〜国民は宝であり、団結は力となる〜
帝国初代宰相 ティルバー・グルマン
帝国の歩み
帝国成立から[633日]が経過しています
帝国へようこそ!
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国旗
国家情報
詳細
| 国家名 |
ウィルシア帝国 |
| 国歌 |
永久なる我が帝国よ |
| 主要言語 |
ウィルシア語 英語 |
| 宗教 |
自由な信仰を認めているため、明記せず |
| 首都 |
ヴィルトラス |
| 現皇帝 |
ティルビア・ミルシェフト |
| 現宰相 |
シュテーリア・ハイント |
| 政治体制 |
立憲君主制・議会制民主主義 |
| 現政党 |
民主党 |
| 通貨 |
ジスタ(1ジスタ=約650円) |
| 人口 |
約5億5000万人 |
| GDP(国内総生産) |
約5兆7700億ジスタ |
| 国家予算 |
約2兆1920億ジスタ |
ニュース
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201~300 |
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212/5 |
情報更新、大きく成長
本日、帝国政府が正式に発表している国家情報が更新された。
各情報は建国時から比べ、はるかに巨大な国家として成長を遂げていることが数字から読み取れる。
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211/1 |
宇宙への警戒高まる
先の宇宙空間における戦闘を受け、航宙軍は臨戦態勢へと移行したことが政府より発表された。
敵対勢力の接近を警戒し、本土から複数の警備艦隊が出撃を繰り返している。
また、航宙軍司令部からは敵対勢力中枢を攻略するための艦隊編成が開始されたことが発表されている。詳細な規模は伏せられているものの、旗艦級戦艦「ヴィルセリアII世」率いる第2主力艦隊が有力視されている。
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210/10 |
航宙艦隊帰還、敵を撃退
本日、政府は宇宙空間における戦闘が終了し、艦隊が帰還したことを発表した。
ゼーラー航宙軍上級大将の艦隊は巧みな戦術行動によって、数において大きく勝る敵艦隊を見事打ち破った。しかし、我が艦隊も数隻の艦が未帰還となっている。
また、航宙軍司令部は今回の戦闘結果を受け、政府に対し新規艦建造の追加予算申請を行ったとされている。
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210/8 |
宇宙での戦闘なおも続く
資源惑星近辺での戦闘について、追加の発表が出された。
ディミロ・ゼーラー航宙軍上級大将の率いる臨時編成の艦隊が、以前より惑星近辺で確認されていた謎の勢力に対する抑止行動を実施すべく出撃した折に発生した戦闘であるとのこと。
戦況そのものは未だ詳細が発表されていないが、艦隊は依然健在と政府は発表している。
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210/7 |
外宇宙勢力からの攻撃か
政府は本日、資源惑星近辺にて外宇宙勢力と我が帝国航宙軍による戦闘が発生したことを正式に発表した。
戦闘規模の詳細は公表されていないが、大多数の敵対勢力に対し少数の帝国艦隊が迎撃行動を実施していると発表されている。
この発表と同時に、帝国政府は国家警戒度を「高」へ移行することを決定した。
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205/10 |
西部地域を完全併合
政府は本日、無政府地帯であった西部地帯を協議の末、平和的に併合したことを発表。これにより、大陸中央部は我が帝国領として定められた。
名も無き土地は消え去り、新しい帝国の臣民達はこの決定を快く受け入れた。
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205/5 |
南西地域の平定を正式に発表
本日、帝国政府は帝領土南西に位置する無政府地帯を完全に平定、正式に帝国領としたことを発表した。
以前より当該地域の代表者との協議を重ねていたが、今日をもって帝国の庇護下にて同じ臣民として彼らを迎えることとなった。
周辺諸国もこの決定に同調している。
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204/10 |
選挙開催、新宰相就任へ
帝国政府は本日、政府選挙を行った。臣民による平等な投票の元、宰相には民主党の有力者として注目されていたシュテーリア・ハイントが就任。
政党は引き続き民主党となり、前政権に続いて共和党・国民党との協力関係を主としながら国家運営を担っていくことになる。
宰相就任式において、参列者の盛大な拍手の元でキリバル前宰相との握手が行われた。
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204/6 |
国家警戒度引き下げ
政府は、国際情勢の一定の安定化を理由に国家警戒度を「通常」へと以降させた。今後も情勢変化に対し柔軟に対応していくと発表。
