| 今日のおやつは何にしよう? |
この本、なんだか光って……っ!?前が見えない…だと…!《【オーナー】》!!(驚) |
| チョコレートにも色々な種類があるんだな……。《【オーナー】》は、どれが食べたい?(喜) |
| どうやらこの本はチョコレートが中心のレシピ本のようだ。《【オーナー】》、チョコは好きか?(喜) |
| 図書館…?なるほど、今日のおやつのレシピを探すわけだな。興味深い。《【フェアドル】》も付きあおう(安) |
| ん?これは……絵本風のレシピ本なのか。中々趣深い装丁だな(普) |
| 目が覚めるとそこは… |
この場所は…。っ!?誰だ!!チョコレート王国のマローネ…?悪意はないように見えるが…詳しく話を聞かせて貰えるだろうか(怒) |
| ところで、手伝い妖精を呼び出して何をしようとしていたんだ?って……どうしたマローネ、急に立ち上がって…(驚) |
| なるほど…手伝いの妖精を召喚しようとしたら、呪文を間違えて《【フェアドル】》たちを呼んでしまったんだな(普) |
| ふむ、近日開かれるチョコレート大会のお菓子作りを手伝って欲しい、か。これも何かの縁だ。協力するよ(安) |
| ん…ここは……しまった!《【オーナー】》…!よかった、無事だったようだな…(泣) |
| 王国一のショコラティエ? |
その……こういったことにはあまり慣れていないのだが…《【オーナー】》、頼りにしているぞ(照) |
| そのチョコレート大会に、マローネが出場するというわけだな。なっ、《【フェアドル】》もか!?(驚) |
| マローネ、チョコレート大会とは一体どんな大会なんだ?『最高のチョコレート菓子』を作る大会…興味深いな(喜) |
| マローネもあれだけ張り切っているんだ。皆で力を合わせ、王国一を目指そう(喜) |
| 優勝した者には最高の名誉と富が約束される……なるほど、『最高』に相応しい響きだな(安) |
| チョコレート・スパイ★ |
驚いた…この通りはすべてチョコレートの店なんだな。圧巻だ……(驚) |
| これは…うさぎのチョコレート?う、動いたぞ…!しかしなんだ……こういった愛らしいものは…食べにくいだろうな(照) |
| 少し空腹を感じてきたな…なに?空腹を糧に頑張れ…なるほど。やせ我慢は好まないが、己を律する修行は歓迎だ(安) |
| 他店のチョコレートを見に行く…なるほど、敵地調査というわけだな。もちろん付き合おう(喜) |
| ところでマローネ、手伝いといっても、まずは何から始めるつもりなんだ?(普) |
| 何を作ろう? |
ガトーショコラか…《【オーナー】》は作ったことはあるのか?まぁ…《【オーナー】》ならなんとかなるだろう。頼りにしているぞ(喜) |
| デザイン、か…やはり、華やかなものがいいと思う。イチゴや生クリームを乗せて、ウサギの砂糖菓子を…な、なんだよ、ニヤニヤするな!(照) |
| マローネは…仕上げの魔法を作る?チョコレート王国のチョコには魔法がかかっているんだな。興味深い…期待しているとしよう(安) |
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| 材料集め! |
買い出し、か。最高の作品を作り上げるには、材料にもこだわらないとな。付き合うよ(喜) |
| ここがこの王国の市場か…とても活気に満ちているな。素晴らしいことだ(安) |
| この生クリーム…中に流れ星が流れているようだ…まったく、魔法というものには驚かされるな(驚) |
| マローネ、買い物は終わったのか?え、ライバルに宣戦布告をしてきた…?そうか、では負けないように一層励むとしよう(安) |
| マローネは砂糖と小麦粉を買ってくるそうだ。その間に《【フェアドル】》達は装飾を探そう(喜) |
| 大会のはじまりはじまり! |
制限時間は3時間だそうだ。あまり悠長に構えてはいられないな。《【オーナー】》、手早く準備だ!(怒) |
| チョコレートが中々固まらないな…なっ、生クリームの分量を間違えただと…!?すまない、もう一度最初からやり直すぞ!(怒) |
