「都市伝説と戦う為に、都市伝説と契約した能力者達……」 まとめwiki

連載 - 夢幻泡影-23a

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匿名ユーザー

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「13日の金曜日」から数日。 未だに裂邪はブルー状態だった。
何とかしよう、そう思って、ブツブツと文句を言っている彼を背に、四天王が招集した。

(シェイド>サテ・・・ドウスレバ立チ直ルカ。
(ウィル>普段ならもう立ち直ってるんでやすがねぇ・・・
(リム>これも「13日の金曜日」の効果バクか?
(シェイド>有リ得ル。

ここで、ミナワがスッと立ち上がる。

(ミナワ>私・・・ちょっと外に出てきてもいいですか?
(リム>バク? オイラも行こうバクか?
(ミナワ>いえ、私1人で・・・ご主人様を喜ばせられるようなものを探してきます。
(シェイド>ソウカ・・・スマナイ。
(ミナワ>ご主人様の為なら私、何でもしますから! では、行ってきまーす♪

そういって、ミナワは部屋を飛び出した。

(裂邪>ブツブツブツブツ・・・ブツブツブツブツブツブツブツ・・・
(ウィル>旦那が反応してやせんぜ?
(シェイド>相当ショックガ大キイラシイナ・・・タカガコードデ・・・








数時間後。 タタタッ、と階段を駆け上がる音。 そして勢いよく開け放たれる扉。

(ミナワ>ご主人様ー♪ ただいま帰りましt―――

彼女が部屋に入った時、まだ裂邪はベッドで仰向けになって沈んでいた。
「13日の金曜日」への執念が余程強いようである。
さらに、部屋には裂邪以外誰もいなかった。
ブツブツ御経のように文句を言っていると、ようやくミナワに気づいたようで。

(裂邪>あ、すまん。おかえり。 大丈夫か?痴漢なんかに会ってないよな?
(ミナワ>大丈夫です。 ところでシェイドさん達は?
(裂邪>いや~、暫く1人になりたくってさ・・・
   シェイドは影の中に閉じ込めて、リムとウィルは外においやった。
(ミナワ>そうでしたか・・・あ、ご主人様に渡したいものがあるんです!

ミナワはポケットから何かを包んだティッシュを取り出し、裂邪に差し出す。
開けてみると、コアラが描かれたお菓子が1つ入っていた。

(裂邪>これは・・・あ!眉毛コアラ! マジで存在したんか!?

ようやく見せた彼の笑顔を見て、ミナワもつられて笑みを浮かべ、ベッドに腰掛ける。

(ミナワ>幸せの、おすそわけです。 どうぞ召し上がってください。
(裂邪>幸せ・・・そういや眉毛コアラは・・・もしかしてお前、俺の為に?
(ミナワ>もぉ、早く食べちゃってくださいよぉ~。 はい、あ~ん♪

コアラのお菓子を摘んで、裂邪の口元に持っていくミナワ。
その目に魅了されて思わず開いた彼の口に、そのお菓子が放り込まれる。
口の中で広がる、チョコの風味に彩られた甘味。
ビター好きの裂邪だが、それは久しぶりの味だった。
口の中のものを飲み込むと、彼は急に話しだした。

(裂邪>・・・何だか馬鹿馬鹿しくなってきたなぁ・・・
   5000円使っちまったやら「13日の金曜日」やら何やら言っててもさ。
   結局、人生には不幸が付き物なんだよね。
   この頃、俺は幸せな事が多すぎたんだろうな。
   だから、こんな下らない不幸でも過剰に反応しちまったんだろう。
   でも、不幸があるからこそ、どんな小さなことでも「幸せ」って感じられるんだよな。
   何故だかわかんないけど、今ふとそう思ったよ。
(ミナワ>ほっ・・・安心しました、ご主人様が元気になttひゃあ!?

