ほしかけラボラトリー/ああああ/ほしかけくん
概要
「ほしかけラボラトリー」は、日本の作曲家「ああああ」が発表した、研究所をテーマとするコンセプトアルバムである。
本作は、ああああ自身が当時制作したいと考えていた音楽的アイデアを、「研究所」「実験」「ロボット」「フラスコ」「重力」「鉱石」などのモチーフによって一つの作品へまとめたものである。
公式紹介では、
ああああが今やりたいことをたっぷり詰め込んだ
“研究所”をテーマとしたコンセプトアルバム
ワクワクする実験のような音楽を、あなたに。
という趣旨で紹介されている。
2024年9月22日に開催された「けもケット15」で先行頒布され、同年10月27日の「M3-2024秋」でも頒布された。新曲5曲を収録し、折りパンフレットが付属する作品として制作された。
また、「ほしかけラボラトリー」だけでなく、「ほしかけスケッチブック」「ほしかけトラベル!」など、星・冒険・風景・物語を連想させる作品が継続的に発表されている。
これらは必ずしも公式に一つのシリーズとして定義されているわけではないが、作曲家ああああの音楽性と、マスコットキャラクター「ほしかけくん」を中心に展開される関連作品群として捉えることができる。
ゲーム音楽、インストゥルメンタル、同人音楽、ケモノ文化、キャラクター表現が交差する点も、ああああの活動の特徴となっている。
基本情報
| 項目 | 内容 |
| 名称 | ほしかけラボラトリー |
| 読み | ほしかけラボラトリー |
| アーティスト | ああああ |
| 形式 | コンセプトアルバム |
| テーマ | 研究所、実験、ロボット、夢、重力、鉱石 |
| 収録曲数 | 5曲 |
| 先行頒布 | 2024年9月22日 |
| 先行頒布イベント | けもケット15 |
| 正式頒布 | 2024年10月27日 |
| 正式頒布イベント | M3-2024秋 |
| サークル名 | ああ…翡翠茶漬け… |
| イベント頒布価格 | 1,000円 |
| 仕様 | 新曲5曲、折りパンフレット |
| 作曲 | ああああ |
作曲家「ああああ」とは
「ああああ」は、日本の作曲家、ゲーム音楽作家、同人音楽制作者である。
1994年3月17日生まれ。東京都出身・在住。
幼少期に家庭用ゲームソフトの音楽へ触れ、遊びの延長として作曲を始めた。2013年夏頃からパソコンを用いた作曲へ本格的に取り組み、その後はインストゥルメンタル、ゲーム音楽、コンセプトアルバム、合作作品などを発表している。
本人のプロフィールでは「物語や風景を感じさせる曲が大好き」と説明されており、実際の作品でも、単に一曲の音楽として完結させるのではなく、曲名、ジャケット、アルバム構成、キャラクターなどを通じて、架空の場所や物語を想像させる作品が多い。
名義の「ああああ」は、ゲームでプレイヤー名や主人公名を入力する際、文字を適当に連打して「ああああ」とする行為も連想させる名称である。
検索上では同名の人物や店舗などと混同されやすいため、情報を探す際は、
- ああああ 作曲家
- ああああ ほしかけ
- ああああ ゲーム音楽
- ああああ でびるコネクショん
- AAAA music
- ああ…翡翠茶漬け…
などの複合キーワードが用いられる。
音楽性
ああああの楽曲は、一つのジャンルだけに固定されているわけではない。
ゲーム音楽的なメロディー、電子音、ピアノ、オーケストラ的な構成、ポップス、ファンタジー音楽、宇宙的な音響、物語性を持つインストゥルメンタルなど、作品ごとに異なる表現が採用されている。
特に以下の要素が特徴として挙げられる。
- ゲームの場面を想像させる展開
- 明確で覚えやすいメロディー
- 星、夜空、宇宙、旅、夢などのモチーフ
- 楽曲内で物語が進行するような構成
- かわいらしさと壮大さの同居
- チップチューンや電子音を思わせる音色
- ファンタジー世界や架空の場所を想像させる曲名
- キャラクターの性格や場面を音楽で表現するゲーム劇伴
「ああああ」は特に、背景音楽として場面を支える曲と、一曲単体で物語を感じさせる楽曲の双方を制作している。
ほしかけラボラトリー
「ほしかけラボラトリー」は、研究所で行われる実験を一つずつ見学するように進行するコンセプトアルバムである。
アルバム冒頭の「ようこそ ほしかけラボラトリーへ!」によって研究所へ案内され、その後、「実験 その1」「実験 その2」「実験 その3」と、異なる実験を題材にした楽曲が続く。
最後は「エピローグ:はるかぜにのせて」で締めくくられる。
アルバム全体が、
研究所への入場
↓
複数の実験
↓
実験の終了
↓
春風とともに研究所を後にする
という短編物語のような構成になっている。
研究所という科学的な題材を使用しながら、無機質で現実的な科学施設としてではなく、ロボットとの会話、フラスコの夢、重力を思わせる鉱石など、児童向けSFやファンタジー作品にも通じる親しみやすい世界として表現されている。
収録曲
| 曲順 | 曲名 | 作曲 |
| 1 | ようこそ ほしかけラボラトリーへ! | ああああ |
| 2 | 実験 その1:『ロボットとおしゃべり』 | ああああ |
| 3 | 実験 その2:『フラスコのゆめ』 | ああああ |
| 4 | 実験 その3:『グラビティ・クォーツ』 | ああああ |
| 5 | エピローグ:はるかぜにのせて | ああああ |
ようこそ ほしかけラボラトリーへ!
