その2
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homuhomu_tabetai
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ーーー公園ーーー
ほむほむ「ホムゥ・・・・マドカァ・・・・・・」オナカスタネ・・・・・
まどまど「ティヒヒ!ホムラチャン!」デモコドモタチゲンキダヨ!
仔ほむ「ホミュー!ホミュミュー♪」ママー!
仔まど「ミャドドォ~♪チィヒヒ♪」オカーサーン♪
ほむほむ「ホム!ホムムゥ!!ホムゥマドカァー」ソウダネ!ガンバラナイト!
まどまど「ティヒヒヒ!ホムラチャーン!!」ヨリソイ ギュゥーッ!
お腹を空かせながらも仲むつましく暮らすほむまど家族がいた。この公園には野良ほむや野良まどが多く生息し、お互い番を作りその数を更に増やしていた。
ほむほむ達に餌をやる人間などいない。ゴミを漁り、そこら中で交尾をするほむほむ達は人間の目の敵だ。人間に媚を売って餌を貰おうなどと近づけば、即座に潰される。
その為、仔供のいる番はこのように物陰に巣を作り、ほむほむがゴミ漁りなど餌の調達を担当し、まどまどは仔供達の世話を担当する。
近年街の美化運動が活発化し餌の調達は難しくなる一方だった。
ガサッ!
ほむ一家「ホムゥ?」「マドォ?」「ミャド?」「ホミィ?」
マミ「みつけた♪ほむ一家♪」
ほむほむ「ホ、ホ、ホ、ホビャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」ニ、ニ、ニ、ニンゲン!!!!!!!!!!! ガクブル
まどまど「マ、マ、マ、マ、マギョォオオオオオオオオオオオオオオオオオオ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」ニ、ニ、ニ、ニ、ニンゲン!!!!! ガクガクブルブル
仔まど「ミャドォ? ミィ・・・・」オッキイドウツブ・・・・
仔ほむ「ホミュ・・・・・・・」チョットコワイ・・・・・
突然現れたマミに恐怖する番、しかし仔供達を守らねば!まどまどは仔供達を抱き抱え、ほむほむはその前に立ちはだかりマミを睨み付け臨戦態勢をとる。
マミ「クスッそんなに警戒しないで。お腹空いてるんでしょ?ほら、お食べ。」パラパラパラ
ほむ一家「ホムゥッ!?」「マドォッ!?」「ミャドォ?!」「ホミュゥ?!」チョコダ!!
マミは持っていたチョコレートを仔供達も食べやすいように細かく砕き、一家の周りに撒いてあげた。
群がるほむ一家。まともな食事は何日ぶりだろう?しかもごちそうだ!
仔ほむ「ホミュ~ホミュミュ~♪」アマーイ♪ ペチャペチャ
仔まど「ミャドォオ~♪ミャドッ!!」オイチィ!! ペチャペチャ
まどまど「マドォ~ティヒヒ♪」イッパイオタベ♪ ナデナデ
ほむほむ「ホムゥ! ホムホム! ホムーッ!!」アリガトウ! ペコペコ
ベチャベチャとチョコを貪る仔供達。番はマミにお礼しそれに加わる。
嬉しそうな仔供達と豪華な食事、幸せ一杯だ。マミも笑顔でそれを見下ろすが・・・・・・
ほむ一家「ホム!ホムッフ!!」「マフゥ!マドッ!!」「ミィ!ミャフゥ!」「ホミィ!ホフィ!!」ベチャベチャ ガツガツ!!
マミ(汚い・・・下品・・・こんな下等生物に家族がいるなんて・・・。しかも幸せそう・・・・。
駄目よマミ・・・家に連れて帰ってから・・・でも、我慢出来ない・・・早くアレを試したい・・・)
ほむ一家「ホム!ホムム!!ホムッフ!!」「マフゥ!マフッフゥ!!マドッ!!」「ミィ!ミャド!!ミャフゥ!!」「ホミィ!ミャァ!!ホフィ!!」ベチャベチャ グチュグチャ ガツガツ!!