裂邪がギュッ、と後ろからミナワを抱きしめた。 いつもの光景だが、雰囲気は少し違う。

(裂邪>ありがとう、ミナワ・・・なんか、お前に助けられてばかりだな・・・
   ごめんな、1度もご主人らしい事してやれなくて・・・
(ミナワ>そ・・・そんなこと、ありませんよ!
    ご主人様がいて下さったから、私は今、ここでこうして生きているんですよ?
    あの時・・・私がゴム人間に襲われていた時、ご主人様が来てくださったから・・・
    貴方は、私の命を救ってくれた恩人なんです。 だから、精一杯のことをしたい、
    ただ・・・それだけなんです・・・

いつの間にか、彼女の目には涙が溜まっていた。 それを人差し指で拭う裂邪。

(裂邪>・・・ヒヒヒ・・・全く、いつまでも可愛い奴だなぁ・・・
   ・・・・・・ミナワ・・・
(ミナワ>・・・ご主人、様ぁ・・・

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互いの唇が重なり合い、口腔内で舌が絡み合う。 つつつ、と口から涎が流れる。

パチッ

(ミナワ>ふぇ?

するり、と彼女のシャツの中から落ちてきたのは水玉模様のスポーツブラ。
ディープキスの間に裂邪が外したようで、驚いて顔を離すミナワ。 涎を拭いながら、彼はニヤッと笑う。

(ミナワ>な、なななななな何をしてらっしゃるんですかぁ!?
(裂邪>ウヒヒヒヒ・・・そろそろこういうこともしないとさ、なぁ?

スッ、と彼はミナワのシャツに入った手を彼女の体の前方に持っていき、ギュッと何かを掴む。

(ミナワ>ひんっ!
(裂邪>あ~、いい反応・・・でもどうせなら。

裂邪は無理矢理彼女のシャツを脱がせた。 少し膨らんだ乳房が露になる。
相手が主人だと言えど恥ずかしいのか、ミナワの顔は見る見る内に赤くなっていく。

(ミナワ>やっ・・・ちょっとごしゅじんさまぁ・・・
(裂邪>そういや、ミナワの胸・・・ナマで見るの初めてだな・・・
(ミナワ>あ、改めて言わないで下さいよぉ・・・恥ずかしいです・・・
(裂邪>まだ早いよ、この後もうちょっと恥ずかしい事するんだからさ。

再び乳房を揉む。 んっ、と声をあげるミナワ。
ヒヒヒとイヤらしく笑いながら、裂邪は人差し指で、彼女の右の乳房の突起の周りをゆっくりとなぞる。
彼女の目がとろん、としてきて、小刻みに震えているのがわかる。

(ミナワ>んん・・・ひっ・・・あぁあ!
(裂邪>(やべっ・・・声聞いてるだけでイケそうだ・・・)
(ミナワ>はぅっ・・・ねぇ、ごしゅじん、さまぁ・・・
(裂邪>ん?
(ミナワ>んっ・・・その、えっとぉ・・・ち、ちく・・・ひぃんっ!
(裂邪>ん~? ちゃんと言ってくれないとわかんないなぁ~?
(ミナワ>ごしゅじんさまのいじわるぅうぅぅぅう!

冗談冗談、とまたも笑いながら、不意に彼は両手の親指と人差し指で、ミナワの両乳首をギュッと摘む。
と同時に、それを前方に強く引っ張った。

(ミナワ>ひあぁぁぁぁあああぁぁぁぁあぁぁぁ!

びくんっ、と強く飛び上がり、その後彼女の体はぴくぴくと痙攣し始めた。

(裂邪>え・・・イっちゃった? まだ胸しか触ってないんだけど。
(ミナワ>ら、らってぇ・・・
(裂邪>知らなかったなー。 ミナワってMだったんだ。 それもドがつく程。
(ミナワ>ち、ちがっ
(裂邪>じゃあ、これ何ィ?

