終わった・・・
悪魔の囁きはチャラ男に焼かれ消滅
魔女の一撃の契約者は気を失ってる
後は、学校内のマッドガッサー達がどうなってるかと、魔女の一撃か
魔女の一撃は、コイツから支配権取ればどうとでもなるとして・・・
うん、まだ時間には余裕がある・・・何とかなるわね
悪魔の囁きはチャラ男に焼かれ消滅
魔女の一撃の契約者は気を失ってる
後は、学校内のマッドガッサー達がどうなってるかと、魔女の一撃か
魔女の一撃は、コイツから支配権取ればどうとでもなるとして・・・
うん、まだ時間には余裕がある・・・何とかなるわね
少女「親友・・・ねぇ」
魔女の一撃の契約者の手を握っているチャラ男を見て呟く
黒服D「どうかしましたか?」
少女「別に、あそこまでされておいて親友だから許せるなんて甘ちゃんだなぁって思っただけよ」
黒服D「それが、彼の良い所ですよ」
少女「確かにそうかもしれないけどね・・・」
ソレは美点だけど、同時に弱点にも成り得る訳で・・・まぁ、会って間も無い素性も知れない私の事をすぐに仲間と呼んだりする位根がまっすぐな奴だから、そこら辺は私がフォローしてやるとして・・・・・・・・ん?
魔女の一撃の契約者の手を握っているチャラ男を見て呟く
黒服D「どうかしましたか?」
少女「別に、あそこまでされておいて親友だから許せるなんて甘ちゃんだなぁって思っただけよ」
黒服D「それが、彼の良い所ですよ」
少女「確かにそうかもしれないけどね・・・」
ソレは美点だけど、同時に弱点にも成り得る訳で・・・まぁ、会って間も無い素性も知れない私の事をすぐに仲間と呼んだりする位根がまっすぐな奴だから、そこら辺は私がフォローしてやるとして・・・・・・・・ん?
黒服D「どうかしましたか?」
少女「・・・いや」
感知に引っ掛かる明らかな違和感
学校内の状況、クラブハウス内の状況は然程変わってない
ただ、上空が・・・上空に物凄い数の都市伝説の気配が・・・
これは、一体何?
Tさんが、魔女の一撃の契約者がぶち破った壁から空の様子を見る
見ると
巨大な鳥と、見覚えのあるロボが戦ってるのは良いとして
何時かどこかで、見た様な、翼の生えた全裸の筋肉男が飛んでるのは何なんだろう・・・・・・
取り合えず、余りに精神衛生上よろしく無かったので、即座に忘れる事にした
少女「・・・いや」
感知に引っ掛かる明らかな違和感
学校内の状況、クラブハウス内の状況は然程変わってない
ただ、上空が・・・上空に物凄い数の都市伝説の気配が・・・
これは、一体何?
Tさんが、魔女の一撃の契約者がぶち破った壁から空の様子を見る
見ると
巨大な鳥と、見覚えのあるロボが戦ってるのは良いとして
何時かどこかで、見た様な、翼の生えた全裸の筋肉男が飛んでるのは何なんだろう・・・・・・
取り合えず、余りに精神衛生上よろしく無かったので、即座に忘れる事にした
続く?