番号 | 略名 | 正式名 | ||||
137 | コッセル | デトローフ・コッセル | ||||
階級 | NT値 | 戦艦 | 航空 | 車両 | MS | MA |
大尉 | - | ○ | ○ | ○ | × | × |
ランク | 指揮 | 魅力 | 射撃 | 格闘 | 耐久 | 反応 |
S | 12 | 10 | 12 | 9 | 13 | 9 |
A | 11 | 9 | 11 | 8 | 12 | 8 |
B | 10 | 8 | 10 | 7 | 11 | 7 |
C | 9 | 7 | 9 | 6 | 10 | 6 |
D | 8 | 6 | 8 | 5 | 9 | 5 |
E |
参加陣営 | 参加時期 | 離脱 死亡 |
地球連邦 | 星の屑作戦 シーマ艦隊からの通信YESで1T後 大尉D | |
ジオン公国 | 最初から 大尉D | |
デラーズ・フリート | 最初から 大尉D(経験50) | |
正統ジオン |
アライメントChaos(←50%以下)で加入 大尉D |
アライメントLaw(20%→)で離脱 |
新生ジオン |
機動戦士ガンダム0083 スターダストメモリー
シーマ様の副官。
原作ではシーマ様出撃後の艦隊指揮を執っていたためか、その荒くれ者っぽい見た目に反して意外に能力が高く、中堅やや上の艦長として十分戦っていける。
シーマ様と同じく、様々な勢力に所属する機会があるので活躍の場も多く、積極的に功績値を稼いで指揮範囲が発生する少佐に昇進させたいところだ。
ジオン系の4勢力と地球連邦編で使用できる艦長キャラだが、コッセルの存在価値が最も高まるのは、言わずもがな人材不足のデラーズ・フリート編だろう。
デラーズ・フリートの艦長適性がある少佐以上のキャラは軒並みMSに搭乗できるため、そうなると艦船は専任艦長に任されがちになる。その対象者はなんとコッセル、ビリィ、ドライゼの三名しかおらず、ビリィは初期階級の低さに、ドライゼはステータスの微妙さに悩まされている。
その点、コッセルは指揮・魅力・反応が僅かにビリィに劣るものの、能力的には十分実用性が高く、初期階級が大尉なので佐官にリーチしている。原作通りザンジバル改で間接攻撃をさせるか、裏技でMSに乗せてエースのお供にして功績値を稼ぎ、良好な指揮を早期に発揮できるようにしたい。
0083に登場。シーマ艦隊に所属する大尉であり、シーマ様の副官。MSパイロットであるシーマ様が出撃した際には、ザンジバル改「リリー・マルレーン」の指揮を執る男。
一見すると大雑把そうな大男だが、シーマ様の一挙手一投足から彼女の意向を見極め、部下に指示を飛ばせる気遣いのできるナイスガイ。しかし、作中終盤にシーマ様とグワデンのブリッジ制圧に同伴するも、デラーズ閣下射殺に怒ったガトーのノイエ・ジールのクローによって開けられた穴に吸い込まれ、戦死した。
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