裂邪の右手は彼女の下半身の方へ伸びていき、一番敏感なところでストップする。

(ミナワ>あひゃぁぅ!
(裂邪>ほぅら、スパッツまで濡れてんじゃん。 どんだけ気持ちよかったの?

裂邪はそのまま右手で彼女の秘部を、左手で左の乳房を攻め続ける。
右手が動く度に、ミナワの体がぴょんぴょん跳びはねるように反応する。

(ミナワ>あぁあ! ぅんっ! はぁぁう!
(裂邪>そろそろこれも邪魔になってきたな・・・

裂邪はベッドに腰掛けた状態だったミナワを抱きかかえ、
自分の目の前に足を向けるように寝かせ、スパッツとパンツをいっぺんに脱がす。

(ミナワ>あっ・・・・!
(裂邪>ほえ・・・女の子のって初めてナマで見たけど・・・毛とかないのな。
   キレイだ・・・ずっとこうして見ていたい。

(ミナワ>ご、ごしゅじん、さまぁ・・・み、みられてるだけでもはずかしっんんんっ!

ぴゅっ、と秘部から液体が噴きだす。
まだ出そうな様子だったが、彼女が止めたらしく、少し出ただけだった。

(裂邪>あれ? 見てただけなのに全くミナワはえっちだなぁ。
(ミナワ>ごしゅじんさまにぃ・・・いわれたくありませんん・・・
(裂邪>ウヒヒヒヒw そんなお前にはお仕置きだ☆

また裂邪はミナワを抱き上げると、今度は彼女を自分の膝の上に座らせる。
そして、彼は再び右手で秘部に中指を突っ込んで弄りだした。

(ミナワ>ふあぁ! ごっしゅじっ・・s・・・ぁまぁ!
    今ッ・・・いじられたr・・・ぁ・・・出ちゃっ! 出ちゃいますぅ!!
(裂邪>出しちまえ出しちまえ! 今出せたらすっきりするぞ?
(ミナワ>で・・・も・・・ベッドが・・・・・・ぁぁぁ・・・
(裂邪>気にするな、取替えりゃいいんだから。
   それとも何か? これでも出せないんなら、外のこれも弄っちゃうぞ?

彼は左手を持っていき、秘部の突起物を弄りだす。

(ミナワ>やっそこはぁ―――――ひやぁぁぁぁっあぁぁぁぁぁぁあああ!

大量の液体がベッドの上に噴き出される。
激しく痙攣する彼女。 既に目も空ろで、息も絶え絶えになっている。

(ミナワ>ぁ・・・・・・・はぁ・・・・・・・・ぁっ・・・・・・・・・・
(裂邪>(あららら・・・ちとやりすぎたかなぁ・・・)
   ご、ごめんなミナワ、今着替え用意するから待って―――

裂邪が立ち上がろうとすると、ミナワはとん、と彼を押し倒す。
予想外の行動だった為に動揺する裂邪だったが、
彼女はそんな彼のズボンのジッパーをジジジ、とゆっくり下ろしていく。

(裂邪>ミ・・・ナワ?
(ミナワ>はぁ・・・はぁ・・・ごしゅじんさまのも・・・きもちよくしてあげないと・・・

彼女は社会の窓から裂邪のモノを取り出す。
初めて見る彼のモノの大きさに一瞬目を見開いたが、すぐさまソレを舐め始めた。

(裂邪>んっ・・・
(ミナワ>どぉれふか?
(裂邪>お、おまっ・・・どこでそんなっ・・・
(ミナワ>ごひゅりんはまこほ、ろこれあんな―――
(裂邪>いやいいよ、無理して喋るな・・・くっ
(ミナワ>ふぁい・・・はむっ

彼女は裂邪のモノを咥えこむ。 そして先端をちろちろと舐める。

(裂邪>っ! や・・・っべ・・・ミナワぁ・・・もう、やめ・・・
(ミナワ>やれふ、わはひのぉ、くひのなかに・・・らひてくらはい!
(裂邪>なっおまえ、まて――――で、出る!