アルバムの入口にあたる楽曲。
聴き手を「ほしかけラボラトリー」へ招き入れ、これから始まる複数の実験と音楽体験を予告する役割を持つ。
ゲーム作品におけるタイトル画面、研究所の受付、テーマパークの入口などを連想させる位置づけであり、アルバム全体のテーマ曲に近い。
実験 その1:『ロボットとおしゃべり』
ロボットとのコミュニケーションを題材とする楽曲。
「ロボットを製造する」「ロボットと戦う」ではなく、「ロボットとおしゃべりする」と表現されている点に、ほしかけラボラトリーの親しみやすい作風が表れている。
人工知能、電子音声、人間と機械の交流なども連想できるタイトルである。
実験 その2:『フラスコのゆめ』
科学実験を象徴する器具であるフラスコと、「夢」という幻想的な概念を組み合わせた楽曲。
研究所の中に閉じ込められた小さな世界、培養される生命、液体の中で見る夢など、さまざまな情景を想像させる。
科学的なイメージと、童話的・幻想的なイメージを接続する楽曲名となっている。
実験 その3:『グラビティ・クォーツ』
「グラビティ」は重力、「クォーツ」は石英、水晶を意味する。
重力へ影響を与える架空の鉱石、宇宙から落下した結晶、重力を閉じ込めた水晶などを連想させる名称である。
アルバム中では、実験番号が付けられた最後の楽曲にあたり、研究所における最大規模の実験、あるいは物語上の山場として捉えることができる。
エピローグ:はるかぜにのせて
アルバムを締めくくるエピローグ。
研究所や実験を題材とした作品の最後を「春風」によって終えることで、実験終了後の解放感、旅立ち、新しい季節、研究成果が外の世界へ運ばれていく様子などを想像させる。
科学施設を舞台としながら、最終的には自然の風景へ帰結する構成となっている。
ほしかけ関連作品
ああああは、「ほしかけラボラトリー」以外にも、「ほしかけ」の名を冠した複数のアルバムを発表している。
ただし、これらすべてを一つの公式シリーズとする明確な説明は確認されていない。
そのため、本項では検索・整理上の便宜として「ほしかけ関連作品」と呼称する。
主な作品として、以下がある。
- ほしかけスケッチブック vol.1
- ほしかけスケッチブック vol.2
- ほしかけスケッチブック vol.3
- ほしかけラボラトリー
- ほしかけトラベル!
