じゃな?(安) |
| ほほ。どのお菓子もおいしそうじゃのう。どれ、この中のお菓子を一つ…… |
| むぅ?何じゃこの本…光って…!!《【オーナー】》…!(驚) |
| 目が覚めるとそこは… |
……むむ…ここは、どこじゃ?ちょこれーとの国?そなたは誰じゃ?それに《【オーナー】》は…ほっ。共に居る様じゃな(安) |
| お手伝いの妖精を呼ぶつもりが、間違えて《【フェアドル】》たちを…なるほどのう…それで元の世界に戻るにはどうすれば…(驚) |
| これ、落ち着かんか!ちゃんと聞くから揺するでない!!(驚) |
| マローネ、と言うのかの?…ここがちょこれーとの国という事じゃが…ひょっとしてここは違う世界なのかの? |
| ん?その前に手伝って、とは…何を手伝えば良いのかの?…最高のちょこれーと作り…とは何をすれば良いのじゃ? |
| 王国一のショコラティエ? |
《【オーナー】》と《【フェアドル】》、それにちょこれーと職人のマローネも居るのじゃ。最高のちょこれーとを作るために尽力しようぞ(安) |
| 『最高の』ちょこれーと、とはどういう物なのじゃ?…ほうほう、最高のちょこれーと職人を決める大会…なるほど。マローネはその大会に出場するのじゃな |
| 王国一は厳しい道かもしれん。しかしマローネもこの日の為に準備したのであろう?では大丈夫じゃよ。自分の腕を信じるのじゃ |
| 最高の名誉と富を約束されるちょこれーと職人の大会…国中のちょこれーと職人が集まるのじゃから、大規模な大会なんじゃろうな |
| ほほほ、マローネもやる気十分じゃな。マローネの背中に火が…なんと、本当に燃えておるのか!?(安) |
| チョコレート・スパイ★ |
ここがちょこの専門店…あちらの一本先の通りが材料屋じゃな |
| この通り全体がちょこの店のようじゃな。甘い香りが立ち込めておる…(安) |
| これは…月と太陽を模したちょこじゃな。おお、文字盤の数字で日が昇ったりするようじゃ |
| 他の店の視察じゃな。すまぬが、《【フェアドル】》たちはこの国の事を良く知らぬ。案内を頼めぬかの?(安) |
| 他の店のちょこの試食かの?どれ…おお、このちょこの中には生くりーむが入っておるのじゃな(瞑) |
| 何を作ろう? |
しかし、ただの抹茶の生ちょこれーと、と言う訳ではないのであろう?…ふむふむ、なるほど。勝利への鍵は、形と、隠し味じゃな?(普) |
| なんと、マローネは魔法と言う物が使えるのかの?……おまじないとは違うのかの?(驚) |
| ほほほ…《【オーナー】》もマローネもやる気十分じゃのう。もちろん、《【フェアドル】》もやる気は十分じゃ! |
| 抹茶生ちょこれーと…ほほほ、ならば抹茶は《【フェアドル】》に任せておれ。最高のちょこれーと菓子を作ろう(安) |
| もう一工夫…かの?ふむ…ではちょこれーとの形も変えれば良いのではないか?ほれ、こういう具合に…(瞑) |
| 材料集め! |
この竹の楊枝かの?黒文字と言うのじゃが、本来は和菓子と共に使う物じゃ。しかし、この抹茶生ちょこれーとにふさわしいはずじゃ |
| しっとりと滑らかな生ちょこれーとを作るために、最高の材料を集めねばのう(安) |
| ちょこれーとは二種類用意するそうじゃ。茶色の物と白い物の二つじゃ。しかし…この通りにはちょこの専門店だらけじゃから、どの店で材料を買えばよいのやら…(安) |
| 抹茶はどれが良いかの…ふむ、この店の物は香りが良いのう。色も素晴らしい出来のものじゃ。これを頂くとするかの(普) |
| よしよし、順調にすべての品がそろったぞ。早速戻って試作品作りじゃ♪ |
| 大会のはじまりはじまり! |
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| こっちのちょこにはこの抹茶を振っておくれ。それから最後に…上に金粉を掛けて、完成じゃ(怒) |
| このちょこに掛ける魔法は…春を思い出す魔法じゃと。おお、マローネの周辺を桜が舞っておるぞ!(驚) |
| マローネは仕上げの魔法を作るそうじゃ。すべての物を魔法で作るわけにはいかん、じゃと。ふふふ、真っ直ぐな子じゃな(安) |
| 湯が入らぬように注意するのじゃぞ。湯が入ると固まってしまうからの |
| 王国一は… |
あそこに立っておる者が、この国の王なのじゃな。威厳に満ち溢れておるのう… |
| 時間も幾分かの猶予があったし、飾り付けもばっちりじゃ♪(瞑) |