| ついに大会が始まるようだ…戦いの前の静けさは嫌いではないが、やはり緊張するな(安) |
| 残すはマローネの魔法のみだ。《【フェアドル】》たちは精一杯やった。あとは…マローネ次第だ(安) |
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| 王国一は… |
あれがこの王国の王か。なるほど、一国を治めるだけあって、只者ではないようだな(安) |
| いよいよ1位の発表か…。マローネ、準備はいいか?(怒) |
| 完成、と…。ギリギリではあるが、なんとか時間内に終えることが出来た。あとは結果を待つのみだな(安) |
| このガトーショコラは、トッピングの生クリームに流れ星が流れているんだ。まったく、マローネの魔法はすごいものだな…(驚) |
| マローネのライバルは…うっ、眩しい程に輝くケーキか。眩しすぎて直視ができないな…!(怒) |
| 元の世界に |
《【フェアドル】》たちが作ったガトーショコラ、皆が笑顔で食べているな。あの笑顔を見ていると、なんだかこう……な、なんだ!ニヤニヤして!!(照) |
| 色々なことがあったが…とても楽しい大会だったな。いい経験にもなったよ(安) |
| 今度はマローネが《【フェアドル】》たちの世界に…?あぁ、歓迎しよう(驚) |
| 名残惜しいが、きっとこれは最後ではない…。また会おう(安) |
| マローネ、色々と世話になったな。とても楽しかった。今度は《【フェアドル】》たちの世界の菓子を持って、また会いにくるよ(喜) |
| 今日のおやつはこれにしよう! |
今は…まだ昼間のようだ。見たところ、《【フェアドル】》たちがあの世界に行ってから、時間は経っていないみたいだな(普) |
| 今日のおやつ…?なるほど。そういえば、そもそもこの場所に来た目的はそれだったな(喜) |
| 今日のおやつは…『最高の』ガトーショコラでどうだろう。ふふ、魔法は使えないが、きっと素晴らしいものが作れそうな気がするんだ(安) |
| では帰ってガトーショコラを作ろう。完成したら、仲介所の皆にも分けるとしようか(安) |
| む…ここは……仲介所の図書館?どうやら無事に、元の世界に戻ってきたようだな(安) |
| 他のフェアドルとすれ違った! |
《【相手フェアドル】》はどんなチョコを作るんだ?《【フェアドル】》は…ふふふ、秘密だ(安) |
| 《【相手フェアドル】》も大会に出るそうだな。お互い切磋琢磨して、悔いのない作品を作り上げよう(喜) |
| この王国の者の服装はその…どれも……可愛らしいな(照) |
| この国の魔法というのは素晴らしいな。さっきはクッキーマンが動いていたぞ(驚) |
| チョコレート王国には稀代の魔術師がいるらしい。興味深いな…(安) |
| レッツゴー・遊園地! |
《【オーナー】》、ちょっと良いだろうか?いや、先ほど所長から遊園地のチケットをもらったんだが…良ければその、一緒に行かないか?(喜) |
| …遊園地か……ちょっと楽しみ…だな。いや、何も言っていない!(照) |
| しかし…キャンディランドと言う遊園地、聞いたことが無いのだが…(普) |
| 仲介所のメンバーも共に行くらしいぞ。ふむ…そう言えば白髪の合成師の運んでいた箱にも似たようなチケットが詰まっていたな…(安) |
| 遊園地の場所か?ここかさ左程遠くない場所にある…キャンディランド、と言う場所らしいぞ(普) |
| 悲しみの遊園地 |
ここがキャンディランドか…何と言うか、情緒があるというか、寂れているというか……いや、何でもない(驚) |
| それにしても静かな遊園地だな…まるでゴーストタウンのよう…む?あそこにいるのは……子供か?(普) |
| ティーカップにも人がいないな…。そもそもこの遊園地、どのアトラクションが稼働しているんだ?(驚) |
| 遊園地にしては人が少ない、と言うか、《【フェアドル】》たち以外の人がいないな…まさか休園中では…ないな。門も開いていたし…ふむ(泣) |