マミ(キョロキョロ・・・周りには誰もいない・・・。こんな物陰に誰も来ない・・・。来る筈が無い・・・。ドキドキ・・・・でも・・・・。)
仔ほむ「ホミュッ? ミュゥゥ・・・・・・・・」ナクナッチャッタ・・・・・
仔まど「ミィィィィ・・・・・ミャァァァァァァァァァ・・・・・」タラナイヨ・・・・・
仔ほむまど「ホミュゥゥ・・・・・ホミュゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!!」「ミャドォォォォォォォ!!! ミィィィィィィィィィィィィィィ・・・・・」モットタベタイヨォー!! ポロポロポロ
まどまど「マドォ・・・ホムラチャ・・・・・・・・・」コドモガナイテル・・・・・ オロオロ・・・・
ほむほむ「ホムゥ・・・・ホムッ! ホムゥーーッ!!!ホムゥーーーーーッ!!!!」コマッタ・・・ ピョンピョン! モットチョウダイ!!
マミ(やっぱり駄目!!連れて帰ってからよ!マミ!我慢して!!でも・・・・・だ、駄目ぇ!!! ハァハァ・・・///)
仔ほむまど「ホミャァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァーッ!!!!!!!!」
「ミャドォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォーッ!!!!!!!!」ポロポロポロポロ
まどまど「マドォオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオオーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」モットチョウダイチョウダイ!! ピョンピョンピョンッ!!!
ほむほむ「ホビャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアーーーッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」キイテルノ!! チョウダイ!! ボカボカッ!!!
マミ ブツンッ!! ガシッ!!
ほむほむ「ホビャアッ????!!!!!!!」
まどまど「ホムラチャァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァーーーーーン!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
仔まど「ホミャァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァー!!!!!!!!!!!!!!」ママァーッ!!!!!
仔ほむ「ミャドォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォッ!!!!!!!!!」オカアサーン!!!!!
空腹で泣き喚く仔共達を見て、更に餌をよこせと要求する番。
マミの理性のタガが吹っ飛んだ。マミの靴を叩いてアピールするほむほむを鷲掴みにし、何やら鞄から取り出す。
マミ「五月蝿い糞虫ね!誰も来やしないわ。ここでやるわ!
これなんだかわかる?ペンチを改造して作ったのよ。名付けて シャルロッテ 私のオリジナルよ。」
鞄から取り出した物。黒いオタマジャクシのような形をしており、ほむほむの頭がすっぽり入る程の大きさの口、その上にしたクリクリしたイタズラっぽい目が付けられている。
どうやらマミが自ら加工してこしらえた物のようだ。
ほむほむ「ホ、ホビャ・・・・・・・・・・・・・・」ガクガクブルブル
まどまど「ホムラチャン・・・・・ マドォッ!マドォォォォォォォォォォォォォォォォォ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」ホムラチャン!!! ボカボカバシバシ!!!
仔ほむ「ミィ・・・・ ホミュゥゥゥゥ!!!!!!ホミュゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ!!!!!!!!」オカアサンヲカエセ!!! ペチペチ!!
仔まど「ミャドォォォォォ・・・・ ミュゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥーッ!!!!!」ママ・・・・ ポロポロポロ ママー!!!!!! ペチペチペチ!!
マミ「・・・・。食べ物の恩って結構大きいものだと思うのだけれど・・・・。まぁ、糞虫にそんな事求めてもね。
そう騒がないでよ。今、使い方を教えてあげるから。
こう使うのよ!!」
ほむほむ「ホギ!!!!!」ブチッ!!!!!!! ・・・・・・・・・・。 ブラーン・・・・・・・・・ ボタボタ・・・・・・・・・・・
まどまど「マギョォォォッ!?!?!?
ホムラヂャァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」ホムラチャーンガー!!!! ポロポロポロポロ
仔まど「ミャドォォォォォォォォォォォォォォォオォォォォォォォォォォォォォォォオォォォォォォォォォォォォォォォオ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」ママァー!!!!!!!!! ポロポロポロポロ
仔ほむ「ホミャガァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァアァァァァァァーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」オカアサンガァー!!!!!!!!! ポロポロポロポロ
マミ「あ///あぁぁあああっ//////」ゾクゾクゾクゾク/////!!