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202/10 |
国名変更を宣言
帝国政府は本日、国名の変更を行うと発表。
首都の帝国議事堂にて、ティルビア現皇帝陛下により新たな国名が宣言された。
名は「ウィルシア帝国」。はるか昔に同地に存在したとされている旧き国の名が、今蘇ったのだ。
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201/8 |
国際情勢を鑑みて国家警戒度 中に引き上げ
帝国政府は、欧州方面・東欧地域における情勢の変化を懸念して「国家警戒度 中」を発令した。同時に、欧州方面に滞在・在留する帝国臣民に対して本国への帰還要請を行っている。
帝国政府は今後も情勢の動向を注視しつつ行動する、と語っている。
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194~200 |
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200/9 |
ドイツ帝国軍の進駐を承認
帝国政府は、ヨーロッパに位置するドイツ帝国に対し本国基地への進駐を承認したことを発表した。当該基地は、サンペーロ州東部の海軍・空軍統合基地であり、既にドイツ帝国軍進駐部隊を迎え入れる準備が出来ている。
今回の進駐承認は、不安定化が加速する世界情勢に対応するための政策転換の第一歩とされている。
政府は発表の最後に以下を宣言した。
「これより我が帝国は、これまで掲げてきた他国への内政不干渉政策を大きく緩和する。混沌とした世界情勢への対応を拡大するため、我々はあらゆる力を尽くしていく。」
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198/7 |
海軍新型艦、外洋演習か
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政府は未明、帝国海軍の新型艦が南大西洋にて単艦での作戦演習を行ったと発表した。
詳細は不明だが、発表された情報から該当艦はパトス湖海軍工廠にて建造された最新鋭超巨大戦艦であるとのこと。
また、当該艦を撮影した航空写真も公開されている。
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197/10 |
キリバル宰相、日ノ出国王位継承の儀に参列
マルシェ・キリバル帝国宰相が、アジアに位置する日ノ出国にて統一歴197年10月に行われた王位継承の儀に参列した。
帝国の政府要人が他国の式典に参加するのは今回が初となる。
なお、渡航道中の安全性を考慮し、我が帝国海軍第3艦隊からストームウィンド級巡洋戦艦「シュバルツヴィント」を旗艦とする第1戦隊を編成。キリバル宰相を無事に同国まで送り届けた。
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194/9 |
クラキアとの会談、領土問題の解決に向け協議
帝国政府は、隣国 クラキアとの間で発生している領土問題について同国との交渉を求めた。結果的に両国間で会談が成立し、我が帝国はクラキアが要求した帝国南部地域(バンダ・オリエンタル地方)を割譲、バトラス湖(パトス湖)海軍基地は両国間の共同運営となった。
南部在住の帝国民のうち、希望者については政府援助の元でアリテア市近辺への移住が進められている。
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歴史
ウィルシア帝国(旧名 ヴィルニア帝国)は統一歴192年初頭に成立した国家である。
過去には小国家(と言うよりも派閥による自治区という方が正しい)が複数存在するだけだったが、東部に位置したヴィルニア自治政府によって初の統一が成され、ヴィルニア公国が成立。
しかし統一から数年後、東西間での対立の激化が発端となり大規模な内戦へと突入。両陣営の勢力は拮抗しており、数年に渡り戦闘が続いた。(なお、この内戦は内陸中央部で行われた上、公国時代は他国との交流がほぼ無かったこともあり、他国への影響や国境への影響は限りなく0であったとされる)
激しい内戦の最中、このまま内戦が続けば国としての基盤すら失うと判断した両陣営トップ層は秘密裏の会談を重ね、結果「それぞれが納得する形に纏まるまで対話を行う」として戦闘の全面中止を発表。
停戦後、東西両勢力は荒廃した国内復興と経済・軍事両面の大幅な向上を目指すと共に諸問題の解決を進めていく方針で合意。
「国家再編計画委員会」が双方の指導者達によって作られ、復興を進めつつ国内の質を高めるべく大規模な国家成長を促進していった。
その後、復興が進み国としての基盤を十分に整えたと判断した委員会は、公国時代の王族であったミルシェフト家を帰還させ皇帝とし、新しい統一国家として作り上げたのがヴィルニア帝国である。
統一歴202年10月には国名の変更を宣言、名をウィルシア帝国へと改めた。
政治
政治体制は立憲君主制・議会制民主主義が採用されている。無統一時代、派閥によっては独裁政治を敷いていた所もあり、そのような支配構造の破壊を臨む動きも統一への流れを大きくしていった。
東西内戦の原因の1つであった格差による支配構造の再生もあったため、帝国成立後は「皇帝」という1つの存在の元で「国民」による平等な国を形作っていくこととなった。
現在存在する政党は以下の通り