ドクン、とミナワの口の中に温かいものが流れこむ。
涙を浮かべながら、一生懸命、それを飲み込もうとするミナワ。

(ミナワ>んふぅ・・・ごひほー、ひゃまれしたぁ
(裂邪>ヒ、ヒヒ・・・呂律、回らなくなってんぞ?
(ミナワ>らってぇ・・・

起き上がり、ヒヒヒ、と笑う裂邪。 すると、今度は彼がミナワを軽く押し倒した。
何をされるのかわかっているのか、彼女はゆっくりと脚を左右に広げる。
秘部からは、大量の汁がとろとろと溢れ出していた。
が、裂邪は不安げな顔を作る。

(ミナワ>・・・どう、か・・・しま、したか?

ようやく舌がちゃんと動くようになったミナワが、痙攣しながら、荒く呼吸しながらも問う。

(裂邪>・・・いいのか? 本当に、俺で。
(ミナワ>?
(裂邪>今、お前はこれまでで最も痛い経験をすることになるんだ・・・
   その相手が、俺でもいいのか、って・・・
(ミナワ>いま、さら・・・なにをおっしゃって、るんですか・・・
    わたし、は・・・ごしゅじん、さま、と・・・ひ、とつに、なり・・・たいん、です・・・
(裂邪>ミナワ・・・
(ミナワ>だか、らぁ・・・いれて、ください・・・
    ごしゅじんさまの・・・・・・を、わたしの・・・・・に、いれてください!

裂邪は何も言わず、ただ首を縦に振り、ミナワの太ももを両腕に抱える。
そして、ゆっくりと、己のモノを、彼女の秘部に・・・挿入した。
強く目を瞑る彼女の目から、大粒の涙が溢れる。

(ミナワ>んんんんんんんんぃぃぃぃぃぃぃ・・・!
(裂邪>ギッ・・・こ、これはぁ・・・きつ・・・

ずぶずぶと入っていく彼のモノに、ツゥ、と赤い線が入る。

(ミナワ>ひっ・・・いっ・・・たぁ・・・んんっ!
(裂邪>ごめっ・・・な、ミナワ・・・もうちょっと・・・だから、我慢してくれ・・・・!
(ミナワ>ふぅんっ! ふぁ、ふぁい、わたひぃ・・・ごひゅりんひゃまのためならぁあ!

さらにモノはミナワのナカに入り込んでいく。
彼女の秘部から、赤い血と愛液がどんどん溢れ出る。
そして遂にソレは、全て彼女の体内に入り込んだ。

(ミナワ>んあぁぁあ! あっ、はぁ、はぁ・・・
(裂邪>くぅっ・・・ふっ・・・や、っぱ、きついな・・・動く、ぞ?

裂邪はゆっくり腰を引き、ずん、と一気に押し込む。

(ミナワ>あへぁ!
(裂邪>ぐっ・・・こ、れ・・・くせになったらどうしよ・・・

彼はその行動を何度も繰り返す。 突くたび突くたび、艶っぽい声をあげるミナワ。
彼女の声と、イヤらしい音が部屋中に響く。

(ミナワ>ひゃんっ! くぅっ! んひぃ! あっ! あはぁっ! はっ! いぃっ!
(裂邪>くっ、そ・・・どんどん締め付けが強くなる・・・どんだけMなんだよ・・・
(ミナワ>そぉ、れすぅっ! わたひ、はぁ、つかれへ、よろこぶぅっ、へんたい、なんれすぅ!
(裂邪>おまえ、ホント、どこでそんなっ・・・そういわれたら・・・燃えてくるだろ!?

