1957年共和党総裁選挙(1957ねんきょうわとうそうさいせんきょ)は、1957年6月に行われた
共和党総裁を決める
共和党の党内選挙である。の後任となる
共和党総裁を決める選挙である。
概要
投票結果
選挙の動向
- 1957年6月9日(日)_同日選挙となった第18回衆議院総選挙・第4回参議院通常選挙で、鶴田正弘(共和党総裁)が率いる共和党は大勝する。
- 6月10日(月)_選挙の結果を受けて、鶴田総裁は、外国人記者クラブでの記者会見で、総裁辞任を表明することとなる。辞任表明後、次期総裁を決める総裁選挙を行う旨を発表する。
- 6月11日(火)_鶴田総裁は、両院議員総会において、総裁辞任を表明する。薮田河内(総裁室長)を総裁選挙管理委員長とする総裁選管理委員会が発足。選挙日程(14日公示、20日投開票)を決定する。
最終更新:2026年08月23日 21:37