| 民主党 |
現政党。国内発展を進めつつ、中立的外交を展開している。 |
| 共和党 |
国内発展の拡大、国際的立場の確立・発展を掲げている。 |
| 国民党 |
国民への福祉拡大、他国との積極的融和を掲げている。 |
| 社会主義党 |
政府権力の強化による、強い国作りを掲げている。 |
| 共産党 |
共産主義による国家発展を掲げている。 |
| 国家急進党 |
拡大主義による国家の急速的発展を掲げている。 |
現在、民主党・共和党・国民党の3党は協調姿勢を保っており、これに対抗するように社会主義党・国家急進党が連携。
共産党は両派閥には属さず、独自勢力となっている。
経済
帝国の経済は現状「概ね良好な状態」と言え、主に第三次産業及び高度製造業が経済の中心となっている。
財政赤字は約4.4%、多少の赤字を抱えつつ成長の余力は残しているといえる。
国内で産出した潤沢な資源を国内加工し、工業力へと直に変換。
それら資源・加工品は中央地域の産業クラスターを中心に帝国の発展を支えている。
また、それらの資源は国内での循環に留まらず「玄関口」たる東部沿岸地域から世界へと輸出が行われる。
南部での畜産業も、食品加工産業などの発展が進めばより帝国を潤わせることになると期待されている。
また、開発中の西部地域では「農作物の生産向上」「油田の新規開発」が大きな成長を遂げると注目されている。
軍事面において多額の予算が注ぎ込まれてるものの、政府の意向により民間経済は最大限保護されている。
地理
帝国本土は南米大陸中央部に位置している。
大陸中央付近を跨ぐように東西に伸び、大西洋側の一部が海岸沿いに伸びる形の国土が特徴的。海岸線がある程度あるため、必然的に港も多く存在している。
東部は地図の通り海岸沿いであり、主要都市の数も多い。古くから海の恵みで国を支え、今ではグローバルな出入口を有する国家の玄関となった。
中央部は鉱山などの資源地帯として重要な場所であり、工業の中心地域。東部に次ぐ人口の集中地域であり、帝国の要所となっている。
西部は併合間もないため、現在開発が進行中。他地域と比べ農地が多いため、不足気味な穀物類の自給向上が期待されている。また、南西地域では新たに発見された石油の新規採掘が開始された。
南部は比較的平野が多く、牧畜などが一般的。自然を多く残しつつも、合間を縫うように開発都市が作られている。
北部は険しい山脈地域。特に、高く聳え立つエーヴィランハ山脈は「自然が産んだ大要塞」と評されるほど。それゆえ、他地域に比べると開発はほとんどされておらず、自然がそのまま残されたまま。
統一歴194年に国境問題解決のため、南部地域を割譲。
統一歴200年代初頭に西部一帯の無政府地域を併合、領土を大きく広げた。
主要都市
東部海岸線に隣接する帝国首都。かつてより国家の中心として栄えてきた歴史を持つ。現在は帝都としてグローバルな扉を開いている。
中央部一の大都市。内戦時は西部軍の臨時首都として機能していた。国内工業の中心地として技術発展に貢献している。
南部で一際発展した都市。元々南部はそこまで開発が進んでいなかったエリアだが、今では立派な街が並ぶ程に発展。
国際関係
現状、帝国は各地域にて複数の国家と有効関係を結んでいる。
友好的関係
敵対的関係
現状は無し
部分的関係
国際警戒度
帝国における国家的状態を簡易的に表したもの。
段階が高くなるほど国家として事態が深刻化していることを示す。
| 最高 |
本土にて直接的な戦闘状態にある場合、引いては国家存立の危機が認められる場合。 |
| 高 |
本土以外にて戦争状態にある場合、近隣での戦争状態の発生が認められた場合。 |
| 中 |
国内での大規模な混乱、もしくは国際的な混乱の発生が認められ、国家への影響が認められる場合。 |
| 小 |
国内での小規模な混乱が認められた場合。 |
| 通常 |
通常時、国家が安定して存続していると認められる場合。 |
貿易
貿易の輸出品は鉱物資源、畜農・漁業での生鮮食品及び加工食品が基本となっている。
鉱業では中央山間部の鉱山で採掘された鉱物資源を輸出。
おもに
- 鉄鉱石(多数の兵器需要に応えられるだけの潤沢な量を産出)
- 石炭(主に民間での使用が主、こちらも産出量は多め)
- 天然ウラン(民間用原子力に使用、量はそれなりだが質は高め)
- アルミニウム(民間軍事問わず、量・質共に十分)
が主力輸出品とされている。
畜農では平野の多い南部にて、牛・豚・鶏など基本的なものはほぼ網羅されている。
漁業では魚介類の水揚げが上場。畜農と合わせ、生鮮食品及び加工食品が多く輸出品として挙げられている。
近年では国内で生産された上質なお盆が複数の国家や企業に卸されており、新たなる可能性を見せている。
輸入品としては
- 穀物系(西部開発で向上こそしたもののやや不足気味)
- 電子部品(こちらも国内企業だけでは現状やや不足気味)
などが需要の高さにより求められている。
これらの不足物は、帝国にとって"弱み"とも言えるため、国内・国外双方へのアプローチにて解決を試みている。
有力企業
中央部の主要都市ルフテンブルグに本社を構える大手重工業企業。
大型機械・車両メーカーの最大手であり、重機や大型航空機、船舶など国産の幅広く取り扱っている。
軍事面では陸軍兵器や海軍主力艦など、多くの兵器が本社の軍事部門の設計となっている。また、火砲などの一部武装についても開発が行われている。
首都ヴィルトラスに存在する大型企業。