| ん?お土産を買いたいのか?…でも販売店は閉まっているぞ。店の者は風邪でも引いたのだろうか…(喜) |
| その原因は… |
困っている人は見過ごせないな…素人考えになってしまうが、アイデアを出す手伝い位は出来ると思うぞ(怒) |
| そうだな…この遊園地にお客を取り戻す方法だろう?…そうだ、ひらめいたぞ!(安) |
| そこの君。どうかしたのか?ひょっとして、迷子か?……何!?この遊園地のオーナーなのか。どう見ても小学生…いや、なんでもない…(喜) |
| 確かに他の遊園地に比べれば幾分も活気が無いようにかんじるな…いや、その、悪口のつもりで言った訳では…!(普) |
| 何でも最近出来た、大型の遊園地に客を取られて、こちらの遊園地に人が来なくなってしまったらしい…遊園地も大変なんだな(泣) |
| パレード大作戦★ |
アトラクションは仲介所の面々が遊園地のスタッフたちと一緒に考えるそうだ。どんなものが出てくるか楽しみだな(喜) |
| このキャンディランドを宣伝するパレードをしてみたらどうだろうか?いや、遊園地でパレードをするのではなくて、街を歩いて宣伝するんだ(笑) |
| そうか、名案か。それは良いんだが…その、人前であまり頭を撫でないでくれ。少し気恥ずかしい…いや、家ならいいとかそう言う問題では…!(照) |
| 仲介所の皆も手伝ってくれるそうだな。ふふふ、楽しくなりそうだ。気を抜かず準備に取り掛かるとしよう(喜) |
| ふむ…こうしてパレードについてくる人々を見ると、まるでこの間読んだ本に出てきた、ハーメルンの笛吹きのようだな(安) |
| 準備は大切 |
《【フェアドル】》たちが電球を縫い付けている間に、ショップの娘たちはもう10着も作ったらしい…流石プロだな(驚) |
| このスカートのレースは凄いな…細かい上に星を縫い付けてある…(笑) |
| 段々衣装を作るのが楽しくなってきたぞ。よし…もうひと頑張りするとしよう(安) |
| 遊園地のスタッフたちの楽しそうだな。ふふ、こちらも負けていられない。気を抜かず頑張るとしよう(喜) |
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| 街へ繰り出す! |
…いや、恥ずかしがっている場合ではないな。よし、行くぞ…!(照) |
| このパレード衣装は色んな仕掛けを付けているそうだ。例えば手を叩くと…服に付いた飾りの蝶が飛ぶんだ。まったくすごい技術だな(喜) |
| 準備完了だな。しかしこの衣装…こんなに電球を付けたら熱いんじゃないか?(安) |
| 頼まれた以上手を抜くことは厳禁だ。気合を入れて、臨むとしよう(安) |
| どうだろうか?…似合っている?そうか、それならいいんだが…(照) |
| ファンタジック・パレード |
おお、街の人が集まってきたな。よし、緊張するが…やるぞ!(喜) |
| ここで宙返りして…ハァッ!!…よしっ、上手くいったな。子供たちからも拍手をもらったぞ(怒) |
| このおもちゃの剣を振ると…おお、キャンディが飛び出したぞ!すごい剣だな…(驚) |
| 中々こういうダンスはしたことがないが、面白いものだな。街の人の笑顔につられてこちらも笑顔になるな(笑) |
| 遊園地オーナーに剣舞風にしてくて、と言われたからな。《【フェアドル】》の方でアレンジしてみた(安) |
| イルミネーション・アトラクション |
あそこにいるのは…碧髪の魔術師か?電球でジャグリングか…いや、驚いた。器用なものだな(普) |
| 泉の周りのイルミネーション、他のアトラクションの者とは少し違っているな……ああ、そう言えば恋人同士向けに作ったと友人が言っていたな(喜) |
| イルミネーションにも力が入っているな…光るだけじゃなくて、それぞれ電球の中に、星みたいな飾りが入っているようだ(笑) |
| キャンディポップフロート…その……こういうのを飲むのは、いかにも女の子らしい、可愛らしい子とかが似合うんじゃないか?(照) |
