「天照と「月読の…「「「東京」バックグラウンドパート10」」…」ー!」
「さあ、10回目となりましたこのバックグラウンド、いつものようにこの「特設スタジオ」から堂々電波ジャックの生放送でお送りしてまーすっ!」
「さて、海の旅も終わりましたが…どうでした?」
「どうだったも何も、五月蠅い奴がいないだけでこうも楽しめるって事が分かって良かったわ♪」
「さて、早速お便りの紹介に参りましょうっ!!P.N.「空気な孫」さんからのお便りですっ♪」
「「皆さんこんにちは♪今回僕は空気だったわけですが、別に僻んだりしている訳ではありません。姉さんが活躍したのなら一番嬉しいです。」
「モウコノアネバカヤダ…」
「という訳で質問です。今回はなぜ僕が空気だったんですか?教えてください。納得がいかなければ締め上げますよ♪」だそうですっ!」
「軽く酷いこと言わないでください…」
「という訳で、今回も作者からお手紙を預かってきましたよっ!」
「えーと、何々「今回空気だった人が出てきたのは、タイトルの通り今回は女性陣を中心に書いてみようと思ったからであり、別に出てきたところで別に書く事が無かったからではありません。」
「作者後で締め上げられますよ…」
「なお、空気だった人には次回活躍する権利が与えられますのでご安心ください。」だそうですっ!」
「ご都合主義もいいところですね…」
「という訳で、いつものようにお送りしましたこのバックグラウンドですがっ!この番組ではリスナーからの質問をどしどし受け付けておりますっ!」
「宛先は郵便番号×××‐×××× ××県「バックグラウンド」まで…」
「あなたのお便り、「「待ってまーす」」…」!」
「ウミニイッタケドアンマリタノシクナカッタナァ…」
「タノシクナカッタラウチノアホノコヲフクロニシタラドウデスカ?」
「イイワネ!ソレ、イッショニヤリマショ?」
「イエ、ワタシハイイデス…」
「さあ、10回目となりましたこのバックグラウンド、いつものようにこの「特設スタジオ」から堂々電波ジャックの生放送でお送りしてまーすっ!」
「さて、海の旅も終わりましたが…どうでした?」
「どうだったも何も、五月蠅い奴がいないだけでこうも楽しめるって事が分かって良かったわ♪」
「さて、早速お便りの紹介に参りましょうっ!!P.N.「空気な孫」さんからのお便りですっ♪」
「「皆さんこんにちは♪今回僕は空気だったわけですが、別に僻んだりしている訳ではありません。姉さんが活躍したのなら一番嬉しいです。」
「モウコノアネバカヤダ…」
「という訳で質問です。今回はなぜ僕が空気だったんですか?教えてください。納得がいかなければ締め上げますよ♪」だそうですっ!」
「軽く酷いこと言わないでください…」
「という訳で、今回も作者からお手紙を預かってきましたよっ!」
「えーと、何々「今回空気だった人が出てきたのは、タイトルの通り今回は女性陣を中心に書いてみようと思ったからであり、別に出てきたところで別に書く事が無かったからではありません。」
「作者後で締め上げられますよ…」
「なお、空気だった人には次回活躍する権利が与えられますのでご安心ください。」だそうですっ!」
「ご都合主義もいいところですね…」
「という訳で、いつものようにお送りしましたこのバックグラウンドですがっ!この番組ではリスナーからの質問をどしどし受け付けておりますっ!」
「宛先は郵便番号×××‐×××× ××県「バックグラウンド」まで…」
「あなたのお便り、「「待ってまーす」」…」!」
「ウミニイッタケドアンマリタノシクナカッタナァ…」
「タノシクナカッタラウチノアホノコヲフクロニシタラドウデスカ?」
「イイワネ!ソレ、イッショニヤリマショ?」
「イエ、ワタシハイイデス…」