単なる日用品から軍事物資までなんでも揃える巨大複合カンパニー。「物に困ったらO.P.C」の宣伝文句は国内では有名。
国内で本企業の関わった店を見ないことはまず無いと言える。
実弾兵器、光学兵器、各種動力機関、軍用航空機など軍向けの商品も様々。
南ウィルシア、アリテアの有力電子機器企業。
上記2社と比べると企業としてのカバー範囲はややせまいが、高い電子機器製造技術がそれを補っている。
その技術は「電子機器はマツナミ」と他社から謳われるほど。
また、電子機器以外にも各種商品の変態的な設計や造形技術にも定評がある。
兵器産業にも進出を進めているが、特殊設計の火砲、双胴艦やドリル搭載艦などその設計はかなり特殊。
航空技術開発に力を入れている会社。
取り扱っている分野は広く、固定翼機から回転翼機、更にはロケットなど「空を飛ぶ物」は大方手をつけている。
特にロケット技術に関しては光るものがあり、軍部の兵器開発に関しても深く関わっている。
近年では、大型兵器に搭載されるスラスター類の製造で大きくシェアを伸ばしている。
宇宙開発のために国家主導で作られた公社。
航宙船舶の開発・建造において多大な地位を獲得している。
近年では軍用航宙艦の建造も担当しており、各種兵器開発にも力を入れている。
軍事
帝国正規軍は、東西内戦の終結後、国土及び国家権益の防衛を主として組織された常備軍である。軍事費は約8080億ジスタ。
復興期の経済・軍事成長に伴い大幅な基礎科学力の成長もあり、兵器の性能は他国に劣らない。特に戦略兵器級は他国を大きく凌駕し得る物が多数。
陸軍は機動性よりも攻防力と生存性を重視した防衛戦特化。帝国とそこに住まう多くの人民を守る頑強な砦。
空軍は比較的少数でこそあるが、領海及び領空防衛も考えられた上で必要十分な性能を持たせられており、機体・人員それぞれで帝国の空を守るプロフェッショナルが揃っている。
海軍は本土近海及びシーレーン防御を重視しつつ、極めて強力な艦艇を揃えることで対外的な抑止力を持つ。
航軍事は宇宙における唯一無二の戦力であり、海軍同様に強力な艦艇を保有し宇宙空間における抑止力となっている。
この他、治安維持組織として国家親衛隊が存在し、国内のより高度な警備・治安維持に務めている。
帝国陸軍
帝国軍における陸上戦力。その前身は無統一時代の各派閥が保有していた歩兵戦力、そしてそれを纏め近代化を進めた公国陸戦隊とされている。
陸における作戦行動の主役ではあるが、帝国の国家方針及び本土防衛方針により、攻勢よりも防衛を重視した軍となっている。
近年は予算節約及び装備管理の簡略化のため、統一プラットフォームによる車両の規格化を検討中。
また、陸上戦における新たな主戦力として機動兵器・自律兵器の研究・開発が進められている。
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装備一覧 |
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自走砲 |
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SAM-02 "ウォークラム"自走レールガン |
SAM-01"装甲機動砲システム"の車体と艦載型"ピラー"連装レールガンを組み合わせた重自走砲。 有り合わせの産物ではあるが、その重装甲と火力投射能力は通常の自走砲を遥かに凌駕する。 |
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機動兵器 |
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MT-02 キャバルリー |
帝国初の量産型歩行機動兵器。 決して高性能ではないが、多数のオプション装備により様々な状況に対応可能。 |
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AAMW-01 フラワード |
戦車に並ぶ陸戦の主力兵器として開発された無人機動兵器。 民間採掘機を流用したため急造感溢れる見た目が特徴。 超合金製ブレードを回転させ高速で突撃するのが基本行動。対歩兵・装甲目標用に側面に機銃とミサイル発射機を内蔵している。 |
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SAM-01 "ドレッドノート"装甲機動砲システム |
重装甲、大火力の陸戦機動兵器。 大型戦艦級の装甲で敵の攻撃を無効化し、80cm砲による前線制圧砲撃を行う。 近づかれた場合でも、203mm自動砲や57mm機関砲での迎撃やスラスターでの高速機動により一定の対応が可能。 |
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HAW-01 ヴァラクーフト |
陸軍の新型兵器として開発された重機動兵器。 試作型AMUを制御ユニットとし、戦車型の装甲ユニットと接続して運用される。 大火力・重装甲・高機動と高性能機であることは間違いないが、やや高コストで量産に不向きな点が課題。 |
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航空機 |
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SAH-01 "リューベルキオン"超重攻撃ヘリコプター |