| 次はいよいよ一位の発表じゃ。うむ、緊張するのう…ほほ、手を握ってくれるのかえ?《【オーナー】》(照) |
| マローネ、大丈夫じゃ。最高のちょこに最高の魔法が掛かっておる。心配せずに見守るのじゃ |
| マローネのらいばるとらやも出場しておるの…どうやらちょこれーとけーきのようじゃ。…ふむ |
| 元の世界に |
いやはや…波乱あり涙ありの大会じゃったが、実に面白い大会じゃったのう。機会があればまたやってみたいものじゃ(安) |
| そうじゃな。いつかまた会えるはずじゃ。今度はマローネが遊びに来るとよかろう。ふふ、楽しみにしておるぞ?(安) |
| ちょこれーとの国をもう少し観光したかったのう。次来るときはマローネに案内を頼むとするかの(瞑) |
| ほほほ、マローネも息災でな。マローネのちょこれーとは人を幸せにしてくれるものじゃ。胸を張っておれ |
| 抹茶の生ちょこれーとは評議会?とやらに好評じゃったのう。 |
| 今日のおやつはこれにしよう! |
おや…元の世界に帰ってきたようじゃな。それほど時間も立っておらんようじゃ |
| せっかくじゃし、今日のおやつは抹茶のなまちょこれーとにするかの(瞑) |
| それではさっそく帰って作るとするかの。材料を買いに、すーぱーにれっつごー、なのじゃ♪(瞑) |
| 魔法は使えぬが、沢山の気持ちを込めて作るとしよう。《【オーナー】》も手伝ってくれるかの? |
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| 他のフェアドルとすれ違った! |
いろいろなちょこのお菓子があるのう。どれ、後学のために見ておくとするかの |
| うん?このちょこかの?ふふふ、これは《【オーナー】》にあげる用じゃ |
| おや、頬にちょこが…これこれ、そんなに動いてはちょこが取れぬぞ。(驚) |
| 仲介所の面々もどうやら大会に参加するようじゃ。むむむ、これは強敵かもしれぬ…(安) |
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| レッツゴー・遊園地! |
《【オーナー】》、所長から遊園地のちけっとを貰ったぞ。遊園地の名前?…きゃんでぃらんど…ふむ、聞かぬ名前じゃの(笑) |
| 最近は色々な遊戯施設が出来ておるのう。この間もてれびのしーえむじゃったかの。しーえむでやっておった、でぃすてぃにー遊園地は連日満員じゃそうじゃ(安) |
| 何でも商店街の会長とやらから、たくさんちけっとを貰ったそうじゃ。仲介所の皆も一緒に行そうじゃ。ふふ、楽しみじゃな(喜) |
| ほほほ。楽しそうじゃのう、《【オーナー】》。では早速参るとするか(笑) |
| 遊園地には…弁当はいらんかの?…ふむ、なるほど。遊園地内部に食事をする場所があるのじゃな?(普) |
| 悲しみの遊園地 |
…む?あそこの椅子に座っておる少女、悲しそうな表情をしておる。何かあったのじゃろうか。(普) |
| …ん?なんじゃここは?…えらく閑散としておるな。遊園地というのはこのようなものだったかのう?(普) |
| 困っておるようじゃし放っておけぬな。話を聞いてみるかの、《【オーナー】》。(安) |
| 着いたようじゃな。…む?《【オーナー】》?このような短時間で眠るとは…(笑) |
| 乗り物も止まっておるし、着ぐるみの者たちも元気がないように思えるが…(泣) |
| その原因は… |
…そうじゃ。《【フェアドル】》に良い考えを閃いたぞ。どうじゃ?一つ試してはみぬか?(瞑) |
| …ふむ。そなたがこの遊園地の責任者、なのじゃな。それにしては大分幼く見えるがのう…(喜) |
| 同じような遊園地が近くにできた…ああ、でぃすてぃにー遊園地のことかの?ふむふむ、そちらの遊園地に人が流れて人が来なくなってしまった、と…(普) |
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| パレード大作戦★ |
きゃんでぃらんどの者たちと、仲介所の者たちの力を合わせれば、きっと大きな祭りになることじゃろう(安) |
| 先日てれびで異国の祭りをやっておってのう。確か…ぱれーどと言う名前じゃったかの?宣伝も兼ねて祭りを行えば、住民たちもこの遊園地に興味を持つのではないかのう?(喜) |
| ほう、仲介所も手伝ってくれるのか?人手はあるに越したことはないからの。これは期待できそうじゃ(普) |
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| 準備は大切 |