オリジナルほ虐グッズ シャルロッテ の取っ手部分を握ると、口の中に入れたほむほむの頭は一瞬にして食いちぎられ、潰された。
手に伝わる感触。泣き叫ぶ番のまどまどと仔供達。
マミは恍惚で身震いし、一瞬動きが止まる。
まどまど「マ、マギョ!!マギョギョギョギョォォォォォォォォォォォォオーーーーーッ!!!!!!!」ニ、ニゲナイト!! コドモダキ!! トテテテテテテ!!!
ほむほむ「」
仔ほむ「ホミュッ!!!ホミュィィィィィィィィィィィィィ!!!!」オカアサーン!!!!! ポロポロ
仔まど「ミャドォォォォォォォォォ!!!!!!!! ミャギィッ!!!」ママァーッ!! ポロポロ ドテッ!!! イタイ!!
まどまど「ミャドォ!?ミャドォッ!!!!」アッ!!!
マミ「はっ!!いけない!!待ちなさい!!」ガシッ!!
仔まど「ミャギャァッ!!!」
まどまど「マギョォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」コマドチャァァァン!!!!
仔ほむ「ホミャァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァーッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」オネエチャンガァァァ!!!!!!!
我に返ったマミは、まどまどの手からこぼれ落ちた仔まどを捕まえた。逃亡失敗だ。
マミ「ふぅ、逃げられる所だったわ。危ない危ない。
複数を虐待する時は、ちゃんと逃げられないようにしておかないと駄目なのね。勉強になったわ。」
まどまど「マギャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」バキバキ!! アシガァァァアァッ!!!!!!! ポロポロポロ
仔ほむ「ホミャァァァァァァァァァァァアァアァァァァァァァアァァァァァァァァァァァァ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」バキバキ!! イチャイヨォーー!!! ポロポロポロポロ
仔まど「ミャドォォォォォォォォォォォォォォォ!!!!!!!!!!!!!!!!!!ミィィィィィィィィィィィィィィィィィィ!!!!!!!!!!!!!!」ママァー!!!!!!!!! イモウチョォー!!!!!!!!! ポロポロポロポロ
マミは空いているもう片方の手で、仔まどを捕らえられ立ち往生している、まどまどと仔ほむの膝を関節と逆方向に折り曲げへし折った。
二匹は痛みで悲鳴を上げ、のた打ち回る。
マミ「ハァハァ・・・・/// 貴方達なかなかいい声で鳴くじゃない・・・///堪らないわ・・・///もっと鳴いてちょうだい。今からこの子を可愛がってあげるから・・・///」チラッ
仔まど「ミ、ミ、ミ、ミャ、ドォ・・・・・・・・・・・ミャァァァァァァァァァァァ・・・・・・・・・・・・・・」ジョワワワワワワワワワー
まどまど「マ、マドォ・・・・・・・・・・・・」ヤメテェ・・・ズリズリ ポロポロ
仔ほむ「ホ、ホミィィィィィィィ・・・・・・・・・・」イチャイヨォ・・・・オネエチャン・・・・・・・ ポロポロポロ
マミ「シャルロッテ・・・苦労して作った割にはイマイチね・・・。叫び声があまり聴けないですもの。失敗作だわ・・・。
この子はどうしようかしら?そうねヘヤピンを伸ばして右腕に・・・・」
仔まど「ミャギィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィィ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」ブスブス!! イチャイィィィッ!!!! ママァーッ!!!!! ポロポロポロポロ
まどまど「マジョォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」ヤメテェエエエエエエエエ!!!!!!! ポロポロポロポロ
仔ほむ「ホミャァァァァァァァァァァァァァァァァァッァァァー!!!!!!!!!!ホミャァッ!!!!ホミャァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァー!!!!!!!1」ポロポロポロポロ
マミ「あ゙・・・//// あ゙ぁ゙・・・・//// こ、今度は左腕ニ・・・・/// ハァハァ・・・・////」
さやか「 マ ミ さ ん ? 」
マミ ビクゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!