陸空共同で開発された巨大攻撃ヘリ。 戦艦級の装甲と火力を備え、単機もしくは少数での敵地上戦力の掃討を主眼に置いている。 あまりにも巨大なため、二連並列ローターに加え、慣性制御によって浮力を稼いでいる。 |
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帝国海軍
帝国軍の海上戦力。各軍の中でも頭一つ抜けて力を入れている組織であり、帝国の主戦力と呼べる存在。
陸上での他国との繋がりが現状で薄い帝国はその分を海上貿易等で補いたいと考え、将来的なシーレーン防御、引いては帝国本土及び周辺海域の防衛のための大規模艦隊を計画。
軍事予算の多くを海軍戦力の増強に費やし、国内大手企業と協力しながら他国に負けない海軍の整備に務めている。
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装備一覧 |
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駆逐艦 |
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ウィル・ヴァン・テイラー級駆逐艦 |
帝国海軍の主力量産艦。 武装は127mm砲やCIWS、VLSなど一般的な現代型駆逐艦となっている。 量産性とコストを重視した設計により、各艦隊の主戦力を形成している。 |
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巡洋艦 |
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ヴィンセント級巡洋艦 |
テイラー級と並ぶ主力量産艦。 武装も共通であり、優れた量産性とコストを両立。 テイラー級と並び数的主戦力として運用されている。 |
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戦艦 |
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ストームウィンド級巡洋戦艦 |
帝国主力にして初の現代型大型戦闘艦。 46cm砲や61cm魚雷などの優れた火力と最高70ktの超高速性能を誇るが、引き換えに防御力は巡洋戦艦らしく低い。 その高速性を活かし被弾を抑えつつ、火力を叩き込む機動戦を得意とする。 |
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グランツ・シュトラール級レーザー戦艦 |
1番艦 グランツ・シュトラール 2番艦 フリズスヘイム |
第二次海軍再編計画にて建造された新型旗艦級戦艦。 大々的にレーザー兵器を主力とした大型戦艦となっている。 全距離に対応したレーザー兵器を、新型機関たる"TH機関"の超出力にて稼働させている。 |
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アラクバキ級ドリル戦艦 |
1番艦 アラクバキ 2番艦 アマミツカ |
他国に類を見ないドリルを備えた大型戦艦。 艦首ドリルに舷側ソー、406mmガトリング砲など高い近接戦闘能力を誇る。 得意レンジに持ち込むため、艦尾ロケットブースターを含めた最高速は約48ktに迫る高速戦艦でもある。 |
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超アラクバキ級ドリル戦艦 |
アラクバキ級の発展型して建造された大型戦艦。 特徴的なドリルは連装化・大型化し、各武装も増強されている。 1000m超えの巨艦だが、機関の増設とブースターの追加によりアラクバキ級と大差ない高速性能を発揮できる。 |
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ハルガ級双胴戦艦 |
双胴船体の搭載量を生かし、多数の80cm砲と重装甲を備えた大型戦艦。 帝国海軍の大型戦艦としてはやや小ぶりなサイズに反し強力な砲戦火力を誇るが、機動力は他の艦よりやや劣る。 そのため、本国艦隊の旗艦として運用されている。 |
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航空母艦 |
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ヴェーザー・シュトラッサー級航空母艦 |
海軍の航空戦力を担う航空母艦。 巨大な船体と二段式甲板による高い艦載機運用能力に加え、戦艦級の火力と装甲を備える。 |
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潜水艦 |
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ディマイズノート級潜水戦艦 |
重装甲と戦艦級の火力を備えた大型潜水艦。 多数のミサイルと魚雷、戦艦並の61cm砲など潜水艦しては驚異的な攻撃性能を有する。 装甲も戦艦並であるが、代償として機動力は潜水艦としては控えめとなっている。 |
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強襲揚陸艦 |
