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カルラ級駆逐艦

カルラ級駆逐艦 Karura-class Destroyer
基本情報
種別 ミサイル駆逐艦 命名規則 なし
前級 キルバース級 次級 グノーシス級
設計 所属 アーキル連邦
製造 X隻 世代 第三紀後期
性能諸元
全長 XXmlt 全高 XXmlt
機関 TU-6型並列浮遊盤 機関最大出力
最高速度 192km/h 航続距離 XXgaias
武装 8fin単装速射砲 1基
5.7fin単装機関砲 4基
K661「カペラ」対空ミサイル 6連装発射機
艦首大型空雷発射管 4門
・通常空雷
・M657TT「カルザート-TT」空雷発射管用対艦ミサイル
補助装備
乗員 202名

先行代理投稿作品
記事 六方晶ダイヤモンド
イラスト 六方晶ダイヤモンド
許諾日 2026/07/13
この作品は、一次創作作品であるものの、様々な事情によりwiki投稿が遅れているものについて、
個別に内容の確認と許諾を得て暫定で代理投稿しているものです。設定は今後変更される可能性があります。

- 概要
660年代に配備の進んだ、アーキルで初めてSAM運用を最初から前提とし設計された駆逐艦。各所にはまだ古い要素も残るが、SAMと新式の浮遊機関(もはや推進機は不要となった)、後部1門のみに削減された砲など、ミサイル時代の艦艇の特徴を備えていた。攻撃用武装としては艦首空雷発射管から発射できるように改装したカルザートミサイルを装備するが、運用性には難があったと言われている。
最終更新:2026年07月15日 09:48
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