学校町
午後?:??
高層マンション表道路
午後?:??
高層マンション表道路
一匹のアヒルが人を探していた
夢の国から来たアヒルが・・・パレードの邪魔をする人がいないかを・・・
「なにやってるのかしら?」
一人の少女がアヒルに声をかけていた
するとアヒルは振り向いた・・・
そしてアヒルは攻撃を仕掛けてきた
「今日は戦いに来たんじゃないんだけどね・・・」
そう少女は言うとアヒルの攻撃を華麗によけた
そして少女の手にひびが入った
ビキ・・・ビキィ
「まぁ・・・あんたが戦うっていうなら・・・しょうがないか・・・」
そういった瞬間アヒルの左拳が少女の顔に当たりかけたが
当たらなかった
夢の国から来たアヒルが・・・パレードの邪魔をする人がいないかを・・・
「なにやってるのかしら?」
一人の少女がアヒルに声をかけていた
するとアヒルは振り向いた・・・
そしてアヒルは攻撃を仕掛けてきた
「今日は戦いに来たんじゃないんだけどね・・・」
そう少女は言うとアヒルの攻撃を華麗によけた
そして少女の手にひびが入った
ビキ・・・ビキィ
「まぁ・・・あんたが戦うっていうなら・・・しょうがないか・・・」
そういった瞬間アヒルの左拳が少女の顔に当たりかけたが
当たらなかった
黒くなった少女の右手が受け止めたからだ
ビキッバキ
「!!!!」
そして受け止めたアヒルの左拳が黒くなり砕けた
アヒルは急いで後ろに退避したが
「・・・もう遅いわよ」
そう少女が言った瞬間
少女の右拳がアヒルの胴体にクリーンヒットした
そしてアヒルの胴体が黒ずみ・・・
ビキッバキ
「!!!!」
そして受け止めたアヒルの左拳が黒くなり砕けた
アヒルは急いで後ろに退避したが
「・・・もう遅いわよ」
そう少女が言った瞬間
少女の右拳がアヒルの胴体にクリーンヒットした
そしてアヒルの胴体が黒ずみ・・・
ピシッ
崩れた
ベキバキバキバキィ
「・・・これが夢の国の力か・・・報告しないと・・・!!!」
その瞬間少女は後ろの犬に気がついた
「しまっ!!!!」
その犬が振り下ろした鉄パイプが少女に近づいていった
その瞬間少女は後ろの犬に気がついた
「しまっ!!!!」
その犬が振り下ろした鉄パイプが少女に近づいていった
・・・が
ブゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥォォォォォォォォォォォォォォォォ
当たらなかった・・・なぜなら
「!!!ギャ!!!!」
グシャァァア!!!!
ドガッゴロゴロゴロ
グシャァァア!!!!
ドガッゴロゴロゴロ
仮面をつけたライダーが犬をふっ飛ばしていた
「・・・仮面ライダーあんた来てたの・・・」
「・・・」
ライダーは静かにうなずいた
そしてバイクから飛び上がり
「!!!!!!」グシャァ!!!
犬にとどめのキックをかました
ライダーは静かにうなずいた
そしてバイクから飛び上がり
「!!!!!!」グシャァ!!!
犬にとどめのキックをかました
「・・・助かった・・・ありがとう」
すると少女ライダーのバイクの後ろに座った
「で、お願いがあるんだけどあのビルの上までお願い」
ライダーは静かにうなずいて
バイクに再び乗り動かし始めた
すると少女ライダーのバイクの後ろに座った
「で、お願いがあるんだけどあのビルの上までお願い」
ライダーは静かにうなずいて
バイクに再び乗り動かし始めた
ブォォォォォォォォオオォォォォォォン
そして夢の国のパレードがよく見える場所に
向かった・・・
向かった・・・
もうすぐ・・・パレードの始まりである・・・
学校町
報告
夢の国と言われる巨大都市伝説との
戦闘を観察、記録していましたが
夢の国の戦闘能力は以上であり
淀元町に帰還いたしました
報告
夢の国と言われる巨大都市伝説との
戦闘を観察、記録していましたが
夢の国の戦闘能力は以上であり
淀元町に帰還いたしました
あと、私の壊す能力で結界の一部を破壊し
結界外に逃げたあと
破壊した部分はすぐにふさがり
もう一度進入を試みてみましたが不可能でありました
ですので後の中の状況などは不明です
結界外に逃げたあと
破壊した部分はすぐにふさがり
もう一度進入を試みてみましたが不可能でありました
ですので後の中の状況などは不明です
報告終了