<次回予告>
「これは意地ってやつだ……」
――男の声は街路に響き、
「――再び≪夢の国≫が悪夢に歪む」
――青年の危惧は悪夢の再来を語り、
「その時は私の始末をお願いできますか?」
――王の懇願は…………
【Tさん:夢の国への復讐者二章、待て次回!!】
なんか作者が次回予告とか書いてやがりますがネタばれ気味な気がせんでもない。
以下、作者の言い訳
≪夢の国≫編が終了したある時、
『おいおいおい、なんかこう、エピローグに繋げるための話を一つ書きてえなあ』
とか頭おかしいことを考えた作者。
『書くなら回収してない伏線を回収しつつやるべきだよな!』
そして白羽の矢が立てられた≪さっちゃんの歌の四番目≫。
作者様に許可を取りに行く……
『許可きたああああああああああああああああっ!! おっちゃんも出すぞおおおおおおお! 光線吐くぞおおおおおおおお!!』
そして書いてみた。
『…………≪さっちゃんの歌の四番目≫がなんという俺エディション……』
――っという流れで書き始めましたこのお話。そう長くは続かない(と思う)ので邪険にせずに少しお付き合いくださいお願いいいいいい!!
そしてさっちゃんの作者様に恒例の土下座ああああ!! 俺のさっちゃんこんなんじゃねえよ! とかあるでしょうが一応能力面はいろいろ手を加えてあるせいなので完結まで見てくださるとありがたいです
≪夢の国≫編が終了したある時、
『おいおいおい、なんかこう、エピローグに繋げるための話を一つ書きてえなあ』
とか頭おかしいことを考えた作者。
『書くなら回収してない伏線を回収しつつやるべきだよな!』
そして白羽の矢が立てられた≪さっちゃんの歌の四番目≫。
作者様に許可を取りに行く……
『許可きたああああああああああああああああっ!! おっちゃんも出すぞおおおおおおお! 光線吐くぞおおおおおおおお!!』
そして書いてみた。
『…………≪さっちゃんの歌の四番目≫がなんという俺エディション……』
――っという流れで書き始めましたこのお話。そう長くは続かない(と思う)ので邪険にせずに少しお付き合いくださいお願いいいいいい!!
そしてさっちゃんの作者様に恒例の土下座ああああ!! 俺のさっちゃんこんなんじゃねえよ! とかあるでしょうが一応能力面はいろいろ手を加えてあるせいなので完結まで見てくださるとありがたいです
作中に出てきた小物とかよく分からない人は作者の過去の話を呼んでね☆ 宴会辺りとか!
T「宣伝するな」
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