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ツインクレイター級強襲揚陸艦 |
双胴の船体が特徴的な強襲揚陸艦。 積載量を活かした多数の上陸支援用兵装と高い防御力を誇る。 総じてバランスの良い艦となった。 |
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補助艦艇 |
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ウォームウィンド級支援補給艦 |
巡洋戦艦を改装した補給艦。 本来の武装と装甲を排し、自衛用兵装と補給設備を備えている。 |
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ゼストゥルコープス級車両輸送艦 |
戦艦改装型の車両輸送艦。 甲板と艦内の2重の車両搭載能力を持つ。 通常の車両輸送だけでなく、ビーチング機能を持った揚陸艦としても機能する。 |
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超兵器 |
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ヴォルケンクラッツァー級超巨大戦艦 |
1番艦 ヴォルケンクラッツァー 2番艦 ルフトシュピーゲルング |
帝国が保有する最強の戦艦。 水上艦としては世界最大級の船体に無数の兵装を搭載している。 特に、艦首の「波動砲」は"大陸を穿つ"とも評される。 |
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ヴォルケンクラッツァー2級超巨大戦艦 |
ヴォルケンクラッツァー級の発展型。 増強された武装と、それに合わせ変容した艦影が特徴的。 その戦力は通常型を上回っている。 |
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ハボクック級超巨大氷山航空母艦 |
規格外の巨体空母。 その巨体に加え、艦内の冷却装置によって全周を氷塊で覆うことが可能。 ヴォルケンクラッツァー級に匹敵する武装に加え、膨大な航空戦力を運用できる。 |
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帝国空軍
帝国の空を担う航空戦力。自軍のみならず、陸・海軍との協調によってその真価を発揮する。
陸軍同様、空の主役ではあるが国家方針・防衛方針によって軍全体が本土防衛に力を入れたものとされている。
しかし、帝国の海洋重視の動きは海軍のみならず本軍にも大きなものであり、本土だけでなく海上の制空権確保も視野に入れた帝国空軍は、その力を少しずつ蓄えている。
大幅な空軍ドクトリンの変更により、主力機の多くを無人機に置き換える計画が進んでいる。
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装備一覧 |
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戦闘機 |
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AMF-1 シュトゥルムアドラー |
帝国空軍が開発した最新鋭多用途戦闘機。 ステルス性を考慮された得意なシルエットの機体に、A型では大火力の30mmガトリング砲を固定装備。B型では多目的運用が可能な戦術レーザーシステムを搭載している。 機体下部ウェポンベイ及び翼下ハードポイントには各種ミサイルや爆弾を装備可能。 機体サイズは中型爆撃機並と巨大なものの、2発の大出力推力偏向エンジンにより驚異的な機動性を獲得している。 |
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UCF-02 ヘッドレス |
ドクトリン変更後の空の主力を担う無人戦闘航空機。 一般的な戦闘機の設計を踏襲しつつ、高度なステルス性と生産性を獲得。 人的損失のない無人機は、他の軍組織でも主力として運用される予定。 |
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爆撃機 |
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SHF-01 アルゲンタヴィス |
帝国空軍の主力大型爆撃機。 軍艦並のサイズの機体に、203mmレールガンやCIWS・巨大な爆弾槽などの攻撃力、軍艦並の装甲、ジェット機としての高速性能を持つ。 主要用途は爆撃だが、各種武装を用いた攻撃機運用も可能。 |
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国家親衛隊
国家親衛隊は、帝国の治安維持及び政府機関警護を主任務とした組織である。
拡大していく国家を鑑み、内部から国を守る兵として組織された親衛隊は、簡潔に言えば「警察の延長線」と言えなくもない。
しかし、その活動は
- 政府機関や国家所有の施設警護
- 政府要人の警護・監視
- 国家転覆など重大犯罪の抑制・発生阻止
など、より国家や政府に関連するものとなっている。
また、陸海空の各種装備を一部運用しており、戦力的には一種の独立軍と言って差し支えない。