- ☆をかけるアドベンチャー2 ~ forever friends, beyond the stars! ~
- ウオウオ! feat. ほしかけくん
- ひとりぼっちのステラ
- 星空の観覧車
- ほしかけスケッチブック
「星を駆ける」「星を描く」「星と旅をする」「星の研究所」といった連想を通じて、ああああの作品世界を横断するイメージが形成されている。
ほしかけスケッチブック
「ほしかけスケッチブック」は、ああああのインストゥルメンタル楽曲を収録したアルバムシリーズである。
少なくともvol.1、vol.2、vol.3が配信されている。
「スケッチブック」という名称の通り、異なる場所、物語、キャラクター、季節、空想的な場面を、一曲ごとの音楽によって描いた作品集と捉えられる。
ほしかけスケッチブック vol.1
「ほしかけスケッチブック vol.1」は全8曲を収録する。
| 曲順 | 曲名 |
| 1 | super space toycat <3 |
| 2 | ほんの小さな大冒険 |
| 3 | midnight crisis☆彡 |
| 4 | ひよっ子サンタと雪の街 |
| 5 | parallel skydive |
| 6 | 星空の観覧車 |
| 7 | ひとりぼっちのステラ |
| 8 | ほしかけスケッチブック |
宇宙の猫、小さな冒険、真夜中の危機、サンタクロース、雪の街、空中降下、星空の観覧車、孤独な星など、ゲームや絵本の一場面を思わせる曲名が並ぶ。
TuneCore Japanの記録では、本作は日本および台湾のiTunes Storeインストゥルメンタル・トップアルバムで1位を記録している。
ほしかけトラベル!
「ほしかけトラベル!」は、旅を主題とするアルバムである。
「ほしかけスケッチブック」がさまざまな風景を描く音楽帳、「ほしかけラボラトリー」が研究所を舞台とする実験作品であるのに対し、「ほしかけトラベル!」は移動、出発、目的地、発見といった旅行・冒険の要素を前面に出した作品として位置づけられる。
2025年に発表された作品で、全7曲を収録する。
作品名の「ほしかけ」と「トラベル」の組み合わせにより、地上の旅行だけでなく、星空や宇宙を駆ける旅も連想させる。
マスコットキャラクター「ほしかけくん」
「ほしかけくん」は、作曲家ああああのマスコットキャラクターである。
ああああの公式プロフィールにも、マスコットキャラクターが「ほしかけくん」であることが明記されている。
単なるアルバムジャケット上の装飾ではなく、作曲家本人と音楽作品を視覚的に結び付ける存在であり、ああああの音楽活動における作者代理、案内役、イメージキャラクターに近い位置を持つ。
「ああああ」という検索上では識別が難しい名義に対して、「ほしかけくん」という固有のマスコットが存在することは、作品や作曲家を視覚的に認識するためにも重要である。
ウオウオ! feat. ほしかけくん
「ウオウオ! feat. ほしかけくん」は、2023年5月14日に発表された楽曲。
名義上、ほしかけくんがフィーチャリング参加している。
作詞・作曲はいずれもああああ。
歌詞は「ウオ」「ウーオ」といった発声を反復する内容で構成されており、マスコットキャラクターの声、鳴き声、掛け声、キャラクターソングとして楽しめる作品となっている。
ほしかけくんが単なる静止画やロゴではなく、音楽作品へ直接参加するキャラクターであることを示す重要な楽曲である。
この作品によって、ほしかけくんは、
- 作曲家ああああのマスコット
- ジャケットや告知に登場するキャラクター
- 楽曲へ参加する名義上のアーティスト
- ああああの音楽世界を象徴する存在
という複数の役割を持っていることが分かる。
『でびるコネクショん』との関係
『でびるコネクショん』は、ChaoGamesが開発・発売したケモノ系アドベンチャーゲームである。
プレイヤーは悪魔「でびるん」と行動し、個性豊かなキャラクターを召喚する。召喚された相手の感情を高ぶらせ、発生した「感情オーラ」を魔力へ変換して回収することがゲームの基本となる。
相手の思考を読み取る「邪眼サーチ」、多数の選択肢、複数の即時エンディング、セーブとロードを利用した分岐探索などが特徴である。
Steam版は2025年10月30日に発売された。
ああああによるゲーム音楽
ああああは、『でびるコネクショん』のゲーム音楽を担当している。
オリジナル・サウンドトラックには全39曲が収録され、ゲームのタイトル曲、キャラクターテーマ、召喚場面、探索、感情の変化、失敗、成功、エンディングなど、作品全体を支える音楽が制作された。
したがって、ああああと『でびるコネクショん』の関係は、単発の楽曲提供ではなく、ゲーム全編の物語と演出を音楽によって構成するメイン作曲家という位置づけである。