《【オーナー】》は何を準備するのじゃ?車の飾りつけか。そちらも大変そうじゃのう…お互い頑張ろうではないか(喜) |
| 《【フェアドル】》は練り歩く際に着る衣装を作ろうと思っておる。あまり力仕事は得意ではないのでな。(安) |
| うぅむ…なかなか難しいな。完成まで少し時間がかかりそうじゃが、ぱれーどには間に合わせねばな(泣) |
| うむ、裁縫には自信があるぞ。モモコやユズもおるし、任せておいてくれ(瞑) |
| さて、どのような衣装にしようかのう。夜でも目立つよう、特製の光る刺繍を入れておくか…ここに蝶の刺繍を……(安) |
| 街へ繰り出す! |
《【オーナー】》の衣装は《【フェアドル】》が作ったのじゃ。ほれ、着てみてくれ。(瞑) |
| うむ、よく似合っておるぞ。そうじゃ、《【オーナー】》。踊りの練習はしたかのう?(安) |
| さて、出発の時間のようじゃ。成功させるぞ、《【オーナー】》。(喜) |
| 準備も無事終わったようじゃ。《【フェアドル】》も直前になってしまったが間に合ったぞ(笑) |
| ほほほ、《【フェアドル】》と踊るのだから見劣りせんようにな。…ん?一緒に踊るのは言ってなかったかのう?(笑) |
| ファンタジック・パレード |
…ほう。上手いではないか、《【オーナー】》。練習していないというのは本当かの?(普) |
| うむ。なかなか楽しかったのう。ほほほ、街の者はみんなこっちを見ておったぞ(笑) |
| おぉ!街の者たちも続々と集まってきておる。早速効果があったようじゃのう。(驚) |
| さて、きゃんでぃらんどが見えてきたぞ。ぱれーどもあと少しで終いじゃ。気を抜かず、もう一盛り上げ、じゃな!(安) |
| そろそろ一緒に踊る曲に変わるぞ。なに、そう緊張するでない。ほれ、右、左…ふふふ、(喜) |
| イルミネーション・アトラクション |
《【オーナー】》とこのような景色が見れて嬉しいぞ(愛) |
| 《【フェアドル】》も少し参加したのじゃ。最後まで手伝おうと思ってな。(笑) |
| おぉ…!遊具のいるみねーしょんがついておるぞ!!光の軌跡が美しいのう…実に幻想的な光景じゃな…(驚) |
| このいるみねーしょんは、きゃんでぃらんどの総力と、シラスの研究所が総力を挙げて作った、と息巻いておったのう(喜) |
| しかし、実際に動いているのはまだ見ておらんのだ。乗り物を使うようじゃが、いったい何を…(泣) |
| 大盛況! |
ここがきゃんでぃらんどで最も大きい店か。壁に描かれておるのは…飴かの?この遊園地の象徴のようじゃな(驚) |
| 実は、最初に来た時からこの遊園地のますこっとが可愛らしいと思っておったのじゃ!この飾りを一つ買うとしようかの(瞑) |
| 大盛況じゃのう。やはり、遊園地というのは賑わっていてこそ魅力が出るというものじゃ。(笑) |
| どうやら、《【フェアドル】》たちもきゃんでぃらんどを見学していいらしい。一緒に見て回らぬか?(喜) |
| 遊具には長い行列ができておるし、《【フェアドル】》たちは買い物でもしようかのう(安) |
| めでたしめでたし |
いやいや、協力にてくれた皆があって成り立ったのじゃからな。《【フェアドル】》たちは大したことはしておらん(安) |
| うむ。《【オーナー】》とまた遊びに来る。本当じゃ。小指を出して…指切りげんまん、じゃ♪(安) |
| おお、きゃんでぃらんどの責任者ではないか。お客さんがたくさん来てくれたようで、なによりじゃな(笑) |
| ほう、永久ぱすと言うのかの?これがあればいつでも遊園地に入ることが出来る…おお、大層なものじゃが…貰ってしまっても良いのかの?(驚) |
| ほほほ。これほど大盛況じゃったら、永久ぱすがあっても入るのには苦労しそうじゃ(笑) |
| 他のフェアドルとすれ違った! |
うん?所長を探しておるのか?確か入口近くの長椅子で休んでおったぞ(普) |
| ほう。《【相手フェアドル】》の衣装、とても素敵じゃのう…似合うておるぞ(安) |
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| 新年は妖精界で… |
《【オーナー】》、植物の調査手伝いは……どうしたのじゃ?…何、根元から変な音がするじゃと?(喜) |
| 作業の方は順調かのう?ふふ、足が棒のよう、か。では帰ってきたら茶にするかの。用意をして待っておるぞ(笑) |