スピードアップする裂邪の腰。 部屋に響く声と音も連続的になる。

(ミナワ>あぁぁあっあぁぁぁあぁぁぁっっぁっあああっああぁあああああっぁあぁあ!
    イッちゃう! イッちゃいますぅぅっぅうぅぅぅぅ!
(裂邪>イけ!おもいっきりイッちま―――あ゛っ!

裂邪のモノに伝わる違和感。

(裂邪>マ、ジ・・・かよぉ・・・! ミナワっ! 外に、出すぞ!
(ミナワ>ふえ!?・・・ヤ、れす!中へ!中へぇ!!
(裂邪>いやいや中はまずいっての!ちょ―――んんっ!

堪えられなくなった裂邪は、モノをミナワのナカから出し、白濁した液を彼女の体中に飛ばす。

(ミナワ>ひゃうっ・・・ふぅ・・・ん、はむ

裂邪が近づけたモノを舐め、痙攣しつつも少し落ち着いた様子を見せるミナワ。
ぷはぁ、と息を吐くと、ゆっくり深呼吸をする。
そして裂邪は。

(裂邪>・・・・・・そういや、寸止めしちゃってたんだよね・・・

ズンッ!

(ミナワ>ぁひぃんっ!?
(裂邪>せめて最後は気持ちよくイキたいだろ?
(ミナワ>あんっ!んんっ!んひぃっ!・・・あはぁぁあぁぁぁああぁぁぁぁああああああ―――――











(裂邪>・・・なんつーか、その・・・ごめん。
(ミナワ>へ? 何がですか?

新しいスパッツを履き終え、ベッドの上で胡座をかいて頭をかいている裂邪の隣に腰掛け、彼女は問う。

(裂邪>何が、って・・・なんか、お前に色々悪い事しちまったし・・・
(ミナワ>悪い事だなんて・・・私は嬉しかったんですよ?
    ご主人様と、その・・・ご、ごめんなさい、これ以上は///

ぽっ、と頬を赤く染めるミナワ。 そんな彼女を見て、裂邪はまたギュッと抱きしめる。

(ミナワ>ぁ・・・///
(裂邪>・・・愛してるよ、ミナワ。
(ミナワ>・・・私もです、ご主人様♪ ・・・ですから・・・次回はナカに
(裂邪>だからナカだけは勘弁してくれ; ホントに犯罪者扱いされる;
(ミナワ>うぅ・・・ご主人様のお子さん・・・生んで差し上げたいのにぃ・・・(半泣
(裂邪>やめてその気になっちまうぅぅぅぅぅ!

(理夢>帰ったぜぇ・・・って何やってんだ?

理夢とウィルが窓の外から入った時、ベッドの上で裂邪とミナワが抱きあっていた。
彼等に気づき、赤くなりながら咄嗟に離れる裂邪とミナワ。

(裂邪>いや、あの、その・・・い、いつものコミュニケーションだよ、なぁ?
(ミナワ>は、はい、そそそそうですよ!
(ウィル>・・・ん? 旦那ァ、ベッドが濡れてやすけど、どうしたんでい?
(裂邪>ドキッ! いや、これは・・・ジュースをこぼしちまってな?
(理夢>んじゃ・・・その血は?
(ミナワ>じ、ジュースをこぼしてしまった時に、
    慌てて拭こうとしたらご主人様とぶつかってしまいまして・・・
(裂邪>運悪く鼻に当たって、鼻血が止まらなくなっちゃったわけよw
   新しいシーツ持ってくるから、ちょっと待っててくれ。 ミナワ、探すの手伝って~
(ミナワ>は、はぁい・・・

いそいそと彼等は部屋を出ていった。 窓を閉め、パッと仮の姿になるリム。

(ウィル>・・・でも、何で抱き合ってたんでやすか?
(リム>いや、嘘に決まってるバクよ・・・主の奴め・・・



一方その頃影の中では―――

(シェイド>・・・止メ・・・ラレナカ・・・ッタ・・・orz
      アノ・・・アノ馬鹿ガァァァァァ!!

   ...END

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