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水上艦 |
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ツクバ型巡洋戦艦 |
小型の巡洋戦艦。 元々は海軍向けの計画艦だったが、ストームウィンド級に劣る性能として却下されたものを親衛隊海上部門の警備艦として流用した。 |
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帝国航宙軍
その名の通り、宇宙空間における兵器運用を主とした軍。
近年の技術発展により、帝国では航宙艦の運用が可能となった。
これを受けて、新たに組織されたのが帝国航宙軍である。
現在では各種艦艇を揃え、大規模な艦隊運用も可能となるなど、近年最も発展した軍となった。
現在は量産艦の無人化を進め、複数の無人艦隊の編成を進めている。
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装備一覧 |
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二等航宙戦闘艦 |
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シレスティア級航宙駆逐艦 |
航宙軍の主力駆逐艦。 快速と雷撃能力を活かした一撃離脱戦法を得意とする。 |
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セルトピア級航宙軽巡洋艦 |
機動力の高い軽巡洋艦。 高速と充実した光学兵装での火力投射能力に秀でている。 |
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エクザリア級航宙重巡洋艦 |
主力艦の一角を担う重巡洋艦。 軽艦艇に並ぶ高速性能と高い砲戦火力を誇る。 |
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ミルゼリア級航宙巡洋戦艦 |
戦隊規模の旗艦を務める巡洋戦艦。 高速艦を率いて、カノン砲による高火力と高い高速性能による機動戦を展開する。 |
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インヴィンシブル級航宙戦闘艦 |
新型の航宙戦闘艦。"主力戦艦"とも。 多数の武装による攻撃力と防御フィールドによる防御力を有する。 量産艦ながら、決戦兵器「次元波動投射砲」を装備する高性能艦。 |
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一等航宙戦闘艦 |
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ゼラガルド級一等航宙戦闘艦 |
複数建造されている艦としては最大級の巨体を有する大型戦艦。 非常に高い防御力を有し、前線指揮艦として運用されている。 一部上級指揮官の座乗艦はパーソナルカラーが設定されている。 |
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ネメシス級重航宙戦闘艦 |
新型の指揮戦闘艦。戦略兵器艦隊の中枢を担う。 インヴィンシブル級の発展型であり、強力な武装と防御力・決戦兵器を高いレベルでまとめあげた高性能戦艦となった。 初期建造5隻の他、無人化した同型艦の量産が進められている。 |
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特一等航宙戦闘艦 |
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ヴィルセリアII世 |
初代総旗艦を務めた大型戦艦。現在は第二主力艦隊旗艦となっている。 初の決戦兵器「次元波動投射砲」搭載艦として建造された。 その他兵装も強力なものが揃っている。 |
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ノイ・ヴィルセリア |
ヴィルセリアII世の後継として建造された特一等艦。現航宙艦隊総旗艦を務める。 「次元波動投射砲」「次元物質転送機」など持てる技術の粋を結集した戦闘艦。 より大型化・重武装となり、性能も格段に強化されている。 |
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特殊艦艇 |
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ガルクロム級航宙大型戦闘艦 |
量産建造を前提に計画され重戦闘艦。 特殊な建造方法によって異次元の量産性を実現している。 火力・装甲・決戦兵器もバランス良く備えた強力な艦。 |
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グラウデルザ級特務重戦艦 |
新世代艦として設計された大型戦艦。 「全領域対応艦」として、単艦で様々な状況に対応できるように新機軸装備を多数搭載している。 強力ではあるが、高コストのため量産は考えられていない。 |
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最終更新:2026年08月13日 10:59