オリジナル・サウンドトラック
『でびるコネクショん - Original Soundtrack』は2025年11月8日に配信された。
全39曲、総再生時間は約46分。
| 曲順 | 曲名 |
| 1 | でびるコネクショん |
| 2 | 悪魔召喚! |
| 3 | でびるんのテーマ |
| 4 | 水晶を覗けば…Day0 |
| 5 | 何者…!? |
| 6 | 邪眼サーチ! |
| 7 | コネクショん★コミュニケーショん |
| 8 | コネクショん完了! |
| 9 | 月夜の窓辺 |
| 10 | クピャドエルのテーマ |
| 11 | でびるてんてこまい |
| 12 | The END |
| 13 | くぴゃだぎゃ劇場 |
| 14 | 水晶を覗けば…Day1 |
| 15 | 魔力回収失敗… |
| 16 | 魔力回収100% |
| 17 | コレクショんルーム |
| 18 | 水晶を覗けば…Day2 |
| 19 | 哀の天使 |
| 20 | 魔眼サーチ! |
| 21 | 水晶を覗けば…Day3 |
| 22 | 覚悟 |
| 23 | 魔王降臨 |
| 24 | SUPERNOVA |
| 25 | 宇宙はラズベリーの香り |
| 26 | 深い深い後悔 |
| 27 | 幸福な結婚など無い |
| 28 | 魔界軍ジェネラルセブン |
| 29 | 内なる邪悪 |
| 30 | 審美の間 |
| 31 | 今までの軌跡 |
| 32 | 優しさに触れて |
| 33 | ここが居場所 |
| 34 | トゥルーエンド |
| 35 | あれから1週間… |
| 36 | でびるんのテーマ~ぐうたら~ |
| 37 | 水晶を覗けば…Devil |
| 38 | そうして明日も続いていく |
| 39 | おやすみなさい… |
ゲーム内容と音楽の対応
サウンドトラックの曲名からも、ゲームの進行に合わせた劇伴構成が確認できる。
「悪魔召喚!」はキャラクター召喚、「邪眼サーチ!」は相手の思考を読み取る能力、「コネクショん★コミュニケーショん」は召喚相手との交流、「魔力回収失敗…」「魔力回収100%」はゲーム結果を表現する楽曲と考えられる。
また、
- Day0
- Day1
- Day2
- Day3
- Devil
と段階的に変化する「水晶を覗けば…」の楽曲群は、物語の時間経過や状況変化を音楽によって示すシリーズとなっている。
後半には、
- 覚悟
- 魔王降臨
- 内なる邪悪
- 深い深い後悔
- 優しさに触れて
- ここが居場所
- トゥルーエンド
- そうして明日も続いていく
などの曲が配置され、コミカルな序盤から、葛藤、後悔、決着、居場所の発見へ至る物語の変化が音楽面でも構成されている。
ほしかけ作品との共通点
「ほしかけラボラトリー」と『でびるコネクショん』は別作品であり、同一世界を舞台にしているとする公式設定は確認されていない。
一方、音楽表現には以下のような共通点が見られる。
- キャラクターを音楽で表現する
- 楽曲名によって場面や物語を説明する
- 一曲ごとに明確な役割を与える
- コミカルな曲とシリアスな曲を使い分ける
- ゲームやアニメのような場面展開を意識する
- かわいらしい世界の中へ、宇宙や魔法などの壮大な要素を加える
- アルバム全体で一つの物語を作る
「ほしかけラボラトリー」では研究所を巡る小さな物語がアルバム内で展開され、『でびるコネクショん』ではゲームの分岐とキャラクターの感情を39曲の劇伴によって支えている。
この点から、両作品は「ああああによる物語性の強い音楽」という共通軸によって結ばれている。
主な作品
ああああが発表または参加した作品には、以下のようなものがある。
ほしかけ関連
- ほしかけラボラトリー
- ほしかけスケッチブック vol.1
- ほしかけスケッチブック vol.2
- ほしかけスケッチブック vol.3
- ほしかけトラベル!
- ウオウオ! feat. ほしかけくん
- ☆をかけるアドベンチャー2 ~ forever friends, beyond the stars! ~
- ひとりぼっちのステラ
ゲーム音楽・サウンドトラック
- でびるコネクショん - Original Soundtrack
その他のアルバム・楽曲
- もももも
- Snowy*heart
- midnight crisis☆彡
- Shoot the Moon!
- memories of blue
- kang-fu neko punch!!
- お花見団子と飲み騒ぎ
- haunted showtime!
- カラフル
- エンドロールはつづいてく。
- ときめき☆ハートキャッチ!