| まるで仮面舞踏会のようなお面だな…なるほど。碧髪の魔術師がデザインしたのだな。納得だ(安) |
| 大盛況! |
あのジェットコースター、凄いな。猫の顔、檸檬、林檎、犬、芋…それぞれの機体のデザインが違っているぞ。一体誰がデザインしたんだろうか…(驚) |
| 客たちもまた来たいと言っているし、あとはこの遊園地オーナーの手腕にかかっているな(安) |
| ゴーカートを色々改良したらしい。コンセプトは裁縫箱…とかなんとか言っていたな。どういう風になったか、見に行ってみないか?(普) |
| ふぅ。無事に客を誘導することが出来たようだ。アトラクションも十分楽しんでくれていようだし、これでキャンディランドも安泰だろう(喜) |
| …見たことも無いような形のゴーカートが走っているぞ。糸巻きに、針山に…どういう仕組みで走っているのか気になるな…(驚) |
| めでたしめでたし |
ああ、遊園地のオーナー。満員御礼、と言う感じか?…いや《【フェアドル】》たちは手伝っただけだ。このキャンディランドのスタッフが尽力したから、また客が戻ってきたのだろう(喜) |
| 色々あったが楽しかったな。…そんなに手放しで褒められると照れるんだが…(照) |
| うわっ!?何の音だ?ああ、花火か。おお!あれは所長の顔じゃないか?随分と細かく作られたものだな(驚) |
| そう言えば遊園地オーナー、先ほど小学生と間違えられて迷子案内なで連れて行かれそうになっていたな…(普) |
| どうした?これは…永久パス、と書いてあるな…感謝の気持ち、か。ふふ、有り難く頂戴しよう(安) |
| 他のフェアドルとすれ違った! |
《【相手フェアドル】》、流石にその荷物は一人では無理だ!手伝うから…ふう、驚いたぞ。そんなに箱を積んでも前が見えないだろう?(驚) |
| 《【相手フェアドル】》、パレードの準備はどうだ?順調か?(嬉) |
| ほう…《【相手フェアドル】》衣装、素晴らしいデザインだな…これは負けていられないな(普) |
| ん?メリーゴーランドの木馬に、一体一体名前が付いているな…一体誰が付けたんだ?(普) |
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| 新年は妖精界で… |
《【オーナー】》、植物の調査は終わったのか?…そうか、では茶にしないか。まだ封を開けていない紅茶の缶があったんだ。茶菓子も用意したぞ(笑) |
| 《【オーナー】》が戻ってくるのは…まだ先か。植物の調査手伝いと言う事だったが、あの調子ではだいぶ時間がかかるだろうな…(喜) |
| おや、ジュリアか。何をしているんだ?…ほう、種を拾っているのか。それなら向こうの泉の周辺が良いはずだぞ(照) |
| さて、今年は妖精界で正月という事だが…まずは掃除、だな。新年を迎える前に、部屋の中を整理しなくては…(安) |
| ん?これは…紅茶の缶だな。《【オーナー】》が戻ってきたら茶にでもするか……ってさっきから誰に話しているんだ、《【フェアドル】》は(普) |
| 着物deファッションショー★ |
…何?《【フェアドル】》に着ろ、と言うのか?いや、《【フェアドル】》は…こら、押すんじゃない!(驚) |
| あれは……着物だな。見事な作りだが、一体誰が……む、福引所の娘か?君も来ていたんだな(普) |
| この着物は…そうか、福引所の娘が持って来たのか。すごい数だが一体どうやって運んだんだ?(喜) |
| その…何だ。こういう華やかな柄は恥ずかしいな…(照) |
| ほう…合成師の発明品で運んだのか。福引所の娘の着物に掛ける情熱は凄いな…(安) |
| あなたはだあれ? |
あそこにいるのは…見慣れない者だな。何かを探しているようだが…声を掛けてみるか(普) |
| 神様の試験のために、銀蝋の山を目指す…何?君は神様なのか…。いや、すまない。あまり神のようには見えななったものだから…(驚) |
| 何か探しているのか?……銀蝋の山?それなら、君の向いている方向とは別だ(喜) |
