工事中でち
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| 性格 | 寡黙かつ威圧的。支配者の自覚を持つが、無秩序ではなく合理性を重んじる統治者型 |
|---|---|
| 人称 | 一人称:我/二人称:基本的に名を呼び捨て |
| 誕生日 | 不明(知っても意味はないが) |
| 体格 | 人型時:182cm/50kg前後((ま、可変だが))(本体は規格外) |
| 容姿 | ![]() |
| 好き | 強度のある意志、耐える者、辛いもの、火薬、金属 |
| 得意 | 制圧戦、兵器生成、広域破壊 |
| 嫌い | 欺瞞的な正義、使い捨ての覚悟 |
| 苦手 | 感情論、予測不能な狂信、のーみそぷーな人 |
| 所属 | 【R'Qs】 |
| 属性 | 【炎】 |
| テーマ曲 | 地獄の大王 |
| ふたつの巨影 |
人物概要
キラ陣営・L陣営・キラ王国のいずれにも属さない第四勢力「R'Qs」
を率いる絶対的指導者である。
彼にとって正義とは価値観ではなく、
生き残った事実そのもの。
を率いる絶対的指導者である。
彼にとって正義とは価値観ではなく、
生き残った事実そのもの。
もう一つの顔:武器蒐集家
巨戟ゴグマは、
災厄級存在でありながら、
明確な趣味として「武器の収集」を行っている。
本人曰く、
「強度を確かめるのが好きなだけ」
とのことだが、
その実態は戦争史そのものの蒐集であると言われている。
重要なのは、
ゴグマが武器を
災厄級存在でありながら、
明確な趣味として「武器の収集」を行っている。
本人曰く、
「強度を確かめるのが好きなだけ」
とのことだが、
その実態は戦争史そのものの蒐集であると言われている。
重要なのは、
ゴグマが武器を
- 購入
- 製造依頼
- 複製
といった手段では決して得ない点だ。
必ず“相手を斃して奪う”。
これは彼なりの選別儀式であり、
「その武器が語るに値するか」を
使用者ごと粉砕して判断しているんだ。
必ず“相手を斃して奪う”。
これは彼なりの選別儀式であり、
「その武器が語るに値するか」を
使用者ごと粉砕して判断しているんだ。
武器に対する哲学
ゴグマは武器を
「道具」ではなく
「意志と歴史を内包した構造物」
として扱う。
ゆえに彼は、
武器を戦利品として保管するだけでなく、
実戦で必ず使用する。
「道具」ではなく
「意志と歴史を内包した構造物」
として扱う。
ゆえに彼は、
武器を戦利品として保管するだけでなく、
実戦で必ず使用する。
- 壊れるならそれまで
- 通じるなら価値がある
この思想はR'Qs全体にも浸透しており、
彼らが“保存”より“消耗”を選ぶ理由でもある。
彼らが“保存”より“消耗”を選ぶ理由でもある。
| + | 対人面 |
| + | 戦闘面 |
台詞
- 「正義とは、最後まで立っていた者の言葉だ」
- 「裁きが沈まぬのなら、一度焼き尽くすまで。」
- 「文明?笑わせてくれる」
- 「刃の呼吸は我が作り出したもの。偽物は貴様だ!」
- 「お前、意志が強いようだな。気に入ったぞ」
- 「忌々しい…」
- 「くだらん…。この世に情けは通用せぬのに」
- 「勝手にしろ」
余談
■ 各勢力からの評価
● ルマ
「裁きじゃない。
あれは“残酷な自然現象”なんだ」
罪の具現化は通じるが、
罪を自覚していないため決定打にならない。
あれは“残酷な自然現象”なんだ」
罪の具現化は通じるが、
罪を自覚していないため決定打にならない。
● L
「裁定不能。
あれは犯罪者ではなく“災害”だ」
Lシステムは
ゴグマを
監視対象外・分類不能としている。
あれは犯罪者ではなく“災害”だ」
Lシステムは
ゴグマを
監視対象外・分類不能としている。
● キラ王国
最大の脅威。
支配も象徴も通じないため、
王権そのものを破壊し得る存在。
支配も象徴も通じないため、
王権そのものを破壊し得る存在。
| + | 正体 |
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