「敵やNPCでは強いのに自分が使うと……アレ? な感じで頑張って書いてみた。らしいTと」
「キョンの女verを目指した結果今やどこに向かっているのか分からないぜ。なTさんの契約者と」
「そのふところがたなとしてとうじょうしたらおもったよりつよくてさくしゃてきにびっくりさ。なリカなの」
「キョンの女verを目指した結果今やどこに向かっているのか分からないぜ。なTさんの契約者と」
「そのふところがたなとしてとうじょうしたらおもったよりつよくてさくしゃてきにびっくりさ。なリカなの」
「うん、で、何でいきなりラジオ放送なのさ?」
「書いている人間が良心の呵責に耐え切れなくなったとかなんとか」
「りょうしん?」
「あったのか?」
「一応。だそうだ」
「で、黒服Dさんの後見人の件だけど……」
「そのことについて書いてる人間から謝罪文がある。
『【後の事は、黒服さんに任せてある】のあたりで勝手に後見人になるものだと読みとってしまい、深読みというか早とちりでお手を煩わせてしまい申し訳ない』
とのことだ」
「しょうもないな」
「全くだ」
「書いている人間が良心の呵責に耐え切れなくなったとかなんとか」
「りょうしん?」
「あったのか?」
「一応。だそうだ」
「で、黒服Dさんの後見人の件だけど……」
「そのことについて書いてる人間から謝罪文がある。
『【後の事は、黒服さんに任せてある】のあたりで勝手に後見人になるものだと読みとってしまい、深読みというか早とちりでお手を煩わせてしまい申し訳ない』
とのことだ」
「しょうもないな」
「全くだ」
「そういや≪夢の国≫だけど」
「そう、それだ」
「?」
「書いてる人間的に広がりすぎてしまった風呂敷をそろそろ畳んでいこうと思っている。と言っている」
「そうなの?」
「そうなんだ。『首塚さんでてきたし、そろそろあのチートを何とかしておこう。うん』とか言ってた」
「元は人のなのに変に設定つけてたからね~」
「とうじ、れぽーとのていしゅつきかんとかぶっててしこうかいろがしょーとすんぜんだったんだって」
「いっそ焼ききれてしまえば良かったな。さて、まあそんなわけでここにいくつかお手紙が来ている」
「なになに? P.N『座右の銘は他力本願』さん。……っておいこれ書いてる人間って割とダメな人なんじゃないか?」
「今更気にしてもな」
「ないようはなになの?」
「えーと、『なんでやたらいろんな人の作品のキャラクターを出してるの?』だってさ」
「ん、それだがな。『クロス楽しいもん! せっかくシェアワールドしてるんだからこういうのもいいじゃない!』とか言ってた」
「へぇ~」
「まあ確かに、分からんでもないな。では次」
「P.N『赤マントは俺の心の友!』さんから。……Tさん、書いてる人間に救急車呼ばないか? 黄色いやつ」
「気持ちは分かるが内容を読んでくれ」
「えー、『≪夢の国≫戦の外道な作戦ってなんですかー?』だって」
「一応考えているが『ヒ・ミ・ツ(はぁと)』だそうだ。だがしかし『いつも事後承諾だが今回は先行予約で謝罪を! ええ! 土下座も五体投地も準備OK!!』だとさ」
「Tさん」
「ん?」
「これ、書いている人が一人で質問して一人で答えていr「それでは、今回はここまで!」」
「ありがとーなの」
「ちょっ! おい!」
「お手紙がある方は適当に宛てて送ればきっと届くだろう。たぶん」
「じゃあばいばい。なの」
「逃げやがった! 逃げやがったぞ!!」
「そう、それだ」
「?」
「書いてる人間的に広がりすぎてしまった風呂敷をそろそろ畳んでいこうと思っている。と言っている」
「そうなの?」
「そうなんだ。『首塚さんでてきたし、そろそろあのチートを何とかしておこう。うん』とか言ってた」
「元は人のなのに変に設定つけてたからね~」
「とうじ、れぽーとのていしゅつきかんとかぶっててしこうかいろがしょーとすんぜんだったんだって」
「いっそ焼ききれてしまえば良かったな。さて、まあそんなわけでここにいくつかお手紙が来ている」
「なになに? P.N『座右の銘は他力本願』さん。……っておいこれ書いてる人間って割とダメな人なんじゃないか?」
「今更気にしてもな」
「ないようはなになの?」
「えーと、『なんでやたらいろんな人の作品のキャラクターを出してるの?』だってさ」
「ん、それだがな。『クロス楽しいもん! せっかくシェアワールドしてるんだからこういうのもいいじゃない!』とか言ってた」
「へぇ~」
「まあ確かに、分からんでもないな。では次」
「P.N『赤マントは俺の心の友!』さんから。……Tさん、書いてる人間に救急車呼ばないか? 黄色いやつ」
「気持ちは分かるが内容を読んでくれ」
「えー、『≪夢の国≫戦の外道な作戦ってなんですかー?』だって」
「一応考えているが『ヒ・ミ・ツ(はぁと)』だそうだ。だがしかし『いつも事後承諾だが今回は先行予約で謝罪を! ええ! 土下座も五体投地も準備OK!!』だとさ」
「Tさん」
「ん?」
「これ、書いている人が一人で質問して一人で答えていr「それでは、今回はここまで!」」
「ありがとーなの」
「ちょっ! おい!」
「お手紙がある方は適当に宛てて送ればきっと届くだろう。たぶん」
「じゃあばいばい。なの」
「逃げやがった! 逃げやがったぞ!!」