(歌詞は著作権に触れるため省略)
アーティスト:XG
予想レベル:9
予想レベル:9
作詞:JAKOPS・Bianca 'Blush' Atterberry・CHANCELLOR・Knave・Mychole “Starr” Anderson
作曲:JAKOPS・Bluebird・Scootie・Bianca 'Blush' Atterberry・CHANCELLOR・Tayor・Knave・Bastian “B” Testori・tild tomorrow・Mychole “Starr” Anderson
作曲:JAKOPS・Bluebird・Scootie・Bianca 'Blush' Atterberry・CHANCELLOR・Tayor・Knave・Bastian “B” Testori・tild tomorrow・Mychole “Starr” Anderson
想定歌唱範囲:2番Bメロ後半〜ラスサビ
地声最低音:mid2C(Taking over me feel that energy、Guess I'm stuck here)
地声最高音:hiC(what it means one day?、question baby)
裏声最高音:hiC(feel that energy Is this love is this love?)
地声最高音:hiC(what it means one day?、question baby)
裏声最高音:hiC(feel that energy Is this love is this love?)
2024年発売の2ndミニアルバム「AWE」収録曲。
翌年には資生堂「アネッサ」グローバルキャンペーンソングに起用され、配信シングルとしてリカット。XGはアネッサのブランドミューズに就任し、CMにも出演。
日本でも話題を集め、Billboard JAPANの年間総合チャートに初ランクイン。
翌年には資生堂「アネッサ」グローバルキャンペーンソングに起用され、配信シングルとしてリカット。XGはアネッサのブランドミューズに就任し、CMにも出演。
日本でも話題を集め、Billboard JAPANの年間総合チャートに初ランクイン。
Bメロでは素早いジグザグを2連発し「Will I know」で小さな跳躍。直後に少し駆け下り「one day?」で最高音への跳躍とロングトーンの中で一瞬半音上がる箇所が登場。このフレーズと被っているため、サビ出だしの「Is this love」は歌わない。
サビに入るとこの曲の特徴であり、最大の難所「is this love?」の8音揺れが2回登場。「Taking over me」のような降下を2連発し、サビラスト「is this love?」で裏声が登場。
サビに入るとこの曲の特徴であり、最大の難所「is this love?」の8音揺れが2回登場。「Taking over me」のような降下を2連発し、サビラスト「is this love?」で裏声が登場。
Cメロでは要所要所で下がる中訪れる「figure out」「up and down」のような2音駆け下り、最低音に沈む箇所や直後の跳躍、ラストに訪れる最高音への跳躍に要注意。
その後再びサビが訪れるが、2番サビと同様最初の「Is this love」は歌わない。また、音程は全て2番サビと同じため、同様の8音揺れ×2や低音への降下、終盤の裏声が全て再登場する。
その後再びサビが訪れるが、2番サビと同様最初の「Is this love」は歌わない。また、音程は全て2番サビと同じため、同様の8音揺れ×2や低音への降下、終盤の裏声が全て再登場する。