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4大神災獣とは
怪獣の中でも特に特異な力を持ち超古代から古代までにて猛威を振るっていた怪獣。超古代の調査により古文書に記されていたものを発見したCALCH機関により多くの人々に知られることとなった。この種族に当てはまる怪獣は4大の名の通り、4体存在しているが現在は所在不明である。
対象名
- イダルハード
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万物を全て喰らい尽くすことができる怪獣。巨大なドリルのような形をしており、それを毎秒50億回転させる(*1)ことにより破壊できないものを貫き喰らう。喰らう際にはドリル状の部分が三叉に裂け、その中に存在する超異常な重力により引き込み食らう。
人類が出した結論が星までを食らうのに対し、実際には星だけでなく、空間や宇宙、はてまでは神までを喰らい神に成り代わってしまった。
また能力の影響により食べるたびに能力追加+巨大化するため途轍もない数の能力と途方もない大きさとなっている。
人類が出した結論が星までを食らうのに対し、実際には星だけでなく、空間や宇宙、はてまでは神までを喰らい神に成り代わってしまった。
また能力の影響により食べるたびに能力追加+巨大化するため途轍もない数の能力と途方もない大きさとなっている。
- ファザル
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背中に宇宙嵐 が渦巻いている竜のような怪獣もとい神獣または神。
尻尾の3つある光輪により並行世界を渡り歩き、厄災という名の侵略を繰り返していった。訪れた世界は瞬時に破壊かつ自身の好んだ環境へと自在に書き換えていく(*2)。しかしファザルが生存が出来ない世界なんてないため環境を書き換えるために滅ぶのも滅ばないのも気分次第でしかないという理不尽。
そしてファザルは並行世界の移動しか出来なかったが、後に高次元への干渉が可能となり、繧ー繝ッ繝薙げに干渉し殺害、支配下に置く。ファザルにとって容易いことであった。
尻尾の3つある光輪により並行世界を渡り歩き、厄災という名の侵略を繰り返していった。訪れた世界は瞬時に破壊かつ自身の好んだ環境へと自在に書き換えていく(*2)。しかしファザルが生存が出来ない世界なんてないため環境を書き換えるために滅ぶのも滅ばないのも気分次第でしかないという理不尽。
そしてファザルは並行世界の移動しか出来なかったが、後に高次元への干渉が可能となり、繧ー繝ッ繝薙げに干渉し殺害、支配下に置く。ファザルにとって容易いことであった。
- ゴギドノア
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時空間を司る力を持つ怪獣。ゴギドノアの周辺では常に非常に空間が不安定であり、ちょっとした事でも空間に穴が開き、周辺数百km以内のものは全て全く別の平行宇宙に飛ばされる。ゴギドノアには特に何か破壊しようという意思もなく、自ら動いて移動しようという行動もしない(*3)ため、近づかなければ全く害のない存在のためここに載るのは違うと思うが、ゴギドノアの恐ろしい所は過去現在未来から並行世界、全次元までの全ての時間軸に
いる
というだけで強制的にあらゆる全てに召喚できるという事(*4)。ゴギドノアは自ら狙った場所に召喚しようとはせず適当に呼び出しては召喚するが、何故かまるで狙ったかのようにそこにいる存在に対して必ず最悪なモノが召喚されるというもの。そのためゴギドノアの周辺だけでなく全ての存在に、その存在にとって最悪なモノがゴギドノアにより降り注ぐという非常に危険すぎる怪獣となっている。
- インバルシュラ
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余談
コイツらは喋ることはないが、テレパシーで人とも会話できる。
ゴギドノアは実は三つ首。でも普段は真ん中以外の首は肩の棘となっている
ゴギドノアは実は三つ首。でも普段は真ん中以外の首は肩の棘となっている
自問自答
Q.GODZILLAとコイツらどっちが強いのか
A.GODZILLA 《破壊之神 》と《水獣之王 》の権能により圧倒的有利を得られる(*5)。ないと微有利となる
Q.イダルハードはどれぐらいデカい?
A.デカいなんて次元じゃない。一つの宇宙を原子で表し、観測可能な宇宙の大きさを構成してもイダルハードの細胞の大きさに満たない。無限と言っても差し支えない。そのためイダルハードには何も届かない。
Q.宇宙嵐 とは?
A.宇宙レベルの嵐。小惑星から惑星などを巻き込みながら宇宙を移動する嵐(*6)。中心に存在するナニカに渦巻きながら吸い込まれ、崩壊していく。超小型(*7)のものでも太陽系を丸ごと飲み込み、数億の惑星が渦巻いている。大体の寿命が数百年と短命
Q.認識できないはずのイダルハードを認識できるはなぜ?
A.イダルハードは過去の自身と決別させる力を持つ…つまりどういうことかと言うと、過去のイダルハードと現在のイダルハードは同じ存在であるが違うもので存在している…過去イダルハードはいくら時間が立っても過去のままで固定され、未来のイダルハードはいくら時間が巻き戻っても未来のままであり続け過去を生み出し続ける。その未来ですら今や未来ではなく過去である、本当の未来はどこにいるのだろうか。今まで認識し続けてきたものは過去であり、未来ではない、それが認識できる理由である。
A.GODZILLA 《
Q.イダルハードはどれぐらいデカい?
A.デカいなんて次元じゃない。一つの宇宙を原子で表し、観測可能な宇宙の大きさを構成してもイダルハードの細胞の大きさに満たない。無限と言っても差し支えない。そのためイダルハードには何も届かない。
Q.
A.宇宙レベルの嵐。小惑星から惑星などを巻き込みながら宇宙を移動する嵐(*6)。中心に存在するナニカに渦巻きながら吸い込まれ、崩壊していく。超小型(*7)のものでも太陽系を丸ごと飲み込み、数億の惑星が渦巻いている。大体の寿命が数百年と短命
Q.認識できないはずのイダルハードを認識できるはなぜ?
A.イダルハードは過去の自身と決別させる力を持つ…つまりどういうことかと言うと、過去のイダルハードと現在のイダルハードは同じ存在であるが違うもので存在している…過去イダルハードはいくら時間が立っても過去のままで固定され、未来のイダルハードはいくら時間が巻き戻っても未来のままであり続け過去を生み出し続ける。その未来ですら今や未来ではなく過去である、本当の未来はどこにいるのだろうか。今まで認識し続けてきたものは過去であり、未来ではない、それが認識できる理由である。
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