さて、≪夢の国≫以降のあとがきっぽいのを
マッドガッサー編は作者さんに参加させていただけたので書かせていただきました。
ついでに告白までの流れの為の伏線もいくつか書かせて頂いております。
クリスマス、新年、『接吻』について、は時期ネタとかそんな感じ。
各キャラの魅力を出してみようと頑張った。結果は……皆さん、どうでしょう?
復讐者編は≪さっちゃんの四番目≫の登場予定が無いと作者さんに聞いた瞬間に、
(じゃあ俺その子使っていいですか!?)
と頼み込んだ次第。
最初は適当に誰か新キャラがさっちゃんポジションにいましたが、やっぱり関係深げなキャラが絡むと話が濃密になって良い感じです。
しっかしさっちゃんと浅井の契約都市伝説の死亡フラグっぽさが凄まじかった。
ついでに告白までの流れの為の伏線もいくつか書かせて頂いております。
クリスマス、新年、『接吻』について、は時期ネタとかそんな感じ。
各キャラの魅力を出してみようと頑張った。結果は……皆さん、どうでしょう?
復讐者編は≪さっちゃんの四番目≫の登場予定が無いと作者さんに聞いた瞬間に、
(じゃあ俺その子使っていいですか!?)
と頼み込んだ次第。
最初は適当に誰か新キャラがさっちゃんポジションにいましたが、やっぱり関係深げなキャラが絡むと話が濃密になって良い感じです。
しっかしさっちゃんと浅井の契約都市伝説の死亡フラグっぽさが凄まじかった。
告白編はいつかやりたかった。
復讐者編で血と人死にを盛大に見せてしまったTさんが(≪ドナドナ・猿夢≫の時は彼女ギリギリで気を失ってたから流血は見てない)、同じく復讐者編でTさんへの気持ちに気付いた舞が彼を避けているのを「ああ、疎まれてしまったか」と受け取ったせいで微妙に話がこじれていたけどでも告白できたよ! という話。
ずっと名前を出していなかった契約者の少女の名前をTさんに呼ばせ、それを新たな関係の証とするってことで一つ書いてみた。満足に書けた感があります。
復讐者編で血と人死にを盛大に見せてしまったTさんが(≪ドナドナ・猿夢≫の時は彼女ギリギリで気を失ってたから流血は見てない)、同じく復讐者編でTさんへの気持ちに気付いた舞が彼を避けているのを「ああ、疎まれてしまったか」と受け取ったせいで微妙に話がこじれていたけどでも告白できたよ! という話。
ずっと名前を出していなかった契約者の少女の名前をTさんに呼ばせ、それを新たな関係の証とするってことで一つ書いてみた。満足に書けた感があります。
Tさんは自分限定で恋愛関係の察しが悪い、自分がそこまで好かれるとは思っていない。そういう人間。
この後二人の様子が変わったかって言えば特にそうでもなかったり……自然体な感じ?
舞がTさんにちょっかいをかけにいく頻度が増えたりするくらいです。
舞がTさんにちょっかいをかけにいく頻度が増えたりするくらいです。
エピローグはアレです。二人は添い遂げてぬくぬくのんびり暮らしてるんですよ! と言うのを書きたかった。
実はこの話は本スレ上では≪夢の国≫の後に書いた話ですが、ちょっと唐突過ぎて少し繋ぎというかきっかけになる話が欲しいかなと思っていたので今回≪夢の国≫以降の話が書けてよかったです。
つき合ってくださった皆様、クロスさせていただいた方、クロスしてくださった方、本当にありがとうございました!!
実はこの話は本スレ上では≪夢の国≫の後に書いた話ですが、ちょっと唐突過ぎて少し繋ぎというかきっかけになる話が欲しいかなと思っていたので今回≪夢の国≫以降の話が書けてよかったです。
つき合ってくださった皆様、クロスさせていただいた方、クロスしてくださった方、本当にありがとうございました!!
もう少しこの子らの話は書くことがあるかと思います。
この子らでまた話を作る時はエピローグに至るまでにあった話ということになりますかね。
こいつらもう人生のトゥルーエンド確定してるから作者も気楽に書ける
この子らでまた話を作る時はエピローグに至るまでにあった話ということになりますかね。
こいつらもう人生のトゥルーエンド確定してるから作者も気楽に書ける
以降の文章を書く時の具体的な変化としてはTさんが契約者の事を〝舞〟と名前で呼ぶのと地の文での表記を青年をTさんに、少女、または契約者を舞に変える方向でいきます。
ともあれ、読んでいただいて感謝感激です! ここまで付き合っていただきありがとうございました!
≪物語はこれにて一旦閉じる≫
感想などありましたら書き込みいただけると作者のテンションゲージが上昇します。
また、Tさんの項目のみを見ても一つの物語となっているように編集したいのでもしどこか繋がらないシーンがあったり「こうした方が見やすいよ作者~」などご意見ありましたらしていただけると助かります。