トイレの花子様 11
花「男、ちょっと見なさい。」
男「なんですか…っ!?これは!!」
花「試しにメガネかけたんだけど、どう?」
男「すすすすすごく、知的でエロいです!うわわわわわわわわ!!!!いただきまーす!!」
本能に押されて思わず襲い掛かってしまう。いや仕方ないってこれは…。
花「あ、ちょ…まってッ!ちょ…調子に乗るんじゃないわよ!」
踏まれ慣れた脚で蹴り飛ばされてしまう。
花「襲ったり弄ぶ主導権は私が握るのよ…この変態犬!」
男「なんですか…っ!?これは!!」
花「試しにメガネかけたんだけど、どう?」
男「すすすすすごく、知的でエロいです!うわわわわわわわわ!!!!いただきまーす!!」
本能に押されて思わず襲い掛かってしまう。いや仕方ないってこれは…。
花「あ、ちょ…まってッ!ちょ…調子に乗るんじゃないわよ!」
踏まれ慣れた脚で蹴り飛ばされてしまう。
花「襲ったり弄ぶ主導権は私が握るのよ…この変態犬!」
花「本能むき出しのダメな犬には【オアズケ】を覚えてもらうわ。」
花「見るだけなら赦してあげるわ。見るだけよ…」
そう言って見えるか見えないかのところまで服を着崩れさせて迫る。
そして俺の頬を異常に艶やかに、ペロリと一舐めする。
襲わせておいての寸止めはある意味最凶で残酷なドS行為ですよ…orz
※せ!いっそ※してくれ!
そう言って見えるか見えないかのところまで服を着崩れさせて迫る。
そして俺の頬を異常に艶やかに、ペロリと一舐めする。
襲わせておいての寸止めはある意味最凶で残酷なドS行為ですよ…orz
※せ!いっそ※してくれ!
花(だってまだアレするの怖いし…この方が楽しいし。)
男(ここまできてオアズケなんて、やっぱりS●Xは都市伝説なんだね。手ごわいです。)
男(ここまできてオアズケなんて、やっぱりS●Xは都市伝説なんだね。手ごわいです。)