| どれ……ああ、この木の下でモグラが寝ておるのじゃ。すごく大きなモグラでの。寝る度に凄い音がするのじゃ(普) |
| ふぅ…家の掃除はこれで終わりじゃろうか…様子を見に行ってみるとするかの(安) |
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| 着物deファッションショー★ |
《【オーナー】》の着物姿も中々じゃな。でも帯は…こちらの柄の方が良いのではないかの?(瞑) |
| この鶯色の着物も良いのう。こちらの椿柄の着物もよい手触りじゃ。《【オーナー】》、どうかのう?似合っておるかの?(笑) |
| 素晴らしい柄の着物だな。これは一体…ん?杏子か?お主も来ておったんじゃな(普) |
| ともすればこの着物はお主の着物なのじゃな。一体どうやってこの量の着物を……ほう。合成師の発明品で持って来たんじゃな(喜) |
| 妖精達に着てもらうために持ってきた、とは…ふふふ、これは嬉しいのう。ではお言葉に甘えて着させてもらうとしようかのう(喜) |
| あなたはだあれ? |
うむ?《【オーナー】》、着物を引っ張ってどうしたのじゃ?…引っ張っておらんじゃと?(普) |
| しかし…この時期にあの森を抜けるのは難しいと思うぞ?雪が積もって道が見えんからのう……うむ。ならば《【フェアドル】》が案内するかの。何、困ったときはお互いさまじゃ(泣) |
| それにしても、何故銀蝋の山を目指しておるのじゃ?…ふむ、見習いから本物の神様になるための試験…神様も大変なんじゃな(普) |
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| 登山準備 |
色々詰めたら、鞄が大きくなってしもうたのう…ん?《【オーナー】》が持ってくれるのかの?ありがとう(普) |
| さむいからまふらーももていくとするかのう。ほれ、《【オーナー】》の分じゃ。実は人間界の家から持って来ておったのじゃよ(瞑) |
| 弁当と、それから茶もいるかの。あと毛布も持っていった方が良いじゃろうな(喜) |
| 日の出までに山につけば良いのじゃろう?問題ないぞ。ここからなら夜明け手前に余裕で |
| 山自体は大したことないのじゃが、何分寒くてのう。時間はあるし、しっかり寒さの対策をせねばな(泣)到着するのじゃ(安) |
| 耀葉の林へ |
《【オーナー】》、あまり木の下を歩いておると……遅かったの。ほれ、布で雪を払うと良い(普) |
| この林を抜ければ、美雪の森という場所につく。そこを抜ければ銀蝋の山じゃ(喜) |
| ふう…久しぶりにこちらに来たのう。この凛と澄んだ空気が何とも心地良い…(安) |
| ほほほ、寒椿が雪と相まって美しいのう…時間があればもう少しゆっくりしたい所じゃ(笑) |
| む…ジュリアは何処じゃ?先ほどまで後ろを歩いておったと…おお!どうして埋まっておるのじゃ。ほれ、手を掴まぬか(驚) |
| 深雪の森を抜けて |
《【オーナー】》、その苺は食べぬ方が良いぞ。12月の苺と言っての、食べると悲しくなって涙が出てくるのじゃ(普) |
| この苺はな、何かに加工するのが良いのじゃ。そうじゃな、帰ったらじゃむでも作るかの?(瞑) |
| この森には珍しい植物が生えておるのじゃ。時間があれはまた遊びに来ても良かろ(笑) |
| この森は雪が深く積もるのじゃが、時々天然の落とし穴が…!?あ、危なかったのじゃ…すまんの、《【オーナー】》(驚) |
| 大分銀蝋の山に近づいたのう。寒さが厳しくなってくるぞ(喜) |
| 銀蝋の山 |
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| ようやく頂上! |
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| 初日の出!! |
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| 新年あけましておめでとうございます! |
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| 他のフェアドルとすれ違った! |
《【相手フェアドル】》、銀蝋の山へ行く支度は滞りないかの?(喜) |
| ふむ、このうろに知り合いの梟がいたのじゃが…どうやら留守らしいのう(普) |
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