バイクのエネミー
私の名前はレッドライン。世界最速のエネミー狩りよ
・名前:レッドライン
・性別:女
・年齢:20代
・身長:176cm
・アライメント:
・所属:J.NEC
・種別:エネミー
・性別:女
・年齢:20代
・身長:176cm
・アライメント:
・所属:J.NEC
・種別:エネミー
概要
自らを『世界最速』と豪語する旅するバイカー。
世界中のレースを勝ち抜き、さらなる強敵を求め日本へやって来たものの、日本の居心地の良さに旅そっちのけで滞在中。賞金だけでもかなりの額があるが堕落することは許せない為自分の轟速を活かせるエネミー狩りの仕事に目を付けた。
好きな物はチーター、ハヤブサ、風、カロリーの高い物で、嫌いなものはカタツムリ、ナマケモノ、雨、カロリーの低い物。食べることが好きでかなり大食い。
バイクのエネミーであるためバイクそのものに成ることもできるが、誰も乗ってくれない(スピード調節等は彼女の意のままなので誰も乗ろうとしない)ので長いこと人の姿で過ごしている。
現在はJ.NEC第2部隊に所属している。
世界中のレースを勝ち抜き、さらなる強敵を求め日本へやって来たものの、日本の居心地の良さに旅そっちのけで滞在中。賞金だけでもかなりの額があるが堕落することは許せない為自分の轟速を活かせるエネミー狩りの仕事に目を付けた。
好きな物はチーター、ハヤブサ、風、カロリーの高い物で、嫌いなものはカタツムリ、ナマケモノ、雨、カロリーの低い物。食べることが好きでかなり大食い。
バイクのエネミーであるためバイクそのものに成ることもできるが、誰も乗ってくれない(スピード調節等は彼女の意のままなので誰も乗ろうとしない)ので長いこと人の姿で過ごしている。
現在はJ.NEC第2部隊に所属している。
性格
——自分より遅い者をとことん見下していたがやり過ぎて嫌われた経験があるので下に見るという点は変えず、妹や弟認定するといった変人すぎるムーヴに転換した——
そのため初対面でも妹や弟のように扱ったりして鬱陶しがられることも多々ある。本人はいたって真面目。故に姉としてしっかり接するし結構甘やかしもする。
基本的に淡々としており必要なことを短い言葉で直球で伝える。
そのため初対面でも妹や弟のように扱ったりして鬱陶しがられることも多々ある。本人はいたって真面目。故に姉としてしっかり接するし結構甘やかしもする。
基本的に淡々としており必要なことを短い言葉で直球で伝える。
戦闘関連
基礎能力
異能無しでの戦闘は基本バイクに騎乗して武器を振るうスタイル。
基本的に戦闘は異能の使用を軸にしているので彼女の場合異能無しでの戦闘は苦戦を強いられる。
エネミー狩りに関してはまだ未熟な点が多いが、圧倒的なスピードとレースで鍛えられた反射神経、判断能力のお陰でそこまで苦戦したことはない。
基本的に戦闘は異能の使用を軸にしているので彼女の場合異能無しでの戦闘は苦戦を強いられる。
エネミー狩りに関してはまだ未熟な点が多いが、圧倒的なスピードとレースで鍛えられた反射神経、判断能力のお陰でそこまで苦戦したことはない。
使用武器 所持品
3級異産『勝利宣告槍(ヴィクトリー・フラッグ)』
チェッカーフラッグの槍。可燃性の布地が使われており、使用者が速く動けば動くほどこの布地が伸びる能力を持つ異産。レッドラインはこの布地で敵を拘束し、一気に燃やし尽くしたりする。
チェッカーフラッグの槍。可燃性の布地が使われており、使用者が速く動けば動くほどこの布地が伸びる能力を持つ異産。レッドラインはこの布地で敵を拘束し、一気に燃やし尽くしたりする。
AXEL (Acceleration eXtreme Engine Launcher)
レッドラインの愛車。赤いフォルムに眺めの車体を持つこのバイクのモデルは自分のバイク形態であり、様々な改造を施している。自立して彼女を迎えに行ったり、武装なども保管していたりと彼女の良き相棒であり家族のようなもの。週に3回は洗っているお陰でいつでもボディはピカピカ。
レッドラインの愛車。赤いフォルムに眺めの車体を持つこのバイクのモデルは自分のバイク形態であり、様々な改造を施している。自立して彼女を迎えに行ったり、武装なども保管していたりと彼女の良き相棒であり家族のようなもの。週に3回は洗っているお陰でいつでもボディはピカピカ。
異能「爆炎駆動~フルスロットル~」
概要
カロリーを消費することで爆発的な超加速を実現する異能。
身体の中にエンジンが積まれているようなものであり、発動時は四肢に炎の装甲が現れ、太ももの露出している部分が放熱板になる。
実際のバイクと同じように急激な加速などは身体への負担が大きく、立ち上がりを瞬歩などで補う必要がある。また、体温が著しく低い状態での使用も負担が大きい。
最高速度に関しては本人曰く「限界を知るには地球の大地は狭かった」と言っており、自分でもどこまで加速できるかは分からない。
身体の中にエンジンが積まれているようなものであり、発動時は四肢に炎の装甲が現れ、太ももの露出している部分が放熱板になる。
実際のバイクと同じように急激な加速などは身体への負担が大きく、立ち上がりを瞬歩などで補う必要がある。また、体温が著しく低い状態での使用も負担が大きい。
最高速度に関しては本人曰く「限界を知るには地球の大地は狭かった」と言っており、自分でもどこまで加速できるかは分からない。
技一覧
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ダイス
ダイスの結果のメモ
ステータス
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