- スターストリングスより
- Tricolor⁂circuS
- #SUP3RORBITAL
このほかにも、合作、コンピレーション参加曲、ゲーム向け楽曲などが存在する。
余談
余談だがfurretwalkのあのカラクサタウンのbgm元はあのああああさんのアレンジbgmである
ケモノ文化との関係
ああああの作品は、ケモノ系同人イベント「けもケット」で頒布されており、『でびるコネクショん』も多数のケモノキャラクターが登場するゲームである。
そのため、ああああの音楽活動は、一般的なインストゥルメンタル音楽やゲーム音楽だけでなく、日本のケモノ・ファーリー文化とも接点を持つ。
特に、
- マスコットキャラクター「ほしかけくん」
- ケモノ系ゲーム『でびるコネクショん』
- けもケットでの作品頒布
- キャラクターを中心に構成された楽曲
- かわいらしい動物・幻想世界を想像させる音楽
などの要素から、キャラクター音楽とケモノ文化を接続する作曲家としても紹介できる。
評価・特徴
ああああの作品の特徴は、音楽を単なる背景としてではなく、「架空世界の入口」として機能させている点にある。
「ほしかけラボラトリー」では、聴き手が研究所を訪れ、複数の実験を体験し、春風とともに帰る構成が採用されている。
「ほしかけスケッチブック」では、一曲ごとに異なる景色や物語が音楽のスケッチとして描かれる。
『でびるコネクショん』では、キャラクターの感情やゲームの分岐を多数の劇伴によって表現している。
また、ほしかけくんをマスコットとして継続的に登場させることで、作曲家、楽曲、アルバムジャケット、キャラクター文化を一体化させている。
これらの活動は、
- 同人音楽
- ゲーム音楽
- インストゥルメンタル
- キャラクターコンテンツ
- ケモノ・ファーリー文化
- コンセプトアルバム
という複数の領域を横断するものとなっている。
検索用キーワード
- ほしかけラボラトリー
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- ほしかけラボラトリー 収録曲
- ほしかけラボラトリー ああああ
- ああああ 作曲家
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- ほしかけトラベル
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- でびるコネクショん 作曲家
- でびるコネクショん 音楽
- でびるコネクショん BGM
- でびるコネクショん サウンドトラック
- でびるコネクショん ああああ
- Devil Connection soundtrack
- AAAA Japanese composer
- Hoshikake Laboratory
- Hoshikake-kun
- ケモノ ゲーム音楽
- けもケット 音楽
- 同人音楽 コンセプトアルバム
表記上の注意
作曲家名は「ああああ」であり、「あああああ」などの別名義とは区別する必要がある。
ゲームの正式名称は『でびるコネクショん』である。
末尾の「ん」のみが平仮名となる「コネクショん」という表記が正式名称であり、「でびるコネクション」「でびるコネクしょん」などの表記は検索上の揺れとして扱われる。
「ほしかけラボラトリー」はアルバム名であり、現時点で作曲家の活動全体や、すべての「ほしかけ」作品を指す公式シリーズ名であるとは確認されていない。
関連項目
- ああああ
- ほしかけくん
- ほしかけスケッチブック
- ほしかけトラベル!
- ああ…翡翠茶漬け…
- でびるコネクショん
- ChaoGames
- けもケット
- M3
- 同人音楽
- ゲーム音楽
- インストゥルメンタル
- コンセプトアルバム
- ケモノ
- ファーリー
外部リンク
- ああああ 公式アーティストページ
- ああああ 公式YouTubeチャンネル
- ああああ 公式X
- ああああ pixivFANBOX
- ほしかけラボラトリー 特設ページ
- ほしかけラボラトリー 配信ページ
- でびるコネクショん Steamストアページ
- でびるコネクショん Original Soundtrack 配信ページ
脚注・出典
- ああああ公式アーティストプロフィール
- TuneCore Japan「ああああ」
- TuneCore Japan「ほしかけラボラトリー」
- 「ほしかけラボラトリー」特設ページ
- TuneCore Japan「ほしかけスケッチブック vol.1」
- TuneCore Japan「ウオウオ! feat. ほしかけくん」
- Steam『でびるコネクショん』
- TuneCore Japan『でびるコネクショん - Original Soundtrack』
- OTOTOY『でびるコネクショん - Original Soundtrack』









