「…誰も居ないな?」
「はい、問題ないようです」
「よし、でははじめるとしようか」
「勝手にスタジオ使っちゃっていいんですか?」
「問題ないですよー」
「問題あるまい。番組の利用は大歓迎らしいからな」
「それじゃあ…はじめましょうか」
「はい、問題ないようです」
「よし、でははじめるとしようか」
「勝手にスタジオ使っちゃっていいんですか?」
「問題ないですよー」
「問題あるまい。番組の利用は大歓迎らしいからな」
「それじゃあ…はじめましょうか」
「はじめましてー。スタジオに不法侵入しました赤マントです」
「同じく、不法侵入した赤いはんてんなのです」
「何?赤マントは花子さんに激流で流されたんじゃなかったのかって?
んん~、聞こえんなぁ」
「赤マントもポピュラーな都市伝説です、いくらでも代わりがいるのです」
「おトイレの赤マントさんと、連続殺人鬼の赤マントさんと、二種類いますしねー」
「とりあえず、中の人が眠る直前でテンションヤバイのでおかしなノリでいきますよー」
「いくのですよー」
「同じく、不法侵入した赤いはんてんなのです」
「何?赤マントは花子さんに激流で流されたんじゃなかったのかって?
んん~、聞こえんなぁ」
「赤マントもポピュラーな都市伝説です、いくらでも代わりがいるのです」
「おトイレの赤マントさんと、連続殺人鬼の赤マントさんと、二種類いますしねー」
「とりあえず、中の人が眠る直前でテンションヤバイのでおかしなノリでいきますよー」
「いくのですよー」
「さて、花子さんシリーズの登場人物からの質問に答えていきましょうか」
「中の人は登場人物を出しすぎなのです。しかも、最近花子さんよりヤンデレ弟の方が話思いつきやすいとかほいているのですよ」
「まぁ、花子さんはテリトリーの関係でトイレ以外での戦闘描写がな…」
「不良教師さんも、テリトリーが理科室ですしねー」
「中の人は登場人物を出しすぎなのです。しかも、最近花子さんよりヤンデレ弟の方が話思いつきやすいとかほいているのですよ」
「まぁ、花子さんはテリトリーの関係でトイレ以外での戦闘描写がな…」
「不良教師さんも、テリトリーが理科室ですしねー」
「とりあえず、お手紙読んでいくですよーP.N「理科室の舞踏家」さんからのご質問
『花子はんの契約者はんは妹と二人暮らしなんでっかー?可愛い妹なんて都市伝説や!』」
「一応、家族四人暮らしですね。ただ、両親は仕事の都合でよく家をあけているようですが」
「どんなお仕事なんでしょうねー?」
「そして、可愛い妹だけなら都市伝説ではない。
「可愛くって、兄を慕っていてお兄ちゃんを思うとドキドキしちゃうよぉ」な妹こそ都市伝説!」
「エロスはほどほどになのですよ」
『花子はんの契約者はんは妹と二人暮らしなんでっかー?可愛い妹なんて都市伝説や!』」
「一応、家族四人暮らしですね。ただ、両親は仕事の都合でよく家をあけているようですが」
「どんなお仕事なんでしょうねー?」
「そして、可愛い妹だけなら都市伝説ではない。
「可愛くって、兄を慕っていてお兄ちゃんを思うとドキドキしちゃうよぉ」な妹こそ都市伝説!」
「エロスはほどほどになのですよ」
「次のお便りなのです。P.N「料理好き」さんから
『私たちの契約者さんのご家族に付いて』…不良教師さんの事ですね」
「両親は死亡。家族は弟だけだな」
「ヤンデレさんですねー」
「あの弟はヤバイ。激しくヤンデレすぎる。兄の為なら世界滅びても構わないくらい」
「あぅあぅ。敵に回したくはないのですよ」
『私たちの契約者さんのご家族に付いて』…不良教師さんの事ですね」
「両親は死亡。家族は弟だけだな」
「ヤンデレさんですねー」
「あの弟はヤバイ。激しくヤンデレすぎる。兄の為なら世界滅びても構わないくらい」
「あぅあぅ。敵に回したくはないのですよ」
「次で最後なのです、P.N「俺はロリコンじゃない」さんから
『先生の弟さんって何の仕事してるんだ?』との事なのですよ」
「ヤンデレ弟は、一応作家だな」
「一応ってどう言う事ですかー?」
「なんでも、ブログで兄との生活とかをつづっていたら、本にしたいと言う話がきたそうなのです」
「で、実際、それは本にされているんだが…弟的には全て事実を書いているんだが、創作だと思われている」
「ヤンデレフィルターがかかりすぎたんですねー」
「よって、一応作家と言う事らしい。本人にその気はないが」
「ちなみに、本の事がお兄さんにバレた時は、3日間くらい無視されて自殺したくなったらしいのです」
『先生の弟さんって何の仕事してるんだ?』との事なのですよ」
「ヤンデレ弟は、一応作家だな」
「一応ってどう言う事ですかー?」
「なんでも、ブログで兄との生活とかをつづっていたら、本にしたいと言う話がきたそうなのです」
「で、実際、それは本にされているんだが…弟的には全て事実を書いているんだが、創作だと思われている」
「ヤンデレフィルターがかかりすぎたんですねー」
「よって、一応作家と言う事らしい。本人にその気はないが」
「ちなみに、本の事がお兄さんにバレた時は、3日間くらい無視されて自殺したくなったらしいのです」
「さて…中の人が本格的にうとうとし始めた!」
「お便りは全部読み終わったので問題ないのです」
「では、誰かに見付かる前に脱出しますか」
「はいなのですよ…とりあえず赤マント、口調が安定してないのです」
「ほっとけ。中の人がさっぱり考えずに書き始めたのが悪い…では」
「「「ラジオde都市伝説、次回もよろしく☆」」」
「お便りは全部読み終わったので問題ないのです」
「では、誰かに見付かる前に脱出しますか」
「はいなのですよ…とりあえず赤マント、口調が安定してないのです」
「ほっとけ。中の人がさっぱり考えずに書き始めたのが悪い…では」
「「「ラジオde都市伝説、次回もよろしく☆」」」