| 良ければ案内しようか?今の時期は森にも雪が積もっていて道が分かりづらい(喜) |
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| 登山準備 |
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| 耀葉の林へ |
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| 深雪の森を抜けて |
この森は雪が所々深く積もっている。天然の落とし穴に注意して進もう(普) |
| 気休めにしかならないだろうが……パキッ…サンショクの枝と言って、折ると辺りに春の気が満ちる。どうだ、ちょっとは暖かいと思うんだが…(喜) |
| サンショクの枝を折ると、次の春にはその木は沢山実を付けたり、花が咲くようになったりするんだ。それに、ほら。追った枝は消えるしな(安) |
| そろそろ銀蝋の山が近いな。寒さ対策の物を見に付けておいた方が良いだろう(喜) |
| ん…?あの枝は……猫娘、ちょっとこっちに来てくれ(驚) |
| 銀蝋の山 |
《【オーナー】》、見習いの神、大丈夫か?寒さがきついか…そうだな、ちょっと待っていてくれ(普) |
| ここが銀蝋の山だ。生えている植物はこの通り…全部氷で出来ている。どういう訳かは分からんがな(喜) |
| これを食べるといい。火の実と言って、温めた濃い生クリームのような味がするんだ。似たような実が合って、それは焔の実と言うんだが…あ(安) |
| すまないっ!!間違えて渡してしまった…大丈夫か?辛いだろう?これを飲んで中和してくれ…(照) |
| 見習いの神には申し訳ないことをしてしまった…(泣) |
| ようやく頂上! |
《【オーナー】》、紅茶を飲まないか?いや、何。所長におすそ分けしてもらったんだ(喜) |
| 金髪の娘は元気だな。先ほど、所長の雪だるまを作っていたぞ(普) |
| ふむ。確かに標高がある山ではないが、少しでも高い所から下を見るを、感慨深い物があるな(安) |
| 見習いの神よ、大丈夫か?…ふむ、やはり日頃から運動をしていないのだな…ふふ、もっと日に当たらないと、色が白くなって透けてしまうと《【オーナー】》が言っているぞ(喜) |
| 向こうの空が明るくなって来たぞ。夜明けまでもう少しだ。見習いの神よ、準備は良いか?(笑) |
| 初日の出!! |
神様試験に合格した証なのか…それはすまなかった。おめでとう(驚) |
| さて、下山するか。…ん?送ってくれるのか?そうか…それではお言葉に甘えるとしよう(喜) |
| 所長、顔色が優れないが、大丈夫か?良ければこのマフラーを使ってくれ。何、《【フェアドル】》は鍛えているから大丈夫だ(普) |
| 見習いの神よ、日の出には間に合っ…誰だ!!見習いの神はそんな服じゃなかったぞ!顔にそんなマークもなかった!(怒) |
| やっと日が昇ったな。向こうの山も白く輝いていて美しい光景だ…(安) |
| 新年あけましておめでとうございます! |
あけましておめでとう。今年もよろしく頼む、《【オーナー】》(安) |
| 《【オーナー】》、何をしているんだ?…それは、書き初めか?達筆だな…(驚) |
| さて、一年の始まりだ。一年の計は元旦に有り、だぞ。《【オーナー】》は今年の目標はあるか?(笑) |
| その…一緒にこうして新年を迎えられて、嬉しく思うぞ(笑) |
| ふう…大変な一年の幕開けになったな。その分貴重な体験が出来たが(安) |
| 他のフェアドルとすれ違った! |
忙しそうだな、《【相手フェアドル】》。あとで一緒に茶でも飲まないか?(喜) |
| オーナーたちは植物の調査か。ふむ…帰ってきた時の為に何か軽く作っておくか…(普) |
| 金髪の娘がバザーを開いていたぞ。なんでも不要な品は、持って帰って合成師の研究材料にするらしい(普) |
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